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2019年2月14日

Manhattan96 ミュージカル『マリーと七色の部屋』

脚本:今井夢子(椿組/Manhattan96)
音楽:高崎真介
演出:大杉 良
指揮:福井雄一

<パレットチーム>大内慶子 (オフィス・エイツー) 大柿友哉 立枕夕佳 石井仁美 (明治座アートクリエイト) 川目晴香 久保早里奈 (AQUA Dream) 伊藤かの子 大上のの 村田沙織 (PAO) 津山 智 杉村理加 (テアトル・エコー)
<キャンバスチーム> 田邊来菜 中野亮輔 (青年座) 矢鳴優花 小原千佳 上森真琴 柳川知緩 加藤伊吹 長尾 愛 大迫七重 石福敏伸 岡田 静 (MASH)
<全ステージ出演ダンサー> 渡辺香織 西 綾夏 林菜々子 須田さくら (アヴィクション)
<全ステージ出演シンガー> 竹之内希美 佐藤千裕 (劇団ファイ・カンパニー) 井浦春薫

ヴァイオリン・コンサートマスター:長崎真音
チェロ:手塚春菜/石貝梨華
マルチリード:近藤 淳
ピアノ:伊藤祥子/三橋美笛
打楽器:大場章裕/上原なな江
ベース:鈴木 智

振付:伊藤南咲
美術:根来美咲(青年座)
照明:宮野和夫
音響:田島誠治(Sound Gimmick)
衣装:橋本龍二
ヘアメイク:我妻淳子
宣伝スチール・小道具協力:松本淳市
宣伝美術・当日運営:黒田哲平(Voyantroupe)
舞台監督:川崎耕平
制作:小宮凜子
稽古ピアノ:伊藤祥子・三橋美笛・山32F?%
主催 マリーと七色の部屋実行委員会
協力:プロメイク 舞台屋


2019年2月27日~3月3日 @新大久保 R'sアートコート

 東京にて、Manhattan96 ミュージカル『マリーと七色の部屋』が上演されます。
 「マリーは不器用な性格で、高校のクラスメイトとも馴染めず、ひとり大好きな絵を描いては、自分の世界に閉じこもってばかり。ある日、マリーの絵に突然落書きをしてきた、クラスメイトのダニエル。『目には見えないけれど、そこにあるかもしれない』と自分の想像した世界を描くダニエルに、はじめは戸惑うマリーだったが、絵を描くことで、徐々にふたりは心を通わせていく。しかし、初めて約束を交わした日、ふたりは大きな事故に遭ってしまう。目を覚ましたマリーが迷い込んだのは、『色のない世界』。困惑するマリーを助けに現れたのは、七色の絵の具たち!?個性豊かな絵の具たちに振り回されながら、マリーは色を取り戻すため、レッスンを始めることに・・・。『描きたい。描きたい!あなたとふたりで、絵を。これが、あたしの色!』
 『自分の色』が見つからない不器用な少女マリーの葛藤と成長を、圧倒的な色彩と、豪華な生演奏のオーケストラで描く、至極のオリジナルミュージカル!Manhattan96でレビューを作り続けている今井夢子の鮮烈な脚本、そして音楽で新しい舞台の美を追求する高崎真介が、言葉と音楽の関係を鋭く追求する演出家、指揮者とともに、みずみずしく壮大なミュージカルに仕上げました。―この世はなんて鮮やかで 色とりどり輝く わたしとあなたが混ざったら 何色より美しい―」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


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2019年2月13日

秋田雨雀・土方与志記念青年劇場 第121回公演『つながりのレシピ』

―『妻が遺した一枚のレシピ』山田和夫著(青志社刊)より―

作・演出:作=福山啓子、演出=関根信一


日時:2019年4月5日~14日
場所:紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA
【日程】
5(金)19:00
6(土)14:00
7(日)14:00
8(月)休演日
9(火)14:00/19:00
10(水)14:00
11(木)14:00/19:00
12(金)19:00
13(土)14:00
14(日)14:00
【チケット】前売 一般5150円(5名以上で団体割引4650円) U30(30才以下)3100円 中高生シート 1000円(各ステージ10席限定)
【お申込み】TEL03-3352-7200 こちらのメール


 東京にて、秋田雨雀・土方与志記念青年劇場第121回公演『つながりのレシピ』が上演されます。
 「この度青年劇場は、山田和夫氏著『妻が遺した一枚のレシピ』(青志社刊)を枠組みにした作品『つながりのレシピ』を上演いたします。人と人との交流をあたたかな視点で描く、座付作家・福山啓子の書き下ろし作を、LGBTの当事者であり劇団フライングステージ代表の関根信一氏の演出でお届けします。定年直後に妻を失い孤独に陥った男が、元ホームレスや精神障害を抱える人々と共に進める『順調に問題だらけ』のパン作りを通して、『人』とつながり直していく...断絶する社会から共生する社会へ。今はその転換期なのではないでしょうか。私たち青年劇場は、その転換期を乗り越える力とは何か、人が真に豊かに生きる未来とは、作品を通して皆様とご一緒に考えてまいりたいと思います。ぜひお誘いあわせてご観劇ください。お申込み心よりお待ちしております。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


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2019年2月12日

plan-B共催公演 櫻井郁也ダンスソロ『トラ・ラ・ラ』

SAKURAI IKUYA DANCE SOLO " TORA LA LA"


【スタッフ】
ダンス・光・音:櫻井郁也、美術・衣裳:櫻井恵美子
企画制作=十字舎房、共催=plan-B

【開催日時】2019年
4月6日(土)20:00開演
4月7日(日)19:00 開演
*ロビー開場=各回開演20分前。
【会場】 plan-B (プランビー) 〒164-0013 東京都中野区弥生町4-26-20-B1 TEL 03-3384-2051 
【アクセス】
□東京メトロ丸の内線『中野富士見町』駅下車徒歩7分・中野通り沿い 
□JR中野駅南口より京王バス1番 渋谷行/新宿駅西口行約10分『富士高校前』下車すぐ
【料金】 
・予約 2,800円(当日払い/各回とも前日まで受付)
・当日 3,000円(開場時発売/残席分のみ先着順)
・前売 2,500円(事前振込/申込〆切=3月末日)
・学割 1,500円(学生証提示/大・中高・専)
※各回50席まで。なるべくご予約または前売をご利用ください。
【チケット申込・予約】十字舎房チケット申込フォーム

 東京にて、plan-B共催公演 櫻井郁也ダンスソロ『トラ・ラ・ラ』が上演されます。
 「舞踊家の櫻井郁也が最新作を上演。現代に充満する不安や狂気からこみあげてくる衝動やイメージの断片が無秩序に溢れる黙示録的ダンス。ラディカルな世界観とともに展開される研ぎ澄まされた肉体表現が、刺激的なダンス空間を発生させる。櫻井は舞踏のパイオニアの一人である笠井叡に師事したダンサー・振付家で、ポルトガルやルクセンブルクなどの海外招聘や長崎原爆70年忌公演をはじめ、様々な踊りの場を各地で展開しながら、本作をふくむ東京plan-Bでのソロシリーズを18年におよび継続。観客とダンサーが接近する空間での高密度のダンスパフォーマンスは、個人が個人を見つめるリアルな現場として毎回高い評価を得ている。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメール、TEL=080-3507-3860(当日はplan-B= 03-3384-2051のみ) まで。

櫻井郁也/十字舎房オフィシャルHP


(櫻井さん、お知らせありがとうございます。)

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2019年2月10日

若手演出家コンクール2018最終選考出展作品 すこやかクラブ『ささやきの海』

演出:うえもとしほ
舞台監督:小林弘直
音響:田中傑
照明:鶴田聡・小坪加奈
衣装:保高美千代
制作:笛木かなえ
音楽提供:スッパマイクロパンチョップ
出演:石原夏実(すこやかクラブ) 甲斐美奈寿 日下麻彩 佐久間文恵

日時:2019年2月26日(火)19:00
3月 2日(土)20:00
会場:下北沢『劇』小劇場
受付開始は開演の45分前より受付順に整理券配布
料金:前売 2000円 ※1枚のチケットで4団体観劇可能(要予約)
ご予約フォーム


すこやかクラブとは
すこやかクラブ うえもとしほ:作・演出・振付・主宰 演出家・振付家のうえもとしほが主宰を務める劇団。2011年に立ち上げ。日常に潜むときめきや不条理をあらゆる身体動作で表現。演劇、ダンス、歌、分け隔てなく取り入れて、総合格闘技格闘技さながらにボディーブローを効かせるのが持ち味。立川市にある旧校舎を活用した文化施設 "たちかわ創造舎" を製作拠点に活動。演出うえもとが第9回せんがわ劇場演劇コンクール演出家賞受賞

 東京にて、若手演出家コンクール2018最終選考出展作品 すこやかクラブ『ささやきの海』が上演されます。
 【絶え間なく波打つささやきは哀しい記憶を呼び覚ます。とりとめもなくさまよう私は、やがてどこへと行きつくのだろう。】どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

すこやかクラブホームページ

(うえもとさん、お知らせありがとうございます。)

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劇団FREE SIZE 特別公演『shuffle! 6』

作・演出 いよく直人
出演 中村利裕 龍太郎 陽 周藤達也 長井愛彩 谷もも (以上、劇団FREE SIZE )
ゲスト(50音順) 青木素姫 奥田咲 黒澤佑來 小濱光洋 桜浩之助 清水万莉 平山恵 村岡海 森川凜子
ジュニアゲスト(Aチーム) 今牧輝琉 石川未寿々 鳥海萌々菜
ジュニアゲスト(Bチーム) 牟田隼輔 熊本梨乃 宮野蘭花

◎チケット 前売3,500円 当日3,800円(日時指定、全席自由)
◎会場 日暮里d-倉庫 (〒116-0014 東京都荒川区東日暮里6-19-7)
◎タイムスケジュール
3月28日(木) A19時~
3月29日(金) B19時~
3月30日(土)B13時~ A18時~
3月31日(日)A13時~ B18時~
・Aチーム・Bチームは、ダブルキャストとなります。
・受付は開演の1時間前、開場は30分前です。
・未就学児童の方の入場はお断りさせていただきます。
公式HPはこちらから!
チケットのご予約は、こちらから!

 東京にて、劇団FREE SIZE 特別公演『shuffle! 6』が上演されます。
 「新作ショートストーリー5本立て!古典落語から着想を得た作品から完全オリジナル作品まで!熱いテーマも熱いメッセージも厚いマニュアルもありません!初めての方でも、どうぞお気軽に!This is the FREE SIZE world!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、ウェブサイトまで。

(お知らせありがとうございます。)

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2019年2月 6日

演劇やろう会第10期公演『練馬版・父帰る』

作・演出:演出/脚本  畑嶺明
キャスト:■赤組:水沢有美(歌手、女優、声優)、御宿このむ、田原みずほ、鴨志田ヤスヒロ、清水理紗子、古川祐樹、熊谷里美、星野瞬、佐藤コウジ、鈴木竜太、濱田美波、水野里美、廣川千紘、睦 ■白組:御宿このむ、田原みずほ、浅野嘉隆、林昇輝、美保、藤井みん、星野瞬、佐藤翼、小林大祐、高峰華、籾山沙央里、皆口湖雪、睦
スタッフ:舞台監督:富田一三


日時:公演日 2019年5月4日(土)~5月5日(日) 4日(土)赤組15:00開演 白組18:30開演 5日(日)白組13:00開演 赤組16:30開演
場所:野方区民ホール 〒165-0027 東京都中野区野方5-3-1 野方区民ホール 電話 03-3310-3861 FAX 03-3310-3860 開館時間 9:00~22:00
アクセス ◇座席表
料金:チケット:各回ともに全自由席2,000円(税込み) * 一日通し券は3,000円(税込み) *小学生低学年以下、入場不可

 東京にて、演劇やろう会第10期公演『練馬版・父帰る』が上演されます。
 「30年前突然家族を捨てて出て行った男。年老いて、ふいに家族の前に現れる。衝撃の娘・・・『あなたなんか死んだと思っていた!』 私の前に二度と現れないで!男は何をしに来たのか? 娘に何を言いたかったのか?そして・・・娘の父への本当の思いとは?
 作者の畑嶺明先生の実体験を織り交ぜたオリジナル書き下ろし作品です。感動必至の作品ですので是非皆さんお誘い合わせの上ご来場ください。多くの方に是非見てもらいたい作品となっています。白組出演者:浅野嘉隆より」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせ・ご予約は、こちらのメールまで。

演劇やろう会公式HP
facebook
twitter : @engekiyaroukai


(浅野さん、お知らせありがとうございます。)

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謎のキューピー 第14回公演【ゾ・ゾ・ゾンビ】

●脚本● 立川志らく
●演出● 酒井莉加
●出演● コロンボデンゾー(謎のキューピー)、野崎詩乃、田中絵梨、浦田有、久保京子、篠崎徳光、箱田博之、ハマジュン、松原蓮之介、村田真一、立川
らくまん、タコ太郎(謎のキューピー)

2019年2月14日(木)~17日(日)
中野・スタジオあくとれ(東京都中野区中野2-11-2 サン中野マンションB1)
●タイムテーブル●
2月14日(木) 19:00
2月15日(金) 14:00/19:00
2月16日(土) 13:30/18:00
2月17日(日) 13:30
●料金● 予約3,000円 当日3,500円
【Uー15】前売り1500円、 当日2000円
【リピーター割】1500円 ...半券をご提示下さい
●ご予約● 予約フォーム(劇団扱い) ※出演者扱いのフォームもあります※


 東京にて、謎のキューピー 第14回公演「ゾ・ゾ・ゾンビ」が上演されます。
 「女優・演出家で、落語家・立川志らくの妻でもある酒井莉加が主宰。志らく主宰劇団、下町ダニーローズの親子劇団として年2回程度のペースで公演を重ね、本公演12回、特別公演1回、計13公演。珍しいゾンビものの演劇です!いかがでしょうか?」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

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2019年2月 5日

劇団★kocho35周年記念公演『音楽劇 月曜日は○○の日』

脚本・演出/桜さがみ
CAST(kocho) まえだふう まえだみんと まえだもか しょーじ 宮叶子
ユキサユリ 牧田璃子  江崎実祐 村山弘基 岩﨑陸 為田ひより
GUEST 伊藤えん魔 早川丈二(MousePiece-ree) 井路端健一(演劇集団・ザ・ブロードキャストショウ) りん(松竹芸能) 松岡愛奈 佐々繁帆果(エイべックスマネジメント(株)) 塩竈葵 たーりー(劇団コミックパワーボックス) 南光愛美(劇団猫の森)   美津乃あわ

2019年3月30日(土) 15:00/19:00開演 
2019年3月31日(日) 12:00/16:00開演
HEP HALL 大阪市北区角田町5-15 (HEP FIVE 8F)
一般 前売3,000円 当日3,500円 22歳以下 前売2,000円 当日2500円(当日身分証提示)※未就学児童の入場はお断りしています。
日時指定/全席自由席  受付は各開演45分前 開場は開演30分前
●シバイエンジン予約 『月曜日は○○の日』
●ブログ予約 『kochoとゆかいな仲間たち』
劇団☆kochoメール予約
お名前・電話番号・ご希望日時・チケット枚数をお知らせください。返信をもって受付完了とさせて頂きます。
●HEP HALL 電話予約 06-6366-3636( 11:00~18:00 )


 大阪にて、劇団★kocho35周年記念公演『音楽劇 月曜日は○○の日』が上演されます。
 「うわべだけの賛辞、差し障りのない適当なお付き合い。それがご近所さんとうまく生き抜く方法。プライバシーという名の壁で守り、武装しながら生きる主婦たち。そんな強者の中に、突然放り込まれてしまったある女子高生。学業と主婦業、次々と巻き起こるハプニングの数々。女子高生 VS 主婦!反抗期世代と更年期世代のバトルヒューマンコメディ。果たして女子高生の未来は!?
 劇団創立35周年記念公演にふさわしく、劇団にゆかりのあるゲスト陣を招き、超日常エンタメ演劇の世界観を演出。ヒロインは現役JK。勢いのある若手のフレッシュな演技と華やかなダンス。kocho女優陣の優しい表現に実力派ゲストの光る演技。昭和の香りが漂う笑いを平成生まれの若手が担う平成最後の舞台。暑苦しくさわやかな感動に包まれる渾身の作品。お見逃しなく!!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、

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2019年2月 4日

さくらさくらカンパニー第22回公演『Déjà Vu ~碧血の夢~』

脚本・演出 中野 圭子


神戸公演 2019年4月6日(土)  12:00 / 15:30
【チケット料金】 前売:2300円 当日:2500円
【場所】神戸アートヴィレッジ(B1F) KAVCシアター 〒652-0811 神戸市兵庫区新開地5丁目3番14号 TEL:078-512-5500
東京公演 2019年5月11日(土) 14:30 / 19:00
■昼の部  13:00~ L.PRODUCTS ★ 14:30~ さくらさくらカンパニー
■夜の部  17:30~ L.PRODUCTS ★ 19:00~ さくらさくらカンパニー
【チケット料金】 2,000円(2作品共通観劇券)
【場所】 ひの煉瓦ホール(小ホール) 〒東京都日野市神明1-12-1 TEL:042-585-2011
☆ 詳細、チケット購入はコチラへ  e+ イープラス http://eplus.jp チケット発売中!

また公演の出演者も募集中! 10日間で作る!! 新感覚の時代劇。新選組の物語
幕末という時代を駆け抜けた志士たちの物語を全10回のワークショップで仕上げます。 ラストの10回目には神戸の劇場にてプロの音響・プロの照明が彩る中、さくらさくらカンパニー第22回本公演として上演いたします!詳細はウェブサイトをご覧下さい! 締め切りは2月10日、お急ぎください。お問い合わせはこちらまで。

 神戸、東京にて、さくらさくらカンパニー第22回公演『Déjà Vu ~碧血の夢~』が上演されます。
 「北の地で土方が見た白日の夢とは何だったのか...幕末の京都にかつてその名を轟かせた新選組。しかし幕府の衰退とともに、彼らは追い立てられるように都を後にする。逆賊として処刑された局長・近藤勇、病に倒れた一番隊隊長・沖田総司の果たせなかった思いを胸に副長・土方歳三は、榎本武揚を中心とした旧幕府軍と共に最果ての蝦夷地で最後の戦いに挑む。
 ひの新選組まつりとタイアップした、さくらさくらカンパニーとL.PRODUCTSによる友情公演!枠にとらわれないパフォーマンスユニットさくらさくらカンパニーと時代劇中心の芝居を上演するプロデュース劇団L.PRODUCTS 関東・関西の2つの団体がこの日のために特別に用意した2作品を一度に見れるのはここだけ!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


さくらさくらカンパニーホームページ

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2019年2月 2日

月灯りの移動劇場「Who am I」

作・演出:演出:浅井信好、布施安寿香
キャスト:浅井信好、布施安寿香/淺井はな、伊藤綾那、井上 花、佐竹凜華、杉浦ゆら、高木深月、竹内里緒
スタッフ:脚本:奥野衆英


日時:2019年3月23日(土)18:00開演/3月24日(日)14:00開演
場所:中川文化小劇場(名古屋市中川区吉良町178-3)
料金:前売り一般2,500円、ユース1,500円(20歳未満)/当日一般3,000円、ユース 2,000円


 名古屋にて、月灯りの移動劇場「Who am I」が上演されます。
 「本当に望む『わたし』に出会う、『生きる』という旅。
 Who am I?の問いかけに真摯に向き合い、『本当の』お話を生きようとする少女たち。日々変化する思春期の少女たち自らが自由な感性で創り出すファンタジーの世界へ。
 ヨーロッパを拠点に活動してきたダンサー・浅井信好とフランス在住のマイム俳優・奥野衆英が、浅井の出身地であり、観光文化交流特命大使を務める名古屋市で2015年に設立したフィジカルシアターカンパニー【月灯りの移動劇場】。2016年の旗揚げ公演後、2017年秋にリンナイ旧部品センター(中川区)において、野外公演『アイゥオーラおばさまの家』を上演(動員数約400名)。いずれも、『モモ』などで知られるファンタジー作家ミヒャエル・エンデの原作をベースに、オリジナルの脚本・演出、地元のものづくりを起用した舞台美術などで話題を集めました。今回の新作公演に向けては、2018年夏にオーディションで選出した中高生7名と作品づくりに取り組み、同年11月浅井が運営する『Dance House 黄金4422』 (中村区)にてプレ公演を3日間にわたり上演(4公演ほぼ満席)。新作『Who am I』は、ダンス表現を幹に、日々変化する思春期の少女たち自らが枝葉のように自由な感性でファンタジーを創り出すことをめざし、6ヶ月以上のリハーサルを重ねながら制作に取り組んでいます。本公演では、浅井をはじめ、ダンス・マイム・演劇の分野で活躍するアーティストが脚本・演出。国内、また東海地方では他に例を見ない公演です。ぜひご覧ください!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
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月灯りの移動劇場ホームページ

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2019年1月31日

劇団☆流星群★プラネタリウム&演劇★『遠い海の記憶の彼方に・・・』

作・演出/Naoto Iwakura
★出演★ 桧山歩弓 中石文音 小原知子
常廣佳澄 岡田理愛 髙橋紀子(うましかやろう) モウリマサコ( My Magic Movies) 三波よしこ
プラネタリウム操作・星空解説・音響★岩倉直人
★STAFF
照明/松井智恵美
岡本ケン(☆Lighting BE NICE)
衣装/桧山歩弓
宣伝美術/絵:松井智恵美
藤岡直人(アート工房まんまるず)
記録映像/楠瀬かおり
記録撮影/赤澤貴子
制作/小原知子

★日時:2019年
3月9日(土) 17:00開演
10日(日) 13:00開演 ※開場は開演の30分前
※開演5分前に星空クイズ大会を行います。※上演時間:約100分
★料金:前売 2,500円 当日2,800円 中学生以下 1,500円 当日1,800円
チケット予約サイト
★会場 ムーブ21 4階 プラネタリウムドーム (住所:大阪府守口市大日町2丁目14-10)
アクセス 大阪Metro 谷町線『大日駅』徒歩約5分以内 [3]号出口を出て、そのまま真っ直ぐに北へ 約250M進むと右手に茶色い大きな建物が見えてきます。
★みどころ★
プラネタリウムドームが幻想的空間に変わります ドーム内では時々スモークも焚きます。
『あっ!?』と驚く仕掛けも設置します
役者たちは直径18mの傾斜型プラネタリウムドーム全体を使って演じます。マイクは一切用しません。
劇中は良い声で評判!?の星のお兄さんによる星空解説もあります。
劇団手作りプラネタリウムも使って、プラネタリウムドーム360度に星空も投影されます。
星空が時々、高速回転したり?逆回転することも?
プラネタリウムの投影機『ヘリオス』からは約7.4等星までの星空をより自然に近い輝きで投影します。その星の数は約2万7千個!
劇団☆流星群とプラネタリウム演劇のPR動画はこちらから見られます
大切なお知らせ[1] 2010年から利用していたムーブ21は2019年3月~2020年の3月まで図書館化に向けた改装工事に入り、プラネタリウムも改装の対象に入っている為、無くなる可能性が高くなっています。その為、次回、3月の公演では照明、音響など今までにないくらい様々な機材などを設置して演劇公演を行います。
大切なお知らせ[2] ※お断り:ムーブ21のプラネタリウムヘリオスですが、長年使用していることもあり、本番当日、 急に動作不具合や星空が見られないことがあるかもしれません。その時は流星群の360度に投影できるプラネタリウムで星空を代用する場合もございます。

★あなたの星空叶えます★
あなたの誕生日やどこかの国の星空、歴史上の人物が見上げていた星空などを投影します。(簡単な星空解説付き)
日時:各回終演後に予定しています。3月9日(土) 19:00~19:40 10日(日) 14:50~15:15
・1つの星空:約3分(参加人数で多少前後します)、1組様約5分。
・時間は多少前後します。
・詳細やお申し込み方法は必ずホームページをご覧下さい。
※この企画は本公演をご予約頂いた方のみ参加いただける特典です。
予約ホームページ

 大阪にて、劇団☆流星群★プラネタリウム&演劇★『遠い海の記憶の彼方に・・・』が上演されます。
 「沖縄県・与那国島には"沖縄海底遺跡"と呼ばれる地形があるのをご存じですか?見たことや聞いたことはありますか?"沖縄海底遺跡"は人工物? それとも自然にできたモノ??
 "沖縄海底遺跡"について、人工説を主張する学者の新月と、自然説を主張する満月、そしてその助手たち。激しい主張と対立が繰り返す彼らは、やがて一人の少女・十六夜(いざよい)に出会い導かれ、遠い昔へとタイムスリップしてしまう。そこはムー大陸と呼ばれ、大きくて赤い月が輝いていた。果たして"沖縄海底遺跡"の謎に辿り着くことができるのか?それとも??やがて彼らには地球に存在する"海"の秘密が迫っていた・・・
沖縄海底遺跡 沖縄県与那国島の南岸から約100m海底沖にある岩礁。1986年に地元ダイバーである新嵩喜八郎(あらたけきはちろう)氏によって発見される。本公演で使用する沖縄海底遺跡の映像と写真は新嵩喜八郎氏に提供していただきました。開演中は公演専用に撮り下された沖縄海底遺跡の海中映像も見られます。」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、劇団☆流星群:TEL:06-6659-0066、またはこちらのメールまで。

詳細は劇団☆流星群のホームページをご覧ください。


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2019年1月30日

演劇企画カタアシイッポ 番外公演 vol.1 マルチメディアに挑戦するぞ公演(仮)『ホコリを被った魚』

脚本・演出:槻市灯代
CAST,STAFF
◆演劇パート◆
◇CAST きむらさとふみ(演劇企画カタアシイッポ) 三村るな(コトリ会議/小骨座)
◇STAFF
脚本・演出:槻市灯代
照明:みやわきかな子
音響:槻市灯代
制作:蒼井藍子・茶々
舞台美術:きむらさとふみ
宣伝美術:ななしのけーた
衣装・小道具:カタアシイッポ
◆ドラマCDパート◆
◇CAST A:イトヲ 電電虫子(劇団冷凍うさぎ)
B: とんび(劇団ナツコタツ/劇団黙猿) 玉井優樹
AB共通: ナレーション:ななしのけーた
◇STAFF
脚本改変:きむらさとふみ
楽曲提供:平林タケル
※ドラマCDパートはCDでの販売となります。
※演劇パート上演会場でお買い求めいただけます。
◆ラジオドラマパート◆
『ホコリを被った魚』(ラジオドラマ版)
◇企画:よしきまみ
fmGIG神戸ステーションより毎週日曜日10:00〜10:30に放送中の『ゆめらじ』にて、3月放送予定! fmGIG URL

◇公演日時
2019年3月9日(土)~10日(日)
3月9日(土) 19:00
3月10日(日) 13:00/17:00
◇パフォーマンスステージ
3/9 19:00 寄波さーや&河岸あひる(箏奏者、ハンドパン奏者)
3/10 13:00 Tomaz(マジシャン)
3/10 17:00 平林タケル(ピアニスト・作曲家)
※全席自由席
※受付開始、開場は開演の30分前
※上演時間は本編、パフォーマンスステージ含め、60分強を予定しております。
◇場所 イカロスの森 (〒657-0832 神戸市灘区岸地通1-8-10)
◇ご予約 Corichにて受付中!
◇料金 当日 1800円 予約 1500円 リピーター 500円
☆SNS割 200円引き Twitter又はFaceboookにて、ハッシュタグ #オサカナイッポ を付けて投稿、又はカタアシイッポ公式アカウントの『ホコリを被った魚』の公演情報をRT/シェアして頂いた方対象!スマートフォンなどの画面を当日受付にてご提示頂きましたら、当日、前売り料金から200円オフとなります!
※リピーターの方は受付にて半券のご提示をお願い致します。
※リピーターとSNS割は併用不可となります。


◇演劇企画カタアシイッポとは?
2016年秋に関西学院大学出身の槻市灯代とキシ・デン助が立ち上げた団体。『明日を生きるための芝居を作る』をモットーに、阪神間を中心に活動している。小気味よい会話により紡がれる世界は、 人の持つ不安とその奥に落ちている希望を浮かび上がらせる。

 神戸にて、演劇企画カタアシイッポ 番外公演 vol.1 マルチメディアに挑戦するぞ公演(仮)『ホコリを被った魚』が上演されます。
 「誰も使わなくなった小さな小屋に潜り込み、他愛もない話をする2人の高校生。変わらない関係と、変わっていく環境。止まらない時の中でも、2人の聖地はいつまでもそこにあるとそう......願っていた。
 新劇団員を迎えたカタアシイッポの次なる挑戦は、1つのストーリーを〖演劇、ドラマCD、ラジオドラマ〗の3つのメディアに合わせて改変し、様々な形で皆様にお届けします。変化の季節にお送りする、夢のある女と夢のない男の他愛もないすれ違いの話。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


演劇企画カタアシイッポホームページ
Twitter @kataashiippo Facebookpage『kataashiippo』

(お知らせありがとうございます。)

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2019年1月28日

桜プロジェクト「桜夜奇譚」

作・演出:脚本・演出:てち/原作:秤
出演(五十音順) 石川勇人、黒江ミツ、齋藤皇、サキヤエリカ(KYYKtrick)、直江里桜、中井杏奈、水崎龍磨(ブックスロープ)、山田晴久(遊兎宴)
スタッフ
脚本・演出:てち
原作・宣伝美術:秤
音響:香田 泉(零's Record)
照明:合田 有美
殺陣:天川 楓
舞台監督・美術:柾木 元一郎 (TEAMトライデント)
演出助手:石川 勇人
企画・制作:桜プロジェクト
楽曲提供 マーブル


日程 受付は開場の30分前からです。
3月29日(金) 開場18:30/開演19:00
3月30日(土) 開場13:30/開演14:00 開場18:30/開演19:00
3月31日(日) 開場11:30/開演12:00 開場16:30/開演17:00
料金:前売り:3000円 当日:3500円
予約フォーム 発売日2019/01/27~
フォーム内項目より応援するキャストをお選びください。各キャストSNS等からでもご予約承ります。
未就学のお子様はご来場いただけません。小学生以上の方は原則としてお一人でお座りいただき、チケット(上記料金)が必要です。


 東京にて、桜プロジェクト「桜夜奇譚」が上演されます。
 「横濱の街を一望出来る高台の屋敷で、斉木環流は書生として居候していた。ある月夜、環流はひとりの『あやし』雷と出会う。紡がれる九つの数え歌。百年の時を越えた、『想い』を見守る物語。大切な人を想う気持ちを見届けるお話です。殺陣シーンあります。平成最後の桜の季節に、お越しになりませんか。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


Twitter:@proj_sakura


(秤さん、お知らせありがとうございます。)

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2019年1月25日

劇団キンダースペース第40回公演「白痴 〜坂口安吾『白痴』他より〜」

構成・脚本・演出/原田一樹


【日程】2月
20日 (水) 21日 (木) 19:00
22日 (金) 23日 (土) 14:00 19:00
24日 (日) 14:00
【劇場】シアターX(カイ) 03-5624-1181
【料金】前売り 4,500円 他 割引チケット有り
【ご予約】こちらのメールにてご予約ください。
※今年の公演をお徳にご覧になれる『賛助会』会員様も募集しております。公演・賛助会入会詳細は『キンダースペース』サイトをご参照ください。

■『原作を読む会』2月2日(土) 17:00~
上演作品の一部を参加者と劇団員とで読みます。原作に触れ、声を出して読むことで、観劇する面白さをより味わっていただこうとする試みです。
■『もうすぐ初日!ビフォアトーク』2月2日(日)18:30~
上演に先駆け、作品の背景、演出意図、演劇全般について多角的にお話します。演出家・原田一樹によるセミナー形式でおこないますので、御気軽にご参加ください。
場所/劇団キンダースペースアトリエ(西川口) ※公演会場とは異なります。お気をつけください。
入場/無料 こちらのメールにてご予約ください。


 東京にて、劇団キンダースペース第40回公演『白痴〜坂口安吾『白痴』他より〜』が上演されます。どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


(瀬田さん、お知らせありがとうございます。)

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『東京キャラバンin秋田』

東京キャラバン事務局 野田秀樹総監修『東京キャラバンin秋田』@秋田ふるさと村・ドーム劇場 2月16日(土)、17日(日)パフォーマンス観覧応募締切迫る!(無料)


参加アーティスト:野田秀樹、チャラン・ポ・ランタン(アーティスト)、熊谷和徳(タップダンサー)、 "東京キャラバン"アンサンブル(秋草瑠衣子、石川詩織、上村聡、川原田樹、近藤彩香、末冨真由、手代木花野、福島彩子、的場祐太、吉田朋弘)、秋田市竿燈会、男鹿のなまはげ、二代目浅野梅若(民謡)、山鹿灯籠踊り保存会 ほか
★★新たなアーティスト・クリエーターも続々参加!最新情報は公式サイトをご覧ください。★★
主催:東京都、アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)、秋田県、横手市
事業協力:公益財団法人熊本県立劇場

日時:2019年2月16日(土)、2月17日(日)各日16:30~  ※雨天決行・荒天中止
開場:秋田ふるさと村・ドーム劇場(秋田県横手市赤坂字富ケ沢62-46) 
観覧:無料、事前申込制・多数の場合は抽選(各日定員500名程度)
※当日席は若干数ご用意します。詳細は後日WEBサイトで公開します。
インターネットからの観覧応募方法:公式WEBサイトの申込フォームに必要事項をご入力のうえ、お申し込みください。
応募締切:2019年2月3日(日)
インターネット応募に関するお問い合わせ: tokyocaravan(アットマーク)artscouncil-tokyo.jp ※(アットマーク)を@に変更してください。
★『東京キャラバン』は、東京2020オリンピック・パラリンピックの公認文化オリンピアードです。


 秋田にて、『東京キャラバンin秋田』が上演されます。
 「あの『東京キャラバン』が秋田にやってくる!野田秀樹が提唱する『多種多様なアーティストたちの"文化混流"から生まれる新たな表現』をコンセプトに創作するワークショップとパフォーマンス、それが『東京キャラバン』です。秋田の歴史や文化を体感し、そこから着想を得た総監修の野田秀樹と参加アーティストらは、秋田の素晴らしい表現者たちと出会い、いままでにないパフォーマンスを創作しました。2019年2月、さらなるアーティストが加わり、その集大成となるステージが、秋田ふるさと村・ドーム劇場で開幕します!『東京キャラバン in 秋田』でしか観ることのできない貴重なパフォーマンスを、是非とも"生"で体験してください!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、『東京キャラバン』公式サイトまで。


(山内さん、お知らせありがとうございます。)

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2019年1月22日

鳥の劇場 三島由紀夫『近代能楽集』より4作まとめて上演!『葵上』『班女』『熊野』『綾の鼓』&じゆう劇場『ロミオとジュリエットから生まれたもの‐2018』

鳥の劇場 三島由紀夫『近代能楽集』より4作まとめて上演!『葵上』『班女』『熊野』『綾の鼓』


作・演出:中島諒人
キャスト:阿部一徳・齊藤頼陽・中川玲奈・高橋等・中垣直久・安田茉耶・後藤詩織・大川潤子


日時:2019.2.22(金)~24(日)/3.1(金)~3.3(日)
場所:鳥の劇場
料金:一作品につき 大人:1,500円/18歳以下:500円/中学生以下無料
プレトーク『三島由紀夫を巡って』
2019年2月23日・3月2日(土)11:00~ 参加費:無料
三島についての評論を最近出されたお二方に、それぞれの視点で『三島』を語っていただきます。2月23日(土)菅孝行さん(評論家) 3月2日(土)大澤真幸さん(社会学者)

■懇親会 2019年2月24日・3月3日(日)『綾の鼓』上演後 参加費:無料
演出家、出演俳優が参加しての懇親会を行います。
春近い鹿野で、芝居とともに『飯』、『茶』、『酒』、『湯』、『宿』2018年5月の大型連休に開催しご好評いただいた食のイベントがグレードアップして帰ってきます。上演の幕間に、食事やスイーツ、お酒、温泉まで楽しんでいただけます。さらに今回は鹿野の宿・山紫苑さんにもご協力いただいて、特別宿泊プランもご用意しました。まだまだ寒さの残る季節ですが、温泉地・鹿野町に少しずつ芽生える春を感じながら、観劇と合わせて、ご飯、お茶、お酒、温泉、宿泊を贅沢にお楽しみください。
 『飯』芝居の幕の内(幕間)に観客が食べることからその名がついたといわれている"幕の内弁当"。今回は鳥取の春の素材を詰め込んだ、特製『春はじめ幕の内弁当』を限定でご用意します。鳥取県民にはおなじみの親カニ汁も販売します。近付いてくる春を"食"でお感じください。 ※数に限りがあります。事前にご予約ください。
 『茶』15時からの幕間は、ほっこりタイム。旬のいちごを使った『いちご大福』や『いちごシュークリーム』とお茶をセットでご用意いたします。ひな祭りをちょっと先取りして、地元鳥取の米を使った『甘酒』も販売予定です。甘いお菓子と温かい飲み物でリラックスしながらアフタートーク、懇親会をお楽しみください。
 『酒』18時からは日本酒やクラフトビール、一品200円程度のおつまみやおにぎりを販売します。観劇前に体を温めていただくも良し、お帰りの前に余韻にひたりながら楽しんでいただくも良し。是非、バスの送迎を利用して『酒』もお楽しみください。
 『湯』鹿野温泉は『おんな水』といわれるほど肌にやさしい泉質。劇場から車で5分程の場所に、日帰り温泉『温泉館ホットピア鹿野』があります。また山紫苑の浴場の日帰り利用も可能です。観劇後はもちろん、幕間に一風呂浴びてさっぱりしてからの観劇もオススメです。
 『宿』源泉かけ流しの温泉が自慢の宿、山紫苑。その宿泊と季節感たっぷりの会席料理の夕食がセットになった、一泊二食付きの特別宿泊プランをご用意いただきました。お一人様10,000円でご利用可能、劇場と宿の間の送迎付きです(土曜日はプラス1,000円)。金・土はお宿で夕食を済ませてから、ゆっくりと21時の上演をご鑑賞ください。

料金
〈公演〉一作品につき 大人:1,500円/18歳以下:500円/中学生以下無料
『飯』 特製『春はじめ幕の内弁当』 1,800円 ※数に限りがございます。事前にご予約ください。/鳥取名物・親ガニ汁も販売します。
『茶』 旬のいちごを使ったスイーツと温かいお茶のセット 800円/鳥取産の米を使った『甘酒』も販売します。
『酒』 鹿野のクラフトビールや山陰の日本酒、一品200円程度のおつまみやおにぎりを販売します。
『湯』 温泉館ホットピア鹿野 大人430円/小人210円(営業時間:10:00~22:00) 山紫苑日帰り入浴 大人510円/小学生250円(利用可能時間:11:00~20:00)
『宿』 山紫苑特別宿泊プラン『きらめき』 お一人様 10,000円(一泊二食付き[観劇料を除く])
※土曜日のご利用はプラス1,000円になります。宿泊についての詳しいお問い合わせ・ご予約は0857-84-2211(山紫苑)まで。その際、鳥の劇場の観劇予定であることを必ずお伝えください。

★鳥取駅・浜村駅から劇場まで無料で送迎します! JR浜村駅と鳥の劇場の間の送迎を行います。今回は新しい試みとしてJR鳥取駅からの送迎も実施します。こちらも、もちろん無料です。是非ご利用ください。 (必ず事前にご予約ください。ご予約のない場合、ご利用いただけないことがあります。)
●[JR浜村駅と鳥の劇場]間
下記の時間に浜村駅を出発します。間に合うようにお越しください。
※列車の遅延等で遅れる可能性がある場合は、出発10分前までに劇場へご連絡ください。帰りのバスは当日劇場にてご予約ください。
2/22・3/1(金) 12:45/15:55/19:20
2/23・3/2(土) 10:10/12:45/15:55/19:20
2/24・3/3(日) 10:10/12:45
●[JR鳥取駅と鳥の劇場]間(出発/到着場所:JR鳥取駅南口 フコク生命ビル前)
〈JR鳥取駅→鳥の劇場〉
2/22・3/1(金) 11:50出発
2/23・3/2(土)・2/24・3/3(日) 9:15出発
〈鳥の劇場→JR鳥取駅〉
2/22・3/1(金)・2/23・3/2(土) 20:10頃到着
2/24・3/3(日) 17:10頃到着
チケット、お弁当のご予約は、電話、ウェブ、電子メールでお受けします。料金はご来場時にお支払いください。(予約受付は1月15日(火)10時より)


 鳥取にて、鳥の劇場 三島由紀夫『近代能楽集』より4作まとめて上演!『葵上』『班女』『熊野』『綾の鼓』が上演されます。
 「『葵上』(1955年初演) 2019年2月22日(金)・3月1日(金)17:00~/2月23日(土)・3月2日(土)21:00~ 都会の病院の一室。原因不明の病に倒れた若い妻・葵のもとに、夫・光が出張から急きょ戻る。看護婦によれば、この病院は、睡眠療法によって患者の性的コンプレックスを解消することで、あらゆる精神の病に対処するらしい。光のかつての年上の恋人・六条康子が音もなく訪れる。
 『班女』(1957年初演) 2019年2月22日(金)・3月1日(金)14:00~/2月23日(土)・3月2日(土)17:00~ 婚期を逃した女流画家・実子は、ある青年への恋慕から心を狂わせた若い女・花子を引き取り、ひっそり暮らしている。が、その隠遁生活は、小さな新聞報道で終りを告げる。駅で毎日恋人を待つ花子の姿が三面記事となった。花子を連れ逃げようとする実子のもとに、青年・吉雄が現れる。
 『綾の鼓』(1959年初演) 2019年2月22日(金)・3月1日(金)21:00~/2月24日(日)・3月3日(日)11:00~ 古ぼけた法律事務所と向かいの華やかな洋裁店が舞台。法律事務所の小間使いの老人・岩吉が、洋裁店に出入りする美しい婦人・華子に恋をしラブレターを何通も送る。婦人は取り巻きとふざけて、芝居の小道具である布張りの鼓を彼に送る。鼓の音が届けば恋が叶うというメモとともに。
 『熊野』(1952年初演) 2019年2月23日(土)/24日(日)・3月2日(土)/3日(日)14:00~
50歳代の壮健な実業家・宗盛は、今を時めく権勢を誇っている。春の日曜、若い愛人・熊野を囲っているマンションを訪ね、彼女を花見に誘う。しかし、熊野は実家の母の病気を理由に帰郷を求め、宗盛の誘いに頑として応じない。健気な娘を傲慢な権力者が苛むように見えるのだが...。
 『近代能楽集』能の謡曲を題材に三島がそれぞれの主題を発展させて現代劇とした小品の戯曲集。1956年発表時には、『邯鄲』『綾の鼓』『卒塔婆小町』『葵上』『班女』の五作が収載、1968年の新潮文庫版には、『道成寺』『熊野』『弱法師』の三作を加えた全八作が収録された。『能楽の自由な空間と時間の処理や、露わな形而上学的主題などを、そのまま現代に生かすために、シテュエーションのほうを現代化した』(1956年の発表時の三島によるあとがきより)。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 ご予約・お問い合わせは、鳥の劇場 電話/FAX:(0857)84-3268 E-mail:こちらのメール



鳥の劇場 じゆう劇場『ロミオとジュリエットから生まれたもの‐2018』


作・演出:中島諒人・齊藤頼陽
キャスト:井谷優太 北村未菜 島田ひかる 武内美津子 仲野真由美 西垣伸子 福角幸子 福角宣弘 三好眞比郎 和田尚也 齊藤頼陽 高橋等 後藤詩織


日時:2019年2月1日(金) 19:00開演 18:30開場・2日(土)13:00開演 12:30開場
場所:東京芸術劇場シアターウエスト(東京都豊島区西池袋1-8-1)
料金:無料(要事前申込)

じゆう劇場とは? じゆう劇場は、鳥の劇場のプロデュースのもと、2013年8月に活動を開始したプロジェクト。障がいのある人、ない人がいっしょに舞台を作り、日常生活では隠れがちなそれぞれの豊かさを発見し、その素晴らしさを観客と分かち合うことを目指す。今年で5年目の活動。毎年参加者を公募し、継続的な参加者と新規の加入者が混じりながら創作をする。今年は、知的、身体、視覚の障がいをもつみなさんと障がいのない方2名が参加し、総勢14名の出演。演劇は協働的な芸術であり、参加者相互の信頼と深い関わり合いが必要とされる。じゆう劇場は、我々が築かなければならない共生社会を先取りした風景を観客に提示することを目指す。

※鳥取県での暮らし方を紹介するイベント、子どもが遊べる広場イベントも同時開催しています。『とうきょうの真ん中で"地方暮らし・子育て"を考える~とっとりの場合』2019年2月1日(金)~3日(日)
■トーク 共生社会のための取組や鳥取県の魅力を紹介します。
1. 『障がい・演劇・共生の話』【2月1日(金)『『ロミオとジュリエット』から生まれたもの -2018』終演後・2月2日(土)『『ロミオとジュリエット』から生まれたもの -2018』終演後】
●SLOWLABELディレクター 栗栖良依さん(2/1)
『日常における非日常』をテーマに、異分野・異文化の人や地域を繋げ、新しい価値を創造するプロジェクトを多方面で展開。2010年、骨肉腫による右下肢機能全廃で障害福祉の世界と出会う。翌年、SLOW LABEL設立。ヨコハマ・パラトリエンナーレ総合ディレクター。東京2020総合チーム クリエイティブ・ディレクター。
●東京芸術劇場副館長 高萩宏さん(2/2)
劇団夢の遊民社退団後、英国でのジャパンフェスティバル1991はじめ、東京演劇フェア、東京国際芸術祭などの運営に携わる。パナソニック・グローブ座支配人、世田谷パブリックシアター製作部長を経て、2008年4月より現職。障害を持つ俳優により構成された劇団・カンパニーの舞台を紹介している。
2. 『起業・子育て支援の話』【2月2日(土)15:20頃から・2月3日(日)13:30頃から】
●EMINA 藤田よしみさん
看護師として鳥取県立病院で勤務。自身の出産・育児中に、子育てコミュニティを立ち上げる。2018年、地域や企業、行政が一体となり地域課題の解決や新たな産業・雇用を創出する場としてスタートした隼Lab.でコミュニティマネージャーとして勤務。在職中、『女性がイキイキと働き、日常がもっと楽しくなるお店』cocoto+をオープン。
3.『若手からの地域起こしの話』
●WEBマガジン『+○++○』ライター 松浦秀一郎さん【2月2日(土)16:00頃から・2月3日(日)14:15頃から】鳥取市内の高校を卒業後、大学進学を機に上京し、フランス文学を専攻する。大学院修了後は都内の企業へ就職し、約3年過ごした後、鳥取にUターン。祖父の創業した『有限会社サービスタクシー』に就職する。マチの交流を交通によってどう豊かにできるか、が現在注目しているテーマ。
4.『星取県・鳥取の話』
●『星』取県 観光交流局 観光戦略課 魅力発信担当 係長 井田広之さん【2月2日(土)・2月3日(日)11:30頃から】
鳥取県の星空と宇宙をテーマにした地域活性化構想を提唱し、地域内外に共感者を増やしながら県公式プロジェクト『星取県』を実現。生活者との共創による新商品開発事業で、全国知事会『先進政策大賞』、『グッドデザイン賞2015』を受賞。
■木育おもちゃ広場
芝生の上でたくさんの木育のおもちゃで遊べます。鳥の劇場俳優による『がまくんとかえるくん』の上演や読み聞かせ、紙芝居もあります。
■展示ほか
星取県・鳥取のVR体験や『星写真コンテスト優秀作品』の展示があります。移住コーディネーターによる相談も受け付けています。

ご観劇希望の方は電話、FAX、E-mail、WEBのいずれかで事前にお申し込みください。定員になり次第締め切りとなります。
◎ご予約の際は、お名前、お電話番号、会場、人数を明記の上、お申し込みください。


 鳥取にて、鳥の劇場 じゆう劇場『ロミオとジュリエットから生まれたもの‐2018』が上演されます。どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 ご予約・お問い合わせは、
鳥の劇場 電話/FAX:(0857)84-3268 E-mail:こちらのメールまで。 WEBでの予約はこちらから


(後藤さん、お知らせありがとうございます。)

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劇団成増ホワイトナッツ 旗揚げ公演『ポン助先生』

作:マキノノゾミ

日時:2019年2月10日・11日 両日13時・16時・19時(開場は開演の30分前)
場所:新宿ゴールデン街劇場
料金:1000円


 東京にて、劇団成増ホワイトナッツ 旗揚げ公演『ポン助先生』が上演されます。
 「売れっ子新進マンガ家のネームは、実は落ち目の巨匠山崎ポン助が書いていた。読者や担当編集を欺く理由とは...?」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


Twitter:@N_WhiteNuts


(暁さん、お知らせありがとうございます。)

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2019年1月21日

劇的ダンス Gekidan <大阪>演劇×ダンス作品『この時代を生きろ』3/1(金)~3/3(日)全4公演

『この時代を生きろ』應典院芸術祭 いのちに気づくプロジェクト
演劇×ダンス作品 心体から湧き出る生命力

手塚治虫作"火の鳥"よりヒントを得て、いのちに気づく演劇的ダンス作品を創作。役者とダンサーが混ざりあい、より身体表現(ダンス表現)の可能性を追求しながらこの作品に奮闘します。かけがえのない地球に同乗する仲間である我々。常に時代を生きる"人間"は、めぐるいのちをどう生きるのか。この時代を生きる身体がここに"言葉を無くして心を知れ"言葉に出来ないエネルギー飛び交う、もっとも熱いダンス作品があなたの心を刺激する!
【出演者】
川上 真(劇的ダンス Gekidan)※B公演のみ出演
こほり まなえ(劇的ダンス Gekidan)※A公演のみ出演
森本 圭治(劇的ダンス Gekidan)
児玉 泰地(役者でない)
平 直樹
高畠 伶奈(Youth Theatre Japan)
中西 あかね
ハルヒ(手話エンターテイメント発信団oioi)
【演出・振付】庄 波希

【公演概要】
■日程
3/1(金)19:00~ A公演
3/2(土)14:00~ B公演
3/2(土)19:00~ A公演
3/3(日)17:00~ B公演
■チケット 一般 2,500円 ※寺町倶楽部会員割 2,000円(当日清算)
※1/23(水)開催『みんなでダンス』ご参加で2,200円!
詳しくはこちら
チケットWEB予約(当日清算)
ライブポケットで購入
【会場】浄土宗應典院 本堂 〒543-0076 大阪府大阪市天王寺区下寺町1-1-27
【特設サイト】
【お問い合わせ】劇的ダンス Gekidan こちらのメール

(お知らせありがとうございます。)

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のたんぷ-NOT AMP-『優子』『ソヴァージュばあさん』

2019/02/14(木)~17(日)@兎亭
のたんぷ-NOT AMP-いち 炎のリーディング2本立て

演出:松本隆志(のたんぷ)
■『優子』
作:乙一
出演:伊藤優、鈴木洋輔、伊藤ゆかり(:Aqua mode planning:)、
矢鋪あい、清水艦長(のたんぷ)
■『ソヴァージュばあさん』
原作:ギ・ド・モーパッサン 作:谷賢一(DULL-COLORED POP)
出演:清家忍、木戸亮太、外桂士朗(無隣館)、糸巻こまき(のたんぷ)


2019/02/14(木)20:00優
2019/02/15(金)20:00ソ
2019/02/16(土)11:00優/15:00ソ/★19:00優ソ(両演目上演)
2019/02/17(日)11:00ソ/15:00優/★19:00ソ優(両演目上演)
(受付・会場は各回20分前から)
優=『優子』上演 ソ=『ソヴァージュばあさん』上演
【予約】当日・予約:2000円 U22(22歳以下):1000円 ★セット上演回:3000円

2019/04/10(木)~14(日)本番の次回公演のキャスト募集もしています。こちらからお問い合わせください。


 東京にて、のたんぷ-NOT AMP-『優子』『ソヴァージュばあさん』が上演されます。どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

同公演の情報ページへ

(有沢さん、お知らせありがとうございます。)

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「Session Yoshiya 2019」

2019年3月5日(火)〜3月23日(土) 開演19時
Performing Gallery & Cafe 絵空箱にて


 東京にて、「Session Yoshiya 2019」が上演されます。
 「マリオネットアーティスト山本由也の人形たちと音楽家のコラボーレーションライブ【Session Yoshiya】18ステージを開催します。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのウェブサイトまで。

(お知らせありがとうございます。)

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2019年1月17日

第2劇場『AIとまこと-完全版-』

作:音間哲 演出:阿部茂
【キャスト】平野洋平 青山誠司 辻麻理奈 大川諒平 早川夢 森菜々穂 後藤みゆ 川上立(sputnik.)
【スタッフ】
舞台監督:林直樹
舞台美術:新居直人
照明:辻麻理奈
音響:後藤みゆ、吉村雄太
衣装:住野亜梨紗、前里穂子
小道具:中村斗輝、森菜々穂、住野亜梨紗
宣伝美術:大川諒平、前里穂子
制作:千田拓実、早川夢、北本貴子

【日時】3月8日(金) 19:30
9日(土) 13:00/17:00
10日(日) 11:00/15:00
※受付開始は開演の45分前・開場は開演の30分前
【場所】音太小屋 〒530-0031 大阪市北区菅栄町3-15
【料金】一般前売:2300円 学生前売:1800円 一般当日:2500円 学生当日:2000円
【チケット予約】


 大阪にて、第2劇場『AIとまこと-完全版-』が上演されます。
 「時は少しだけ未来。テレビも映画も、脚本を大抵はAIが作る時代。『人間が作るものはつまらないし』それが常識。もちろん演劇も。そんな流れに逆らって、手書きにこだわる男がいた。そんな彼が書く脚本は......もちろんしょうもなくて。そんな男と1人のAIの物語。座付き作家の音間哲による新作、しかも久しぶりに真面目な?コメディです。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

Twitter:@dai2gekijo
第2劇場ホームページ

(伊藤さん、お知らせありがとうございます。)

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2019年1月13日

劇団24区第40回公演『大怪獣』

主宰・脚本:浜田誠太郎
出演・演出:阿彦怜和、内田茉莉花、大野聡也、菊池遥、榊原裕能、嶋田由樹菜、山田花子、中池梨沙、浜田誠太郎、原田彩希、宮崎祐希、矢田祟将、浅井佑友、首藤みお、高村颯志、田中花子、古川さら


【タイムスケジュール】
2月15日(金)19:15~
2月16日(土)14:15~/19:15~
2月17日(日)13:15~/17:15~
*受付開始、開場は開演の45分前です。
*各回開演15分前から『前説』を予定
*開演5分前までに受付がお済みでない場合、ご予約をキャンセルさせていただくことがございます。ご協力お願いいたします。
【会場】早稲田大学学生会館B202 (東京都新宿区戸山1-24-1) ・地下鉄東西線『早稲田』駅から徒歩7分・都営バス『馬場下町』停留所から徒歩5分
【チケット】・1/15(火)より予約開始 (ご予約はこちらから)
・入場無料(フリーカンパ制) ・全席自由席

 東京にて、劇団24区第40回公演『大怪獣』が上演されます。
 「監督は悩んでいた。どうすれば撮影がうまくいく。教師は思いやっていた。あー補習するか、仕方ない。店長は悩んでいなかった。あれ、消費税変わるんだっけ。人間の考えることなんて、そんなもんだ。大怪獣は、やってくる。※大怪獣は見えません。※大怪獣は想像で補ってください。※大怪獣はいつもあなたの心の中にいます。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


劇団24区WEB
Twitter: @gekidan24ku


(お知らせありがとうございます。)

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劇団ボンボヤージュ!「世界で一番可哀想な境遇の人々」

【キャスト】アイマル・ハコ(裃-這々) 浅田鎮歩(劇団どろんこプ ロレス) 及川麻紀(劇団コトナコナタ) 片田好美 北本あや 栗林まんぞう(劇団どろんこプロレス) 子安由(ガチャガチャキャラバン) タイ人 原田達也 松浦志帆 まんぼ(Art-Loving) 望月コハナ(株式会社エスエスピー) やだたかし ー以下劇団ボンボヤージュ!ー くまがいじゃる 小堀乃マリー 藤沢こーすけ
【スタッフ】
[作・演出]くまがいじゃる
[演出助手]ひお、ジミー竹中
[舞台監督]佐伯雄司(劇団レトルト内閣)
[舞台美術]くまがいじゃる
[舞台装置]きくちじゅにあ
[小 道具 ]藤沢こーすけ
[照 明]江藤雲々
[音 響]鈴木茉琳
[衣 装]小堀乃マリー
[宣伝美術]E205
[宣材撮影]添田綾乃
[制 作]くまがいじゃる
[W E B]くまがいじゃる

【日時】2019年
2月 9日(土) 19:30
2月10日(日) 12:00/16:00/19:30
2月11日(月祝)12:00/16:00
(受付・開場30分前|全席自由席|上演時間は約100分~120分を予定)
*舞台構造上、途中入場が難しいため、お時間に余裕を持ってお越しください
【場所】APOCシアター(小田急線 千歳船橋駅から徒歩3分) 〒156-0054 東京都世田谷区桜丘5-47-4
【チケット】前売2,500円/当日3,000円
チケット予約フォーム


 東京にて、劇団ボンボヤージュ!#2『世界で一番可哀想な境遇の人々』が上演されます。
 「なんか、人生浪費してますよね。ブラック企業?やりがい搾取?ハラスメント?詐欺?この世の中一体どうなってんだ 俺の20代がもうすぐ終わる 私の結婚適齢期がもうすぐ終わる ああ、また虚無なことをしてる ああ、また人を悲しませてしまってる ーこれは、どうしようもなく愛おしく、可哀想な人々の物語ー
 豪華ゲストを迎えた最強の布陣でお送りする、ボンボヤージュ!2回目の船旅。今回も実にくだらないことを、歌ネタたっぷりでやらせていただきます。名作に敬意を表したオマージュのオンパレードが、会場に謎の感動と微笑を巻き起こ、せたらいいな。※ミュージカル好きな人にはたまらないか、すごく怒られるかどちらかです」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

【稽古場ブログ】稽古場の様子や、初心者コラム、主宰のぼやきなどを掲載。

(くまがいさん、お知らせありがとうございます。)

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G-フォレスタpresents 洋館ミステリ劇場特別公演『密室の館~クラブ月世界殺人事件~』

構成・演出 丸尾 拓


@神戸クラブ月世界 (神戸市中央区下山手通1-3-8月世界ビル)
2019年3月9日(土)...13時/17時
10日(日)...13時
◆チケット料金:3800円(自由席・要予約)(1ドリンク制/別途600円)
◆チケット発売日 1月13日(日)AM10時~
メール予約
お名前・ご住所・ご希望日時・枚数・電話番号をご連絡ください。お申込みは1ステージ、1通でお願いします。
【ご注意】万一、お申込後一両日中に『予約完了メール』が届かない場合は、メール未着の可能性もありますので、お手数ですが、ご一報お願いいたします。


※『洋館ミステリ劇場』とは...築100年以上前の本物の洋館を使い、昭和初期の探偵小説を再現。シーン毎に部屋を移動し、犯人を当てるミステリーツアー型の演劇で、チケットが手に入らないほどの人気を呼んでいる。


 神戸にて、G-フォレスタpresents 洋館ミステリ劇場特別公演『密室の館~クラブ月世界殺人事件~』が上演されます。
 「雪に閉ざされた館で殺人が起きる...というフランスで1960年代初頭に上演された、ミステリーの王道の作品を、1970年代に老舗キャバレーとして賑わった『クラブ月世界』で上演します。きらびやかな女達の間に何があったのか、誰が殺したのか、複雑にもつれた糸を、あなたには解けますか?
 2019年最初の洋館ミステリ劇場は特別公演! 1969年に誕生し、キャバレーの華やかで濃厚な時代を過ごしてきたクラブ月世界。時代を超えて受け継がれてきたレトロでお洒落な大人の空間を、女たちの思惑が渦巻くミステリーと共にご堪能ください。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

G-フォレスタWebサイト


(中佐さん、お知らせありがとうございます。)

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2019年1月 8日

文学座「寒花」

作・演出:作:鐘下辰男 演出:西川信廣
キャスト:大滝 寛、得丸伸二、瀬戸口郁、若松泰弘、鈴木弘秋、横山祥二、佐川和正、細貝光司、池田倫太朗、常住富大、新橋耐子
スタッフ:美術:池田ともゆき 照明:阪口美和 音楽:上田 亨 音響:中嶋直勝 衣裳:岸井克己 舞台監督:寺田 修 演出補:北 則昭


日時:2019年3月4日(月)→12日(火)
場所:紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA
料金:●一般:6,000円 ●夜割:4,000円(3/4・8) ●都民割引:5,000円(3/7・11) ●夫婦割:10,000円✿ ●ユースチケット(25歳以下):3,800円✿ ●中高校生:2,500円 ✿=取扱いは文学座のみ


 東京にて、文学座「寒花」が上演されます。
 「明治43年(1910年)、旧南満州・旅順の監獄に、ハルビン駅前で時の韓国統監であった伊藤博文を暗殺した朝鮮人青年・安重根が収監されてくる。日露戦争の戦勝国としての体面を保つため、<無事に>安の死刑を執行するため派遣されるエリート外務省高官と、監獄の長である典獄、看守長、獄内の情報提供者である模範囚、皮肉な傍観者を気取る監獄医らの確執の中で、統監府から差し向けられた朝鮮語通訳と死刑囚・安重根との静かな対話が、ぶつかり合う人間たちの心に揺さぶりをかける。窓外には寒花(雪)が降りしきる。
 伊藤博文を暗殺した男が処刑を待つ、寒花(雪)吹きすさぶ旅順監獄。そこに浮かび上がる日本人のドラマは、今、世界にあふれる排外主義と格差社会へと遥かにつながる憎悪の連鎖か。第5回読売演劇大賞優秀作品賞、第32回紀伊國屋演劇賞個人賞(鐘下辰男)受賞作品に、新たな命を吹き込みます。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、ウェブサイトまで。


(お知らせありがとうございます。)


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Ortensia第四回公演『朝に死す』

【作】清水邦夫
【演】小西優司
【出演】飯田南織/小西優司
【音楽】仲条幸一
【音響・照明】桃木正尚

【日時】2019年1月30〜2月2日
1月30日(水) 19時30分
31日(木) 14時30分/19時30分
2月1日(金) 19時30分
2日(土) 18時00分
【料金】¥2500(全席自由)
【場所】演劇集団アクト青山アトリエ(世田谷区北烏山7-5-9)
【ご予約】→https://www.quartet-online.net/ticket/asashisu


 東京にて、Ortensia第四回公演『朝に死す』が上演されます。
 「飯田南織×小西優司の二人芝居演劇ユニット、Ortensiaも旗揚げから一年半。第四回を迎えた今回の公演は、清水邦夫氏の情熱的で濃密な初期作『朝に死す』清水邦夫の名作に、挑む。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメール、または09060022905まで。


【公式Twitter】

(児玉さん、お知らせありがとうございます。)

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2019年1月 3日

世田谷シルク公演『春夏秋冬』

TPAMフリンジ参加作品 世田谷シルク公演『春夏秋冬』

作・演出:堀川 炎
キャスト:佐藤優子 武井希未(以上、世田谷シルク) 石井 維 上田茉衣子 大竹ココ(□字ック/ユトサトリ。) 大原富如(ユトサトリ。) 柿の葉なら 佐々木実紀 新屋七海 中原百合香 平井絢子 堀内 萌(キリグス) 牧野栞奈 宮崎優里
スタッフ:舞台監督:土居 歩、照明:阿部将之(LICHT-ER)、音響:星野大輔(有限会社サウンドウィーズ) 演出補:海野広雄(世田谷シルク/オフィス櫻華)、演出助手:井垣真奈、紫藤祐弥 制作:福井花(青年団)、斎藤友紀子(世田谷シルク) 協力:山王プロダクション、レトル、オフィス櫻華、キリグス、青年団、□字ック、ユトサトリ。 主催:一般社団法人tokyo sisters


日時:2019年2月16日(土)19時 17日(日)11時30分/16時
場所:YCC ヨコハマ創造都市センター (みなとみらい線 馬車道駅 1b出口直結)
料金:前売り一般:3200円 当日一般:3500円 大学生以下 予約・当日 \2,500(要学生証) 海外在住の方 予約・当日 \2,000(要ID)
チケット予約はこちらから


 東京にて、世田谷シルク公演『春夏秋冬』が上演されます。
 「昨日、桜花がにぎやかに横切り 本日、朝顔のあくびで起きる 明日は金木犀かおりの予感 ミライから南天照らしている 女の初春から晩冬を、ゆるやかに辿る旅物語
 世田谷シルクの次回公演は2019年2月。アヴィニヨン演劇祭フリンジの路上パフォーマンスをリクリエーションして、横浜に帰ってきます。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


世田谷シルクホームページ

(せんばさん、お知らせありがとうございます。)

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2019年1月 2日

アマヤドリ「天国への登り方」

作・演出:広田淳一
キャスト:倉田大輔、小角まや、榊菜津美、沼田星麻、相葉るか、相葉りこ、一川幸恵、梅田洋輔、大塚由祈子、宮崎雄真、中村早香、鳥居志歩、西村蒼(古代演劇クラブ)、村山恵美、長谷川なつみ、堤和悠樹(Lingua Franca)

【公演日程】2019 年1 月24 日(木)~1 月27 日(日) あうるすぽっと(東京・池袋)
2019 年1 月24 日(木)19:30 ★
1 月25 日(金)14:00 / 19:30
1 月26 日(土)14:00 / 19:30
1 月27 日(日)15:00
全 6 ステージ ★ 初日割
※ご予約の締切は各回前日の 24 時までとなっております。
※開演時間を過ぎますと、お席にご案内できない場合があります。
※受付開始は開演の45 分前、開場は30 分前です。
※各種イベント開催予定! 詳細はWEBにて随時発表します。
※未就学児のご入場はご遠慮ください。
《チケット料金(全席自由)前売/当日》
【一般】前売り 3000 円/当日 3300 円【学生】前売り 2500 円/当日 2800 円【高校生以下】 前売り 1000 円/当日 1300 円【初日割】 前売り 2500 円/当日 2800 円
【フリーパス】5500 円 【プレミアム・フリーパス】10000 円 (アマヤドリ特典付き!)
《チケット取扱い》
[アマヤドリ] TEL:090-2936-2116(劇団)/MAIL:こちらのメール
[CoRichチケット]
[演劇パス]
[イープラス]
【フリーパスとは?】アマヤドリの伝家の宝刀、フリーパス! 本作を何度でもご覧いただけるのに、この価格! 無 理、してます。なにせ演劇は生もの。よろしければ私たちの作品の変化/進化をフリーパスを使って一緒に体験してみませんか? 私たちが何を考え、何に向かって創作を行っているのかを存分に味わっていただければと思います。
【プレミアム・フリーパスとは?】フリーパスにさらに特典がついたのがこちらのプレミアム・フリーパス。 選べる公演 DVD に加え、『アマヤドリはわしが育てた』と堂々宣言する権利がついて来ます! さらに今回は『限定公開!プレミアム WEB サイト』がみれる権利をお渡しします!!プレミアム WEB サイト限定の出演者の動画メッセージや稽古場風景、ゲネ写真などを公開予定で す。
※二回目以降のご観劇の際もご予約をお願い致します!ご予約がない状態でもご観劇いただけます が、満席の場合はご覧いただけない場合もございます。
※チケット種別「タダ観でGO!」は全日売り切れました。


 東京にて、アマヤドリ2019本公演『天国への登り方』が上演されます。
 《ごあいさつ》そんなに長生きしたいですか? 観光、安楽死、しがみつくことと手放すこと。数年前、親父が大腸がんの手術をした。手術室へ向かう親父を見送ってから半日あまりを待合室で過ごし、ようやく呼ばれると、担当医が僕の前に立って、これが摘出した患部です、といって親父の一部だったものを提示してきた。ほー、大したものですねえ、とでも言えば良かったのか、何とコメントしてよいものかわからないうちに時は過ぎていったが、ぼんやりと、何かの準備が 必要になるんだろうということを思った。どのみち、いつかは人は死ぬ。だから、死に方を思うことと生き方を思うことと、大きな違いはないんじゃないか。そんなわけで、望ましい死に方についての舞台を作って親父にもそれを観せてやろう、などと目論んでいたのだが、そうこうするうちに親父は死んでしまった。かくなる上は、そのことも含めた舞台にしてしまおう。僕は計画を変更することにした。いよいよ団塊の世代が『後期高齢者』となるこれからの日本では、ますます多くの看取りの場面が演じられることになるだろう。今作では、望ましい死に方を売りにして、それを観光資源にして生きる糧にしてしまおう、というたくましい町を描いてみたい。死を想い、生を謳歌する。そんな明るい話になれば、と思っている。主宰 広田淳一」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、TEL:090-2936-2116(劇団)、またはこちらのメールまで。


アマヤドリ公式サイト
『天国への登り方』特設サイト


(西峰さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年12月30日

時々自動『コンサート・リハーサル』

◆出演 朝比奈尚行 宇佐美とよみ 岡本唯 岸山絵美 鈴木光介 砂川佳代子 高橋牧 日高和子 渡辺直美 伊地知一子 柴田暦 高野真由美 高橋千尋 三井耶乃 和久井幸一 BUN Imai チカナガチサト 浅香舞衣 荒木亜矢子 伊野香織 景山思保 加藤真悟 上条拳斗 木内里美 小林あや 渋谷采郁 須田彩花 武田有史 橘 麦 都田かほ 深堀絵梨 松島州伸 丸山港都 宮田幸輝 村田実紗 山石未来 吉川みのり
◆スタッフ
【構成・演出】朝比奈尚行
【音楽】朝比奈尚行 今井次郎 鈴木光介 
【美術】宇佐美とよみ
【映像】朝比奈尚行 和久井幸一 
【照明】齋藤茂男 是安理恵
【音響】島猛
【舞台監督】横沢紅太郎
【演出助手】_Ln??M}0!
【企画・制作・主催】(有)ティコ・ディコ 
【提携】KAAT神奈川芸術劇場
【助成】アサヒグループ芸術文化財団
【協力】魚谷彩会 (ZON) 大山笑吾 舘野百代 飛田ニケ 西邨紀子 藤田真砂子 前澤秀登 横山展子
Diamond Rush e-factory 山田ジャパン 蔵プロダクション


◆会場 KAAT神奈川芸術劇場大スタジオ
◆スケジュール
2月28日(木) 19時30分★
3月1日(金) 14時◎★ 19時30分★
3月2日(土) 13時★ 18時★
3月3日(日) 12時◎ 16時
*開場は開演の30分前
★アフタートーク開催。詳細はウェブサイトで発表します。
◎託児サービスあり。公演一週間前までに要予約・有料・定員制
お申込み:マザーズ0120-788-222 (平日10時~12時、13時~17時)
◆チケット (日時指定・全席自由・税込)
前売:一般 3,800円  ペア:7,200円 U25 (25歳以下):2,800円 高校生以下:1,800円
*当日券は各種ともに+500円 (ペアチケットは前売のみ) *未就学児入場不可 *U25、高校生以下は当日受付にて証明書提示 *車椅子でご来場の方は事前に時々自動までご連絡ください。
◆チケット取り扱い
【時々自動】予約フォーム mail:ticket■tokidoki-jido.com (■を@に変えてください) *氏名、観劇日時、券種、枚数をお知らせください。
【チケットかながわ】 tel:0570-015-415 (10時~18時)  窓口:KAAT神奈川芸術劇場2F (10時~18時)
【チケットぴあ】 tel:0570-02-9999 (Pコード:491255) ※一般券のみ

 東京にて、時々自動『コンサート・リハーサル』が上演されます。
 「時々自動40年の軌跡 (奇跡?)と新たな可能性が渾然一体となった最新作が3年に亘る準備期間を経てついにみなさまの視界の中央に出現します。『時々自動』を名乗る前衛劇団が企画したシアトリカル・コンサートの前日、最後のリハーサル現場で起こる不条理な出来事の数々。時代の濁流を時々自動18人の仲間と筏で遡る奇才朝比奈尚行が、フェデリコ・フェリー二の『オーケストラ・リハーサル』に触発されて発案したソーシャリスティック・アヴァンガード・エンターテインメント。さまざまな未聞のアイデアで彩られた午睡の妙夢にも似た1時間40分です。千客万来!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


『コンサート・リハーサル』特設サイト


(chihiroさん、お知らせありがとうございます。)

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2018年12月28日

THEATRE MOMENTS アジア5都市ツアー公演『パニック』『残すモノ~楢山節考より~』

『パニック』出演者 Rorn Liew・Yiky Chew・Syafiq Syazim・佐川大輔・中原くれあ
『残すモノ~楢山節考より~』出演者 青木まさと・今野健太・関谷美香子・ちょびつき雨宮・豊田可奈子・中原くれあ・廣瀬正仁
【構成&演出】佐川 大輔
【原作】『パニック』 安部公房 『楢山節考』 深沢七郎


【劇場】上野ストアハウス
【日時】2019年1月17日(木)~21日(月)
17日19時
18日14時/19時
19日14時/19時
20日14時
21日18時
※上演時間『PANIC』40分 休憩10分 『遺すモノ~楢山節考より~』60分
【料金】前売り一般3500円、当日一般4000円など
詳細&チケット詳細はMOMENTSサイトへ!
ご予約はコチラから 当日精算 事前精算


 東京にて、THEATRE MOMENTS アジア5都市ツアー公演『パニック』『残すモノ~楢山節考より~』が上演されます。
 「『PANIC』(日本×マレーシアcast)×『遺すモノ~楢山節考より~』(日本cast) せんがわ劇場演劇コンクールでグランプリ・オーディエンス賞・演出賞を受賞した『パニック』を、マレーシアのONZ Productionの依頼で、マレーシアcastと日本cast混成で上演。また2015年初演『遺すモノ~楢山節考より~』待望の再演。MOMENTS名作を2作品同時上演。『PANIC』は既にクアラルンプール⇒マカオ⇒香港が終了! マレーシアと日本の俳優とのコラボレーショによる安部公房原作の短編小説を舞台化した『PANIC』! 日本で何度か上演していますが、4か国語での『PANIC』はもちろん初めて!そしてついに!!17日~21日、東京は上野ストアハウスにて上演します!さらに東京公演は、3年前に東京で初演し、その後海外からも招聘された『遺すモノ~楢山節考より~』も同時に上演いたします。深沢七郎氏によって書かれた姥捨て山伝説を、現代の物語として蘇らせました。3世代の生き様を、繊細に描いています。海外からも絶賛されているMOMENTSの代表作2本!この組み合わせの上演は最初で最後!?それも1作品の料金で2作品が観れてしまう!このチャンス!お見逃しなく!!!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、ウェブサイトまで。


(関口さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年12月27日

オフィスコットーネプロデュース 大竹野正典没後10年記念公演第2弾『夜が摑む』

作:大竹野正典/演出:詩森ろば 
プロデューサー:綿貫 凜
CAST:山田百次(劇団野の上/ホエイ)・有薗芳記・町田マリー・柿丸美智恵・杉木隆幸・異儀田夏葉(KAKUTA)・西澤香夏(ソラカメ)・塩野谷正幸(流山児★事務所)


2019年2月2日(土)~12日(火) シアター711(下北沢)
【公演日程】
2月2日(土)18:00
2月3日(日)14:00
2月4日(月)19:00
2月5日(火)14:00◎/19:00★
2月6日(水)14:00
2月7日(木)14:00/19:00◎
2月8日(金)19:00★
2月9日(土)14:00/18:00★
2月10日(日)14:00
2月11日(月・祝)14:00
2月12日(火)14:00
◎・・・お得チケット
★・・・アフタートークあり
※出演者は決まり次第HPにて発表します
【チケット】12月19日(水)10時から前売り開始!
●全席指定・前売当日共に●
・一般 4500円
・お得チケット 4000円(2/5昼と2/7夜のみ)
・シード(25歳以下) 3000円 
※枚数限定有り、コットーネのみ取扱い、受付にて要年齢確認
【チケット取扱】
オフィス コットーネ(専用予約フォーム)
チケットぴあ TEL:0570-02-9999 (Pコード:491-012)
ローソンチケット TEL0570-084-003(Lコード:32509) TEL0570-000-407(10時~20時)※オペレーター対応(PC・携帯共通) ローソン・ミニストップ店内Loppiで直接購入
カンフェティ TEL0120-240-540(平日10時~18時)※オペレーター対応


 東京にて、オフィスコットーネプロデュース 大竹野正典没後10年記念公演 第2弾『夜が摑む』が上演されます。
 「2019年は大竹野正典さん没後10年の年にあたります。これまでオフィスコットーネでは、大竹野正典さんの作品を数々上演してきました。その集大成としまして『大竹野正典没後10年記念公演』と銘うち、様々な上演を企画をしております。第2弾『夜が摑む』は、1974年に起きたピアノ騒音事件をモチーフにいつものように家族を失った男の狂気を描いています。大竹野正典の戯曲の中でも異彩を放つ本作品に、町田マリー・塩野谷正幸・有薗芳記などの実力派俳優を配し、演出に詩森ろばを迎え挑みます。ご期待ください!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、オフィスコットーネ:070-6663-1030、またはこちらのメールまで。


オフィスコットーネホームページ


(津吹さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年12月26日

公益財団法人いばらき文化振興財団 平成30年度茨城県文化プログラム推進事業音楽×舞台 バガボンド『SAKURA-GAWA』

作・演出:小池博史
キャスト:太田豊、下町兄弟、アラン・パットン 他
スタッフ:【企画・提案】  山崎信正 茨城県文化プログラム推進事業 (平成29年度企画公募採択事業) 【作・演出・振付】 小池 博史 【照明】 富山 貴之 【音響】 印南 昭太朗 【衣装】 浜井 弘治 【舞台監督】 中原 和樹


日時:2019年3月20日(水)
場所:茨城県立県民文化センター
料金:無料(事前申込)
申込期間:平成31年2月1日(金)~2月22日(金)
申込方法
[1]往復はがき 『往信用裏面』に、郵便番号・住所・名前・電話番号・希望回・希望人数(1枚につき2名まで)『返信用表面』に、郵便番号・住所・名前 を明記してお申し込みください
郵送先茨城県水戸市千波町後川745 いばらき文化振興財団『『SAKURA-GAWA』
[2]申込みフォーム(茨城県文化プログラムHP、『SAKURA-GAWA』ページ)
抽選:申込み期間終了後、抽選を行い、各回の当選者を決定。
当落結果:2019年2月末までに、はがきもしくはメールにて当落結果通知
当選の場合は別途公演チケットを郵送

 茨城にて、公益財団法人いばらき文化振興財団 平成30年度茨城県文化プログラム推進事業音楽×舞台 バガボンド『SAKURA-GAWA』が上演されます。
 「雅楽やアジアの伝統芸能などの古典要素に雅楽、パーカッション、ラップ、アコーディオン、琵琶、コントラバス、ヴォイスなど多彩なジャンルの伝統と現代を融合させ、多彩な表現要素を用いたパフォーマンス作品とする。
 ストーリー:(謡曲)ある母子の再会の物語。母との貧しい暮らしを案じた子、桜子は人買いに我が身を売り、そのお金で母が暮らせるようにと故郷を旅立つ。母な嘆き悲しみ、子を探す旅にでる。その旅路の果てに、母は狂女と化するが茨城県櫻川の地で母子はついに再会を果たす。この物語に脚本、演出家、小池博史独自の解釈により舞台は展開していく。
 文化の祭典でもある2020年『東京オリンピック・パラリンピック』の開催に向けて、茨城ならではの文化プログラムを県内各地で実施し、本県文化の魅力を国内外に広く発信することを目的とし、29年度に県民企画公募を行い採択された3事業を本年度は行っています。今回はその1つ茨城県桜川市を舞台にした能(謡曲)・櫻川を題材に,演出家小池博史(茨城出身)による脚本・演出のもと,新たな作品として再構築、上演し、その存在を広く県民に知らしめるとともに,古典芸能である能への興味を喚起させる目的で『音楽×舞台 バガボンド『SAKURA-GAWA』』を開催いたします。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、ウェブサイトまで。

(お知らせありがとうございます。)

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2018年12月25日

テニスコートのコント『パリドライビングスクール』

テアトロコントspecial/テニスコートのコント『パリドライビングスクール』


作・演出・出演:テニスコート
ゲスト出演:山口ともこ

会 期:2019年1月24日(木)~27日(日)
24日(木)19:30開演/25日(金)19:30開演/26日(土)14:00・18:30開演/27日(日)14:00開演
会 場:ユーロライブ(渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F)
料金:一般 前売3,500円、当日3,800円 会員 前売3,200円、当日3,500円(要ユーロスペース会員証) 学生 前売2,500円、当日2,800円(要学生証)
チケット発売日:10月20日(土)10:00 (発売中)
全自由席/券面記載の整理番号順に入場/開場は開演の30分前より/受付開始・当日券販売は開演1時間前より
取り扱い: ●イープラス WEB 店頭販売 ファミリーマート各店舗内Famiポート
公演特設WEBサイト

 東京にて、テニスコートのコント『パリドライビングスクール』が上演されます。
 「【テニスコート】ご紹介 小出圭祐、神谷圭介、吉田正幸の3名で武蔵野美術大学在学中に結成。ナンセンスコメディをベースにしたコントを展開するコントグループ。自らでコント公演を行うほか、イベントにも多数出演。近年は渋谷ユーロスペースの『テアトロコント』へ定期的に出演するようになり、2016年にはいとうせいこうフェスに出演。またEテレ『シャキーン』の構成作家として参加。雑誌などでの連載や寄稿、イラストや文章など手がける。
 【テニスコートのコント】とは 主催のコント公演として、渋谷・ユーロライブでは2017年より連続して開催しており、2019年で3回目の公演となる。毎回新作コントを中心にタイトルにそったコントを披露するなど、前作『浮遊牛』では『牛がUFO連れていかれる』コントも上演。『観るなら今がちょうどいい』ナンセンスコメディを表現するコントグループとして徐々に注目を集め、過去公演では期間中全5ステージで700人ほどの集客を行う。また、アフタートークには、いとうせいこうさん、片桐仁さん、やついいちろうさんなども参加。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、ウェブサイトまで。

(お知らせありがとうございます。)

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2018年12月23日

『MIME! MIME! MIME!』

マイム(黙劇、無言劇、セリフを使わないお芝居)のオムニバス公演『MIME! MIME! MIME!』

[監修] いいむろなおき
[出演] ちとうともかず 橋本昌也 羽田兎桃 古田敦子 松永和也 川島由衣 小山ゆうま

日時:2019年2月3日(日)13時/17時
会場:〒543-0062 大阪市天王寺区逢阪2-6-13 B1F 一心寺シアター倶楽
料金:2500円(全自由席)
ご予約方法:シバイエンジン予約フォームにてご入力をお願いいたします。


 大阪にて、マイムオムニバス公演『MIME! MIME! MIME!』が上演されます。
 「セリフを使わない、個性あふれるマイム作品集。10年の時を経て過去に上演されてきた数々のマイム作品から、珠玉の名作が磨きをかけて蘇る!マイムを初めてご覧になられた方も、今までにご覧になられたことのある方も、受け止め方は自由です。『マイム』という世界に是非触れて、知っていただきたいです。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。

(古田さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年12月20日

かしある『春の雪‐『豊饒の海』第1巻より‐』

脚本 三島由紀夫
演出・潤色 矢口奈津実
【キャスト】堀田彩花 浅田拓巳(劇団六風館) 和田悠平 倉本隆成 川中郁子(劇団六風館) 初田和大(劇団ちゃうかちゃわん) 宅美明香里(劇団六風館) 児玉桃香(劇団ちゃうかちゃわん) 佐々田悠斗(劇団ちゃうかちゃわん) lulu(劇団ちゃうかちゃわん) 瀧沢修
【スタッフ】
舞台監督 猪岡瑛斗(劇団不労社)
舞台 安本健吾(劇団我が儘)
音響 濱崎春菜
照明 米川文緒(劇団六風館)
広報美術 高橋美智子・廣嶋萌衣(劇団ロストモーメ)
衣装 清水春香
メイク 児玉桃香(劇団ちゃうかちゃわん)
小道具 川中郁子(劇団六風館)
制作 久保伊織(劇団ちゃうかちゃわん)
演出補佐 藤崎友理・佐藤泉(演劇企画アオハル)


【日時】2019/2/23(土) 13:00~/17:00~
2/24(日) 11:00~/15:00~
※開場・受付開始は開演の30分前です。
【会場】大阪大学豊中キャンパス大学会館21世紀懐徳堂スタジオ
【アクセス】
・阪急宝塚線『石橋駅』下車 東口より徒歩約15分
・大阪モノレール『柴原駅』下車 徒歩約15分
【料金】予約:500円 当日:700円
※ご予約はこちらから


 大阪にて、かしある『春の雪‐『豊饒の海』第1巻より‐』が上演されます。
 「松江侯爵家の嫡男・清顕は、貴族的優雅に憧れた父の意向により公卿の家柄である綾倉伯爵家に預けられて育った。綾倉家には清顕より二歳年長の令嬢・聰子がおり、幼き頃より日々を共にした二人は互いを、特別な存在として次第に意識するようになっていく。聰子の清顕への想いは、いつしか戀心へと変わっていく。一方、美しく矜り高き青年へと成長した清顕は、その自尊心の強さゆえ自らの気持ちに素直になることが出来ず、艶やかで才長けた聰子に對し複雑な感情を抱いていたーーー三島由紀夫最後の長編小説『豊饒の海』第一巻を舞台化。劇団員一同、皆様のご来場を心よりお待ちしております。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、Tel:090-1956-4551(制作/クボ)、またはこちらのメールまで。
Mail:

かしあるTwitter

(久保さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年12月19日

ミュージェルKOBE「DEBUT!(デビュー) ~ミュージェルKOBEのミュージカル vol.1『長靴をはいた猫』より~」

☆出演
〖ミュージェルKobe〗 西村莉緒 大木こなつ 岩田惠理 野間和奏 向山菜那 占部叶乃香 佐々木愛結 坂井麟 對馬和心(テアトルアカデミー)
☆賛助出演 yumi 濱口秀二
★特別出演 箙かおる【元宝塚歌劇団雪組組長】
★アクション指導 春田純一

□日時 12月22日(土)18:00~ ※開場は30分前となります。
□場所 神戸三宮シアター・エートー (神戸市中央区琴ノ緒町5丁目6-9)
□料金 前売 2000円 ●中学生以下無料!
□予約
・電話予約 神戸三宮シアター・エートー 078-231-0011 (10:00-18:00)
WEB予約

 神戸にて、ミュージェルKOBE「DEBUT!(デビュー) ~ミュージェルKOBEのミュージカル vol.1『長靴をはいた猫』より~」が上演されます。どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、TEL:078-231-0011、またはこちらのメールまで。

♪ミュージェルKobe ホームページ


(船野さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年12月16日

Serial number01『アトムが来た日』

作・演出:詩森ろば
●出演 田島亮(serial number) 福本伸一(ラッパ屋) 井上裕朗(DULL_COLORED POP) 杉木隆幸(ECHOES) 森下亮(クロムモリブデン) 小玉久仁子(ホチキス) 林田麻里 酒巻誉洋 岡野康弘(Mrs. fictions) 佐野功 笹野鈴々音 藤尾勘太郎 岡田達也(キャラメルボックス)


<公演概要>
●期日 2018年12月20日(木)~12月29日(土) 
●会場 下北沢ザ・スズナリ (世田谷区北沢1-45-15 TEL03-3469-0511 京王井の頭線、小田急線『下北沢』下車徒歩8分)
●チケット取扱
[チケットぴあ](Pコード490566)
[serial number]
●料金 一般 前売4300円/当日4500円
●タイムテーブル
12/20(木) 19時30分
12/21(金) 19時30分
12/22(土) 14時/19時
12/23(日) 15時/追加公演19時30分
12/24(月) 15時
12/25(火) 19時30分
12/26(水) 14時/19時30分
12/27(木) 19時30分
12/28(金) 19時30分
12/29(土) 13時/18時
※受付・当日券販売開始 開演60分前


 東京にて、Serial number01『アトムが来た日』が上演されます。
 「―これは日本で初めて原子の火を灯した若き技術者たちのものがたり―
 終戦から5年、大手電機メーカーに勤めるカンバラは原子炉を作ろうと考えていた。原爆によって被爆した日本にとって忌むべき原子力を、発電という形で平和利用しようというのである。賛否両論飛び交うなか、日本初の原子炉の臨界を成功させようとアメリカや国を巻き込んで多くの挑戦者たちが奔走する。一方、2040年の日本ではエネルギー政策について、原子力研究所所員と国との話し合いが続いていた...
 2011年の福島での原発事故以来、エネルギー問題について真剣に考えるべきときが来ていると誰しもが思っている。しかし、その逡巡は、原子力発電所の爆発事故というあまりにも大きな事実のまえに、原発擁護派と反対派という二項対立にのみこまれ、根源的な問題は置き去られているように思える。新作『アトムが来た日』は日本に初めて原子の火が灯ったときのことを丁寧に描くことで、原子力がそもそも孕んでいた葛藤と、そのときに溢れていたエネルギーへの希望を炙り出し、これからわたしたちが何を選択し、そのために何ができるのかを問いかけたい。(脚本・演出 詩森ろば)」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 公演お問合せは、serial number(風琴工房改め) こちらのメールまで。


Serial number公式ホームページ


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2018年12月15日

劇団ヤリイカの会 第2回公演『東京を待ちながら』

作:島 ハンス 演出:土佐 ひろ子
出演:阿部 沙也加、石川 広夢、田中 孝史、寺内 佑介、橋本 涼

●新宿演劇祭
日時:2019年2月11日 (月) 17:10開演(開場は開演の30分前)
場所:新宿文化センター 小ホール 〒160-0022 東京都新宿区新宿6-14-1
チケット:前売...2,000円/当日...2,500円 ※前売券は要予約 ※全席自由

●単独公演
日時:2019年3月8日(金)・9日(土) 14:00/19:00 10日(日) 14:00 (開場は開演の30分前)
場所:スタジオ空洞 〒170-0014 東京都豊島区池袋3-60-5 地下1階
チケット:前売...2,500円/当日...3,000円/リピーター割...2,000円/平日昼割...2,000円
※前売券は要予約 ※全席自由 ※リピーター割:当日受付にて新宿演劇祭の半券を提示 ※平日昼割:8日(金)14時公演
●ご予約 カルテット・オンライン

 東京にて、劇団ヤリイカの会 第2回公演『東京を待ちながら』が上演されます。
 「二人の青年が、列車で東京を目指している。一人は大学進学のため、もう一人は『ただとりあえず』。八年ぶりに再会した二人は、ぽつりぽつりと思い出話をしながら、東京への到着を待つ。そこへ乗り込んできたのは、海外セレブのような格好の女と、奴隷のように彼女に付き従う男。『手荷物が多すぎる』と注意をしてきた車掌と、彼女らは言い争いを始めるが......。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

同公演の情報ページ

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2018年12月13日

チェルッフィチュ『スーパープレミアムソフトWバニラリッチソリッド』東京公演

作・演出:岡田利規
出演:足立智充、鷲尾英彰、渕野修平、太田信吾、川崎麻里子、吉田庸、椎橋綾那


【会場】シアタートラム 〒154-0004東京都世田谷区太子堂4-1-1 TEL03-5432-1526
【公演日程】2019年1月
25日(金) 19:30
26日(土) 13:00/18:00
27日(日) 13:00/18:00
28日(月) 19:30
29日(火) 休演
30日(水) 19:30
31日(木) 19:30
2月1日(金) 19:30★
2日(土) 13:00★/18:00★
3日(日) 13:00★
★=英語字幕付き
【料金】一般:4,000円 24歳以下:3500円 高校生以下:1,500円 当日:各券種500円増 U24*:3,500円  友の会*:3,600円 アーツカード*:3,800円
*世田谷パブリックシアターチケットセンターのみ取り扱い。割引の対象・詳細はウェブサイトをご覧ください。

 東京にて、チェルッフィチュ『スーパープレミアムソフトWバニラリッチソリッド』が上演されます。
 「2014年の初演以降、世界13カ国22都市を巡った『スーパープレミアムソフトWバニラリッチ』。この度、本作がタイトルも新たに『スーパープレミアムソフトWバニラリッチソリッド』として戻ってきます!
 初演から4年を経て再創作される今作は、テキストはそのままに、新たなバージョンアップの要素としてこれまで以上にばかばかしいほどに動きの過剰さを加速させ、ほとんどダンス作品のような様相に昇華していきます。テキストに対して、身体とその動きを極端なまでに凌駕させるという方法によって、止まることのないコンビニの過剰さ、空虚さがあらわになり、そこに浮かび上がるのはまぎれもなく『いま』の私たちのすがたに違いありません。ますますスピードを増して分断する現代社会の本質を射抜く今作に、どうぞご期待ください。
 【演出家ステートメント】2014年に初演したコンビニエンスストアについての空虚な演劇を演出しなおします。ソリッドなバージョンにします。シュッとした空虚さ。音楽、身体の動き、発されるせりふ。それらが緊張したり弛緩したりする関係。スタイリッシュなバージョンにします。それによって上演の空間が主題で満たされてしまうようなスタイルで上演します。岡田利規」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


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演劇BAR EGGPLANT主催『エグプラ祭』参加公演! 即興・インプロライブ FIVE CRANEGAME年末年忘れスペシャル

【出演者】一明一人(株式会社プランニングエッグ ) 小野愛寿香(i_garden / ステージタイガー / インプロ部) 白石涼子(Sand Pit) 秋桜天丸(FIVECRANEGAME) and more...


【日時】12月29日(土)14:00☆/17:00☆
*受付開始・開場は開演の30分前を予定
☆FIVECRANEGAME初!アフターステージ開催!終演15分後より即興ライブの振り返りを行います。お客さんと一緒に目撃したライブの中でそれぞれの出演者が何を考え演じていたのかを振り返ります!即興の方法論?はたまた即興の解体ショー?ぜひご参加ください!(振り返りは30分程度を予定しております).
【料金】前売り :1500円 当日 :2000円 プラスワンドリンク制 (チケット代プラスワンドリンクの注文をお願い致します。)
【予約】こちらのウェブサイト *1ステージあたりの座席数が少ないので早めの予約をお願い致します!
【会場】演劇BAR Eggplant (〒650-0004 兵庫県神戸市中央区中山手通1丁目27-8永都ビル神戸ハンター坂地下1階)

【FIVE CRANEGAME概要】毎回5人のゲストと共にその場、その瞬間に行われる準備、仕込みまったくなしの即興・インプロイベント!!あなたと創る物語、、、全貌は劇場へ 神戸三宮にて隔月最終土曜に定期開催中!!!

 神戸にて、演劇BAR EGGPLANT主催『エグプラ祭』参加公演! 即興・インプロライブ FIVE CRANEGAME年末年忘れスペシャルが上演されます。
 「毎回5人のゲストと共にその場、その瞬間に行われる準備、仕込みまったくなしの即興・インプロイベント!!演劇BAR EGGPLANT主催のエグプラ祭りに参加し年末に行う年忘れインプロ(即興)ステージ!!普段の定期公演とは違ったゲームも!?そして、終演後のアフターイベントでそのステージを振り返りよりインプロを楽しめます!是非とも振り返りまでご参加ください!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、FIVECRANEGAMEウェブサイトまで。


FIVECRANEGAME Twitter : @FIVE_CRANEGAME
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2018年12月11日

TPAMフリンジ2019参加作品 譜面絵画vol.8『わたしたちの ひかりの いえ』

脚本・演出:三橋亮太 ●キャスト 小見朋生(譜面絵画) 宮ヶ原萌(譜面絵画) 宇田奈々絵 長田佳菜恵 河﨑正太郎 佐藤鈴奈(劇団木霊) 鳥居咲夏 松浦みる(いいへんじ) 松﨑義邦(東京デスロック) 村山和弥(三輪舎) ●スタッフ 演出助手:落合比奈、佐藤礼奈 舞台監督:折田彰平 照明:黒岩玲音 字幕:無着陽平(一○八寺Hz) 翻訳:牛島青 制作:長谷部利器(譜面絵画)、大川あやの(譜面絵画)、曽我彩乃 制作協力:谷川清夏 宣伝美術:三橋亮太(譜面絵画/無隣館)

●日程 2019年
2月15日(金)19:30
2月16日(土)14:00/18:00
2月17日(日)13:00◎/17:00◎
◎:アフタートークあり
・2月17日(日)13:00の回、終演後 ゲスト:三浦雨林さん(演出家・『隣屋』主宰)
・2月17日(日)17:00の回、終演後 ゲスト:綾門優季さん(劇作家・青年団リンク『キュイ』主宰)
●チケット(全席自由・税込) 一般:2,300円 U-25:1,800円 高校生以下:1,000円
※早割:12月31日(月)までにご予約された方は300円引(高校生以下は対象外)
※U-25、高校生以下チケットをお求めの方は、当日に年齢を確認できるもののご提示が必要となります。
●会場 SCOOL 〒181-0013 東京都三鷹市下連雀 3-33-6 三京ユニオンビル 5F 三鷹駅南口・中央通り直進3分、右手にある『おもちゃのふぢや』ビル5階
チケット予約

【カンパニープロフィール】2016年に発足された演劇団体。団員は5名。三橋亮太が全作品の脚本と演出を務める。"現実と虚構のあいだに流れるものは想像力である"と定義した上で作品を作る。作品の内外に存在する現実を応用し、新しい想像力を喚起できるかを模索するために、劇場に限らず、寺院やギャラリー、スタジオなどの様々な場所にて作品制作を重ねる。2017年、『そして、イントロダクション やがて、アウトロダクション』がシアターグリーン演劇祭vol.11で優秀賞受賞。2018年、『牛乳とハチミツ、ゆれて三日月を喰みる』が第6回せんだい短編戯曲賞で最終候補。

 東京にて、TPAMフリンジ2019参加作品 譜面絵画vol.8『わたしたちの ひかりの いえ』が上演されます。
 「瞬間、光が漏れ・音が立ち、安全で拠り所として機能していた私たちの家が崩れていきました。思い出したのは、あの日、外に出たら、向かいの古い家がガシガシと重機で解体をしていて、数日後には更地になって、毎朝出かける時に見る風景がすっかり変わったことです。もし次に建てる時には、中庭が欲しいです。生活の中に、風を通したり日光を取り入れたいです。閉塞的なことは苦しくて嫌だから普段から自然と繋がりたいんです。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

譜面絵画ホームページ twitter@Fumen_Kaiga Instagram.com/fumenkaiga

(長谷部さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年12月 6日

青春事情 第17回公演『カラフルモノクローム』

作・演出:大野ユウジ(青春事情)
キャスト:加賀美秀明(青春事情)、大野ユウジ(青春事情)/ 廣木 葵、寿寿(オクスリ/オヒトリ)、板本未緒(9-States)、村山恵美、大森つばさ/徳永笑美里
スタッフ:製作総指揮:松本 悠(青春事情)/クリエイティブサポート:伊藤 誠(青春事情)・西坂來人(青春事情)/演出助手:小泉亜美(劇団夢幻)/舞台監督:渡邊 歩(株式会社 RESON)/照明:富山貴之/音響:斎藤裕喜・河相朱音(Québec)・かねこしょう/舞台美術:奈良花美(劇団夢幻)/ 音楽:森 優太/宣伝美術:technicute/衣装協力:オガロコ/技術協力:きくたきちぞう/運営協力:百瀬みずき(シックスペース)


日時:2018年12月13日(木)ー18日(火)
場所:下北沢 OFF・OFFシアター(小田急線・京王井の頭線『下北沢駅』徒歩5分)
料金:[前売・当日共通/自由席]一般:3,500円 ハッピーフライデー割(12月14日のみ):3,000円 学生:2,500円(中学生以上は要学生証提示)

○青春事情とは? 青春事情は、2000年に高校時代の思い出づくりとして、一度きりの公演のために結成。2005年、居酒屋で酔った勢いで活動を再開。大野ユウジと伊藤誠を中心に『全員で作・演出』というスタイルで舞台を中心に、映画製作など幅広く活動中。"大人になりきれない大人たち"をテーマに、笑いの中にも人物の繊細な感情を描き、泣き笑いさせる舞台づくりに定評がある。2011年、第2回せんがわ劇場演劇コンクールにて、グランプリ・オーディエンス賞をW受賞。2015年、劇王東京Iにて優勝。2020年、武道館公演を目指している。
通常、前売り一般料金が3,500円のところ、3,000円に割引!
[**但し、12月14日(金)ハッピーフライデー割適用の2公演は除く]
【演劇交差点をご覧になった方への特別割引】通常、前売り一般料金が3,500円のところ、2,500円に割引!(全ステージ対象)
[申込み方法]予約フォームよりお申し込みいただき、備考欄に『演劇交差点を見て』とお書き添えください。
**事前予約の場合のみ承ります。当日の場合は割引致しかねますので、ご了承ください。

 東京にて、青春事情 第17回公演『カラフルモノクローム』が上演されます。
 「そこは北海道のとある写真館。正確には写真館だった場所。後片付けをしていて見つけた1枚の白黒の写真。そこに写っていたのは約70年前の写真館だった。時は昭和25年。写真館を営む男と、そこに集まる少しピントがズレた人々の物語。彼らのモノクロームの日常がカラフルに色づき始める!!
 下北沢を中心に活動する劇団『青春事情』と申します。今回は『平成』最後の年末に『昭和』のお話を上演いたします。今まで、なんとなく自分たちの親に向けてみた作品は作ったことはありますが、更に時代をさかのぼって、祖父母が生き抜いた時代に思いを馳せ参じてみようと思います。少し切なくノスタルジーを交えながら、青春事情らしく面白可笑しく昭和に生きた人々を描きます。ぜひ、この機会に青春事情をご覧ください。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

青春事情ホームページ

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2018年12月 3日

NPO法人文化活動支援会まつりプロデュース公演『新・金太郎』


☆会場 川越-西文化会館(メルト) 埼玉県川越市鯨井1556-1 
★日程 2019年 2月23日(土) ​17:30開場 18:00開演
2月24日(日) ​14:00開場 14:30開演 
★チケット料金★ 高校生以下 1000円 一般 2000円 乳幼児 無料


 埼玉にて、NPO法人文化活動支援会まつりプロデュース公演『新・金太郎』が上演されます。
 「これは、私たちが知る『金太郎』とは少し違う物語。孤島での苦しい生活の中、人々はなんとか生きていた。唯一の希望である島の外に出るため、四年に一度行われる選考会に彼らは参加する。『金太郎』、この男も思いを胸に参加した。果たしてこの選択は合っていたのだろうか!?家族の為・友の為・自分の為、それぞれの思いを胸に理性と感情の間で彼らがとる『選択』とは!?様々な思いが交錯する壮大な物語をぜひ直接、会場でご覧ください!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


NPO法人文化活動支援会まつりホームページ

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2018年12月 2日

劇団わたしのロンドン"はい、いいえ"「ひつじのまくら」

作・演出:作・堀野愛 演出・末岡万由子
キャスト:中村恵 堀野愛 谷岡周 藤井智資 青木彩乃
スタッフ:藤井智資 中島悠 


日時:12月8日、9日
場所:赤坂チャンスシアター 最寄駅:赤坂駅
料金:一般:2000円 学生:1800円
一般チケット、学生チケットどちらもワンドリンク(お酒もあります)付きとなっております。

 東京にて、劇団わたしのロンドン"はい、いいえ"「ひつじのまくら」が上演されます。 「純情な少女に純情物語。少女が眠ると、そこは夢の中。そこで、少女は夢の住人と自分の気持ちに向き合っていきます。夢の住人は少女に語りかけ、時には巻き込み、時には寄り添い‥目が覚めたとき、少女は何を思うのか。あなたも少女と夢を見ませんか?
 多摩美術大学の演劇舞踊デザイン学科の学生で構成された劇団です。女の子だけで作る可愛らしい作品になっています。女性も男性も、夢を見たい方はぜひ劇場にお越しください。ベットメイキングをして劇場でお待ちしております。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。

(末岡さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年12月 1日

Triglav 2nd work『THE PILLOWMAN』

作:マーティン・マクドナー
翻訳:中西良介
演出:新井ひかる
【キャスト】林大樹 岩男海史 堀元宗一朗 中西良介 桑田佳澄
【スタッフ】
〈演出〉新井ひかる
〈舞台監督〉村信保
〈舞台美術〉上田淳子
〈照明〉脇山萌
〈照明操作〉上原可琳
〈音響〉鈴木萌々
〈衣装〉岩男海史
〈演出助手〉谷口由佳・岩瀬未央
〈制作〉菅野友美
〈制作協力〉山下悠
〈宣伝美術〉望月有紗

2018年12月12日(水)~16日(日) @山王大森フォレスト
【タイムテーブル】
12/12(水) 19:00★
12/13(木) 14:00★/19:00★
12/14(金) 14:00★
12/15(土) 13:00/18:00
12/16(日) 13:00
※受付開始・開場は開演の30分前 ★...平日割対象回
【会場】大森山王 FOREST (JR 大森駅北口より 徒歩5分)
【料金】〈前売〉一般 3,000円 / 学生 2,800円 〈当日〉 3,200円(一律)
【各種割引】★平日割 2,800円(前売・一般のみ)
◎学生ペア割 5,000円/2名様(前売・学生のみ/全日程可) ※学生・学生ペア割は当日要証明証
【ご予約】
https://www.quartet-online.net/ticket/pillowman


 東京にて、Triglav 2nd work『THE PILLOWMAN』が上演されます。
 「理由もわからず、取調室に連行された物語作家カトゥリアン。目隠しを取るとそこには、"良いおまわり"トゥポルスキ―と"悪いおまわり"アリエルが立っていた。取り調べが進むと、突然、隣の部屋から叫び声が聞こえてくる。それは、両親から虐待を受け、知的障害を負ったミカルの悲鳴であり、彼ら兄弟に幼児連続殺人の容疑がかけられていることが判明する。カトゥリアンが書く物語は、子供が残酷な目に遭う内容が多く、当該事件の殺害方法が彼の物語の筋書きに沿ったものだったのだ------
 ハロルド・ピンター作『The Collection』に挑んだ旗揚げ公演から半年。今回は、アイルランド系イギリス人劇作家 マーティン・マクドナーの作品に挑戦します。前回に引き続き、Triglavメンバーの中西良介が翻訳を、新井ひかるが演出を担当。次世代の感性ならではの『THE PILLOWMAN』を、この機会に、是非ご覧下さい。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

〈Twitter〉@Triglav 〈Facebook〉
Triglavホームページ


(山下さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年11月30日

大阪劇団協議会プロデュース公演(企画/関西芸術座)『探偵物語~The Detective Story~』

<会場>吹田メイシアター中ホール
<開演日時>2019年2月
8日(金)19:00
9日(土)13:00/18:00
10日(日)13:00
※受付は開演の1時間前、開場は開演の30分前です。
<料金>一般3500円 シニア(70歳以上)・学生・障がい者3000円 ※全席自由席(要予約)
ローソンチケット【Lコード・51323】
CoRich 演劇パス

 大阪にて、大阪劇団協議会プロデュース公演(企画/関西芸術座)『探偵物語~The Detective Story~』が上演されます。
 「ニューヨーク21分署。そこは犯罪者と名も無き市井の人々が複雑に行き交う場所だ。刑事分隊室では、万引き女や横領で逮捕された青年、2人組の強盗といった様々な面々が取り調べを受けている。犯罪者・市民・刑事、彼らにはそれぞれにドラマがある。その中には、罪を一切許さない非情な刑事ジェームズ・マクラウドがいる。彼は担当する捜査の過程で、違法な堕胎手術で患者を死なせているシュナイダー医師に暴行を加え病院送りにしてしまう。しかし、その憎むべき犯罪者の口から意外な事実が明かされた時、マクラウドは苦悩の淵へと追いやられることとなる。『罪を裁く』とは?『赦し』とは?ジェームズ・マクラウドという一人の刑事の葛藤を軸に、物語は展開していく・・・
 今回の作品は、1951年にカーク・ダグラス主演で映画もされた、シドニー・キングスレーの舞台劇です。ニューヨーク21分署の刑事部屋を舞台に、様々な人間模様が展開されます。脚色は勇来佳加、演出は松本昇三が担当致します。総勢40名のキャスト陣による上質な会話劇をお楽しみください。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 チケットご予約・お問い合わせは、関西芸術座:TEL06-6539-1055、FAX06-6539-1056、またはこちらのメールまで。


関西芸術座ホームページ

(お知らせありがとうございます。)

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演劇集団アクト青山 テアスタ(冬)『近代能楽集〈破〉』

作 三島由紀夫 演出 小西優司
〈出演〉華奈 額田礼子 佐古達哉 小西優司 蔭山みこ 高村賢 寺井美聡 出田君江 廣田明代 竹田真季 木村優希(演劇ユニット『クロ・クロ』) 葵ミサ
〈スタッフ〉
演出助手 竹中春菜/寺井美聡
音響照明操作 桃木正尚
宣伝デザイン 小西優司/若林裕司


〈日時〉2018年12月10日(月)〜16日(日)
10日(月)19:30
11日(火)15:00/19:30
12日(水)15:00/19:30
13日(木)15:00/19:30
14日(金)15:00
15日(土)14:00/18:00
16日(日)14:00/18:00
*開場は開演の30分前
*開演後のご入場はご遠慮頂いています
*開演は事情により5分程度遅れる場合があります
〈チケット料金 〉前売・当日 2000円
*早着割がご利用いただけます。(300円引き)
開演10分前までに受付を済ませてくださったお客様が対象です。
*回数券(ペンドラーリ)との併用は出来ません。御了承下さい。
〈ご予約 〉
〈会場〉演劇集団アクト青山 アトリエ 京王線千歳烏山駅より徒歩20分 千歳烏山駅前より小田急バス『吉祥寺行き』にて『ときわ橋』下車1分。吉祥寺駅より小田急バス『千歳烏山行き』にて『ときわ橋』下車1分。


 東京にて、演劇集団アクト青山 テアスタ(冬)『近代能楽集〈破〉』が上演されます。
 「昨年12月のテアスタで好評を頂いた『近代能楽集』(熊野+班女)に『葵上』があらたに加わり、昨年のスケールを超えるべく再構築。三島由紀夫の耽美なる世界と、壮大なギリシャ神話を融合させた(?)新釈版『近代能楽集』!!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメール、090-6002-2905(代表)まで。


(児玉さん、お知らせありがとうございます。)

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東京舞座コンテンポラリーダンスカンパニー新作正月公演『ゴースト』

東京舞座公演『ゴースト』 作家の夫と幽霊の妻の物語(コンテンポラリーダンス)


《主催》東京舞座《振付/演出》風花(座長)・池島優(芸術監督)《出演》井上渚・榎本結衣・大坂絵莉・近藤いちご・池主雅夕・中山菜・山下菜奈・池島優・風花《美術》芹澤亜由美《協力》コムラマイ(カメラ)・家劇場(撮影地)・宇都宮桃子(スチールモデル)《後援》クラブファンタジー(神戸女学院大学音楽学部同窓会)

2019/1/5(土)15:00|19:00 6(日)14:00 座・高円寺 阿波おどりホール
全席自由 2,500円
来場予約メール送信先 tokyobuza@gmail.com
以下の内容をお送りください。 [1]お名前(ふりがな) [2]ご来場になる公演回 [3]枚数 [4]電話番号

公演お手伝いスタッフ募集
■内容 受付、お客様の誘導、会場整備など
■募集人数 各回3~4名
■シフト [1]1/5(土)14:00~17:30 [2]1/5(土)18:00~21:30 [3]1/6(日)13:00~16:30
いずれかの時間をお選び下さい。終日お手伝いいただける方も大歓迎!
■報酬 クラス無料受講チケット贈呈(3クラス分)、1/4夜ゲネプロ見学ご招待
お手伝い希望の方は メールの件名を『東京公演お手伝い』としていただき 本文に [1]お名前 [2]ご年齢 [3]舞台経験(出演者、スタッフとしてなど)の有無 [4]希望シフト を記入し、送信してください。
ご連絡先 こちらのメール

●東京舞座とは・・・2016年に活動を開始した東京舞座は、舞台/映画/コマーシャル/ミュージックビデオ/バレエコンクールの振付提供、舞台公演、関西・関東でのレッスンなどを企画。在籍する振付家、ダンサーは全国の舞台やCMなどで幅広く活動し、レッスンには学生や主婦からバレエ団ダンサーやモデル、俳優などが多く訪れる。


 東京にて、東京舞座コンテンポラリーダンスカンパニー新作正月公演『ゴースト』が上演されます。
 「ひろわれ猫の身代わりに亡くなった妻(富子)は、幽霊となった今もなお夫を想い、家の中を浮遊している。夫(茨木)もまた"妻離れ"が出来ないまま、20年が経とうとしていた。茨木に好意を寄せるお隣さんの明美、突然訪問してきた怪しげな霊媒師らによって、聞こえないはずの妻の声が夫に届き始めると、長い間止まったままだった新婚生活がまたゆっくりと動き出す。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

特設サイト


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2018年11月27日

劇団ふぁんハウス創立20周年記念第35回公演「夢めぐりin 板橋」

共催 公益財団法人板橋区文化・国際交流財団 / 後援 板橋区
作・演出 平野 恒雄
出 演 平野 恒雄 鈴木 千秋 小山 恵子 佐藤 睦子 橘田 拓哉 福岡 美佳 佐々木 美佳 小森 昌子  松川 清 平野 美和   高沼 文子  みすき 康人 竹内 一善  
演 奏  (ピアノ) Amatias 
舞台監督 高橋 哲彦
舞台美術 三井 優子
照 明 (株)六工房
音 響 野中 正行 (響き工芸)
音声ガイド (ナレーション) ボイス・エマノン  ( ガ イ ド 台 本 ) 鈴木 千秋
イラスト K-OZAWA
制 作 劇団ふぁんハウス

★ 日時 2019年1月5日(土) 15:00 開演 (受付開始は開演の1時間前です)(開場は開演の45分前です)
★ 場所 板橋区立文化会館 小ホール ※駐車場はございません。東武東上線大山駅徒歩5分 都営三田線板橋区役所前駅徒歩10分
★ 料金 ※前売・当日とも ●大 人 ... 3,000円 ●中学生以下 ... 2,000円
特別割引 ●障害者手帳等をお持ちのかた ... 2,500円 ※証明となるもの(障害者手帳等)をご持参ください。
※チケットは全席自由席です。※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。
★チケットのお申し込み/お問い合わせ
劇団ふぁんハウス事務局 TEL: 03-3559-8663 E-mail: こちらのメール
劇団公式サイト(チケット申し込みフォームをご利用ください)
板橋区立文化会館チケット販売窓口 TEL: 03-3579-5666(9時~20時)

バリアフリー観劇サポート
◆音声ガイド 視覚に障がいのあるかたへ音声ガイドを導入いたします。イヤフォン付きFMラジオをご持参のうえ、開演の15分前までにご来場ください。
◆ガイドヘルプ 大山駅改札から劇場までガイドヘルパーがご案内いたします。開演の30分前までに、東武東上線大山駅南口改札前にお集まりください。
◆台本レンタル 聴覚に障がいのあるかたへ台本をレンタルいたします。公演の1週間前までに劇団ふぁんハウス事務局へお申し込みください。
◆点字パンフレットもご用意しております。ご希望の方は、当日受付スタッフへお声掛けください。

 東京の劇団ふぁんハウスが、創立20周年記念第35回公演「夢めぐりin 板橋」を上演いたします。
 「女優を志して18歳で田舎を飛び出し、東京で暮らす末吉百合子。20年間、歯を食いしばって東京で生きてきたが、まったく芽が出ず、バイト、バイトに追われる日々。ある日、役者業と、生活の糧となるアルバイトの両立を図るため、売れない役者仲間達とともに、居酒屋を経営しようと計画を立てるが、店を借りる資金がなかなか集まらず・・・仕方がないので百合子は夜行バスに飛び乗り、15年ぶりの故郷に顔を出せば、蒸発した父親が残した多額の借金を、残された家族が死にもの狂いで返済したばかり。どうにもこうにも、実家からお金の工面をしてもらえる雰囲気ではない。早々に東京へ戻ろうと思ったが、家族や友人の温かさに触れ、ついつい2、3日実家でのんびりしていると、地元に根を生やし、しっかり生きている知人、友人、そして家族の姿が懐かしく、また羨ましく思えてきて、『普通に生きる人生もいいかもなぁ・・』と、『夢』に蓋をしようとする百合子だったのだが・・・。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


劇団ふぁんハウスホームページ

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ブルーエゴナク「sad」

<ロームシアター京都×京都芸術センター U35創造支援プログラム'KIPPU'採択企画>

作・演出:穴迫信一
キャスト: 木之瀬雅貴 松岡咲子(ドキドキぼーいず) 大石英史 菅一馬 福井菜月(ウミ下着) 諏訪七海 西村貴治 平嶋恵璃香(ブルーエゴナク)
スタッフ:舞台監督|北方こだち 音響|甲田徹 照明|吉津果美 美術|竹腰かなこ 演出助手・衣装|田崎小春 宣伝美術|SUIMIN TAPE イラスト|millitsuka 制作|那木萌美


日時:2018年12月14日(金)~12月16日(日) 12月14日(金) 19:30 12月15日(土) 15:00/19:00 12月16日(日) 15:00
場所:ロームシアター京都
料金:前売り:3000円/当日:3500円、U25前売り:2500円/当日:3000円、高校生以下1000円 


 京都にて、ブルーエゴナク「sad」が上演されます。
 「〈ささやかな悲しさを見逃さない〉ための物語 山口県下関市。8月29日(火)。温く重たい風がもたもたと流れる残暑の厳しい夏。江本の祖母・静枝の家は坂の上にある。お盆も過ぎた頃、江本は静枝と祖父の墓参りに出掛ける。静枝は記憶がやや曖昧で、それでも祖父の死後から24年間毎月通った霊園までの道のりは覚えていて、しっかりした足取りでずんずん歩く。自分より背の高い植物が右側から生えて、自分の頭を越して左側に垂れ下がる。それを分かりやすく嫌がって、鼻と口を手で押さえて江本は越えて行く。祖母との道、ささやかな悲しみの到来が、今生きている自分の輪郭を浮かび上がらせる。
現実と、実体と、向き合うには長くて、忘れるには静かな道。
 『sad』は、いま世界で起きる事件や災害の数々によって生まれる大きな悲しみと、それに飲み込まれていく〈ささやかな悲しさを見逃さない〉ための作品です。それぞれの環境でそれぞれの幸や不幸が起きる。国、町、集団、個人、単位は異なれど、その属性にしか共有も共感もされないことがあるのではないでしょうか。共感し得ない個人の悲しさは、個人以外のものになりようがない。そしてそれが唯一の世界全人類もしかしたら死んだ人やその歴史、動物や植物の声なき声、そのすべての共通項なのかもしれないと考えます。それでその今、劇場という場所で、ただならぬ音圧によって、個人の声が個人の声でありつづけながら、それを〈聴くことだけでも、誰かと共にする〉作品は作れないかと考えています。(作・演出 穴迫信一)」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


同公演の情報ページ

(那木さん、お知らせありがとうございます。)

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