2012年1月30日
劇団テアトルローマン
劇団テアトルローマンさんのページを追加しました。
「はじめまして。香川県坂出市を拠点に活動しております、劇団『テアトルローマン』と申します。テアトルローマンは、昭和22年から続く香川県最古の劇団です。現在は20代~30代のメンバーを中心に活動しています。主な活動として、ホール公演を定期的に行っており、アクションや笑いを取り入れるなど幅広い年齢層のお客様に楽しんで頂ける新しい芝居を目指しています。また、ホール公演だけでなく、坂出天狗まつりなどの地域イベントに参加するなど地域密着型の劇団としても活躍しています。」とのこと。藤田さん、お知らせありがとうございました。
2012年1月 5日
トーキョー晩餐会
トーキョー晩餐会さんのページを追加しました。
「初めまして、演劇的コントユニット『トーキョー晩餐会』を主宰します、藤澤太郎と申します。トーキョー晩餐会とは、2006年に東京都世田谷区を拠点とし、舞台を中心に『毒と卑猥と優しさ』をテーマに、ニンゲンや社会の滑稽さを浮き彫りにし機微を描き、とにかくお客様に笑っていただくいくことを目的に立ち上げた団体です。魂をかけて五感を駆使したその独自の世界観を、役者の肉体、エネルギーを通じて、笑いのツボを刺激する。ただのお笑い的なコントではなく、演劇的かつ舞台人としてのコント、その名を『コント芝居』と名を打ち、目的として対照的にあるシリアスなテーマと笑いを共存させる演劇的コントを目指し活動しています。実績的には3本(1本は番外公演)と少ないのですが、これからさらに飛躍していきたいと思っております。また、音楽製作や楽曲の提供まで幅広く活動。 絵やデザイン、写真などと言葉とのコラボにも積極的にチャレンジしています。」とのこと。藤澤さん、お知らせありがとうございました。
2011年12月 2日
劇団ORIGINAL COLOR
劇団ORIGINAL COLORのページを追加しました。「2006年旗揚げ。主宰・佐藤弘貴の作演出で過去に8回の公演を行う。日常とファンタジーのあいだで、人間の存在や心をテーマにした作品が主体。」とのこと。佐藤さん、お知らせありがとうございました。
2011年11月29日
演劇団体 妖
2011年11月 9日
NPO法人 舞台アート工房・劇列車
NPO法人 舞台アート工房・劇列車さんのページを追加しました。
「舞台アート工房・劇列車は、『地球的視野で地域に生きるリージョナルシアター』をスローガンに、福岡県で活動している地域劇団です。多くの人々が舞台芸術に触れ、生きる勇気をはぐくみ、人間として成長していけるような地域社会づくりに貢献したいと考え、活動を行っております。活動の柱として、4つの事業を掲げています。1.舞台芸術創造と普及活動に関する企画・制作及び運営に関する事業 2.地域の文化芸術活動に関する交流・研修・人材養成の事業 3.文化・舞台芸術を生かしたまちづくり、人権の擁護、社会教育にかかわる事業 4.文化や舞台芸術を生かした子どもの健全育成、社会教育にかかわる事業」とのこと。弥永さん、お知らせありがとうございました。
2011年10月 4日
47ENGINE
47ENGINE(ヨンナナエンジン)さんのページを追加しました。
「私達の47ENGINE(ヨンナナエンジン)という団体名の由来は、47(ヨンナナ)は都道府県の数。ENGINEはエンジン、演人、円陣で、俳優、監督、作家たちが事務所の枠を超えて集まった団体として東京・新宿を拠点に活動しております。<代表> 川本淳市 <メンバー>浅森夕紀子 伊藤佳範 臼井章悟 越後拓哉 楮山啓介 川瀬忠行 川本淳市 古日山美穂 高山範彦 永里健太朗 中道宏幸 西原優子 藤岡範子 本多摂 内山由香莉 村崎三雷 三浦麻理恵 三木美毅 宮川浩明 村岡典文 吉田一寿 渡辺真透 猿橋祐子 速水ゆかこ
2009年1月より現在まで毎月、短編を四~六本集めた演劇ライブを行っており、長編を上演する本公演も不定期に行っております。」とのこと。藤岡さん、お知らせありがとうございました。
2011年10月 2日
おぼんろ
おぼんろさんのページを追加しました。
「おぼんろは2006年10月、早稲田大学第一文学部末原拓馬を中心に結成。当初、旗揚げ公演は翌年1月に予定されていたが、劇場を予約した時期を待ちきれずハロウィンの夜に路上にて上演。以来、年間数本の劇場公演、路上公演、イベント出演など、多岐にわたって活動している。
<名前の由来>"おぼんろ"は、漢字の【朧】に由来。この漢字は源氏物語の『朧月夜(おぼろづきよ)』などのイメージが強いかもしれない。劇団名に日本語を用いたのは、将来、作品が日本を代表する文化として世界に通用するようにとの理念ゆえであり、そのロゴは【朧】という漢字に【ん】を組み合わせたものとなる。おぼろげで掴みどころのない世の中を鵜呑みにして流されてしまうのではなく、『ん?』と一瞬立ち止まっていまこの場所に目を凝らしてみよう、そんな思いが込められている。
<おぼんろの物語>おぼんろが紡ぎだす物語の登場人物は時として犬であり、狼少年であり、カイコであり...。メタフィジックな世界観で描かれる物語を通してこそ、人間や生命の本質を描くことができるのではないか。是が非でも笑ってやるという強い意志で語られる物語は、切なくも美しく劇場を後にしてからも温かい余韻を残すことであろう。
<団長紹介>
末原拓馬(すえはらたくま) 1985年7月8日生まれ。鹿児島県生まれ東京育ち。劇団おぼんろ主宰。音楽家の両親の影響で幼少期より音楽を学ぶ。2004年4月早稲田大学第一文学部入学と同時に早稲田大学演劇研究会入会。2006年10月、劇団おぼんろ結成、以後、番外、本公演含む全16作品の脚本・演出・演者を担う。俳優として外部出演する傍ら、モデルとしてCMや雑誌等でも活躍。近年では、路上での一人芝居も頻繁に行っている。
(長寿郎さん、お知らせありがとうございます。)
2011年7月21日
電光石火一発座
電光石火一発座さんのページを追加しました。
「名古屋市を拠点に演劇活動をする社会人の演劇サークル劇団です。2004年12月に名古屋市に存在する学生劇団より精鋭達が集まって結成された演劇集団です。『電光石火一発座』という名の由来は、名古屋の学生演劇界を一瞬でも輝かせる集団になろうという願いからきています。現在では社会人が多いため(設立時の主メンバーが社会人になっただけ)、社会人のアマチュア劇団として活動中。自然な会話劇の中に人間の温かみを表現することにこだわった演出をしています。劇団の特徴である、複数の人物が同時に自己の関係性、背景を伴って会話する『超自然体群像会話』により、より臨場感のある現実世界に近い劇空間を構築し、観客からは『まるで、誰かの生活を覗いているみたい』『映画を見ているみたい』と、その臨場感が好評を得ています。」とのこと。お知らせありがとうございました。
2011年6月27日
朗読劇団『朗読GEN』
朗読劇団『朗読GEN』さんのページを追加しました。関西を拠点に活動していらっしゃいます。
「2003年4月、独自の朗読劇の創造をめざし設立しました。以来年1回の定期公演を初めとして、小さなスペースや学校・公民館などで公演を行なっています。劇団名『GEN』は、"初めの元"、"元気の元"を意味するものです。常に初心を忘れず元気一杯に活動し、見て 下さる方が元気になれる舞台をめざしています。朗読劇を通して、日本語の豊かさ・繊細さ・美しさを伝えられたら。また、朗読の楽しさ・おもしろさ・奥深さも味わ ってもらえたら・・・、と頑張っています。日本語に親しみ、慈しみながら朗読劇の可能性をさらに追求していくつもりです。声を出して読むのは健康にもいいらしいし、脳の活性化にもつながるなどと言われています。女性ばかりたった4名の団員ですが、全員とてもパワフルで元気一杯。純文学はもちろん、童話、推理小説、時代小説、ドタバタ喜劇などジャンルを問わず取り上げていきます。ご依頼いただければ、どんなところでも公演を行ないます。ただ今、団員募集中!どうぞ末永く、ご贔屓に。」とのこと。福嶋さん、お知らせありがとうございました。
2011年5月19日
劇団東京伝波時計
2011年5月16日
空想サタデーズ
空想サタデーズさんのページを追加しました。
「1998~2008年に、コミュニティFMでラジオドラマのレギュラー番組を持つなど、関西を中心に活動していたVoice art factory(ボイスアートファクトリー)【※JフェスにてドラマCD完売・アフレコ部門にて優勝経験アリ】のメンバー、脚本家:小園修一と役者:川橋みわがタッグを組み、新メンバーを加え2011年2月に演劇ユニット空想サタデーズを結成。翌月3月には2人(小園修一&川橋みわ)のラジオユニット夕焼けサンデーズも結成。偶然応募したラジオ番組に採用され、夕焼けサンデーズは4月からアニメソング専門のレギュラー番組を持つ。【コミュニティFMならどっとFM 毎週火曜日19:30~20:00『アニソンききませんか』放送中!】空想サタデーズの初ステージは2011年11月03日。Voice art factoryラジオドラマ作品の舞台化したものを上演予定している。活動拠点は関西です。どうぞ宜しくお願い致します。」とのこと。川橋さん、お知らせありがとうございました。
2011年5月14日
劇団アクトライ
2011年5月 6日
劇団麦の会
2011年5月 3日
FINE
2011年3月23日
劇団『市民舞台』
2011年2月17日
SAKURA ACTING PLACE
SAKURA ACTING PLACEさんのページを追加しました。新岳さん、お知らせありがとうございます。
2011年1月 2日
創造集団S.O.R.A.
創造集団S.O.R.A.さんのサイトが、リニューアルの為サイトのURLが変わりました。佐藤さん、お知らせありがとうございました。
2010年11月27日
劇団真怪魚
2010年11月21日
月見うどん屋
2010年10月18日
金沢学院大学 演劇集団ROUGH
金沢学院大学 演劇集団ROUGHさんのページを追加しました。
「『若さあふれる熱い芝居』『荒削りでも、見ている人に大きな刺激を与える芝居』を目指し、公演しています。」とのこと。金森さん、お知らせありがとうございました。
2010年8月14日
劇団蜂風鈴
劇団蜂風鈴さんのページを追加しました。劇団の活動拠点は大阪です。
「2006年、演劇プロデュース集団『蜂風鈴』として結成。『サンズホテル』『GIRL FRIENDS』公演後、07年『劇団蜂風鈴』を設立。劇団本公演は『HEART LAND』『シャルキーヤの夢』08年末、番外公演としてユニット企画
劇団蜂風鈴『同時進行劇』・劇団蜂風鈴オリジナル古典劇を武器に唯一無二の舞台を作る。」とのこと。中さん、お知らせありがとうございました。
2010年8月 5日
劇団花火
2010年7月24日
健康サーカス団
2010年6月19日
劇団不協和音
2010年6月15日
劇団卵竹
2010年4月21日
劇団銀河鉄道
劇団銀河鉄道さんのページを追加しました。
「はじめまして 銀河鉄道は香川県の高松市を拠点に活動するアマチュア劇団です。上演作品はすべてオリジナルミュージカルで、年に1回のペースで新作の公演を行っています。銀河鉄道の作品は『銀鉄ミュージカル』と呼ばれ、いわゆる一般的な〈ミュージカル〉とは一線を画しています。エンターテイメントを基調としながらも、ドラマ性を重視した作品づくり、1作ごとに大胆にスタイルを変える実験性、そして常に社会性の強い題材を取り上げるところに『銀鉄ミュージカル』の特色があります。既成概念にとらわれない自由さ、奔放さ、荒々しさと抒情の交差するダイナミズム、銀河鉄道はそんな舞台づくりをめざしています。」とのこと。マルコさん、お知らせありがとうございました。
2010年4月12日
2010年4月 9日
劇団野ばら
劇団野ばらさんのページを追加しました。
「はじめまして。劇団野ばらです。私たちがどんなことを思い、活動しているのかを簡単に紹介させていただきます。劇団野ばらは、昭和45年7月に創立以来、子供のための創作劇を作り続けてきました。北海道から沖縄まで、全国の小学校における演劇教室を柱に全国親子劇場・子供劇場など、年間200日から250日の上演活動を通じて、毎年約15万人の子どもたちに観てもらっています。自分たちの生きている国、生きている時代から、つねに目をそらさず、同じ国、同じ時代に生きる子どもたちとともに、「生きていることのよろこび』を共有できるような舞台をつくりたい---それが、創立以来37年を迎える私たちの、変わらぬ願いなのです。」とのこと。川崎さん、お知らせありがとうございました。
2010年3月 9日
演劇ユニット福岡ゆう子TPN銀行
演劇ユニット福岡ゆう子TPN銀行さんのページを追加しました。
「はじめまして。演劇ユニット福岡ゆう子TPN銀行です。銀行ではありません。演劇ユニットでございます!!オリジナルメンバーは3人とかなり少数ではありますが、福岡市内にて精力的に活動をおこなっています。毎度客演様をお呼びしてお騒がせいたします。主宰の一人が服飾を学んでおりまして、衣装にかなりの拘りを見せています。ファッションショーとのコラボ企画も考えております。是非お見知りおきを。」とのこと。中村さん、お知らせありがとうございました。
2010年3月 5日
演劇集団TSUBASA
演劇集団TSUBASAさんのページを追加しました。劇団の活動拠点は大阪です。「主要メンバーが8人とちいさな劇団ですが、芝居に熱い想いを抱いている集団です☆ホームページも設立して間もないですが、是非遊びに来て下さい♪」とのこと。キヨさん、お知らせありがとうございました。
2010年2月28日
MaKuRo
2010年2月23日
夢見主義
2010年2月19日
劇団シガツバカ
劇団フォルスナッツ
2010年1月18日
劇団THEATER REUNiON
劇団THEATER REUNiONさんのページを追加しました。
「はじめまして!栃木県小山市を拠点に活動をしている白鴎大学演劇部、別名劇団THEATER REUNiONと申します。私たちは年に三回、一般のお客様を呼んでの公演を行っております。大学生なので勉学との両立は大変ですが、全員一丸となって一つの公演を作り上げるくらい全員が演劇好きです!!」とのこと。お知らせありがとうございました。
2010年1月15日
劇団スパイスガーデン
劇団スパイスガーデンさんのページを追加しました。「2008年夏、ワークショップオーディションを経て誕生したアットムービーがプロデュースする男5人組の熱い劇団です。『スパイスガーデン』という劇団名通り"刺劇的空間"を生み出せる劇団を目指しています。現在、舞台から映画やドラマ等の映像の世界へと活躍の場を広げ、旗揚げ公演『バンカラ?友へ捧げる最後のエール?』第2回公演『アイドル?失われたキミを求めて?』など本公演を主軸にしつつも、連続ドラマ『妄想姉妹?文学の名のもとに?』やTOKYO MXで放送の『偉人の来る部屋』でのレギュラー出演などアットムービー制作のドラマにも数多く出演しています。」とのこと。moricoさん、お知らせありがとうございました。
2009年12月11日
劇弾ジャスティスアーミー
劇弾ジャスティスアーミーさんのページを追加しました。
「滋賀県大津市を拠点に活動をしている劇弾ジャスティスアーミーです。2008年大原渉平の一人芝居を発端に活動開始。毎回公演ごとにメンバーを集めて公演し、その時々に一番の理想メンバーを集め、活動中。見るものの心に突き刺さる、染み付くようなモノを目指して活動している。偏見という違和感を練りこめ、押し上げて、偏見は正当化されて正義となってく。新しい正義を創るのだ!ジャスティスっ!今、千切れる間際の!この時代に生まれた若者の!どうしようもない叫びを聞いてほしい!『善い事』と『正しい事』は違うのだ!(HP文章抜粋)」とのこと。古平さん、お知らせありがとうございました。
2009年11月26日
ザ・パンタロンズ
2009年11月 8日
演劇 the コウ ?a theatrical company?
演劇 the コウ ?a theatrical company?さんのページを追加しました。
「岐阜県瑞穂市(穂積町)で開催されたみずほ(ほづみ)演劇塾。その卒業生の中から生まれた『もう一度お芝居をしてみたい!』『演劇塾を形で残したい!』などの想いを実現するため、2004年10月に瑞穂市で結成されたアマチュア劇団です。」とのこと。加藤さん、お知らせありがとうございました。
2009年10月15日
くじらん本舗
くじらん本舗さんのページを追加しました。
「くじらん本舗とは...2008年1月、劇団無☆垢が劇団無卍垢として新発足すると同時に劇団無卍垢・音斬双組の母体とし"芝居や舞台・創造の総合プローデュース"を目的に設立。2009年8月より専用稽古場『くじらん工房 アルルカンZERO』を所有。劇団無卍垢は座付き作家七海躯の作品を上演し主題歌や挿入曲など舞台関連全てをオリジナル製作。音斬双組は内外から参加者を広く募りオリジナル作品や既成作品を独自の自由発想でプロデュース上演。くじらん本舗は"客に魅せる"を追求し、ジャンルを問わず、地域イベントなどにも積極的に参戦しながら大阪に根付く活動を中心に、府外・海外への進出をめざし日々超戦しています!!」とのこと。高西さん、お知らせありがとうございました。
2009年10月13日
ポかリン記憶舎
ポかリン記憶舎さんのページを追加しました。
「1997年に演劇活動開始。『地上3cmに浮かぶ楽園』を標に、現実の皮膜が融解してゆく瞑想的空間を国内外で体現中。日常の地続きから浮かび上がる深い闇と、俳優のゆったりとした動きや深層言語が幾重にも織り重なった時空は、半睡の快楽とも麻薬のような空間ともいわれている。パフォーマンス『和服美女空間』では、パフォーマーたちの身体の輪郭が溶け出し、魂そのものが浮遊する希有な世界を紡ぎ出している。俳優の存在を支えるポかメソッドのワークショップも人気。中高大学での演劇の授業、全国各地でのワークショップ、国際交流、着物美人講座、他団体への戯曲の書き下ろしなど、多方面で活躍している。」とのこと。小杉さん、お知らせありがとうございました。
2009年10月 9日
+new Company
+ new Companyさんのページを追加しました。
「<+new Companyとは・・?>『演劇と教育を結び付けよう』という意志のもと、立ち上げられた団体です。音楽、歌、パフォーマンス、ちゃんばらなど、ありとあらゆる表現方法を使い、子どもたちの可能性を広げたい。そんな熱い気持ちが形になりました。欧米では演劇を学ぶ事が'教育の最高峰'と言われているそうです。鉛筆を持っての勉学では学べない、集中力や、人とのコミュニケーション、自分を解放すること、人の前で堂々と喋ることなど、生きていくにあたって大切なものを、歌やダンスを通して学べるからです。欧米では子どもたちがミュージカルに触れ合う機会が多く、それが教育にも結び付いていると理解されているので、演劇活動がとても盛んです。+ new Company(プラス ニュー カンパニー)は、子どもたちが身近に演劇と触れ合う機会を設け、子どもたちの個性を開花させたいと、切に願っています。
<代表挨拶>私は学生時代に、海外の団体による演劇ワークショップに参加したことがありました。その時間は本当に夢のような時間で、参加者全員、彼らのパワーに魅了され、そして表現を通してどんどん変わっていく姿を間の当たりにし、日本でも、子どもたちが親しみやすく演劇を取り入れられる団体があればいいのに、と常々思ってきました。そして私は2008年から、『中高生の可能性を広げたい―』という強い意志の元、ワークショップを開いたり、子ども児童館に通ってダンスを教えたりと、子ども?中高生と演劇を一緒に行う機会を作って来ました。ワークショップ前までは人の目を見て離せなかった子どもや、小さな声でしか発言出来なかった子どもが、どんどん堂々と話せるようになっていく姿を見て、演劇というのは子どもたちの可能性を引き出せるものだと実感しました。誰もが必ず持っている個性という名の魅力を開花させたい―。新しい自分を発見させる手助けになりたい―。そんな気持ちをずっとずっと胸に秘めていました。そしてその熱い想いが、たくさんの周りの方のご支援、ご協力により形になったのが+ new Companyです。2009年7月より、小学校や児童館で公演&ワークショップを開催して参りました。そこで先生方、保護者の方々から『素晴らしかった!!』とのお言葉を頂き、そして何よりも子どもたちの反応を見て、この団体はいまの社会から求められている団体だと確信しました。演劇に触れることが新しい自分の発見に繋がると信じて。そしてたくさんの人へ愛と感謝の気持ちを忘れずに。+ new Companyは一人でも多くの子どもたちと触れ合い、笑顔を共有出来る日を楽しみに待っております。(+ new Company 代表 金井麻衣子)」とのこと。高宮さん、お知らせありがとうございました。
2009年10月 1日
劇団『星空工房』
シアターナノ.グラム
シアターナノ.グラムさんのページを追加しました。
「作・演出・主宰の鈴木実を中心に1998年旗揚げ。主に、シニカルな笑いとスピーディなストーリー展開を軸にしたサスペンスタッチのコメディを上演。覗き見感覚で楽しめる『ちょっと悪くて、人として可愛い』人たちの物語。」とのこと。谷野さん、お知らせありがとうございました。
2009年9月19日
中野劇団
中野劇団さんのページを追加しました。
「始めまして!私たちは、2003年に中野守を中心に京都で旗揚げした劇団です。最近コント集団と思われつつありますが、劇団です。旗揚げ以降、笑い主体の会話劇が続いています。公演は全て中野のオリジナル脚本を使用し、およそ年に1本のペースで公演をうっていています。4ヶ月から長くて半年間くらい、毎週日曜日に稽古しています。また、これまで中野が書いた脚本はこのサイト上のほか、脚本登録サイト『はりこのトラの穴』でも公開しており、これまでに国内多くの方々に上演されています。」とのこと。田川さん、お知らせありがとうございました。
水曜日のおべんと箱
2009年9月13日
劇団未完☆
2009年9月 9日
中央大学第二演劇研究会
中央大学第二演劇研究会さんのページを追加しました。
「東京都を拠点に活動をしている『中央大学第二演劇研究会』と申します。中央大学の学生を中心に、役者やスタッフなど在籍者約30数名で構成されています。【春公演】【秋公演】【卒業公演】の三つを本公演とし、基本的に都内の芝居小屋を借りて公演をしております。本公演の他にも自主公演や他の劇団への客演など活発に活動をする者もいます。芝居のジャンル・テイストは全く定まっていません。とにかく様々です。コメディ、シリアス、シュチュエーション、抽象、どんとこいです。名前に『第二』と付いているのは、十数年前、当時の中央大学夜間部の学生が創立したサークルで、既に演劇研究会が存在していた為に、『第二』の名を冠することになった・・・と言い伝えでは伝えられています。」とのこと。山田さん、お知らせありがとうございました。
2009年9月 6日
箱庭コラァル
箱庭コラァルさんのページを追加しました。
「『箱庭コラァル』とは、violinist、役者として都内でフリーで活動する山本紗由を中心とした、本格的なクラシック音楽の生楽器での演奏を取り入れたパフォーマンス団体です。『箱庭コラァル』の目指すもの。それは、クラシック音楽とその他の芸術的表現が同等の立場で融合していく事です。全ての芸術的活動の根本に有るものは同じであり、それらがお互いを認め合い、同じものを目指した時にこそ奇跡のような『瞬間』が産まれる。その『瞬間』というものは、形としては残らず、言葉で表現出来るものでもなく、ヒトの心の中にのみ永遠に存在出来る『瞬間』なのですが、その『瞬間』というものが何よりも尊いという事を、わたしたちは信じています。」山本さん、お知らせありがとうございました。

