2010年8月14日
劇団蜂風鈴
劇団蜂風鈴さんのページを追加しました。劇団の活動拠点は大阪です。
「2006年、演劇プロデュース集団『蜂風鈴』として結成。『サンズホテル』『GIRL FRIENDS』公演後、07年『劇団蜂風鈴』を設立。劇団本公演は『HEART LAND』『シャルキーヤの夢』08年末、番外公演としてユニット企画
劇団蜂風鈴『同時進行劇』・劇団蜂風鈴オリジナル古典劇を武器に唯一無二の舞台を作る。」とのこと。中さん、お知らせありがとうございました。
2010年8月 5日
劇団花火
2010年7月24日
健康サーカス団
2010年6月19日
劇団不協和音
2010年6月15日
劇団卵竹
2010年4月21日
劇団銀河鉄道
劇団銀河鉄道さんのページを追加しました。
「はじめまして 銀河鉄道は香川県の高松市を拠点に活動するアマチュア劇団です。上演作品はすべてオリジナルミュージカルで、年に1回のペースで新作の公演を行っています。銀河鉄道の作品は『銀鉄ミュージカル』と呼ばれ、いわゆる一般的な〈ミュージカル〉とは一線を画しています。エンターテイメントを基調としながらも、ドラマ性を重視した作品づくり、1作ごとに大胆にスタイルを変える実験性、そして常に社会性の強い題材を取り上げるところに『銀鉄ミュージカル』の特色があります。既成概念にとらわれない自由さ、奔放さ、荒々しさと抒情の交差するダイナミズム、銀河鉄道はそんな舞台づくりをめざしています。」とのこと。マルコさん、お知らせありがとうございました。
2010年4月12日
2010年4月 9日
劇団野ばら
劇団野ばらさんのページを追加しました。
「はじめまして。劇団野ばらです。私たちがどんなことを思い、活動しているのかを簡単に紹介させていただきます。劇団野ばらは、昭和45年7月に創立以来、子供のための創作劇を作り続けてきました。北海道から沖縄まで、全国の小学校における演劇教室を柱に全国親子劇場・子供劇場など、年間200日から250日の上演活動を通じて、毎年約15万人の子どもたちに観てもらっています。自分たちの生きている国、生きている時代から、つねに目をそらさず、同じ国、同じ時代に生きる子どもたちとともに、「生きていることのよろこび』を共有できるような舞台をつくりたい---それが、創立以来37年を迎える私たちの、変わらぬ願いなのです。」とのこと。川崎さん、お知らせありがとうございました。
2010年3月 9日
演劇ユニット福岡ゆう子TPN銀行
演劇ユニット福岡ゆう子TPN銀行さんのページを追加しました。
「はじめまして。演劇ユニット福岡ゆう子TPN銀行です。銀行ではありません。演劇ユニットでございます!!オリジナルメンバーは3人とかなり少数ではありますが、福岡市内にて精力的に活動をおこなっています。毎度客演様をお呼びしてお騒がせいたします。主宰の一人が服飾を学んでおりまして、衣装にかなりの拘りを見せています。ファッションショーとのコラボ企画も考えております。是非お見知りおきを。」とのこと。中村さん、お知らせありがとうございました。
2010年3月 5日
演劇集団TSUBASA
演劇集団TSUBASAさんのページを追加しました。劇団の活動拠点は大阪です。「主要メンバーが8人とちいさな劇団ですが、芝居に熱い想いを抱いている集団です☆ホームページも設立して間もないですが、是非遊びに来て下さい♪」とのこと。キヨさん、お知らせありがとうございました。
2010年2月28日
MaKuRo
2010年2月23日
夢見主義
2010年2月19日
劇団シガツバカ
劇団フォルスナッツ
2010年1月18日
劇団THEATER REUNiON
劇団THEATER REUNiONさんのページを追加しました。
「はじめまして!栃木県小山市を拠点に活動をしている白鴎大学演劇部、別名劇団THEATER REUNiONと申します。私たちは年に三回、一般のお客様を呼んでの公演を行っております。大学生なので勉学との両立は大変ですが、全員一丸となって一つの公演を作り上げるくらい全員が演劇好きです!!」とのこと。お知らせありがとうございました。
2010年1月15日
劇団スパイスガーデン
劇団スパイスガーデンさんのページを追加しました。「2008年夏、ワークショップオーディションを経て誕生したアットムービーがプロデュースする男5人組の熱い劇団です。『スパイスガーデン』という劇団名通り"刺劇的空間"を生み出せる劇団を目指しています。現在、舞台から映画やドラマ等の映像の世界へと活躍の場を広げ、旗揚げ公演『バンカラ~友へ捧げる最後のエール~』第2回公演『アイドル~失われたキミを求めて~』など本公演を主軸にしつつも、連続ドラマ『妄想姉妹~文学の名のもとに~』やTOKYO MXで放送の『偉人の来る部屋』でのレギュラー出演などアットムービー制作のドラマにも数多く出演しています。」とのこと。moricoさん、お知らせありがとうございました。
2009年12月11日
劇弾ジャスティスアーミー
劇弾ジャスティスアーミーさんのページを追加しました。
「滋賀県大津市を拠点に活動をしている劇弾ジャスティスアーミーです。2008年大原渉平の一人芝居を発端に活動開始。毎回公演ごとにメンバーを集めて公演し、その時々に一番の理想メンバーを集め、活動中。見るものの心に突き刺さる、染み付くようなモノを目指して活動している。偏見という違和感を練りこめ、押し上げて、偏見は正当化されて正義となってく。新しい正義を創るのだ!ジャスティスっ!今、千切れる間際の!この時代に生まれた若者の!どうしようもない叫びを聞いてほしい!『善い事』と『正しい事』は違うのだ!(HP文章抜粋)」とのこと。古平さん、お知らせありがとうございました。
2009年11月26日
ザ・パンタロンズ
2009年11月22日
創造集団S.O.R.A.
創造集団S.O.R.A.さんのページを追加しました。
「初めまして、創造集団S.O.R.A.です。当団体は神奈川県厚木市(本厚木)で活動している『表現者集団』です。現在、俳優・演出・制作・企画・音響・照明の六部構成。今後は芝居だけでなく、映像など様々な方向へ空を広げていく予定。自分の中にあるモノを表現したいと強く思っている人、自由に色々やってみたい人、とにかく積極的でやる気のある人。表現方法は人それぞれです。年齢・経験は問いません。俳優、スタッフ共に募集しております。どうぞお気軽にご連絡下さい☆ ーStories Of Real Ageーお芝居は空に似ている。たくさんの風が集まって、一つの空になるように...」とのこと。石本さん、お知らせありがとうございました。
2009年11月 8日
演劇 the コウ ~a theatrical company~
演劇 the コウ ~a theatrical company~さんのページを追加しました。
「岐阜県瑞穂市(穂積町)で開催されたみずほ(ほづみ)演劇塾。その卒業生の中から生まれた『もう一度お芝居をしてみたい!』『演劇塾を形で残したい!』などの想いを実現するため、2004年10月に瑞穂市で結成されたアマチュア劇団です。」とのこと。加藤さん、お知らせありがとうございました。
2009年10月15日
くじらん本舗
くじらん本舗さんのページを追加しました。
「くじらん本舗とは...2008年1月、劇団無☆垢が劇団無卍垢として新発足すると同時に劇団無卍垢・音斬双組の母体とし"芝居や舞台・創造の総合プローデュース"を目的に設立。2009年8月より専用稽古場『くじらん工房 アルルカンZERO』を所有。劇団無卍垢は座付き作家七海躯の作品を上演し主題歌や挿入曲など舞台関連全てをオリジナル製作。音斬双組は内外から参加者を広く募りオリジナル作品や既成作品を独自の自由発想でプロデュース上演。くじらん本舗は"客に魅せる"を追求し、ジャンルを問わず、地域イベントなどにも積極的に参戦しながら大阪に根付く活動を中心に、府外・海外への進出をめざし日々超戦しています!!」とのこと。高西さん、お知らせありがとうございました。
2009年10月13日
ポかリン記憶舎
ポかリン記憶舎さんのページを追加しました。
「1997年に演劇活動開始。『地上3cmに浮かぶ楽園』を標に、現実の皮膜が融解してゆく瞑想的空間を国内外で体現中。日常の地続きから浮かび上がる深い闇と、俳優のゆったりとした動きや深層言語が幾重にも織り重なった時空は、半睡の快楽とも麻薬のような空間ともいわれている。パフォーマンス『和服美女空間』では、パフォーマーたちの身体の輪郭が溶け出し、魂そのものが浮遊する希有な世界を紡ぎ出している。俳優の存在を支えるポかメソッドのワークショップも人気。中高大学での演劇の授業、全国各地でのワークショップ、国際交流、着物美人講座、他団体への戯曲の書き下ろしなど、多方面で活躍している。」とのこと。小杉さん、お知らせありがとうございました。
2009年10月 9日
+new Company
+ new Companyさんのページを追加しました。
「<+new Companyとは・・?>『演劇と教育を結び付けよう』という意志のもと、立ち上げられた団体です。音楽、歌、パフォーマンス、ちゃんばらなど、ありとあらゆる表現方法を使い、子どもたちの可能性を広げたい。そんな熱い気持ちが形になりました。欧米では演劇を学ぶ事が'教育の最高峰'と言われているそうです。鉛筆を持っての勉学では学べない、集中力や、人とのコミュニケーション、自分を解放すること、人の前で堂々と喋ることなど、生きていくにあたって大切なものを、歌やダンスを通して学べるからです。欧米では子どもたちがミュージカルに触れ合う機会が多く、それが教育にも結び付いていると理解されているので、演劇活動がとても盛んです。+ new Company(プラス ニュー カンパニー)は、子どもたちが身近に演劇と触れ合う機会を設け、子どもたちの個性を開花させたいと、切に願っています。
<代表挨拶>私は学生時代に、海外の団体による演劇ワークショップに参加したことがありました。その時間は本当に夢のような時間で、参加者全員、彼らのパワーに魅了され、そして表現を通してどんどん変わっていく姿を間の当たりにし、日本でも、子どもたちが親しみやすく演劇を取り入れられる団体があればいいのに、と常々思ってきました。そして私は2008年から、『中高生の可能性を広げたい―』という強い意志の元、ワークショップを開いたり、子ども児童館に通ってダンスを教えたりと、子ども~中高生と演劇を一緒に行う機会を作って来ました。ワークショップ前までは人の目を見て離せなかった子どもや、小さな声でしか発言出来なかった子どもが、どんどん堂々と話せるようになっていく姿を見て、演劇というのは子どもたちの可能性を引き出せるものだと実感しました。誰もが必ず持っている個性という名の魅力を開花させたい―。新しい自分を発見させる手助けになりたい―。そんな気持ちをずっとずっと胸に秘めていました。そしてその熱い想いが、たくさんの周りの方のご支援、ご協力により形になったのが+ new Companyです。2009年7月より、小学校や児童館で公演&ワークショップを開催して参りました。そこで先生方、保護者の方々から『素晴らしかった!!』とのお言葉を頂き、そして何よりも子どもたちの反応を見て、この団体はいまの社会から求められている団体だと確信しました。演劇に触れることが新しい自分の発見に繋がると信じて。そしてたくさんの人へ愛と感謝の気持ちを忘れずに。+ new Companyは一人でも多くの子どもたちと触れ合い、笑顔を共有出来る日を楽しみに待っております。(+ new Company 代表 金井麻衣子)」とのこと。高宮さん、お知らせありがとうございました。
2009年10月 1日
劇団『星空工房』
シアターナノ.グラム
シアターナノ.グラムさんのページを追加しました。
「作・演出・主宰の鈴木実を中心に1998年旗揚げ。主に、シニカルな笑いとスピーディなストーリー展開を軸にしたサスペンスタッチのコメディを上演。覗き見感覚で楽しめる『ちょっと悪くて、人として可愛い』人たちの物語。」とのこと。谷野さん、お知らせありがとうございました。
2009年9月19日
中野劇団
中野劇団さんのページを追加しました。
「始めまして!私たちは、2003年に中野守を中心に京都で旗揚げした劇団です。最近コント集団と思われつつありますが、劇団です。旗揚げ以降、笑い主体の会話劇が続いています。公演は全て中野のオリジナル脚本を使用し、およそ年に1本のペースで公演をうっていています。4ヶ月から長くて半年間くらい、毎週日曜日に稽古しています。また、これまで中野が書いた脚本はこのサイト上のほか、脚本登録サイト『はりこのトラの穴』でも公開しており、これまでに国内多くの方々に上演されています。」とのこと。田川さん、お知らせありがとうございました。
水曜日のおべんと箱
2009年9月13日
劇団未完☆
2009年9月 9日
中央大学第二演劇研究会
中央大学第二演劇研究会さんのページを追加しました。
「東京都を拠点に活動をしている『中央大学第二演劇研究会』と申します。中央大学の学生を中心に、役者やスタッフなど在籍者約30数名で構成されています。【春公演】【秋公演】【卒業公演】の三つを本公演とし、基本的に都内の芝居小屋を借りて公演をしております。本公演の他にも自主公演や他の劇団への客演など活発に活動をする者もいます。芝居のジャンル・テイストは全く定まっていません。とにかく様々です。コメディ、シリアス、シュチュエーション、抽象、どんとこいです。名前に『第二』と付いているのは、十数年前、当時の中央大学夜間部の学生が創立したサークルで、既に演劇研究会が存在していた為に、『第二』の名を冠することになった・・・と言い伝えでは伝えられています。」とのこと。山田さん、お知らせありがとうございました。
2009年9月 6日
箱庭コラァル
箱庭コラァルさんのページを追加しました。
「『箱庭コラァル』とは、violinist、役者として都内でフリーで活動する山本紗由を中心とした、本格的なクラシック音楽の生楽器での演奏を取り入れたパフォーマンス団体です。『箱庭コラァル』の目指すもの。それは、クラシック音楽とその他の芸術的表現が同等の立場で融合していく事です。全ての芸術的活動の根本に有るものは同じであり、それらがお互いを認め合い、同じものを目指した時にこそ奇跡のような『瞬間』が産まれる。その『瞬間』というものは、形としては残らず、言葉で表現出来るものでもなく、ヒトの心の中にのみ永遠に存在出来る『瞬間』なのですが、その『瞬間』というものが何よりも尊いという事を、わたしたちは信じています。」山本さん、お知らせありがとうございました。
2009年9月 2日
劇団ソノノチ
劇団ちょこれーとミックス
劇団ちょこれーとミックスさんのページを追加しました。
「福島大学演劇研究会『劇団ちょこれーとミックス』のHPの担当の佐瀬と申します。活動拠点は、福島県福島市金谷川という田舎です。そこにある劇団ちょこれーとミックスは、30人ほどの劇団です。小さいですが福島大学の演劇研究会は長い歴史を持っています。劇団ちょこれーとミックスという名前になったのは最近で、前進は『鬼の会』として活動しておりました。主に活動拠点はは福島県で、新入生公演、前期・後期公演、卒業公演の年4回公演しています。」とのこと。佐瀬さん、お知らせありがとうございました。
2009年8月30日
2009年8月24日
劇団十夢
劇団十夢(げきだん とむ)さんのページを追加しました。
「千葉県船橋市を中心に活動している劇団十夢です。笑って泣かせるお芝居を創ってま
す!」とのこと。近藤さん、お知らせありがとうございました。
2009年8月17日
劇団しまぽらね
2009年7月28日
劇団ダイズハハタケノマメ
劇団ダイズハハタケノマメさんのページを追加しました。
「はじめまして!兵庫県姫路市で活動している『劇団ダイズハハタケノマメ』です。参加者は20代が中心で、姫路・たつのの方が多いです。演劇が好きな大人が集まっておバカなことをしています。2007年に結成して、2008年6月に旗揚げ公演、2009年7月に第2回公演をカフェの2階ギャラリーで行いました。まだまだこれから進化していく劇団です。『社会人が仕事と芝居を両立させて、末永く活動していける』というテーマのもと、がんばっています。」とのこと。takacoさん、お知らせありがとうございました。
2009年7月23日
突撃集団"寒灼玉
突撃集団寒灼玉さんのページを追加しました。香川県を拠点にしておられます。
「2008年7月立ち上げ。男女約20人で構成される。同年9月に『TENGUリベンジ~崇徳、心のむこうに~』を旗揚げ公演。満員御礼で大成功を収める。固定メンバーを持たず、芝居をしたくなったら終結し、その都度解散という新しいスタイルの演劇集団。まさに芝居人による、芝居人のための団体である。その演劇手法は独特で、『芝居』の固定概念を取り外し、演出、衣装、音楽、照明、殺陣、小道具など常に斬新なものを追い求めている。ムービー、殺陣、お笑い、ミュージカル風などの演出を取り入れ、観客が心から楽しめる芝居をスタンスとしている。」とのこと。お知らせありがとうございました。
2009年7月10日
冗談会議
2009年6月24日
G/9-Project
G/9-Projectさんのページを追加しました。
「1993年に横浜で産声を上げたG/9-Projectの創る作品は、コメディーから社会性のあるものまで多種多様です。基本は座長であり作家でもある仲尾の創作する台本を使用しますが、時に既成の古典劇や、台本を使用せずに役者が自分の中から紡ぎだした言葉をつなぎ合わせて一つの作品とする事もあります。オフシーズンにはワークショップを開き、G/9所属以外の役者さん達も顔を出し、劇団員と一緒に勉強したりしています。本公演とは別に、実験公演、プロデュース公演(合同公演)、そして毎月一晩限定で新作を連続上演するという企画と様々な企画を立ち上げて、現在も横浜を中心に活動しています。是非劇場まで足をお運びいただきG/9の作品に触れてみてください。劇団員一同心よりお待ちしております!」とのこと。上田さん、お知らせありがとうございました。
2009年6月18日
劇団えす★ぷろ
2009年6月14日
劇団渡辺
2009年6月 7日
メグロコミュニティシアター
メグロコミュニティシアターさんのページを追加しました。
「シェイクスピア作品を主なテキストに、 プロの有志を指導者として台詞の力をつける稽古を徹底して行う演劇ワークショップを主催します。その活動をシェイクスピア作品の上演につなげ舞台経験をつむ事により、更なるレベルアップを図ります。また目黒及びその周辺を活動拠点として公共機関や他の団体と 連帯を深めることにより多角的な演劇活動を展開します。劇団員の募集も随時、受け付けております。詳しくはホームページにて。」とのこと。お知らせありがとうございました。
2009年5月24日
劇団天天日歩
2009年4月30日
劇団銀石
劇団銀石さんのページを追加しました。
「劇団銀石は2006年当時桜美林大学の学生だった佐野木雄太と斉藤マッチュにより結成されました。2008年にそれまでの公演の参加者から劇団員を集めて、劇団化し、2009年3月に劇団リニューアルを行い、現在は7名で活動しています。これまでに5回の本公演と3回の企画公演を行いました。結成当初は、学内の劇場で公演をしていましたが、2007年にシアターグリーンが主催する学生芸術祭vol.1に参加して以来、都内劇場でも公演を打つようになりました。2009年1月にタイニイアリスで上演した『写楽コンプレックス』では、CoRich舞台芸術!の注目団体(最高位2位)、注目公演(最高位1位)など、そこそこに注目されている気がしています。劇団員の浅利ねこは、柿喰う客『俺を縛れ!』の衣裳スタッフとして参加し、2008年の佐藤佐吉賞衣裳部門優秀賞を受賞しました。また、劇団銀石のHPでは『たくさんの人とコミュニケーションをとる』をコンセプトに、演劇や劇団銀石に関するコンテンツはもちろん、演劇とは関係ないかもしれないお菓子レシピや文房具批評など、さまざまな人に興味を持ってもらえるようなさまざまなコンテンツを展開させていく予定です。」とのこと。ラムキさん、お知らせありがとうございました。
2009年4月28日
劇団☆秘密プロジェクト
劇団☆秘密プロジェクトさんのページを追加しました。
「愛媛県の西条・新居浜市界隈で芝居がしたい!!何で松山にはたくさん劇団があるのに、西条にはないの!?そんな理由で、2009年4月に立ち上げちゃいました。」とのこと。白木さん、お知らせありがとうございました。
2009年4月 1日
ぷろじぇくと☆ぷらねっと
ぷろじぇくと☆ぷらねっとさんのページを追加しました。携帯版はこちら。水輝さん、お知らせありがとうございました。
2009年3月26日
劇団『市民舞台』
2009年3月23日
劇団人間関係
2009年3月 5日
BOTTOM-9
2009年3月 4日
TEAM☆イットクルゼ!』
TEAM☆イットクルゼ!さんのページを追加しました。
「はじめまして。東京を拠点に活動をしている劇団の『TEAM☆イットクルゼ!』です。2005年4月 旗揚げの為に準備期間を設けました。途中『CMB』『天頭虫 (てんとうむし)』『菊地組』『菊地とゆかいな仲間たち』等と名前が変わり。練習台本のちょっとした事から『TEAM☆イットクルゼ!』と正式決定!岡山県のお年寄りの方言でイット(沢山) クルゼ(来る) 【メンバーのうめ子調べです】『自分が観たい舞台、演(や)りたい舞台、そして、ハッピーエンド』『こどもがみても 大人が観ても 楽しめるファンタジー』『終わりは必ず ハッピーエンド』を目指すカンパニーです。」とのこと。市毛さん、お知らせありがとうございました。
2009年3月 1日
スプリングマン
スプリングマンさんのページを追加しました。
「『From Micro To Macro』スプリングマンとは、澁谷光平(words&arts)・河嶋浩介(smooth movie) ・ 井手昭仁(actor) からなる3pieceユニットである。 澁谷光平が織り成す現実的で叙情的な作風が持ち味。ミクロな設定で起きる人間の感情の変化、 人間同士の関係の変化に重点を置き、 オフビートな空気で物語は進んでいく。 日常をそのまま切り抜いたような世界観の中に、些細な問題や、心の距離間を丁寧に描く。 また 、 ミクロな世界とは対称的に、 舞台全体をスクリーンとして河嶋浩介が映し出すマクロで抽象的な映像が表現され、みるものを引き込んでいく。 そして、 井手昭仁が現代を生きる若者をナチュラルに演技し、 作品により深いリアルさを与える。」とのこと。お知らせありがとうございました。
2009年2月27日
激団リジョロ
2009年2月25日
ぐる~ぷSTING
ぐる~ぷSTINGさんのページを追加しました。
「初めまして!1986年新宿で旗揚げしたぐる~ぷSTINGが、10年間の座☆スティング時代を経て、今年2009年より再始動致します!ぐる~ぷSTINGは、脚本家 樹山梨於(きやまりお)の作品を上演するプロデュース集団です。毎回スタッフも役者も、その作品に合わせて決定されますが、樹山梨於作品を愛するメンバーで構成されています。一度、STINGの作品を観て、興味のある方は是非お声掛け下さい。一緒に楽しい舞台を造りましょう!大人も楽しめるハートフルコメディを造っています。笑うだけ笑って、その後泣いて、元気に劇場を後にして貰いたい。そして、帰り道に少しでも芝居に絡む話題が登ってくれればそれで本望です。現実に物凄く近い世界を創りながら、劇場の中はいつも暖かくみんな笑顔でいて貰いたい! そして明日への活力にしてもらいたい。そんなコメディ創っています。」とのこと。樹山さん、お知らせありがとうございました。
2009年2月21日
文教大学湘南校舎演劇部 劇団また旅
文教大学湘南校舎演劇部 劇団また旅さんのページを追加しました。
「こんにちは!文教大学湘南校舎演劇部 劇団また旅です。約20名の学生演劇サークルです!明るく元気よくパワフルに!年4回ほどの公演のうち、キャンパスのある湘南・茅ヶ崎市を中心に外部公演も年2回ほど行っています。いつも入場無料です。お気軽にご覧くださいませ。」とのこと。さちこさん、お知らせありがとうございました。
2009年2月 9日
劇団羅針盤
2009年1月25日
トリビアファクトリー
トリビアファクトリーさんのページを追加しました。
「2004年に立ち上げた、エンターテイメントパフォーマンス集団です。声優、舞台役者、タレントの育成も行っており、同時に舞台スタッフを目指す人材も育成しております。トリビアファクトリーのコンセプトは『初めて舞台を観た人に楽しんでもらいたい!』です。毎回、『観客』『スタッフ』『キャスト』が全て楽しめる作品作りを目指しております。公演としては、コメディーが中心ですが、独特の世界観でファンタジックな舞台も作ります。今まで5作品を上演し、2009年5月に第6弾となるプロデュース公演となります。初めて舞台を観た人が、『これならもう一度舞台を観てみたい』と思い、キャストが。『お客さんを楽しませる感動』を少しでも感じてもらえればと思い活動をしております。まだまだ若いチームですが常に、『観客』『スタッフ』『キャスト』がひとつになれるパフォーマンスを追及しています。」とのこと。SHOWYAさん、お知らせありがとうございました。
2009年1月18日
脳内劇団ジョキャニーニャ
脳内劇団ジョキャニーニャさんのページを追加しました。
石川県金沢市で活動しているそうです。サイケタソさん、お知らせありがとうございました。
2009年1月 9日
劇団ラストホープ
2009年1月 8日
ジーパンズ
ジーパンズさんのページを追加しました。「2009年結成。『おかしくも切ない構成バランス』と『少しだけエロチック』が特徴の演劇ユニット。等身大で上質な『現代人の娯楽』としての作品作りをコンセプトに、年1~2本のペースで公演を行っています。作風は、主人公が嘘や勘違いに翻弄されるシチュエーション・コメディーのスタイルが多く、ストーリー中に織り込んだ伏線を回収していく中にプラスα、独自の視点で切り取った人間の"優しさ・・・"などを毎公演ごとに織り込むようにしています。勢いのあるテンポとリズム感を重視し、計算の中にもアドリブ感覚溢れる舞台ならではの"自由な空気感"も大切にしながら、一つの作品を丁寧に作り上げる事を心掛けています。」とのこと。お知らせありがとうございました。
2008年12月14日
劇団舘岡奈緒美
2008年11月25日
劇団印象派
2008年11月20日
演劇工房ノルブ・リンポチェ
演劇工房ノルブ・リンポチェさんのページを追加しました。
「1990年に劇団キラキラ社以降、(TOKYOトラッドサルーン、劇団薔薇十字社)の主力メンバーであった加藤明美(構成・演出・女優)が座付きスタッフと共に活動開始。一公演ごとにキャストを外部より招く形式の演劇集団です。」とのこと。加藤さん、お知らせありがとうございました。
2008年11月18日
演劇プロデュース集団TEAMラフ
演劇プロデュース集団TEAMラフさんのページを追加しました。
「2007年旗揚げの演劇プロデュース集団で、役者たけうちまりのが主宰を務め演出に秋葉由美子をむかえ 『若いだけ・勢いだけ』ではなく、 『若くて勢いがあり、誠実な芝居創りをする集団』を目指して活動しています。現在は2009年7月に第2回公演をするため企画をねっている最中です。まだまだ若い集団ですのでできるだけ多くの方に知っていただきたいと思っております。」とのこと。たけうちさん、お知らせありがとうございました。
2008年11月11日
演劇レーベルボータンツ
演劇レーベルボータンツさんのページを追加しました。木村さん、お知らせありがとうございました。
2008年11月 9日
soulstory
2008年11月 6日
☆あおいほし劇場◯
2008年10月30日
Pカンパニー
Pカンパニーさんのページを追加しました。
「『Pカンパニー』は、木山事務所(代表 木山潔)に所属していた俳優とスタッフが中心となって結成した、新たな演劇集団です。言うなれば、木山事務所28年目にして、ようやく親元を離れて、一人暮らしを始めたデキの悪い子供といったところでしょうか。真の意味での自立には、まだまだ頼りない集団ではありますが、清濁併せ呑み、様々な経験を重ね、一歩づつ成長していきたいと思います。
木山事務所が演劇を通して培ってきた、木山事務所にしかない独特の文化は、多かれ少なかれ我々の心と身体に宿っているものと信じています。
これからは、そのことを踏まえた上で、常に『Pカンパニーにしか創れない新鮮な演劇』を目指し、現代の混迷した演劇界に、小さくても輝きのある一石を投じる集団でありたいと願っています。『P』はplayのP。でも、本当はplay・performance・produce・progressive・professional・prime・popular・pure・passion・protest・peace・・・メンバーがそれぞれに描く『P』の集合が『Pカンパニー』です。」とのこと。太田さん、お知らせありがとうございました。
2008年10月 4日
流星揚羽
流星揚羽さんのページを追加しました。
「はじめまして!東京都江東区を中心に活動しています、『流星揚羽』です。『剱伎衆かむゐ』の許で殺陣を学んだ役者が集まり2006年結成。これまで修得してきた美しい動きでありながらリアルさを追求した殺陣その殺陣の中により心情を繊細に表現した上での演劇作りを目指す。主催・松尾美香が作・演出を手掛け、その作品は現代が忘れようとしている、『情熱』を描き出す。守りたい、負けたくない、伝えたい。自分たちの振るう剣、一手一手に託し自分の芯を貫き通す強さが、切ない思いと共に伝わる。ご覧頂いた後にさわやかな気分になれる作品と、毎回ご好評を頂いております。」とのこと。高野さん、お知らせありがとうございました。
2008年9月16日
PunPun-sPoon
PunPun-sPoon(プンプンスプーン)さんのページを追加しました。
「劇団ハラホロシャングリラから誕生した女3人による実力派演劇ユニット・プンプンスプーン。東京を拠点に活動。こんな女でも頑張ってるんだ、と世の女性を勇気付ける(?)体当たりなシチュエーションコメディーを打ち続けて、今年で8年。舞台公演以外には、昭和歌謡と芝居(コント?)を融合したムード歌謡ショーなどのライブ活動も行う。メンバー:井手 規愛 / こんどう えみこ / 松山 ケメ子」井手さん、お知らせありがとうございました。
2008年9月12日
kocho
kochoさんのページを追加しました。
「はじめまして。旗揚げ1984年。阪神間を中心に活動しておりました。『kocho』と申します。もしかしたらご存知の方もおられるかもしれませんが、桜さがみの作・演出による作品を主に上演。前ファントマ所属美津乃あわを輩出するなど個性的な役者陣と笑いに埋もれた真理が胸を突く、独特の世界観により『爆笑女性劇団』と称され、ラジオ、TVCMにも活動を広げておりましたが、2000年を限りに8年間冬眠しておりました。そして、今ここに復活。以前にも増して自分達にしか出来ない表現をご披露致します。亀の甲より年の功。若さの代わりに厚かましさをパワーの代わりに度胸を備え、不惑の年令・・を機にここに見参いたしました。演って楽しい、観て楽しい、心から楽しい、あ~楽しっ そんな素敵な時間をお届け致します。そんなこんなでどうぞお見知りおき下さい。」とのこと。岡本さん、お知らせありがとうございました。
2008年9月 8日
GUCCI&BOCCI
GUCCI&BOCCI(グッチアンドボッチ)さんのページを追加しました。東京を中心に活動しています。
「私たちは7年ほど前に発足し、今までに本公演を10回、番外公演を4回行なっています。役者の木村準と鈴木欣兵衛、それと美術家の蟹江杏が中心となって、主にセルフプロデュースで舞台を作り上げている劇団です。役者とスタッフが一体となった構成には定評があります。」とのこと。携帯版はこちら斎藤さん、お知らせありがとうございました。
2008年9月 3日
劇団Z・A
2008年8月31日
熊吉工房
2008年8月18日
劇団天才ホテル
2008年8月15日
SPPTテエイパーズハウス
SPPTテエイパーズハウスさんのページを追加しました。
「こんにちわ。夢喰うバクの家『テエイパーズハウス』です。時代劇・大薩摩伝五部作を制作中。でも、ゲイバーの話やアメリカンな話もお送りしている創立16年目の団体です。2008年6月に30回記念公演を行いました。東京・池袋を拠点しています。(飲みの拠点は江古田です。)」とのこと。鈴木さん、お知らせありがとうございました。
2008年8月12日
rorian55?
rorian55?(ロリアンゴーゴー)さんのページを追加しました。「2004年1月に主宰である阿部耕士が舞台芸術活動を行う非営利の任意団体として設立。『力のある第一級の名作戯曲を再生し、その制作過程において表現者の能力を高める』との方針を団体設立当初から掲げている。劇団という形をとっていないため正式なメンバーはいないが、毎回参加している役者やスタッフは多い。第1回公演時はrorian(ロリアン)と名乗っていた。後になんとなく勢いで『55?』が付け加えられることに。『チーム・マイナス6%』正式参加団体。演劇団体としては初の参加団体。」とのこと。阿部さん、お知らせありがとうございました。
演劇集団声を出すと気持ちいいの会
演劇集団声を出すと気持ちいいの会さんのページを追加しました。2008年春、明治大学の文学部文学科演劇学専攻の男子学生を中心に旗揚した演劇集団 声を出すと気持ちいいの会です。『声を出すと気持ちいい』という人間の普遍の性質を根底に置き、ハイクオリティな芝居・パフォーマンスの創造を追及しています。現在は明治大学にて活動を行っており、今後東京都を中心に活動する予定です。」とのこと。天照さん、お知らせありがとうございました。
2008年8月 6日
演劇ユニットLabo.
演劇ユニットLabo.さんのページを追加しました。
「苫小牧市を拠点に活動する小劇場系劇団。2004年のユニット時代を経て、そのまま名前を残し、2005年に旗揚げ。現在は旧映画館を改装したアトリエ『studioLabo.』で作品の創作、上演を行う。過去の上演作品をとしては、平田オリザ作『思い出せない夢のいくつか』や、鈴江敏郎『トマトと、』また、オリジナル作品も上演。団員の中には、市内の芸術イベント『樽前arty』に所属し、彫刻家や、イラストレーター等のアーティストとも活動する。」とのこと。鈴木さん、お知らせありがとうございます。
2008年7月31日
劇団カッコカリ
2008年7月14日
劇団紅
2008年7月 8日
宇宙食堂
2008年7月 4日
劇団Birth
2008年6月22日
stage ss zakkadan
stage ss zakkadanさんのページを追加しました。
「はじめまして。大阪で活動している『stage ss zakkadan』です。他には真似できない個性的な役者が勢ぞろい!!大阪中津を拠点にし演劇、ショーなどの活動を行っています。お芝居、演劇を通して人と人とが触れ合える、そんなきっかけになれるよう。はたまた、泣いて、笑って、楽しんでいただけるよう。劇団員全員、日々頑張ってます♪是非1度劇団サイトに遊びに来てください。」ヒコさん、お知らせありがとうございます。
2008年6月21日
2008年6月20日
パセリス
パセリスさんのページを追加しました。
「東京都杉並区を拠点に活動をしております『パセリス』という演劇ユニットです。主宰である佐々木拓也の個人ユニットで、『自分が思いついたものは既に誰かが思いついている』という悲観的な観点から、毎公演『斬新っぽいことをどう見せよう』という作品づくりを目指しております。劇団名は『パセリ』を少し哲学的に言いなおしたものです。みんなが食事の際に残す『パセリ』から着想を得て、『普通の人なら残してしまうものにあえてスポットを当てる』という意味が込められています。2008年の8月に第1回公演『褒め殺し』、12月に第2回公演『毒婦(仮)』を予定しております。」とのこと。佐々木さん、お知らせありがとうございました。
2008年6月19日
劇団スピカ
劇団スピカさんのページを追加しました。
「『spica world』宮崎県延岡市を拠点に活動する『劇団スピカ』公式HPです。」甜花(てんか)さん、お知らせありがとうございました。
2008年6月 7日
2008年5月28日
空の驛舎
2008年5月 3日
2008年4月22日
二軍帝国
2008年4月 2日
プレミア☆ミリオン☆カラット
プレミア☆ミリオン☆カラットさんのページを追加しました。
「2003年5月結成。怒涛のテンポとリズム感で描く『おかしくも切ない構成バランス』と『少しだけタブーなエロチック』が特徴の演劇ユニット。ひとたび話が始まると約1時間45分、細部にまで作り込まれた舞台上で繰り広げられる"嘘"や"勘違い"の伏線を、後半に向かえば向かうほどまるでドミノ倒しのように回収していくスタイルで、さらにそこに、このユニットでしか味わえないプラスαの"何か"を毎公演ごと織り込むようにしているジェットコースター・シチュエーション・コメディー。」お知らせありがとうございました。
2008年3月30日
げんこつ団
2008年3月27日
劇団レトルト内閣
劇団レトルト内閣さんのページを追加しました。
「【劇団レトルト内閣】 関西学院大学の演劇サークルを母体として2001年に結成。座長は川内信弥(かわちしんや)、演出・脚本・音楽は三名刺繍(みなししゅう)が担当。大阪市立芸術創造館など、大阪の劇場を中心に年間1~2回の演劇公演を行っている。稽古は主に大阪や西宮で行う。レトルト内閣の演劇は、オリジナル音楽を駆使したライブ的な臨場感が特徴。劇中で用いられる楽曲には、ロック調やバラード調のものが多い。演劇的にはヴィジュアルの美しさにこだわり、セリフ回しにも詩的な美しさがあらわれている。演劇以外の他ジャンルとのコラボレーションも多く、総合芸術的なエンターテインメント性の高い演劇作品を提供している。大阪の若手実力派劇団としての認知度が高まってきており、直近の大阪公演では約900人の観客動員を記録した。」とのこと。川内さん、お知らせありがとうございました。
2008年3月10日
トランジスタ
2008年3月 8日
劇団SAKURA前戦
劇団SAKURA前戦さんのページを追加しました。
「『芸術性重視の難解な芝居』ではなく、『ストーリー性重視のわかりやすい芝居』を創作することを目的として、1998年11月に創立。『SAKURA前戦』という名前は、『春先になると本拠地・九州から日本列島を北上していく桜前線のように、その名が全国に、そして世界中に広まってほしい』という願いを込めて名づけました。テンポの良いストーリー構成は国内外を問わず高い評価を得ています。作品は日本的な題材を得意とし、時代劇や現代劇をミックスさせたものや、派手な殺陣(チャンバラ)を取り入れるなど、『笑い・涙・エンターテイメント性』の三拍子を揃えたオリジナル作品を精力的に発信しています。
旗揚げ後8ヶ月で、韓国の国際演劇祭で初めての海外公演を経験。その評判を受け、2年後には韓国ドラマ『冬のソナタ』の舞台で知られる『春川(チュンチョン)国際演劇祭』に招待される。2006年には韓国最大の工業都市で行われる浦項(ポハン)国際演劇祭で開幕でのオープニング公演を任され、劇団初の野外ステージ公演を経験。今ではほぼ毎年韓国で公演しており、韓国国内に複数のファンクラブも存在。また、韓国での評判がきっかけで、モナコで4年に一度行われる2004年『世界演劇祭』に日本代表として選出される。その次の年にはベルギーで行われる国際演劇祭に開幕を飾るオープニング作品として招待を受けた。今では韓国・ヨーロッパを中心に13回の海外渡航を数え、いずれの公演でも『感動的なシナリオと派手な音響や美しい照明効果、何よりも言葉の壁を越えて観客の心を打つ演技術。まるで日本のアニメや映画を見ているようだ』との評価を得ている」とのこと。平井さん、お知らせありがとうございました。
2008年2月19日
OM-2
OM-2さんのページを追加しました。
「真壁茂夫を中心に1980年に結成された、映像などを使ったマルチパフォーマンスグループ。前衛的で実験的な作品を発表し国内の数々の演劇祭に招聘される。1994 年から海外公演を始め、シンガポール国際芸術祭、カイロ国際実験 演劇祭、フランスのシグマフェスティバル、NY のTHE KITCHEN 、カルタゴ演劇祭、スイスREITHALLE などに招聘される。2000 年にロバート・ウィルソンやマース・カニングハムなどの公演で知られるMCA の主催で、日米の俳優によるコラボレーション公演などを行う。また、カイロ国際実験演劇祭でのオペラハウス公演では『最優秀作品賞』受賞。フランスでは、フェスティバルの要請により追加公演を行い絶賛を受ける。2001年1月には財団法人神奈川芸術文化財団の招聘によりテアトルフォンテにて公演を行う。『NOCTURNAL ARCHITECTURE 』は約50 回という前衛劇としては異例の公演数に上る。他に神経症を扱った『K 氏の痙攣』などの代表作が有る。2008年3月日暮里d-倉庫にてこけら落とし公演。」とのこと。柿崎さん、お知らせありがとうございました。
2008年2月 4日
劇団三年物語
劇団三年物語さんのホームページを追加しました。
「劇団三年物語は三年間で2000人動員を目指して活動して参りましたが、皆様の支えあって、昨年9月に無事、シアターサンモールでの最終公演を終える事が出来ました。一旦は解散したのですが、復活を望む声やメンバーの意向もあり、この度、2008年2月4日を持ちまして、劇団三年物語はシーズンII([2])として再結成致します。今度は、『三年間で4000人動員、最終公演を紀伊國屋ホールで行う』事を目標として、更に険しい道を進む決意をしました。」とのこと。再結成おめでとうございます!二之宮さん、お知らせありがとうございました。
2007年12月18日
劇団ホームワーカホリック
劇団ホームワーカホリックさんのページを追加しました。
「劇団ホームワーカホリックは2007年、劇作家・高野啓雅の呼びかけにより集結、結成された演劇集団です。福岡演劇界をよりいっそう盛り上げるため、他の様々な劇団とのコラボレーション企画や、所属メンバーの外部出演、さらには観客層との積極的な交流など広範囲に渡って活動の幅を広げています。まだまだ発展途上のカンパニーではありますが一人でも多くの方にお見知りおき頂ければ幸いです。今後ともよろしくお願い致します。」とのこと。高野さん、お知らせありがとうございました。
2007年11月30日
劇団キリン食堂
2007年11月19日
脳内劇団ジョキャニーニャ
脳内劇団ジョキャニーニャさんのページを追加しました。
「石川県金沢市で活動している脳内劇団ジョキャニーニャと申します 年に二回くらい2時間くらいのコメディを上演しています 団員は全部で8人くらいで、まぁ、割と普通に稽古したり公演したりしています 特にこれといった特徴もないんですが、ええっと、台本は全てオリジナルで ちょっとアニメやゲームのネタとか多いです。それ以外は、早い台詞回しと下ネタと グダグタな展開、適当なチラシなどがまぁ、それなりです あ、平均年齢は28くらいです 劇団名は『速攻生徒会』という漫画に由来するんですが、説明が難しいので 割愛させていただきます」とのこと。サイケタソさん、お知らせありがとうございました。
2007年11月 8日
ライオンパーマ
2007年10月18日
honey holic
honey holicさんのページを追加しました。
「honey holicは、普段は経験不問完全無料のワークショップ的なものを開催して、参加して下さったプロやアマの役者さんや素人の方と一緒に芝居創りの勉強をしています。舞台は、毎回プロジェクトごとに出演者を募り、公演しております。演技とは楽しいPLAY(遊び)なのだということを忘れず、真剣に真面目に取り組み、観て頂いたお客様にも出演者にもスタッフの方々にも楽しい芝居創りを信念にやっています!どうぞよろしくお願いします。」とのこと。よしきさん、お知らせありがとうございました。
2007年10月11日
劇団隕石のかけら
裏長屋マンションズ
2007年10月 3日
演劇やまと塾
2007年10月 2日
NK-projects!
NK-projects!さんのページを追加しました。
「NK projects!とは演劇企画集団であり、芸術文化である演劇を通じて社会に貢献していく事を目的としている団体である。『人間』における『心』『在り方』を演劇を通じ社会に貢献していく為に発足された団体である。」とのこと。西舘さん、お知らせありがとうございます。
2007年9月29日
2007年9月26日
劇団やぶさか
演劇集団爆男倶楽部
演劇集団 爆男倶楽部さんのページを追加しました。
「新潟市で活動中の劇団です。今年で(2007年)結成21年目を向かえます。旗揚げ当時は男だけの劇団を作りたいと言うことで、結成。アクションを中心に作品を作って来ました。現在はメンバーの入れ替わりもありますが、当時の役者も健在です。近未来の物語と、アクション、大掛かりな舞台装置とエンタテイメント的な劇団です。よろしくお願いします。」とのこと。ホシノさん、お知らせありがとうございました。
2007年9月20日
劇団マニアック先生シアター
劇団マニアック先生シアターさんのページを追加しました。山口さん、お知らせありがとうございました。
2007年9月18日
姫路北高校演劇部
2007年9月13日
劇団月の砂漠
2007年9月10日
劇団オグオブ
2007年8月28日
MILITARY POWER
MILITARY POWERさんのページを追加しました。りいちさん、お知らせありがとうございました。
2007年8月18日
劇 時伝人 希求座
劇 時伝人 希求座さんのページを追加しました。愛知県を拠点にしていらっしゃいます。
「私たち劇 時伝人『希求座』は、芝居を通して働く人たちが幸せに暮らせる世の中になっていくことを目指しています。劇団員はそれぞれに昼間働きながら夜集まって稽古をしています。芝居のテーマは、働く人たちや庶民の命がおびやかされている問題、生活していく中でおかしいぞと思う問題、例えば過労死、リストラ・・・など様々ですが、自分たち自身に関わる身近なもの。そういったことに関わった時、人々の心はどう動くのか、涙し、笑い、怒り、喜ぶ、熱い思いを込めた舞台づくりを目指し、観てくださったお客様が『明日またがんばろう』という笑顔を取り戻していただけるような、人生を見直す心のサプリメントのような劇団でありたいと願っています。」とのこと。国島さん、お知らせありがとうございました。
2007年8月16日
劇団東京観光
2007年8月13日
シノハラステージング
シノハラステージングさんのページを追加しました。
「はじめまして。東京のシノハラステージングです。最近、駒込と田端の間にある『田端銀座商店街』のど真ん中に『STUDIO・TAKA TAKA BOON!(スタジオ・タカタカブーン!)』アトリエを構えました。キャパ35~50の小さなアトリエですが、そこで10日間以上の公演を打っています。また観たい、お友達を誘いたいというお客様には大好評です。勿論、ちゃっかりレンタルもしています。以前は今は無きジェルスホールを中心に活動していました。池袋演劇祭では大賞・優秀賞を数年間連続で頂いていましたので、少しは名前も知られているみたいです。作品内容は朗読劇からミュージカルまで。シリアスな戦記物からドタバタ人情喜劇まで。子供向け着ぐるみ人形劇から見本市のイベントまで。自主映画を撮ったり、インターネットCMに出演したりと活動の場は広いです。最近では吉本興業の方々と一緒にイベントをしたりでファンも着々と増えています。昨年(平成18年)から養成所を立ち上げ、後継の育成にも力を入れています。スキルアップした人、一緒にお稽古しませんか?」とのこと。篠原さん、お知らせありがとうございました。
2007年8月 9日
満塁鳥王一座
満塁鳥王一座さんのページを追加しました。
「満塁鳥王一座(まんるいとりきんぐいちざ)'96年旗揚げ。以来16本のオリジナル作品を、活動拠点である福島県福島市のほか、東京都、仙台市、盛岡市などで上演。演劇の持つ物語性を貪欲に追求しながらも、一つの出来事を複数の目撃談からなる"証言"によって構築する劇スタイルで、物語を対象化し現実との危うい接点を作り出す。また、主宰・大信ペリカンは劇都仙台2007演劇プロデュース演出プラン公募を経て、仙台劇のまち戯曲賞大賞『ミチユキ→キサラギ』(作:中澤日菜子)の演出に選出された。」とのこと。お知らせありがとうございました。
2007年8月 7日
劇団ピーターパン
劇団ピーターパンさんのページを追加しました。
「はじめまして。神奈川県の湘南地方~横浜で活動している、劇団ピーターパンです!私たちは達は、神奈川県立湘南南高校の『劇団非常口』のメンバーを中心に、2004年夏に結成された劇団です。演劇は映画やドラマとは違います。舞台の上で繰り広げられる、その時だけの限りなく現実的な、非日常世界。私たちがその世界を全身全霊で生き心の揺れ動きを表現することで、お客様も共に心を震わせてくださることを心より望んでいます。夢の世界を創造し、お客様を夢の世界へと案内する それが私たち、劇団ピーターパンです!」とのこと。都築さん、お知らせありがとうございました。
2007年7月15日
touch the bonnet
touch the bonnetさんのページを追加しました。
「touch the bonnetは、2007年山口県にて、演劇活動(演劇公演・TV出演等)と音楽活動(楽曲製作・LIVE等)を中心に活動を行なっていこうと結成された団体です。演劇公演前日に、前夜祭と称し、音楽LIVEを行なったりとあくまでどっちも本気でやっていこうという、欲張りな団体です。今後ともよろしくお願いします。」とのこと。西澤さん、お知らせありがとうございました。
2007年7月14日
はちみつシアター
2007年7月11日
劇団伽羅倶梨
劇団伽羅倶梨さんのページを追加しました。「劇団伽羅倶梨は、恩師天野衡児を代表として、劇団群狼、劇団濤華、天野塾が合同し、1980年9月1日に結成しました。翌1980年4月に天野衡児の書き下ろしミュージカル、『反逆児 悟空からのメッセージ』で旗挙げ。『大阪に根付いたミュージカルの創造を!』また、大阪の伝統カラクリを積極的に摂取して、毎公演新しい舞台効果を見せるように努力してまいりました。近年はストレートプレイを中心に、スタジオ公演ならではのさまざまな仕掛けや装置を駆使して、幅広い層に好評を得ています。2002年6月に、天野衡児が亡くなった後も、笑いあり、涙ありの心に響く『ハートフル』な作品を作り続けています。」とのこと。橋本さん、お知らせありがとうございました。
2007年7月 4日
劇団カスタネット
劇団カスタネットさんのページを追加しました。
「1984年に、岡崎市に誕生したミュージカル劇団です。カスタネットという劇団名になったのは、『仲間と力を合わせてメッセージを送るというのは、2枚の板を合わせて音を出すカスタネットのようだ』という理由からです。また、カスタネットという楽器は、幼い子供でも気軽に手にする楽器であることから、いろいろな人達に気軽に参加してもらいたいという願いも込められています。作品は、すべてオリジナルのミュージカルです。脚本や作詞はもちろんのこと、作曲やアレンジ、それにダンスの振付もオリジナルです。ですから、今は、一つの作品が完成するまでには、半年以上の時間を費やしています。しかし、新入団のメンバーが一日も早く活躍できる場を確保するために、公演を増やす試みをしています。2004年2月には、カスタネット初の冬公演に取り組みました。そして、その公演をAttemptTheaterと名付け、キャストにも若手を多く登用しました。」とのこと。鈴木さん、お知らせありがとうございました。
2007年6月17日
N・Y アクターズワークショップ
N・Y アクターズワークショップさんのページを追加しました。
「サンフォード・マイズナー氏が考案したメソッド、『マイズナーテクニック』を指導しています。 欧米では多くの俳優たちに、リアリティーのある演技法として広く認知されています。 俳優にとって演技のリアリティーを追求するということは非常に大切なことです。 役作りにおいて最も難しい点は"役の人物の感情"をどう表現するか? ということではないでしょうか。 マイズナーテクニックとは、俳優自身の感情を使ってアクティングをすることを目的としたメソッドです。 インターナショナルな俳優を目指すなら、ぜひ学んでください!」とのこと。伝法谷さん、お知らせありがとうございます。
2007年6月10日
笑魂雷(ショウコンライ)
笑魂雷(ショウコンライ)さんのページを追加しました。
「1.グループ名について『笑魂〔造語:笑いに徹する意欲、気構え〕で観る人に雷のような衝撃を与えたい』という気持ちで命名。
2.結成の発端 2002年秋、宇賀麿、赤唐カラシ、信力成の3名よって、『お笑いで静岡演劇界に雷を落とそう!』という意気込みのもと結成。その後、旗揚げメンバーとして加わった、み湯き、トモロック、しずcan、Tトップ、タテさん、チバ、ゐち卯吉、しのさき並夫が加入。2005年、第4回公演からは、カリオス登呂が、第5回公演終了後には、次元が、第6回公演終了後には、つとぅーん鰹と眼鏡BOYが、第7回公演終了後には、初のスタッフ専門入団の、『芸名未定』が加入して、少人数ながら和気藹々と、創作活動をこなしている。
3.活動方針 お笑いと演劇に魂を賭け、バカバカしいけど一生懸命、バカバカしいからこそ一所懸命に、『やればできる!』という合言葉を心のより所にして、観る人も演じる人も、心から楽しめる作品作りを目指しています。既成の概念にとらわれない柔軟な発想を心がけています。」とのこと。イイダさん、お知らせありがとうございました。
2007年6月 7日
MITAスタジオ
2007年5月29日
NEVER LOSE
NEVER LOSEさんのページを追加しました。「NEVER LOSE(ネバールーズ)は1998年に谷本進を中心に旗揚げされた劇団。座付きの作・演出は片山雄一。1998年の旗揚げ公演から2003年の公演『AM3:00』まではこまばアゴラ劇場をホームとし、アゴラ劇場以外では銀座小劇場、青山円形劇場での上演歴がある。2000年の『1%'ers』より現在の作風につながるNEVER LOSEのカラーが出始める。役者同士が舞台上で本気で殴り合ったり、長い暗闇が続いたり、アゴラ劇場を揺るがすほどの爆音をならしたり、演劇の嘘くさい部分に正面から挑む演出が注目された。2005年以降はライブハウスやクラブでのいわゆる"対バン"という形で、他のバンドとのブッキングライブ出演等、劇団としては異例の演目上演をしている。」とのこと。松丸さん、お知らせありがとうございます。
2007年5月22日
2007年5月 4日
子どものためのドラマスクール
子どものためのドラマスクールさんのページを追加しました。
「私たちは福岡県飯塚市で活動している『子どものためのドラマスクール』です。飯塚コスモスコモンのドラマスクールは1995年に全国に先駆けて開始されて以来、12年目を迎えます。体を動かしたり、歌を歌ったりすることからはじまり、最終的に1年後には舞台で披露する大きな1つの劇を作り上げます。その過程で、私達は自分の気持ちを表現することを学び、人の心を感じることを学び、自分のことを受け入れてくれる仲間達を得てきました。劇という芸術的なものを創造すること、また、異なる年齢や性別が集まり、気持ちをぶつけあい、認めあい、信じあうことは日常生活の中でめったに体験できることではありません。この活動をいろいろな人たちに考え伝えていけたらと思い、ブログを立ち上げました。ぜひ、ご覧になってください。」とのこと。お知らせありがとうございました。
2007年4月24日
エロティック・クライスト
エロティック・クライストさんのページを追加しました。
「作・演出を行うの元風俗ライター・ふじたばくやによる演劇ユニット。人間誰しも持つ"エロス"の部分を生身の役者を使い、よりリアルに、より本質的に舞台上で表現する団体である。作りたい物はAVでもストリップでもピンク映画でもなく、あくまで『芝居』。愛に溺れた人間から生まれ出てくる汚れた"本能"や"性欲"を如実に表現します。」ふじたさん、お知らせありがとうございます。
2007年4月20日
演劇集団ばか。
演劇集団ばか。さんのページを追加しました。
「はじめまして。『演劇集団ばか。』と申します。埼玉県立浦和北高校演劇部2004年度卒業のOB・OGの有志11名(役者8名・スタッフ3名)で結成しました。大学生・専門学生・社会人・幼稚園の先生・就活準備者・サークル幹部等といった、エネルギッシュな若さ溢れる20代のメンバーが集まっています。母校の地元埼玉県さいたま市を活動拠点としてます。(さいたま演劇応援したいし!!)旗揚げ解散公演となる、2007年8月26日の公演を目標に全力疾走中です!!ちなみに、劇団名は話し合いの結果、『ばかみたいに演劇がすきだから、ばか。』『親ばか』と同じような意味合いの『演劇ばか』ばか。=LOVEでつっぱしています。」とのこと。ぴィ仔さん、お知らせありがとうございました。
2007年4月18日
ENGEKI×ENGINE-SAI-
ENGEKI×ENGINE-SAI-さんのページを追加しました。
「はじめまして。ENGEKI×ENGINE-SAI-の演出を務める、サイです。 この度、関東・関西各地で路上ストレートプレイ・ツアーを行う事になりました。 今面白い事を追い求める、クリエイティブ・スピリット溢れる表現者集団です!」サイさん、お知らせありがとうございました。
2007年4月13日
オペラシアターこんにゃく座
オペラシアターこんにゃく座さんのページを追加しました。金子さん、お知らせありがとうございました。
2007年4月11日
夢神楽
夢神楽さんのページを追加しました。
「企画演劇集団『夢神楽』です。殺陣ありダンスありの舞台で、世界感や舞台設定など完全オリジナルのせつな系ファンタジー作品を、毎年2月9月の2回で公演、+イベントの年3回公演を行っている。夢神楽は、2003年(正式として)、各々の道を進んでいた役者たちが夢の企画として集結し、発足された企画演劇集団である。なぜ劇団ではなく、企画演劇集団なのか。それは、劇団という枠に囚われず、各々がやりたい事を、自分を取り巻く様々なものと両立し、芝居という形で表現していく団体だからである。芝居というモノ創りの中で、メンバー自身が己を見つめ、やりたい事を具現化し、限られた時間の中でいかに表現するか、そしてその思いをどれだけ観てくださった方に伝えられるか、それが夢神楽のテーマとも言える。参加者はRegular(レギュラー)メンバーとイレギュラー参加のHigh-Oc(ハイオク)メンバーとで構成され、役者だけでなく、バラエティに富んだ個性派が様々な役割を果たしているのも特徴のひとつだ。ワタシにとっても、アナタにとっても価値のあるものを創りたい。夢神楽の描く夢・・・それは、アナタと見つける夢のはじまり ・・・」桐乃さん、お知らせありがとうございました。
2007年4月 9日
劇団シアターOM
2007年4月 6日
劇団無☆垢
劇団無☆垢さんのページを追加しました。
「こんにちは。大阪を拠点に活動している劇団無☆垢と申します。なにもかもすべてをオリジナル創造するのはあたりまえ、『おまえにわかるか!!』なかんじでお客にさえもケンカを売る!?一般うけはするけれど同業者にはうけが悪い??大阪で熱く演劇を発信しようと舞台公演はもちろんのこと、お芝居をとおして楽しむということを学べる『演劇学校』や、小学校で舞台が観られる『クラス公演』、子どもの集中力と表現力を養える『読み聞かせ会』など、演劇を通じてさまざまな活動を行っています。今後は劇団主宰でいろいろなイベントも企画実施していく予定です。」とのこと。高西さん、お知らせありがとうございました。
2007年3月28日
PROPAGANDA STAGE
PROPAGANDA STAGEさんのページを追加しました。JINさん、お知らせありがとうございます。
「1996年、日本大学芸術学部演劇学科に在学中だった砂川仁成を中心にユニットとして結成。翌年劇団として再結成される。以後、砂川作品を一貫して上演している。劇団としての特徴は、公演毎にその時々の作品の企画に必要な表現を求めて常に新しい表現方法を求めるため、若干作品カラーは違えども、リアリティーを重視しながら、[現代(いま)]に息づくテーマを表現しようという姿勢、またどんなシチュエーションにおいてもその中に潜む[浪漫]を抽出して、『人間の幸せとは何か』を問いかける。2006年末までに24本の本公演作品を発表。横浜市戸塚区など行政とタイアップして市民劇を創作したり、キャスティングで旬な役者を起用したり、劇場も小劇場からホールまで企画に応じて多彩に選択。2007年より、東京都武蔵野市をホームタウンとする日本フットボールリーグの古豪横河武蔵野FCのサポーティングも発表となった。」
グループ夢うさぎ
2007年3月27日
GOKAN。
GOKAN。さんのページを追加しました。
某アングラ劇団で知合った真谷傑(シンタニスグル)とその相方が面白いこと探しをしていた頃、何を思ったかロックバンドばかりのライヴイベントで30分のコント芝居を公演。アウェー感をヒシヒシと感じながらもしっかり笑いをとる。
その時のコンビ名を、五感を刺激するエンターテイメントを、ということで『GOKAN。』(ゴカン)と命名。
基本的にはコメディ。割合的には、笑い:8にシリアス:1にプラス1 プラスの部分は毎公演違います。
さて小劇場の演劇ってどうでしょう!?映画より高いのに、つまらなくても途中で席を立てない。テレビのように有名人ばかりが出ているわけでもない。どうもひとりよがり的なイメージがある。そんな演劇界に一石を投じるのがGOKAN。のお芝居です。
なぜ演劇にこだわるのか、その理由をGOKAN。のお芝居で見つけてください。
主宰の真谷は元々もの書き志望で、ペンネームを渋谷真一朗とし、2006年には毎月恒例となったライヴハウスでのイベント出演でコントの執筆、インターネットラジオ『GOKAN。.VOICE』の構成、また2007年には本サイト『演劇空間』のプロデュース公演第壱弾の脚本を担当するなど筆の活動もしています。
GOKAN。のメンバーはなぜかイイ男が揃っており、真谷(♂)的にはあまりいい気分はしてません。どちらかと言えば美女に囲まれた劇団であってほしいと願っています。
そんな願いも虚しく、篤い男ばかりでお客さんに楽しんでいただけるように、真剣に切磋琢磨しています。
2008年、我々はこれまでのノウハウを活かし、新しい一歩を踏み出そうとしています。6月の公演に期待してください。
そしてGOKAN。を観て、聴いて、触れて、嗅いで、味わってください。
2007年3月22日
2007年3月20日
劇団闇鍋
劇団闇鍋さんのページを追加しました。
「はじめまして・・・劇団闇鍋です。とはいっても現在立ち上げ準備中なのですが・・ジャンルにとらわれない、ちょっとコミカルで楽しいお芝居目指しています。劇団闇鍋というネーミングも、ワクワクドキドキちょっと怖いもの見たさ(?)的な『ごった煮』のイメージで選びました。皆さん一緒に創ってください~!!って募集みたいになってしまいましたが、劇団員さん、ご協力いただけるスタッフさんは随時募集しておりますので、お気軽にどうぞ・・。まずは今年2007年中に初回オリジナル公演を行いたいと考えています。これからの劇団ですが、応援よろしくお願いいたします。」とのこと。Takaomiさん、お知らせありがとうございました。
2007年3月11日
劇団湘南山猫
劇団湘南山猫さんのページを追加しました。
「子供達が楽しめ大人にも味わい深く、家族一緒に楽しめる低料金の舞台をめざし1992年に旗揚げ。童話や民話を脚色、作曲し、歌や色々な楽器の生演奏のあるオリジナル音楽劇を小学校や劇場で公演してきました。2005年、活動が知事表彰されました。(作品に、『ヘンゼルとグレーテル』『ブレーメンの音楽隊』『冬のつばめ(幸福の王子)』『スーホの白い馬』『100万回生きたねこ』『注文の多い料理店』『じごくのそうべえ』。楽器はチェロ、バイオリン、馬頭琴、マリンバ、鳥笛、アコーデオン、ピアノ、シンセサイザー、太鼓、様々な民族楽器などです。)」とちさん、お知らせありがとうございました。
2007年3月 5日
虚飾集団廻天百眼
虚飾集団廻天百眼さんのページを追加しました。
きょしょくしゅうだん かいてんひゃくめ。2005年旗揚げ。やって良い、悪い、できる、できないを無視してひたすらお客様との快楽を追求する虚飾芸事集団。舞台は『和風ゴス』『日本版ロッキーホラーショウ』『深いの?』『きれいなおねえさんがみられる』などと称されている。また、黒色すみれのsachiやイラストレーターの富崎NORIとのコラボ、Theatic Show、Gothic&LolitaHeaven Alamode Nightなどのクラブイベントへの参加で現在、アングラ界、ゴシック界で人気急騰中。看板女優の大島朋恵の鼻歌に脚本の石井が歌詞をつけた劇中歌が好評。
(百足丸さん、お知らせありがとうございます。)
2007年2月 7日
劇団文化座
劇団文化座さんのページを追加しました。
「劇団文化座は、1942年2月、井上正夫演劇道場のメンバーであった演出家・故佐佐木隆、女優・鈴木光枝らによって結成。1945年、日本の現代演劇を紹介する目的で、中国東北部に渡り移動演劇を行い、そこで敗戦を迎えました。 その後1年間、中国大陸での抑留を強いられた経験を持ちます。2007年に創立65年を迎えます。年間を通じて活発な公演活動を行うとともに、映画・演劇・テレビ等の対外出演にも積極的に取り組んでいます。また、新人に対しては、ダンス・日舞・朗読などの教室を月ごとに開き、実力をさらに向上させるべく教育を行っています。新人の登用にも積極的で実績もあります。」とのこと。古土井さん、お知らせありがとうございました。
2007年2月 6日
劇団820製作所
2007年1月19日
劇団年輪
2007年1月18日
かわせみ座
かわせみ座さんのページを追加しました。
かわせみ座は、年齢を超えて心の奥深くに響く人形劇芸術の創作を目指しています。
かわせみ座とは、日本の伝統的な糸繰りの『竹田人形座』(東京都無形文化財)で、竹田扇之助、喜之助氏に学んだ山本由也と、バレエ、ミュージカル、ストリートプレイ等の舞台経験を持つ益村泉の2人の人形劇ユニット。オリジナルの人形構造と、『出遣い』というスタイルにより、一般的な人形劇の枠組みを超えた、今までにない舞台芸術としての、人形を遣った空間パフォーマンスを発表し続けています。
かわせみ座の人形たちは、アーティスト・ドールとしての評価も高く、各人形のキャラクターにそって全く独自の操作構造を持ち、自然でまるで生きているかのように自由な動きを追求しています。その独特の空間パフォーマンスは人形劇以外の各方面でも評判を呼び、国内のみならず、海外でも高い評価を得ています。
【受賞歴】
1991年 中央児童福祉審議会特別推薦作品賞受賞
1996年 東京都最優秀児童演劇選定(社)日本児童演劇協議会個人賞受賞
1996年 ハンガリーBEKESCSABA国際人形劇フェスティバル最優秀賞受賞
2000年 東京2000年祭『千年文化芸術祭』入選作品賞受賞
2000年 中央児童福祉審議会特別推薦作品賞受賞
2003年 厚生労働省 社会保障審議会推薦作品賞受賞
2007年1月13日
劇団紫電一閃
劇団紫電一閃さんのページを追加しました。
劇団『紫電一閃』公式ホームページ]DUCK☆DREAM 劇団員紹介や練習日記、公演活動等のコンテンツがあります。
「初めましてこんにちは!劇団『紫電一閃(しでんいっせん)』は高校生団長秋夜率いる少人数アマチュア劇団です。『研ぎ澄ました刀をひと振りするときにひらめく鋭い光』の事を紫電一閃と呼びます。劇団員一人ひとりが輝く光を放てたら、と言う意味合いを込めて劇団名は考えられました。出来立てほやほやで、2007/01/10の初公演を機に本活動し始めました。劇団員数は2007/01/10現在五名で乙女しかいません。泣劇団員の平均年齢・・・は良く分からないのですが、現役高校生が三名、二十代が一名、不明が一名。ヲイ
『安くて、見た後心に何かが残る劇をする』をもっとーに、毎週水曜日東京都品川区内の児童センターで活動中です☆」とのこと。秋夜さん、お知らせありがとうございました。
かんから館
2007年1月 3日
とくお組
とくお組さんのページを追加しました。
初めまして、東京都の新宿・下北沢を中心に活動しております劇団、とくお組(とくおぐみ)と申します。慶応義塾大学の二つの演劇サークルを母体に、2003年、主宰 徳尾浩司を中心に旗揚げ、年三回の公演に加え、イベント、DVD製作、ムービーのHP配信やポッドキャストの配信等の活動を行っております。
作品は男だけの、それでいて爽やかなコメディを作っています。誰もがイメージするようなファンタジー世界に、それを当たり前として生きる若者の『等身大の立ち居振る舞い』を描いています。ex, カレーを作り、空飛ぶじゅうたんの出てくる『インドの世界』(第5回公演『インドのちから』)天国行きか、地獄行きかが裁判で決まる『死後の世界』(第7回公演『成層圏で仕事も遊びも。~恋も~』)文系なので狩りができない若者の暮らす『原始時代』(第8回公演『マンモス』)
2006年12月18日
ニットキャップシアター
ニットキャップシアターさんのページを追加しました。京都を中心に活動していらっしゃいます。門脇さん、お知らせありがとうございました。
2006年12月 8日
劇団柿喰う客
2006年12月 4日
劇団海賊ハイジャック
劇団海賊ハイジャックさんのページを追加しました。蒲田さん、お知らせありがとうございました。
SHOW-COMPANY
SHOW-COMPANYさんのページを追加しました。中平さん、お知らせありがとうございました。
演劇ユニット経済とH
演劇ユニット経済とHさんのページを追加しました。佐藤さん、お知らせありがとうございました。
華華座
華華座-HANAYAKAZA-さんのページを追加しました。お知らせありがとうございました。
innerchild
innerchildさんのページを追加しました。お知らせありがとうございました。
2006年12月 2日
神戸大学演劇部自由劇場
神戸大学演劇部自由劇場さんのページを追加しました。ヒラオカさん、お知らせありがとうございました。
DramaticCompany Inhighs
DramaticCompany Inhighsさんのページを追加しました。大久保さん、お知らせありがとうございました。
創像工房 in front of.
創像工房 in front of.さんのページを追加しました。お知らせありがとうございました。
劇団NO BRAND
劇団NO BRANDさんのページを追加しました。お知らせありがとうございました。
てにどう
フランンケンンシュタイナー
フランンケンンシュタイナーさんのページを追加しました。お知らせありがとうございました。
2006年12月 1日
kanikuso~人学楽生~
kanikuso~人学楽生~さんのページを追加しました。お知らせありがとうございました。
ケロケロ団
ケロケロ団ホームページを追加しました。けんたまさん、お知らせありがとうございました。
2006年11月15日
劇団タッチミー
2006年11月12日
2006年10月27日
Zero Project
Zero Projectさんのページを追加しました。「Zero Projectは、カンボジアで消息を絶った一ノ瀬泰造を描いた舞台「Zero Projectは、カンボジアで消息を絶った一ノ瀬泰造を描いた舞台『地雷を踏んだらサヨウナラ』やミュージカル『リズミックタウン』の企画製作をしているカンパニーです。来年2007年には『リズミックタウン』(博品館劇場)での再演が決定しました。」とのこと。武居さん、お知らせありがとうございました。
2006年10月23日
2006年10月21日
2006年10月12日
ShiningMoon
ShiningMoonさんのページを追加しました。
「はじめましてv関西で活動中のShiningMoonです。劇団と言うよりはエンターティメントやりたい人集まれで!はじまりました集団ですv小さなライブハウスで繰り広げる悲喜劇!どこから出現するかわからない役者!!必ず水濡れ席がある公演!!上記3点がうちの売りですv興味を持たれた方はぜひ!クセになりますv」とのこと。南野さん、お知らせありがとうございました。
2006年10月10日
48BLUES
48BLUESさんのページを追加しました。
「演劇ライブ集団。昭和48年生まれの男性役者を中心に2002年に結成。現在の劇団メンバーは4名。殺陣や歌舞伎の様式など、日本古来の伝統文化を現代の息吹に乗せたスタイリッシュな作風(ヨンパチ歌舞伎)で独自のスタイルを確立。2005年度より渋谷のライブハウスで公演を行い、今まで小劇場に足を運ぶ機会のなかった客層をターゲットにした試みを行っている。映画やテレビなどの媒体では得ることのできないライブ感とスピード感、シャウトするような熱い長セリフ、そして、緊迫感溢れるダイナミックな殺陣。熱い血の流れる日本の男の美しさを軽妙洒脱な現代的感覚で表現し、演劇に馴染みのなかった層にも支持されている。。お笑いよりもおもしろく、ミュージシャンよりもかっこよく、スポーツよりも劇的にが標榜。」とのこと。帖佐さん、お知らせありがとうございました。
2006年10月 1日
大扇風
2006年9月27日
2006年9月25日
劇団LDC
2006年9月20日
劇団SKグループ
劇団SKグループのページを追加しました。
北海道札幌市を拠点に活動しています、劇団SKグループと申します。
1998年にすがの公が旗揚げし、札幌では年3~4回公演を行っております。今後はそ
れに加え、年一回以上の東京公演を定期的に行っていく予定です。
URLはhttp://www1.plala.or.jp/skg
携帯からはhttp://www1.plala.or.jp/skg/iです。
(金丸さん、お知らせありがとうございます。)
2006年9月 4日
2006年8月14日
演劇カンパニー未来計画TOP
演劇カンパニー未来計画TOPさんのページを追加しました。関西を拠点に活動していらっしゃいます。
2006年8月 9日
演劇センター直劇
2006年8月 6日
2006年7月31日
bug-depayse
bug-depayseさんのページを追加しました。
「演劇・パフォーミングアーツの作品創作をしている団体です。随時メンバーを募集しています。」とのこと。宗方さん、お知らせありがとうございました。
2006年7月27日
南信協同
南信協同さんのページを追加しました。
伊那文化会館付属劇団 南信協同の御紹介
概要
劇団南信協同は、長野県伊那文化会館の付属劇団として設立し、同館の指定管理である
(財)長野県文化振興事業団の自主事業として活動しています。同文化振興事業団は県民の演劇の創造活動を支援し、文化の振興と福祉の増進に寄与することを目的としています。
団長 阿部 祐吉
団員数 15人 (平成18年5月11日現在)
伊那文化会館附属劇団『南信協同』歩み
平成6年11月に、県南の演劇活動の活性化の一助を目指して創設された劇団です。
『南信協同』の『南信』は県南、「協同」には閉じられた演劇制をとらず、地域の劇団員や、演劇愛好者が集い、1つの舞台作品を「協同」して創作・創造していける「場」として、開かれた劇団でありたいとの夢と願いが込められています。
2006年7月25日
元気団 空飛ぶくじら
元気団 空飛ぶくじらさんのページを追加しました。新潟県白根市を拠点に活動していらっしゃいます。
劇団ドリームチョップ
劇団ドリームチョップさんのページを追加しました。金沢市を拠点に活動していらっしゃいます。
2006年7月19日
劇団芝居屋
劇団芝居屋のページを追加しました。
「はじめまして。わたし達は東京都品川区を拠点に活動をしている構成員9名のオリジナル専門の劇
団、劇団芝居屋です。わたし達劇団芝居屋は、演劇は見世物(現実世界の虚構的再構築)である、という原点に立ち帰り、観客の皆さんに面白く判りやすい舞台を提供することを目指し「覗かれる人生劇」をコンセプトに設立された劇団です。わたし達劇団芝居屋は、自分の言いたい事を言いたいままに言う、といった一方通行的な舞台造りを廃し、思いの渡し手である俳優に対しても、表現に対する新たな開拓を求めます。その努力や視線こそが演劇が見世物に立ち帰るための原点であると確信しています。私達劇団芝居屋は判りやすさを追求します。その追求の先にこそ、新たなる表現の鉱脈があることを信じて。【劇場内の暗闇にあなたの心で穴を穿ちこの人生を覗いて下さい】」とのこと。増田さん、お知らせありがとうございました。
2006年7月13日
演劇集団風来坊~Fly-bo
演劇集団風来坊~Fly-boさんのページを追加しました。会津若松市を拠点に活動していらっしゃいます。
Theatre Group OCT/PASS
Theatre Group OCT/PASSさんのページを追加しました。仙台市を拠点に活動していらっしゃいます。
井伏銀太郎プロデュース GIN'S BAR
井伏銀太郎プロデュース GIN'S BARさんのページを追加しました。仙台市を拠点に活動していらっしゃいます。
劇団seven stone
劇団seven stoneさんのページを追加しました。会津若松市を拠点に活動していらっしゃいます。
Dance Pranets
Dance Pranetsさんのページを追加しました。仙台市を拠点に活動していらっしゃいます。
劇団Be White
劇団Be Whiteさんのページを追加しました。福島市を拠点に活動していらっしゃいます。
劇団ふるさときゃらばん
劇団ふるさときゃらばんさんページを追加しました。小金井市を拠点に活動していらっしゃいます。
2006年7月 6日
お笑い集団ティーライズ
お笑い集団ティーライズさんのページを追加しました。仙台を拠点に活動していらっしゃいます。
劇団WIND COMPANY
劇団WIND COMPANYさんのページを追加しました。仙台を拠点に活動していらっしゃいます。
岩手県立大学演劇部劇団ちゃねる
岩手県立大学演劇部劇団ちゃねるさんのぺーじを追加しました。岩手県滝沢村を拠点に活動していらっしゃいます。
2006年7月 4日
THEATER UNIT HYSTERIC END
THEATER UNIT HYSTERIC ENDさんのページを追加しました。札幌を拠点に活動していらっしゃいます。
演劇集団動物園/撥条(ばね)屋演劇会
演劇集団動物園/撥条(ばね)屋演劇会さんのページを追加しました。北見市を拠点に活動していらっしゃいます。
2006年7月 3日
劇団Salad Oil Company
劇団Salad Oil Companyさんのページを追加しました。北広島市を拠点に活動していらっしゃいます。
2006年6月30日
2006年6月18日
2006年6月11日
劇団キンダースペース
劇団キンダースペースさんのページを追加しました。東京を拠点に活動していらっしゃいます。瀬田さん、お知らせありがとうございました。
--
こういう劇団を待っていた。こういう芝居が観たかった。
公演後に必ずいただく言葉です。
劇団キンダースペース(Kinderspce)は、ギリシャ悲劇、ユージン・オニール、シェークスピア、チェーホフ等の文学作品の劇化・上演の他、地域での演劇活動活性化のためのワークショップ活動等、精力的に行なっています。
主宰の原田一樹は、劇団以外の演出活動も多くこなし、年間10~15本の活動をしています。この中には文化座、俳優座、NLTなどの老舗劇団の演出の他に、地域での演劇立ち上げにかかわる市民劇団公演活動も数多く含まれ、キンダースペースの俳優陣も、共演、演出助手、振り付け、歌唱指導などでこの活動に深く関わっています。
メンバー全員が「俳優である前に演劇人であれ』の旗印のもと、自らの公演活動に力を注ぐだけでなく、【演劇】を通じて行なえる底辺拡大活動を常に考えている劇団です。
2006年6月 9日
2006年6月 8日
劇団夢のミルクこうじょう
劇団夢のミルクこうじょうさんのページのURLが変更されましたので、修正しました。川崎さん、お知らせありがとうございました。

