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2017年3月26日

くにたち発地元企画「じょなじょな」

作・演出:作・演出:高塩景子
キャスト:高塩景子
スタッフ:衣裳:阿部朱美 幕:竹澤輝美 イラスト:はつめ チケット:中井久美子 制作:武田陽子


日時:2017年4月1日(土)11:00/15:00/18:00開演
場所:風スタジオ JR南武線矢川駅より徒歩15分
料金:大人1000円 子ども(小1~中学生)400円

 東京にて、くにたち発地元企画「じょなじょな」が上演されます。
 「『あんだと思う、ゆきじょろだあよ、な、ゆきじょろ。・・・ゆきじょろがな、じょな、じょな、じょな、じょなって、こっちぃ向いて、あるいてくる。・・・あたまから、足のさきまで、まっしろけな雪女郎が、こっちのほうへあるいてくるだ。・・・ふんと、おっかにゃあどう。』雪の降る北の国で、人が沢山増えて食べ物が足りなくなってきた。そこで偉い人達は会議を開き、人間を物に変えてしまおうと大きな工場を建てた。みんなには夢のテーマパークだと言いふらし、毎日沢山の人が入って行っては品物に替えられ排出された。そんな中に双子の女の子がいた・・・
 原田重久著『武蔵野の民話と伝説』より一部引用して『じょなじょな』という作品が出来上がりました。夢の中の怖いお話です。じょなじょながやってきて工場を踏みつぶします。そしてそのじょなじょなも倒れて大きなお山になります。そのお山に、あるものが生えてきました。そのあるものとは・・・」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


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(高塩さん、お知らせありがとうございます。)

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2017年3月23日

オペラシアターこんにゃく座公演 オペラ『タング-まほうをかけられた舌-』+うたのステージ

■スタッフ
原作:安房直子(岩崎書店刊『まほうをかけられた舌』より)
台本:朝比奈尚行
作曲:萩京子
演出:大石哲史
美術・衣裳:乘峯雅寛
照明:佐藤敏之
舞台監督:久寿田義晴
音楽監督:萩京子
うたのステージ構成:萩京子・大石哲史
宣伝美術:網代幸介(画)・片山中藏(デザイン)
■出演・・・・A組・・・・・B組
少年・・・・泉篤史・・・・金村慎太郎
タング・・・武田茂・・・・沢井栄次
コロス1・・沖まどか・・・飯野薫
コロス2・・西田玲子・・・鈴木あかね
ピアノ・・・湯田亜希・・・井口真由子

■うたのステージ プログラム
こんなに たしかに[まど・みちお/詩 萩京子/曲]
飛行機よ[寺山修司/詩 萩京子/曲]
雨の音楽[ジョセフ・シーモン・コッターJr./詩
木島始/訳 林光/曲]
My Favorite Tom-Tom[萩京子/詩・曲]
ほか
*曲目は変更する場合があります
■主催 全労済
■企画・制作 オペラシアターこんにゃく座
神奈川県川崎市多摩区宿河原7-14-1 TEL.044-930-1720
■後援 渋谷区教育委員会


■日時 2017年4月12日(水)~16日(日)
12日(水)19:00A 
13日(木)19:00B
14日(金)15:00A 19:00B
15日(土)13:00B 17:00A
16日(日)11:00A 15:00B 
*ダブルキャスト(A組・B組) *開場は開演の30分前
■会場 全労済ホール/スペース・ゼロ
■チケット料金 *全席指定・当日は500円/席増
おとな 5,000円 おとなペア 9,000円 U25(25歳以下) 3,000円 学生・こども 2,000円 おとなこどもペア 6,500円 *こどもは小学6年生まで
■チケット取扱
オペラシアターこんにゃく座 TEL044-930-1720 
スペース・ゼロチケットデスク
チケットぴあ (Pコード456-096)
イープラス
ローソンチケット TEL.0570-084-003(Lコード33071)
カンフェティ TEL.0120-240-540
■託児サービス *有料・定員あり・要予約 4月16日(日)11:00の回
お申し込み・お問い合せ イベント託児・マザーズ TEL.0120-788-222

 東京の劇団オペラシアターこんにゃく座が、公演 オペラ『タング-まほうをかけられた舌-』+うたのステージを上演いたします。
 「新宿の全労済ホール/スペース・ゼロでは『全労済文化フェスティバル』が開催されます。子どもから大人までたくさんのお客さまが楽しめるプログラムが毎年4演目ラインナップされますが、今年、こんにゃく座がそのひとつに選ばれ、このフェスティバルに参加することになりました。
 公演はミニコンサートと新作オペラの二本立てで上演します。新しいオペラは『タング―まほうをかけられた舌―』。『タング』とはものがたりに登場する妖精の名前です。タングの得意技(?) は、舌(tongue)に魔法をかけること。この"味の妖精"がひとりの少年の前に現れるところから、ものがたりは始まります。児童文学作家・安房直子が1971年に書いた短編を、オペラ『ガリバー』の台本を手がけた朝比奈尚行が脚色し、作曲の萩京子、演出の大石哲史により、原作のどきどき感をいっそう楽しむことのできるオペラへと変える魔法をかけていきます。コンサートや『春のうた会』で披露している"ソング"を歌う『うたのステージ』とオペラとが一度に楽しめ、A組・B組ダブルキャストの二つの風合いを味わうこともできる、スペシャルなスパイスをたっぷりと加えた4月の公演に、どうぞご来場下さい。
 お腹をすかせた二人の客が街のレストランに入っていくと、『いらっしゃいませ・・』と浮かない顔の少年が店の奥から現れました。この少年、名コックだった父をひと月前に亡くし、評判のレストランを継がなくてはならなくなってしまった・・・。だけどその実、とんでもない味音痴! という男の子でした。注文された料理を作ってみたものの、客たちはひとさじ口をつけただけでお店を出て行ってしまいました。このレストランをもっともっと繁盛させていくとお父さんと約束したのに、自分にはおいしさが判らないことを悲しく思い、少年はひとり途方にくれてしまいました・・・。『泣くのはおやめ。わたしが力になってあげよう』ふと、その言葉に目を上げた少年の前に、いつのまにか誰やら見たことのない者が立っています。お父さんとは古い友人だったと名のる"味の妖精タング"が現れたのです。タングの得意技は、舌(tongue)に魔法をかけること。タングは、少年とある約束をする代わりに、口にしたものの成分が何から何まで判る舌へと変えてあげます。そして、にわかにはその魔法を信じられない少年を、父が秘密にしていたレストランの地下室へと連れて行くのでした・・・。とてもおいしい料理を出すと評判がひろまり、ふたたび繁盛していくレストランですが、はたして少年とタングが交わした約束とは・・・。そして、味の妖精タングの正体とは・・・。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


オペラシアターこんにゃく座ホームページ


(土居さん、お知らせありがとうございます。)

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2017年3月22日

シェイクスピアプレイハウス第4回公演(創立1周年記念公演)『音楽怒劇アテネのタイモン』

作/ウィリアム・シェイクスピア
演出/ホースボーン・由美
Cast  篁 朋生(Playar) 佐々木健(Dancer)
五十部裕明(Musician) Dolls
Staff 舞台監督 小柳津暁生
音響 照明 映像 五十部裕明
振り付け 佐々木健 yumix
ドールコーディネーター マダムゴマ
主宰・制作 渡邉優子

[公演スケジュール]
4月15日(土)14:00
4月16日(日)14:00
4月21日(金)14:00 19:00
4月22日(土)14:00 19:00
4月23日(日)13:00
◎4月23日(日)15:30から『音楽コンサート 『シェイクスピア祭2017』』有り。(1500円 公演チケット半券提示で500 円OFF)
[公演会場]『Shakespeare Tea House』(小田急線『玉川学園前』下車北口徒歩7分)
[料金]アフタヌーンティーセット付きチケット
3000円(マチネのみ。各回限定12席。要予約。)
観劇チケット 2000円(前売り、当日共)
*ソワレはバータイムとなります。未成年の方、お車を運転なさる方へのアルコール類のご提供はご遠慮させていただきます。あらかじめご了承下さい。


 東京の劇団シェイクスピアプレイハウスが、第4回公演(創立1周年記念公演)『音楽怒劇アテネのタイモン』を上演いたします。
 「アテネの貴族タイモンは、友情に篤く、親切な気前の良い男だった。財産目当てに近づいて来る人々を『友』と呼び、その真意を疑おうとしないタイモン。実は『友』の為の散財の末、タイモンの財源は底をつき、借金だけが膨れ上がっていた。やがて負債の期限が切れ困窮したタイモンは、今度は自分が『友』達にお金を借りようと考える。『友』を信じて。だがかつてタイモンがお金を貸し、助けてやった『友』達は誰も彼を助けようとせず......。
 シェイクスピア劇のジャンル分け、『悲劇』『喜劇』『史劇』『ロマンス劇』の他に実は『怒劇』というジャンルがある事を語る者は誰もいません。『リア王』『コリオレイナス』そして『アテネのタイモン』それが『怒劇』です。主人公がよく怒るので『怒劇』なんですね。ひとりの役者とひとりのダンサーとひとりのミュージシャンと、そして大勢の人形達が繰り広げる『音楽怒劇"アテネのタイモン"』シェイクスピアプレイハウスは1周年記念公演に、シェイクスピア劇の新しい可能性を求めて、『第5』のジャンルにチャレンジ致します!ご覧になった後に、皆様の心の中で何かがざわめき出すかもしれません。是非『怒劇』を体験なさりにいらして下さい!!!皆様のご来場、心よりお待ち致しております!」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 チケットお申し込み、お問い合わせは、『Shakespeare Tea House』TEL:042-860-6755、またはこちらのメールまで。

(竹川さん、お知らせありがとうございます。)

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竹の塚劇団(足立区演劇連盟)「山の木のうたII~お月さまが見てたはなし~」

作・演出:山下芳子
スタッフ:音楽:伝恵津子、舞台監督:常盤数行、舞台美術:仙頭純子 金沢陽子、制作:中原明子 中山祥子 佐藤麻衣


日時:2017年3月25日18:00、3月26日13:00/16:00開演(開場は開演30分前)
場所:竹の塚地域学習センターホール(東武スカイツリーライン『竹ノ塚』駅東口下車徒歩5分) 東京都足立区竹の塚2-25-17
料金:大人500円、中学生以下(未就学児で座席利用も)100円(全自由席、日時指定)

 東京にて、竹の塚劇団(足立区演劇連盟)「山の木のうたII~お月さまが見てたはなし~」が上演されます。
 「ある小さな村の、小さな一日のおはなし。鎮守の森の大木に住むのは、フクロウと狐とムジナと...歌って遊ぶ子どもたちの見たものは?何も起きない毎日の暮らしが愛おしく思えるような時間です。かくれんぼするもの よっといで~! いっしょにうたおう わらべうた! オリジナル歌曲と、わらべうたにのせてお送り致します。
 竹の塚劇団は、足立区演劇連盟、竹の塚地域学習センターが共同で企画・運営を行う東京都足立区唯一の劇場付き劇団です。小中学生から高齢者まで、様々な年齢やバックグラウンドを持つ団員が活動し、毎年度末に発表公演を行っております。また、区内イベントやアウトリーチ活動にも積極的に取り組み、活動の幅を広げています。」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

竹の塚劇団(足立区演劇連盟)ホームページ

(鈴野さん、お知らせありがとうございます。)

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2017年3月21日

文学座『青べか物語』

作・演出:原作:山本周五郎 脚色:戌井昭人 演出:所 奏
キャスト:坂口芳貞/押切英希/松井 工/上川路啓志/山森大輔/萩原亮太/つかもと景子/高橋紀恵/鈴木亜希子/下池沙知
スタッフ:装置:石井強司 照明:阪口美和 音響:藤田赤目 衣裳:宮本宣子 舞台監督:寺田 修


日時:2017年5月12日(金)~26日(金)
場所:文学座アトリエ (JR中央・総武線 信濃町駅徒歩5分/東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅徒歩9分)
料金:前売り:4,300円 当日:4,600円 ユースチケット(25歳以下)2,500円

 東京の劇団文学座が、公演『青べか物語』を上演いたします。
 「うらぶれた漁師町、浦粕を訪れた"私"。ある日"私"は、芳爺さんと呼ばれる老人から、町で笑いものになっていたボロ船『青べか』を買う羽目に。そのまま浦粕に住みついた"私"はやがて町の人たちから"蒸気河岸の先生"と呼ばれるようになる。この物語は"私"が浦粕で見聞きした出来事、出会った人たちの話である。
 2017年、文学座アトリエの会が据えたテーマは【新しい台詞との出会い】。劇団が来年創立80周年を迎えるという時期に、その先20年をも見据えた新しく意欲的な表現、日本の劇作家による新しい台詞との出会いを目指しました。具体的には『文学座と接点のなかった日本人劇作家による新作書き下ろし作品』、もしくは『文学座では上演されることのなかった、または上演頻度の少なかった明治期以降の日本人劇作家による新演出作品』の2題。その先鞭を担うのが、今回脚色を務める戌井昭人。パフォーマンス集団《鉄割アルバストロスケット》を主宰するほか、小説家としても活躍するなど、いま表現活動の分野で異彩を放っている一人。文学座創立メンバー戌井市郎を祖父に持ち、自らも付属演劇研究所に入所していたなど、実は文学座DNAを色濃く持つ作家で、今回据えたテーマにはうってつけの人選と言えます。また、今回が初演出となる所奏は、2012年にあうるすぽっとのプロデュース公演『季節のない街』で戌井の演出助手を務めた際、同じ山本周五郎の『青べか物語』脚色への意欲を聞き今回の企画を立案。うらぶれた漁師町浦粕の独特の狡猾さ、愉快さ、質朴さをもつ住人たちは、戌井が小説で描く登場人物そのままで、山本周五郎が描いた昭和の初めの世界が平成の作家と出会って"新しい台詞"が生まれる予感に溢れます。」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


文学座ホームページ


(最首さん、お知らせありがとうございます。)

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有末剛 緊縛夜話 第十五夜『盲獣ーあなたの世間に唾を吐くー』

作・演出:高木尋士
キャスト:有末剛 あべあゆみ 嶋木美羽  吉乃蕾  磯崎いなほ 市川未来
スタッフ:鶴見直斗 芝崎るみ  北村丈 今野太郎 永友優


日時:4/8~9(公演) 4/6(プレイベント)
場所:ザムザ阿佐谷 (JR総武線阿佐ケ谷駅北口より徒歩3分)〒166-0001 東京都杉並区阿佐谷北2丁目12-21
料金:前売り:3000円 当日:3500円
・4/8 昼の部終演後トークイベント有/夜の部終演後販売イベント有
・4/9 終演後トークイベント有
・4/6 19:00~(18:30開場)プレイベント/緊縛クロッキー会
公演とプレイベント両方にご来場のお客様はセット料金となります。
プレイベント+公演1回鑑賞料金5000円です。この場合には公演入場時にお名前の確認が必要となります(ニックネーム可)
全て当日会場でのご精算となります。全席自由、ご来場順のご案内です。当日券のお客様のご案内は、ご予約のお客様の後となります。

 東京にて、有末剛 緊縛夜話 第十五夜『盲獣ーあなたの世間に唾を吐くー』が上演されます。
 「その人は、緊縛師 有末剛(映画『花と蛇』『甘い鞭』テレビドラマ『トクボウ 警視庁特殊防犯課』など)縦横無尽に活躍する稀有な緊縛師の緊縛を、様々な演出で送り続けてきた舞台『緊縛夜話』今回は江戸川乱歩の傑作『盲獣』が、オフィス再生主宰の高木尋士の手によって緊縛舞台として蘇ります。
 展開されるのは『闇の世界』触覚芸術を完成させる一人のめくら。本名不明、年齢不明、住所不明、通称、『盲獣』世間を震撼させた連続バラバラ殺人現場で繰り広げられていた、見えない目が見つめる狂気の美しさ。闇の中、その視線を追ううちに、五感が蠢き官能が目を覚ましていく。そこにいるものは稀代の獣か、それとも・・・『闇を覗こうとするとき、闇もまたあなたを見ている』
トークイベント、緊縛クロッキー会等を交えた数日間。緊縛にはさまざまな形があり、そして有末剛にしか表現できない形と美しさがあります。緊縛夜話は、緊縛という文化と技術を、様々な演出家の世界に投げ入れることで可能性を模索しているシリーズです。さて今回は、現代には、露出はあるがエロスがない。過剰な情報を与えられた事により衰えた人間の感覚を、本当に刺激するものとは何だろう?そんな問いかけを試みた、実験的な舞台でもあります。この出会いを多くの方に堪能して頂けるよう願っております。お越しを心よりお待ちしております!」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
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(吉乃さん、お知らせありがとうございます。)

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2017年3月19日

ARTLiVERS「ガタン、ゴトン、ドクン」

作・演出:宮島花実
キャスト:中本英美里、安西優花、安藤帆南、川原千乃、芦港史佳、山田萌々華
スタッフ:【監督】岡西 夏季【映像】岡西 夏季、渡辺 光 【音響】下山 黎海、五反田 菫、原 朋奈 【照明】岡西 夏季、東口 明生 【衣装】川原 千乃 【広報デザイン】高部 真由 【制作】米山 肇


日時:3月25日(土)
場所:アートラボはしもと ※橋本駅より徒歩12分
料金:入場無料

(ARTLiVERS...)
神奈川県立弥栄高校で『アートライブ』という生徒有志のパフォーマンスを経験した社会人・学生による歌・演奏・演劇・ダンス・ファッション・映像などを駆使した総合舞台芸術。2013年10月に発足し、アートラボはしもと(相模原市)を主な活動場所としている。
受賞歴:2014 東京ビデオフェスティバル 優秀作品賞『Qd-Project』
ARTLiVERS RJP『BLACK ANGELS』 佐賀大学コンテンツデザインコンテスト入選 2014 アジア・デジタル・アート大賞展 FUKUOKA 入賞
東京ビデオフェスティバル 2016 文化功労賞受賞

 東京の劇団ARTLiVERSが、公演「ガタン、ゴトン、ドクン」を上演いたします。
 「夜の街を走る列車は突如加速する。混乱する車内にはインターネットで情報を集めようとする人々の姿があった。危機感と平静さが混じり合うネットはトンネルへ突入し繋がらなくなってしまう。現在地も行き先もわからないまま、列車は大きな生き物のように暗闇を突き進んでいく。トンネルを抜けて見えたものとは。
 アートラボライブショーというイベントの一環のパフォーマンスです。劇場では無く展示スペースでの公演ですが、見通しが良くのびのびとしており、映像投影や照明効果が映えます。全てのイベントが入場無料となっておりますのでぜひお気軽にお越しくださいませ。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
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(岡西さん、お知らせありがとうございます。)

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2017年3月17日

ミュージカルカンパニー イッツフォーリーズ ミュージカル『ナミヤ雑貨店の奇蹟』

作・演出:原作:東野圭吾、脚本:大谷美智浩、演出:河本章宏
キャスト:ミュージカルカンパニー イッツフォーリーズ


日時:2017年5月17日(水)~5月21日(日)時間詳細 5/17(水)19:00~(A)、5/18(木)19:00~(B)、5/19(金)14:00~(B)/19:00~(A)、5/20(土)13:00~(B)/18:00~(A)、5/21(日)12:00~(A)/16:00~(B)
場所:中野 ザ・ポケット
料金:前売り:5,000円 当日:5,500円


 東京のミュージカルカンパニー イッツフォーリーズが、ミュージカル『ナミヤ雑貨店の奇蹟』を上演いたします。
 「『悩みの相談お任せください、ナミヤ雑貨店』...。その店は『ナヤミ解決の雑貨店』と呼ばれていた。"ナミヤ"を"ナヤミ"とわざと間違える子供たちに、店主はどんな相談にも乗ってやるぞと一つ一つに丁寧な回答を返し続け、いつからかナミヤ雑貨店は子供たちに大人気となった。その雑貨店が店を閉めて三十三年が過ぎたある日、インターネット上に『一夜限りの復活』が告示された。同じくしてその夜更け、三人の若者が廃屋となった雑貨店に忍び込んで来る。空き巣を働き、まるで社会にはじき出されるようにここへ逃げ込んで来たのだ。その夜が、奇蹟の夜とは何も知らずに...。
 テーマは『再生』です。人は、それぞれの人生の中で、悩み、苦しみ、もがき、救いを求め・・・。今秋、映画化も予定されている全世界累計500万部の大ベストセラー小説、東野圭吾作品をミュージカル化。手紙のやりとりを通して浮かびあがってくる様々な人生を、ピアノとチェロの生演奏で包み込みます。出演はイッツフォーリーズ総勢27名。登場人物の約半数がダブルキャストで、毎回出演者を変えてお届けします。このミュージカルを見終わるとき『明日の自分を信じてみよう』と思えるかもしれません。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


ミュージカルカンパニー イッツフォーリーズホームページ

(水谷さん、お知らせありがとうございます。)

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劇団シアター・ウィークエンド「海と日傘」

監修/松本 喜臣 作/松田 正隆 演出/岩田 浩明 
【出演】
佐伯 洋次 : 都築 亮
佐伯 直子 : 黒河内 彩/川辺 早紀子
瀬戸山剛史 : 山岸 憲
瀬戸山しげ : 後藤 明日香/中村 真弓/三輪 和泉
柳本 滋郎 : 岩田 浩明
南田 幸子 : 水間 邦子/佐治 美佳子
吉岡 良一 : 安江 勇輝/松岡 和貴
多田 久子 : 中野 由佳子

<名古屋スタジオ公演>
【公演日時】
5月11日(木)19:00
5月12日(金)19:00
5月13日(土)11:00/15:00/19:00
5月14日(日)13:00/17:00
開場は開演の30分前
【会場】スタジオ・座・ウィークエンド
愛知県名古屋市千種区春岡1-3-5 大崎ビル2F(地下鉄池下駅より徒歩3分)

<東京公演>
【公演日時】
6月3日(土)18:00
6月4日(日)13:00
開場は開演の30分前
【会場】中野studio twl 東京都中野区新井3-16-7 ガーデニア中野ビル地下1階 (JR中野駅北口より徒歩15分。または、西武新宿線沼袋駅南口より徒歩7分。 ファミリーマート中野新井三丁目店の向かいガーデニア中野ビル地下1階です。)
【チケット料金】一般前売券 2000円 (当日券 2500円)
学生前売券 1500円 (当日券 2000円)
ご予約のないお客様は当日会場が満席の場合、ご入場頂けない場合がございます。
事前に日時指定でご予約頂くことで、必ずご入場できますので是非ご予約下さい。
ご予約の方は、開演5分前までにご来場頂けますよう、ご協力をお願いします。
公演への問い合わせ、チケット予約などは、劇団へのお電話、メール、劇団ウェブサイトの予約フォームより承っております。
詳しくは下記のお問い合わせ先をご覧下さい。

 名古屋の劇団シアター・ウィークエンドが、2017年5月スタジオ公演『海と日傘』を上演いたします。
 「夏の暑い日、買い物に行った妻・直子は市場近くの公園へ日傘を忘れてくる。売れない小説を書いている教師の夫・洋次が、その忘れ物を取りに行っている間に妻は自宅で・・・。長崎が舞台の夫婦の絆を描いた、せつなくも心温まるストーリーです。第40回岸田國士戯曲賞受賞作品。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、TEL (052)762-3160、FAX (050)7770-3626、またはこちらのメールまで。


劇団シアター・ウィークエンドホームページ


(富田さん、お知らせありがとうございます。)

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2017年3月16日

立体映画館「えんげきのたいばん」

【出演】
・立体映画館 一人芝居『ひとり東京物語』
・コヒツジズ コント
・山崎丸光 一人芝居


日時:3/26 13:00
場所:大久保ひかりのうま(新宿区百人町1-23-17-B1)
料金:前売り・当日:1500円+ワンドリンク 
予約→あ
なお、この日お越しのお客様には、発売中の池崎浩士のニュー弾き語りアルバム『弾きざきひろし2017』を500円で販売いたします!

 東京にて、立体映画館「えんげきのたいばん」が上演されます。
 「対バンとは...主にライブハウスなどでライブを行う際に、複数のグループと共演(競演)することをいう。これを演劇で、ライブハウスで、やりたいと思っております。一人芝居やコントなど、多種多様のお昼の演劇にどうぞお越しください!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
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2017年3月13日

劇団青年座第226回公演『わが兄の弟‐贋作アントン・チェーホフ傳』

作=マキノノゾミ 演出=宮田慶子
【スタッフ】美術=伊藤雅子、照明=中川隆一、音響=長野朋美、衣裳=半田悦子、舞台監督=尾花真、製作=紫雲幸一・川上英四郎
【キャスト】名取幸政、山本龍二、横堀悦夫、大家仁志、石母田史朗、高松潤、豊田茂、松田周、大須賀裕子、津田真澄、野々村のん、小暮智美、安藤瞳、田上唯、坂寄奈津伎、那須凜

【日程】4月7日(金)~16日(日)
4月7日(金)18:30
4月8日(土)13:30
4月9日(日)13:30
4月10日(月)13:30
4月11日(火)18:30
4月12日(水)13:30
4月13日(木)18:30
4月14日(金)18:30
4月15日(土)13:30
4月16日(日)13:30
【会場】紀伊國屋ホール
【料金】一般4,800円/U25(25歳以下)3,500円(青年座のみ取扱い)


 東京の劇団青年座が、第226回公演『わが兄の弟‐贋作アントン・チェーホフ傳』を上演いたします。
 「アントン・チェーホフの祖先は農奴であり、祖父の代に自由市民の身分を得て、父はタガンローグで小さな食料雑貨店を営んでいた。しかし、アントン16歳の時に雑貨店は破産し、一家はモスクワへと移住することになる。1880年、アントン20歳の誕生日の翌朝・・・・・・、物語はここから始まる。モスクワ大学医学生の頃から多数のユーモア短編小説を雑誌に寄稿し、その原稿料でチェーホフ家の暮らしを支えていたアントン。やがて、作家として名声が高まってきた30歳の時、何を求めてか、何から逃れたかったのか、家族を残して一人極東の地サハリン島へと旅立つのだった。帝政ロシア体制が動揺する19世紀末を背景に、医者であり作家であった若きアントンの人間像に迫る。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


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社会人のための劇団スリークウォーター1000円バトル公演『ダンデライオンII ~飛龍伝より~』

劇団スリークウォーター バトルロイヤル公演第十弾『ダンデライオンII ~飛龍伝より~』


原作:つかこうへい
脚本/演出:清水みき枝
【出演】
【鶏チーム】『トップチームのプライドを賭けて挑む!』
田村紗雪/藩地真世/山下晋平/斉名高志/あすか/
吉田一番/布袋田雅代/伊角香織/岡島世里奈
【雛チーム】『鶏を追い越す!嵐を巻き起こせ!』
兼古ずん/仙波祐資/並木一徳(研修生)/有園邦弘/鈴木亜紗美/
野口弘人(研修生)/田辺友紀/村田さき(研修生)/甲斐千尋
【卵チーム】『殻を打ち破れ!次世代チーム!』
ますい智子/藩地真世/山下晋平/瀬戸口桂一/望月友理(研修生)/
吉田一番/奥田アキラ/染野敦子(研修生)/北上真琴


【期間】2016年3月19日(日)~20日(月・祝)
【チケット】(日時指定・全席自由)
前売:1,000円 当日:1,500円 パスポート:1,500円
※パスポートとは※ 複数チームによるバトルロイヤル公演ならではの、1枚で全ての回をご覧いただけるお得なチケットです!なお、観劇にはご予約が必要です。キャンセル待ちになっている回はご予約いただけません。
(3/12現在 3/19(日)13:00 鶏チーム ※キャンセル待ち 3/19(日)16:00 雛チーム ※キャンセル待ち 3/20(月・祝)15:00 雛チーム ※キャンセル待ち となっております)
【劇場】JOYJOYステーション(練馬区桜台)
※西武池袋線『桜台駅』徒歩3分 (急行は止まりませんのでご注意ください) ※有楽町線、副都心線 『新桜台駅』徒歩5分
◆ご予約&公演詳細◆
劇団ホームページ
稽古場ブログ
CoRich舞台芸術!予約ページ
【タイムスケジュール】
3月19日(日)
13:00 鶏チーム ※キャンセル待ち
16:00 雛チーム ※キャンセル待ち
19:00 卵チーム
3月20日(月・祝)
12:00 卵チーム
15:00 雛チーム ※キャンセル待ち
18:00 鶏チーム
※受付開始&開場は開演の30分前です。
※開演5分前までに受付をお済ませください。過ぎてしまった場合、お席のご用意ができかねる場合がございます。
※万が一予約に変更がある場合はyoyaku2016@3quarter.comまでご連絡ください。


【スリークウォーターとは?】 
『スリークウォーター』=『4分の3』。劇団員以外の客演の役者さんやスタッフさん、お手伝いさん、そしてなにより劇場に来てくださったお客様と共に『1』になることを目標に活動している、社会人を中心とした"芝居をやめられない" 仲間が集まる創作集団です。ワークショップの開催や企画運営等のプロデュース団体としても活動中。


 東京にて、社会人のための劇団スリークウォーター1000円バトル公演『ダンデライオンII ~飛龍伝より~』が上演されます。
 「鶏・雛・卵チームに分かれ、一つの演目を競い合うバトルロイヤル公演。2008年から始まったこの企画も、いよいよ今年で第十弾を迎える。入団を賭けて挑む者、自分の成長の為に挑む者...。『恥を捨てろ!』『技を盗め!』『己を信じろ!』平日は、台本の代わりに鞄を持ち、休日は、スーツという名の稽古着を着る!働く役者スリークウォーターが、この春お届けする、演劇人魂!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

公演の情報ページ
Twitter (劇団ThreeQuarter または @TQ_twで検索)
Facebook (劇団Three Quarterで検索)
mixi (劇団スリークウォーターで検索)

(田村さん、お知らせありがとうございます。)

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2017年3月10日

劇団あおきりみかん 其の参拾六『ルート67』

作と演出 鹿目由紀 ●出演 川本麻里那 山口眞梨 松井真人 カズ祥 篠原タイヨヲ 花村広大 みちこ 平林ももこ 真崎鈴子 松野有加里〈Wキャスト〉 ギャバ 〈Wキャスト〉 内山ネコ(劇団んいい) 青木謙樹(劇団んいい) 椎葉星亜(劇団んいい) 鹿目由紀


●日時●
2017年3月10日(金)~3月12日(日)
3月10日(金)19:30 
3月11日(土)14:00 →託児
3月11日(土)19:00 
3月12日(日)11:00 
3月12日(日)15:00 
※Wキャストあり。東京公演はギャバ出演。
●会場● 池袋シアターグリーン BOX in BOX THEATER
・JR池袋駅南口改札より地下通路(西武デパート側)39番出口 徒歩約2分
・『池袋駅』東口より地上路で徒歩約6分
●料金● 前売 2,800円 大学・専門学生 1,800円 高校生以下 1,200円 当日券は500円増し
※学割はプレイガイド取り扱い無し。当日身分証提示。
ご予約はこちらから


 東京の劇団あおきりみかんが、公演其の参拾六『ルート67』を上演いたします。
 「駆け抜けろ、その道を! 誰よりも速く、誰よりも深く 
 俺は、この道を守る。真っ直ぐな『ルート67』を走り続けながら、マーキュリーは、そう思う。『この道を、絶対に無くしてはならない』道を無くさないための道はひとつ。まだ誰も見たことのないこの道の果てに『ゴール』すること。そのとき突如として現れた、謎の女ルベット。マーキュリーは、こう思う。『あいつはこの世で一番ゴールに近い女だ』しかしマーキュリーは、こう思う。『そうだとしても、ゴールするのは俺だ』そうして道の存亡をかけた大きなレースが始まる。道を破壊する女と道を守る男の、【ロードレースムービーシアター】!」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

劇団あおきりみかんホームページ

(お知らせありがとうございます。)

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2017年3月 7日

劇団PingPongDASH第12回公演『空飛ぶちゃぶ台 ~光の世界へいらっしゃーい~』

*作・演出 矢野LE→CH
*CAST
・一物芽具身(劇団ようきたなぁ) 
・伊与田千世美(劇団Pinocchio)
・大塩静香(オフィスエイト/たまごのカンづめ!)
・クボショーヘイ
・時和ハルナ
・春木 純
・ひたかつけんと(Geek_Factory) 
・桝井美香(演劇軍団ユニットCongrazie)
・宮田直人(ジャグリング・ユニット・フラトレス)
・尾崎実佳子 (関西学院大学大道芸サークルSPLASH)
・ティモテ岡本 
・竹本幸生
・矢野Leach
*STAFF
・照明/ナチブラック グロNo..1(劇団ようきたなぁ)
・音響/妖光ハゲトルデ(劇団ようきたなぁ)
・舞台監督/竹本幸生
・舞台美術/谷 平
・宣伝美術/もりせんやっこ
・映像/アナログ太郎
・記録/占 勇
・制作/たかし


*公演日
2017年4月1日-2日(土日)
4月1日(土)19:00~
4月2日(日)12:00~/15:00~
(受付・開場は30分前から)
*料金 前売り  2000円 当日  2300円 ペアチケット 3500円 大学生  1500円(要 証明) 高校生以下 1000円(要証明)
・注 未就学児童の入場はご遠慮頂いております。
*会場 大阪市立芸術創造館
チケット予約はこちらです
観劇予約PC用 観劇予約携帯用


 大阪の劇団PingPongDASHが、第12回公演『空飛ぶちゃぶ台 ~光の世界へいらっしゃーい~』を上演いたします。
 「とある社会人の青年が古いちゃぶ台を貰った事がきっかけとなり 様々な都市伝説的不思議現象に巻き込まれて行く 地球を征服しているレプティリアンが 悪魔崇拝のアーティストが メシアの降臨を待ち受ける信者達が 彼の人生を一瞬にして変えてしまう。次から次へと襲いかかる不幸や災難に途方にくれた時 彼を助けるべくある人物が現れた。彼はその人物に光の世界へ連れて行かれ現実世界の真実を見せられる 彼はそこからどうするのか!?そしてどうなるのか? 今、世界中を席巻する様々な都市伝説をこの春、ぴんぽんだっしゅが検証します。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメール


劇団PingPongDASH公式HP
公演PR VTRはこちら

☆チケットプレゼントのお知らせ☆
 同劇団より、チケットプレゼントのご協力をいただきました。ありがとうございます。
「この度、チケットプレゼントも実施致します。◆この公演の、各回2名様ずつのペアチケット、計6名様を抽選にてご招待致します。また、ご応募頂いた方の中から抽選にて10名様に前売り2000円のチケットを1500円に割引致します。◆応募期間 2017年3月7日~3月25日 ◆申し込み方法 *サブジェクトに[Theater Crossroad:チケットプレゼント]*と記入し 本文には、 [1]お名前(ふりがな)、[2]ご希望日時、[3]連絡先=お電話番号若しくはメールアドレスを 必ず明記の上ご応募下さい。頂きました個人情報は本公演チケットプレゼントの為の御連絡だけとさせて頂きます。厳正なる抽選の結果、当選された方に締切後、当選メールをお送り致します。チケット応募メールアドレスはこちら ◆チケット送付方法 当日受付にての取り置きになります *皆さまのご応募お待ちしております。」


(矢野さん、お知らせありがとうございます。)

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東京スピカ第9回公演『木の葉に書いた歌』

【第14回杉並演劇祭参加作品】

作・演出:作 郷原 玲 演出 安西 信二郎
【キャスト】尾上 俊介 吉田 有花 戸田 康浩(A) 加藤 鷹樹(B) 阿部 文香 岩崎 匡浩 澄川 莉沙(A) 秋山 紗希江(B) 澤  光樹(A) 赤城 亮助(B) 深澤 亜麻音 橋本 璃子 中村 貴宏


【日程】
3/24(金) 15:00~(A) 20:00~(B)
3/25(土) 14:00~(B) 19:00~(A)
3/26(日) 15:00~(A)
※開場は開演の30分前から
※上演時間は約1時間を予定しております。
【場所】 明石スタジオ
【最寄り駅】 JR 中央総武線・高円寺駅南口より徒歩5分
※25(土)・26(日)、快速電車は高円寺駅には停まりません。
〒166-0003 東京都杉並区高円寺南4丁目 10-6
【チケット】前売り 2800円 当日  3300円
【ご予約方法】[1]氏名(カタカナフルネーム) [2]観劇希望回 [3]お申し込み枚数 [4]備考
上記をご記入の上、劇団アドレスへメールをお願いします。折り返し予約確定のご連絡をさせていただきます。
※掲示板を見た、と備考欄にご記入の方は、チケット1枚につき、2000円に割引させていただきます。

 東京の劇団東京スピカが、第9回公演『木の葉に書いた歌』を上演いたします。
 「時は太平洋戦争末期。軍靴の大きすぎる足音に、人々は自らの言葉を失いつつあった。本を読むことが好きな主人公、章太郎はひょんなことから色々な人の代わりに文章を書く、幽霊物書き(ゴーストライター)をすることに。様々な依頼をこなす中、章太郎はある少女に出会い、恋文を書くことになってしまう。しかし、想いを綴った言の葉は、章太郎の意図せぬ場所で大きくな繋り、やがて―『私のような私から、あなたのようなあなたへ。どうか届きますように。真実のような真実の言葉が。』東京スピカの第9回目となる今回の公演。笑いあり!感動あり!の濃厚な1時間をお約束!小劇場では収まりきらないとても熱い情熱を秘めた楽しい作品となっています!特に後半のシーンは必見です!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

東京スピカホームページ


(澤さん、お知らせありがとうございます。)

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2017年3月 5日

コトリ会議 お礼してまわるツアー『あ、カッコンの竹』

作・演出:山本正典
出演:牛嶋千佳 要小飴 若旦那家康(以上、コトリ会議)
大石丈太郎 野村由貴 藤谷以優 まえかつと 三村るな
本田椋(劇団 短距離男道ミサイル)


公演日時
名古屋
4/21(金)19:30[1]
4/22(土)11:00[2]/17:00[3]
4/23(日)15:00[4]

大阪
5/26(金)19:30
5/27(土)11:00/15:00
5/28(日)11:00/15:00☆
5/29(月)15:00

東京
6/8(木)19:30
6/9(金)15:00/19:30
6/10(土)11:00
6/11(日)11:00/16:00
6/12(月)15:00


公演場所、およびアクセス
名古屋:ナンジャーレ(愛知県名古屋市中村区亀島2丁目26-5 キジビル4F)

大阪:シアトリカル應典院(大阪府大阪市天王寺区下寺町1丁目1-27)

東京:こまばアゴラ劇場(東京都目黒区駒場1丁目11-13)

入場料
名古屋:予約/ぴあ 2,200円(Pコード:456-753)
当日 2,700円

大阪:一般前売(事前に購入感謝割)/ぴあ 2,000円(Pコード:456-841)
一般予約 2,300円
学生予約 2,000円
当日 2,800円

東京:一般予約/ぴあ 2,600円(Pコード:457-050)
学生予約 2,000円
当日 3,000円


 名古屋・大阪・東京にて、コトリ会議 お礼してまわるツアー『あ、カッコンの竹』が上演されます。
 「竹やぶには代々、さびしがり屋がひとりで住んでいます ひとりで死にますでも『代々』続いているのよ (竹やぶ♪ 竹やぶ♪) なにが起きてるんでしょう (竹やぶ♪)」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、050-5240-3066、またはこちらのメールまで。


コトリ会議ホームページ


(若旦那さん、お知らせありがとうございます。)

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Production Comme『Rabbit Hole』

日本初演!!ピューリッツァー受賞。ニコールキッドマンが惚れ込み映画化した戯曲の日本初演です!

作:デヴィッド・リンゼイ=アベアー
翻訳・演出 小村幸代 
出演者: 竹内純 小村幸代 青木孝裕 小川友子 桜木綾
スタッフ:
Technical Director 奥野竜史
舞台監督 新井和幸
音響 宮3M5G7(predawn)


劇場:シアターグリーン Base Theater
公演日:2017年3月9日~12日
9日 19時~
10日 19時~
11日 14時~/19時~
12日 13時~/18時~
チケット 前売り 3,200円  当日3,500円 学生割引 2,500円

 東京にて、Production Comme『Rabbit Hole』が上演されます。
 「主人公夫婦は幸せな生活を送っていたが、ある悲しい事件を機に人生が一変してしまう。事件の後、苦しみながらも笑い合い、どうにか今の生活に光を見出そうとする家族の物語。」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 チケットお申込み・お問い合わせは、こちらのメールまで。


同公演の情報ページへ

(小川さん、お知らせありがとうございます。)

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2017年3月 4日

第2劇場40周年記念公演第一弾『こんたん。』

作・演出:作:音間哲、演出:阿部茂
【キャスト】谷口沙希 青山誠司 伊藤晃 桂久美子 平野洋平 住野亜梨紗 新居直人 辻麻理奈 寺井晴香 長野あみ 井窪駿
【スタッフ】
舞台監督:平野洋平
舞台美術:新居直人
照明:辻麻理奈
音響:伊藤晃
衣装:住野亜梨紗
宣伝美術:伊藤晃(モデル:岸本愉香)
制作:第2劇場


日時:4月13日~16日(14日は休演)
場所:大阪大学21世紀懐徳堂スタジオ
料金:前売り:500円、当日:1000円、高校生以下は無料。
【日時】2017年
4月13日(木) 17:00
4月15日(土) 13:00/17:00
4月16日(日) 13:00
※開場・受付開始は30分前、上演時間は約60分。※4月14日(金)は休演日。
【会場】大阪大学21世紀懐徳堂スタジオ 〒560-0043 大阪府豊中市待兼山町1-13
※阪急宝塚線石橋駅から徒歩約15分、大阪モノレール柴原駅から徒歩約15分。Googleマップ
【料金】前売:500円 学生当日:500円 一般当日:1000円 新入生・高校生以下:無料
【チケット予約】 【PV】

 大阪にて、第2劇場40周年記念公演第一弾『こんたん。』が上演されます。
 「1977年に大阪大学で生まれた第2劇場は今年、40周年を迎えます。40歳の誕生日を古巣の大阪大学で祝いたい。『四十にして惑わず』と言いますが、『まだまだ第2劇場は攻めているな』と感じてほしい。お客様の予想をいい意味で裏切りたい。そういう『魂胆』で今回の芝居を作っています。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、090-3429-3212、またはこちらのメールまで。


第2劇場公式サイト
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(伊藤さん、お知らせありがとうございます。)

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【劇団貴種流離 アトリエ公演Vol.2】『弥勒~慈愛に満ちるために翻弄されるある三人の女性達の時間』

作・演出/ 大村未童
『Performer』長月凛・大村未童
『有秋の弥勒』湯田華奈美

3月31月(金)19:00開演
4月 1日(土)19:00開演
4月 2日(日)15:00開演
(開場は開演の1時間前です)
料金/ 2000円(ワンドリンク付き)
当日精算のみ
会場/Actors Farm Studio 東京都足立区東綾瀬2-18-14杉田ビル201
【徒歩】綾瀬駅東口から18分 人口川の景色が素敵な道です。
【バス】綾瀬駅東口イトーヨーカドー前の東武バス『綾瀬駅東口』停留所から『六ツ木住行き』に乗り、5つ目の『東和一丁目』停留所で下車、徒歩30秒
赤い看板のラーメンばんだいとセブンイレブンの交差点の青い建物の2階が入り口です。
ご予約/ こちらのメール
お名前、公演日を記載の上ご連絡ください。
各回定員30名限定につきご予約は、お早めに!!
長編舞台は今年12月公演予定、長編映画は来春クランクイン予定です。乞うご期待下さい!!


 東京にて、劇団貴種流離 アトリエ公演Vol.2『弥勒~慈愛に満ちるために翻弄されるある三人の女性達の時間』を上演いたします。
 「KISYURYURI FILM主催 Actors Farm Project 本格始動!!舞台、映画製作連動企画 長編舞台、長編映画『弥勒 ~慈愛に満ちるために翻弄されるある三人の女性達の時間』につながる短編舞台、短編映画三部作『Performer』主演・長月凛『有秋の弥勒』主演・湯田華奈美『アイプチ』主演・那須凛今回は第一弾として舞台版『Performer』、『有秋の弥勒』をお送りします!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

(お知らせありがとうございます。)

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2017年3月 3日

劇団態変 第64回公演「ニライカナイ -命の分水嶺」

[出演]金滿里 小泉ゆうすけ 下村雅哉 向井望 松尾大嗣 小林加世子 田中喜基 廣川景亮 渡邊綾乃
[音楽]
サエキマサヒロ(各種弦楽器等) 児嶋佐織(テルミン等) SANgNAM(DJ・selector)

[日時]2017年3月24日(金)19:30
3月25日(土)13:00 ★1 / 18:30 ★2
3月26日(日)13:00 ★3
※受付開始は開演60分前、開場は開演30分前より
★の回は終演後に金滿里とゲストによるアフタートークを行います
★1 大黒党ミロ氏 ★2 小堀純氏 ★3 わかぎゑふ氏
※スタンド花(バルーン、花輪含む)の受け取りをお断りしています
[会場]HEP HALL 大阪市北区角田町5-15 HEP FIVE 8F  06-6366-3636(11:00~18:00)
JR大阪駅・阪急梅田駅すぐ
[チケット] (1月8日(日)発売開始)
前売 一般 3,500円 障碍者・介助者・シルバー (70歳以上) 3,000円 U-22 (22歳以下) 2,000円
当日 4,000円
※日時指定・自由席(当日受付順)
※劇団態変賛助会員証提示で各500円引き
※各種割引は当日受付にて要証明書提示
※障碍者割引は障碍者手帳をお持ちの方・介助者は障碍者と同伴のお一人まで
※車イス席は、席数限定。要事前予約・劇団態変でのみ受付

[ご予約・お問合せ]
イープラス(一般チケットのみ・事前精算)
予約フォーム(各種割引も取扱い・当日受付精算)
・HEP HALL電話予約 tel.06-6366-3636(11:00-18:00)
劇団態変officeイマージュ 06-6320-0344 メールはこちら


 大阪にて、劇団態変 第64回公演「ニライカナイ -命の分水嶺」が上演されます。
 「身体障碍者にしか演じられない身体表現を追究、その高い芸術性で国内外を問わず評価を得ている劇団態変が『ニライカナイ-命の分水嶺』を上演いたします。幼少期を施設で過ごした主宰・金滿里は、その場に横たわる優生思想、あるいは一部の命の存在を消し去ろうとする社会システムを肌で感じ取り、施設を出てからもその危険性には警告を発し続けてきました。現代の都市生活では、『役立つ生命』『不要な生命』を勝手なふるいにかけるヘイトクライムがますます横行。片方を肯定し、片方を消し去ろうとする。そんな窮屈で、誰にとっても逃げ出したくなるような社会とは一線を画する世界像を、沖縄の大自然が育んだ『ニライカナイ』という思想を元に探すことはできないか、そんな願いを原動力に、金滿里自らの施設体験に基づくイメージと、沖縄の大自然から得た生命観、二つの時空をダイナミックに行き来する、極私的冒険ストーリー。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

劇団態変ホームページ


(お知らせありがとうございます。)

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激団リジョロ第28回公演『眼浸-Never Land-』

【キャスト】黒田勇樹 金光仁三 斎藤このむ 小中文太 たじり貴史 こんどうひろこ and more...

【大阪】in→dependent theater 2nd 全4ステージ
2017/6/2~6/4
6/2 19:00
6/3 13:00/18:00
6/4 13:00
【東京】新宿サンモールスタジオ 全12ステージ
2017/6/10~6/18
6/10 18:00
6/11 13:00/18:00
6/12 19:00
6/13 19:00
6/14 19:00
6/15 19:00
6/16 13:00/18:00
6/17 13:00/18:00
6/18 13:00
※開場は開演の45分前から、受付開始は1時間前より
【チケット予約】予約:2017/3/15~6/5
*公式HPスーパーリザーブシート予約(東京公演のみ):座席指定(特典:ゆったりフカフカシート)
電話予約 080-5696-0056 (10:00~19:00)

 東京・大阪にて、劇団激団リジョロが、第28回公演『眼浸-Never Land-』を上演いたします。
 「『僕は限りなく透明だ。それはこの世に存在しないからだ』津川守(26)、派遣社員で都内某所在住。6帖の部屋とキッチン、築35年の木造アパート。趣味はゲーム、漫画、アニメ鑑賞で仕事帰りは部屋に籠り、休日も外出することは殆ど無い。時折孤独を感じた時は古い時計を眺め、目を閉じ、また眺めるのがいつしか習慣になった。家族とは疎遠で友人と呼べる者はおらず、彼は社会を拒絶する。本棚には漫画に混じっていくつかの童話の本がある。その中でも幾度も読み返されたであろう、薄汚れた『ピーターパン』。部屋の時間がいつしか止まると彼だけがその時自由であり、そして彼はゆっくりとキッチンへ歩を進め、閉まっておいた包丁を取り出し右手で天井に掲げると、この物語は静かに、ただ静かに幕を開けた。三都市公演、動員1000突破を成功させ、今勢いに乗っているハードコア演劇集団 激団リジョロに俳優・黒田勇樹を主演に迎え、チケットソールドアウト満席&立ち見となった初演『眼浸』を更に演出をグレードアップして再演決定!!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

初演『眼浸』Youtubeにて絶賛公開中!!
激団リジョロホームページ

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志らくひとり芝居「不幸の伊三郎」

作・演出:立川志らく
キャスト:立川志らく
スタッフ:音響 川上清美 照明 下田めぐみ


日時:2017年4月24日(月)、25日(火) 開場18:30 開演 19:00~ 全2回公演
場所:下北沢本多劇場 東京都世田谷区北沢2-10-15
料金:前売り:4000円 当日:4500円

 東京にて、志らくひとり芝居「不幸の伊三郎」が上演されます。
 「落語家・立川志らくが演じる、美濃部伊三郎は自衛隊出身の無骨な中年男。彼のたった1日の出来事を志らくオリジナルの演技方法と笑いと感動で舞台を埋め尽くします。
 志らくのひとり芝居の演じ方では、従来の俳優がひとり芝居で演じる一人称の手法プラス、落語の演出情報を取り入れ、新しい現代落語(ひとり芝居)をつくりあげます!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


同公演の情報ページ

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下町ダニーローズ「不幸の家族」

作・演出:立川志らく
キャスト:立川志らく モロ師岡 川上麻衣子 にしおかすみこ ぜんじろう 小堀裕之 原武昭彦 コンタキンテ 幸田友見 長谷川奈緒美 上野G~
スタッフ:舞台監督 亘理千草 音響 吉田望 照明 下田めぐみ


日時:2017年 5月12日(金)~21日(日)
場所:赤坂レッドシアター
料金:前売り:5000円 当日:5500円


 東京の劇団下町ダニーローズが、公演「不幸の家族」を上演いたします。
 「自衛隊時代に赤旗を読む右翼と言われていた美濃部伊三郎と、同じく自衛隊時代にスーパースターだった並河虎吉との友情喜劇。伊三郎の妻は自衛隊の華で二人は取り合いをした。結果、伊三郎の妻になったのだが数年後に病死。虎吉は別の女性と結婚するも上手くいかず離婚。一人娘とは生き別れ状態に。そんな中、伊三郎は若い娘と再婚を考えていた。しかしその娘こそ虎吉の生き別れの娘だった。この不思議な三角関係の結末は?!
 昨年大好評読んだ『不幸の家族』が、キャストを一新しての再演です。ひとり芝居『不幸の伊三郎』のアナザーストーリー。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


下町ダニーローズホームページ

(立川さん、お知らせありがとうございます。)

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2017年3月 2日

燐光群『くじらの墓標 2017』

自殺する動物は2種類しかいない。ニンゲンとクジラである。

作・演出○坂手洋二
3月18日(土)~31日(金) 吉祥寺シアター
中山マリ 鴨川てんし 都築香弥子
川中健次郎 猪熊恒和 HiRO 
大西孝洋 杉山英之 武山 尚史 山村秀勝
樋尾麻衣子 田中結佳 宗像祥子 塩尻成花

日時:2017年3月18日(土)~31日(金)
18日(土) 19:00※プレビュー
19日(日) 14:00
20日(月祝) 14:00★
21日(火) 19:00★
22日(水) 14:00/19:00
23日(木) 19:00★
24日(金) 19:30
25日(土) 14:00
26日(日) 14:00
27日(月) 19:30
28日(火) 休演
29日(水) 19:30
30日(木) 14:00/19:00
31日(金) 14:00
3/18(土)はプレビュー。全席自由・一律2500円・人数限定・劇団予約のみ扱い
★以下のゲストと坂手洋二によるアフタートークを予定しています。
本公演のチケットをお持ちの方、ご予約の方はご入場頂けます。
20日(月・祝) 中根公夫(プロデューサー)
21日(火) 水道橋博士(芸人・浅草キッド)
23日(木) 小島曠太郎(文筆家・ラマレラ捕鯨文化研究家)
会場:吉祥寺シアター 〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-33-22 JR中央線・京王井の頭線『吉祥寺』駅 北口徒歩5分
【全席指定】一般前売\3,800 ペア前売 \7,000 当日\4,200 大学・専門学校生/U-25(25歳以下) \2,500 高校生以下 \1,500
※学生、U-25は、前日までにご予約の上、当日受付にて要証明書提示。
燐光群オンラインチケット(U-25/学生券を除く)

 東京の劇団燐光群が、公演『くじらの墓標 2017』を上演いたします。
 「海の胎児よ。誰に向かって哭いているのだ。乳濁色の潮をあんなにも高く吹きあげ、泡立つ海面を思いきり跳躍していたのに。.......俺たちが揃うまで待て。そしてこの銛のひと突きに、臨終の血潮を浴びさせてくれ。
 3月18日(土)~31日(金)に吉祥寺シアターで『くじらの墓標 2017』を上演いたします。『くじらの墓標』は1993年初演、翌年に全国ツアー。扇田昭彦氏に『冷徹な現実と幻想が織りなす魅力的な社会劇』と評され、1998年、ロンドン・ゲート・シアターのレパートリーとして、テアトル・ド・コンプリシテのリロ・バウア、クライヴ・メンデスらの出演により上演。さらに、1999年のラ・ママ実験劇場(ニューヨーク)等、世界各地のプロダクションで上演、出版されています。このたび、初演から24 年を経て、世界の注目を集めた燐光群初期代表作が、再び登場します。お誘い合わせのうえ、是非ご来場ください。お待ちしております!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 ご予約・お問い合わせは、燐光群/(有)グッドフェローズ:03-3426-6294、またはこちらのメールまで。


燐光群ホームページ

(近藤さん、お知らせありがとうございます。)

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劇団かかし座 新作手影絵パフォーマンス公演『ふしぎな時間、もしもの国で』

作・演出:脚本・演出・構成:太宰久夫
キャスト:飯田周一 /菊本香代 /城田龍生 /岩田百代
スタッフ:総合企画:後藤 圭/音楽(作調):藤舎呂英/舞台美術:二村周作/衣裳:小林巨和 /振付:三森 渚/合唱指導:川島由美/マジック指導:たかお晃市/ 舞台監督:杉村向陽(Mars A Sol)/演出助手:清水聡美/音響:宮沢正光(ふぉるく)/照明:坂本義美(龍前舞台照明研究所)/影絵美術(映像):後藤 圭・劇団かかし座美術部・小島直子・とうたいよう・小田純治(design Bee) 宣伝美術:田中佐季 /企画制作:劇団かかし座企画営業部・清水聡美


日時:3月29日(水)14:00/19:00、3月30日(木)14:00、3月30日(金)11:00
場所:あうるすぽっと 豊島区立舞台芸術交流センター
料金:前売り:大人4,000円 小学生以下1,500円 当日:円

 横浜の劇団かかし座が、新作手影絵パフォーマンス公演『ふしぎな時間、もしもの国で』を上演いたします。
 「子ども達の想像力を刺激する『手影絵』の魅力満載のステージ!かかし座の手影絵パフォーマンス待望の新作は、世界各国の昔話や童話から紡ぎ出すノンバーバルパフォーマンスです。
 むかしむかし、地上にまだ火がなかったころ、最初に火をとりに行ったのは動物たちでした。世界中に伝わる『火』をめぐるお話に登場する、動物たちの大活躍!そこへいろんな昔話が入り混じり、天から地上へ、火のリレーは大騒ぎ!ネイティブ・アメリカンの神話から、各地に伝わる昔話まで、世界に共通するエピソードから紡ぎ出すストーリーを、手影絵の動物達がいきいきと繰り広げます。
 見どころ-1 かかし座の影絵の魅力あふれる、手影絵パフォーマンスの最新作!子どもの頃、誰もが一度は遊んだ"手影絵"をさらに発展させたかかし座のパフォーマンスは、その繊細でダイナミックな技術で国内外からますます注目を集めています。影に命を吹き込み、生き生きと操るかかし座の手影絵を、ぜひ生のステージでご覧ください。
 見どころ-2 初日は生演奏付き公演!2日目以降は『影絵体験ステージ』を開催!
初日公演は、藤舎流囃子方 藤舎呂英社中による生演奏でおくるスペシャル公演となります。伝統を敬承しながら、常に新しい音楽の創造にチャレンジし続ける藤舎呂英氏とかかし座の手影絵が出会い、どのようなのようなコラボレーションとなるのか?ライブパフォーマンスの魅力満載!限定公演をお見逃しなく!
 30日・31日は小学生以下の観客を対象にバックステージツアー付きの手影絵レクチャーを開催。終演後のステージで影絵を体験できる、大好評企画です。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

劇団かかし座ホームページ


(お知らせありがとうございます。)


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害獣芝居第11回公演 夢野久作『瓶詰地獄』

作・演出:演出・構成 浅沼ゆりあ
キャスト:大柿友哉、増尾優、益田悠佳 (以上、害獣芝居) 坂本樹(実験劇場/雨のアトリエ)
スタッフ:奥瀬由夏、大柄鳥子、音無焦子、衣笠芽衣、岡希代子、藤村詩織、マスブチダイスケ、Yang Nuri


日時:2017年3月17日(金)~3月20日(月)
場所:宇宙舘(〒156-0043 東京都世田谷区松原3-19-2 http://wuchukwan.web.fc2.com/)京王線/井の頭線 明大前駅、下車徒歩8分 京王線/東急世田谷線 下高井戸駅、徒歩約6分
料金:前売2500円/学生2000円/当日3000円
□3月17日(金) 19時開演
□3月18日(土) 14時開演/18時半開演
□3月19日(日) 14時開演/18時半開演
□3月20日(月/祝) 14時開演
開場は開演の30分前です。
【御予約はコチラ】


 東京の劇団害獣芝居が、第11回公演 夢野久作『瓶詰地獄』を上演いたします。
 「島の南岸に流れ着いた、三本のビール瓶。その封蝋を解くと、無人島に漂着した兄妹の苦悩が溢れ出す──。敬虔なクリスチャンの兄妹が生活する、不足ない楽園のような島。天国が次第に地獄になってゆく顛末が、雑記帳に克明に記されているのだった...。三通の手紙を通して覗く、夢野久作の世界。その怪しくも美しい短編を、宇宙舘に描きます。
 私たち害獣芝居は、3月17日~20日の4日間、宇宙舘にて夢野久作『瓶詰地獄』を上演いたします。『ドグラ・マグラ』で有名な夢野久作ですが、本作品はすべて手紙で構成されおり独自の世界観は勿論、趣向の凝らされた美しい小作品となっております。夢野久作の独特な世界観で描かれた、無人島で生活する兄妹の濃密な空気を宇宙舘という素晴らしい空間と併せてお楽しみ頂けるよう作品創りを行っておりますので是非皆さまお誘い合わせの上、ご来場下さいませ。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


害獣芝居ホームページ


(衣笠さん、お知らせありがとうございます。)

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2017年3月 1日

演劇集団呼華『幻想時代劇・魔王伝 NOBUNAGA-序の章-』&『Blooming Romance』

■公演概要
日程:2017年3月10日(金)~12日(日)
・10日(金) 19時
・11日(土) 13時 / 17時
・12日(日) 11時30分 / 15時30分
※開場は開演の30分前です
※上演時間2時間(休憩あり)
■チケット:\3,500(自由席)
■劇場:テアトルBONBON(中野) 東京都中野区中野3-22-8 JR中央・総武線/東京メトロ東西線 中野南口より徒歩6分
■お申込み
こちらのメール 下記の項目をご記入の上お申込み下さいませ。
・題名『チケット申し込み』・お名前(ふりがな)・お電話番号・Email返信先用のアドレス・チケット希望日時・枚数
チケットフォーム


 東京の演劇集団呼華が、公演『幻想時代劇・魔王伝 NOBUNAGA-序の章-』&『Blooming Romance』を上演いたします。
 「お芝居とショーの豪華2本立て!女性キャストのみで作り上げる耽美で壮大な人間ドラマ。歌あり踊りありの幻想時代劇
 ★幻想時代劇<魔王伝 NOBUNAGA-序の章>『人間五十年 下天のうちを比ぶれば 夢幻の如くなり』幸若舞『敦盛』をこよなく愛し、疾風の如く人生を駆け抜けた【第六天魔王】織田信長。神を味方につけ、強運の持ち主であったはずの信長の見し夢とは、本当に幻であったのか?戦国の世に生まれたが故の、儚くも悲しい人生・・・!
 ★レビューショーオードリーヘップバーンの出演映画である『マイ・フェア・レディ』の主題歌『踊りあかそう(I Could Have All Night)』や『南太平洋』『シェルブールの雨傘』などの有名な映画音楽を使用した華やかなショーをお届けいたします♪」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

過去公演ダイジェスト ■演劇集団呼華ホームページ

(佐藤さん、お知らせありがとうございます。)

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昭和芸能舎第24回 春の大運動会公演『たまべん』~玉入れのあと、お弁当の前~

作・演出 羽原大介
【出演】中川絵美/しるさ/ちかみ麗/藤田美歌子/池内理紗
及川いぞう/ゆかわたかし/浦島三太朗/高橋みのる
アフロ後藤/渡邊慶人/田久保宗稔/石井咲/山村紘未
中恒内彩加/高橋駿一
【スタッフ】
舞台監督:赤坂有紀子
照 明:太田安宣
音響協力:山本能久(SEシステム)
音響操作:吉田一人
綱引き指導:小林満(東京佐川綱引きチーム)
宣伝美術:田久保宗稔
イラスト:いけうちりさ
リーチダンス:ヨシヒトワタナベ
万国旗振付:千頭れい
シンクロ振付:Sウラシマブラザース
制 作:昭和芸能舎/鄭光誠
当日運営:前野千尋
企画製作:昭和芸能舎
【協力】(株)愛企画 株式会社スタッフ・ワン (株)アニモプロデュース model agency friday カオスパフォーマンスオフィス (株)VISTA/いれずみベービー CoRich (順不同)

【会場】赤坂RED/THEATER
【公演日程】2017年4月4日(火)~9日(日)
4(火) 19:00☆
5(水) 14:00☆/19:00
6(木) 19:00
7(金) 19:00☆
8(土) 12:00/15:30/19:00
9(日) 12:00☆/15:30☆
☆・・・スペシャルイベントあり。
受付開始・・・開演の40分前。開場・・・開演の30分前。
【料金】前売2800円/当日3300円 [税込]
【チケット】劇団HP
【3月11日(土)一般販売開始】


 東京の劇団昭和芸能舎が、第24回 春の大運動会公演『たまべん~玉入れのあと、お弁当の前~』を上演いたします。
 「羽原大介最新作!昭和芸能舎第24回公演は、春の大運動会公演!
昭和芸能舎とは?『フラガール(映画)』『パッチギ!(映画)』『マッサン(NHK)』『ダブルフェイス(TBS×WOWOW)』『とんび(NHK)』などの脚本家・羽原大介が主宰する劇団。演劇界屈指のコストパフォーマンスと、演劇に馴染みのない方にもお楽しみ頂ける、親しみやすく力強い作風が特徴です。2017年、春の本公演!どうぞお楽しみくださいませ!! 努力という字は、女の又の力と書く 全ての女性に贈る涙と笑いの応援歌!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

昭和芸能舎ホームページ

(高橋さん、お知らせありがとうございます。)

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2017年2月28日

ミュージカルサークルEM2016年度3月公演『飾るな、磨け。』

◆出演 穴吹恵 有賀実知 石川万奈恵 金子晴菜 小島樹 佐々木勇輝 佐藤一輝 千頭郁葉 徳岡淳司 丸橋慧 山崎達也 渡辺晏夏 (以上五十音順)
◆スタッフ
作・演出 三品万麻紗
演出助手 小島樹
舞台監督 土田悠輝
舞台美術・小道具 石川詩穂 戸堀佳苗
照明 田中実佳
音響 斎藤裕喜
振付 渡辺晏夏 佐々木勇輝
衣装・メイク 松島千晃
宣伝美術 林恵美(女子美術大学)
制作 金子晴菜 千頭郁葉 貴福雄志郎


◆開演時間
2017年3月10日(金) 1ステージ目 18:30
2017年3月11日(土) 1ステージ目 15:00 2ステージ目 19:00
2017年3月12日(日) 1ステージ目 12:00 2ステージ目 15:30
*受付開始・開場は開演の30分前といたします。
*公演時間は約100分を予定しております。
◆会場 中野 劇場HOPE(東京都中野区中野3-22-8)
◆会場へのお問い合わせ
ポケットスクエア事務所 (11:00~22:00) 〒164-0001東京都中野区中野3-22-8
TEL 03 (3381) 8422 FAX 03(3381)8462 E-Mail : こちらのメール
◆アクセス JR中央・総武線/東京メトロ東西線 中野南口より徒歩5分。《地図》
*駐車設備はありません。車、バイクでのご来場はご遠慮下さい。
◆料金
○前売り 一般1700 大学生 1500 高校生以下 1000
○当日 一般 2000 大学生 1800 高校生以下 1300
○エントロ割引 劇団EnTRoPyさんの公演をご覧いただき、チケットをお持ちくださった方は、チケット料金から『100円割引』をいたします!
○SNS割引 当日券をご購入の方で、『飾るな、磨け。』を含むSNSでの投稿をしてくださった方は、投稿画面のご提示で『200円割引』をいたします!
*全席自由、当日精算のみ
◆チケット予約
以下のウェブページにて受付いたします。
《Web予約ページ》 [PC] [携帯電話]

 東京にて、ミュージカルサークルEM2016年度3月公演『飾るな、磨け。』が上演されます。
 「私たちは、人生を揺さぶる約束をする。所詮学生視点で決めた約束。脆くて弱くて危なくて怖い。心臓のドクドクのリズムが変わった時、僕は、私は、どんな愛の戦いを選ぶだろう。」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


ミュージカルサークルEMホームページ
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(貴福さん、お知らせありがとうございます。)

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新潮劇院公演『覇王別姫』

アジア伝統芸能・新境地への挑戦!
~『能楽』と『京劇』日中ユネスコ無形文化遺産の融合~

演出:張春祥
企画・制作:新潮劇院/一般財団法人日本京劇振興協会
共催:成城ホール(アクティオ株式会社)

日時:2017年5月13日(土)18:00開演
場所:成城ホール(小田急線『成城学園前』徒歩4分)
料金:一般4,300円/世田谷区民3,800円/学生1.500円
※開場は開演の30分前
※字幕付き
※全席指定席
※未就学児入場不可
【チケット販売窓口】
新潮劇院 : 080-4478-7009(担当:衛藤)
e-mail : こちらのメール web
成城ホール:事務室窓口(※世田谷区民チケットのみ取扱)
イープラス: (※一般・学生のみ取扱)

 東京にて、新潮劇院公演『覇王別姫』が上演されます。
 「作品について:『静』と『動』相反する型が融合した様式美の世界
 日本の伝統芸能『能楽』と中国の伝統桂能『京劇』。どちらもユネスコ無形文化遺産に登録されているアジアの伝統芸ながら、かたや能面をつけ、ゆったりとした動きをし、神秘的な『幽玄』の様相を見せる『静』。かたや派手な衣装と化粧で激しく立ち回り、大音量の銅鑼が鳴り響く『動』。その相反する性質をあえて融合させ、新たなアジア伝統芸術を創造致します。平成26年度テアトルフォン手・アズビル・アワードにて初演を迎えた夢のコラボレーションが、満を持して世田谷に登場です。
 『覇王別姫』について:かつての女形の名優『梅蘭芳(メイランファン)』の為に創られた京劇を代表する名演目で、中華の覇権を争った『項羽と劉邦』の物語より『四面楚歌(しめんそか)』の故事でも有名な項羽と后・虞姫の別れの場面を描いたものです。チェン・カイコー監督の映画『さらばわが愛、覇王別姫』でもモチーフとして用いられ、一躍有名となりました。今回のコラボレーションはこの演目を題材として、新しい表現を創作した内容となります。」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


新潮劇院ホームページ


(衛藤さん、お知らせありがとうございます。)

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2017年2月27日

劇団演奏舞台『いつまでの森』

作・演出:作=柳原和音 演出=浅井星太郎
キャスト:文月一花、鈴木浩二、中井綾子、佐藤亜美、浅井星太郎
スタッフ:音楽・美術=浅井星太郎


日時:4月14日(金)PM 7:00 15日(土)PM 2:00 / 7:00 16日(日)PM 2:00
場所:九段下GEKIBA 東京メトロ・都営地下鉄『九段下駅』7番出口から徒歩3分、5番出口から徒歩5分
料金:前売\3,000 / 当日\3,500 / 学生\2,000(受付にて学生証提示) 日時指定・全席自由

 東京の劇団演奏舞台が、公演『いつまでの森』を上演いたします。
 「特別保護区域に指定された森、生活を奪われた人々、幻の鳥『イツマデ』...。森で起こっている真実とは?
 柳原和音、約2年振りの新作『いつまでの森』演奏舞台が九段下GEKIBA開設5周年記念にお送りする、これまでのスタイルとは少し違う舞台をどうぞお楽しみに!」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

☆チケットプレゼントのお知らせ☆
 同劇団より、チケットプレゼントのご協力をいただきました。ありがとうございます。
 「※抽選で5名様をご招待致します。件名に『演劇交差点チケプレ』と御記入頂き、本文に1.希望日時、2.名前 3.住所 4.年齢を明記の上、こちらのメール宛に送信して下さい。(1回の応募は1名のみ。当選は商品の発送をもってお知らせいたします。)4/2(日)〆切。多数のご応募お待ちしております!!」

劇団演奏舞台ホームページ

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2017年2月26日

ささくれ(劇) 第二回本公演 『光、または、のようなもの』

作・演出:瀧川陸
キャスト:尉林暉 太田雄介 白澤麻里菜 原田美緒
スタッフ:舞台: 浅利雄介 大橋敢 照明: 飯塚理子 栄田陸人 藤本有希 音響: 松浦祐矢 趙慶祐 八嶋晋吾 衣装: 片瀬宇海 横山由佳 宣伝美術: 瀧川陸 宇治田万菜 朴晟遠 芦沢洋香 制作: 大平七瀬 児玉梨沙 web: 飯塚理子 原田美緒 広報の偉い人: 野村隆文 部屋取り: 松岡亮伍 協力: 林由梨佳


日時:3月11日(土)~3月14日(火) 全日18時30分開演 ※開場・受付は開演の20分前より開始
場所:東京大学駒場キャンパス学生会館211・213にて同時上演 (お客様にはお好きな会場をお選びいただきます。) ※京王井の頭線駒場東大前駅東口より徒歩7分
料金:無料カンパ制(予約不要)

◇ささくれ(劇)とは
東京大学の演劇サークル劇団高校四年生OB瀧川陸がジエン社の演出助手を経験して、もうちょっと演劇してみたくなって立ち上げた劇団。
オリジナルでも既成でもなんでもやっちゃう節操のない集団。
2016年10~12月に三か月連続旗揚げ公演vol.1~3を上演。ちょっと疲れたまま第二回本公演に突入。

 東京にて、ささくれ(劇) 第二回本公演 『光、または、のようなもの』が上演されます。
 「東京に住んではや三年が経ちました。いまだに東京にはなれません。この間都庁の展望台に三年目にして初めて行きました。夜景が白すぎて驚きました。神戸育ちの僕には白すぎた。まあ感動して泣いちゃったんですけど。
 初めて脚本を書いたときに、同時に書いていたのが『光』でした。その2つはほとんど内容は一緒だったんですけど。そのまま僕のPCに眠ってて。で、今回、『光、または、のようなもの』。その時の『光』は全部消して、だからまったく違うものになりそうで、厳密にはタイトルが違う気もしてます。けど、どっかでつながっているような気もしたり。 結局二つの部屋の話を書きます。東京のどこかの。旅行に行って東京に帰ってくると、陳腐な表現ですが、夜の明るさに驚きます。けど、そんな東京でもオリオン座くらいは見えるわけで。そういうことっすわ。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメール: give.me.sasa◇gmail.com(◇→@) まで。


ささくれ(劇)ホームページ
Twitter Corich


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2017年2月21日

鳥の劇場「老貴婦人の訪問」

作・演出:原作:Fデュレンマット 構成・演出:中島諒人


日時:2017年3月10日(金)・11日(土)・12日(日)
場所:鳥の劇場(鳥取県鳥取市鹿野町鹿野1812-1)
料金:大人:2000円/高校生:500円/中学生以下無料
<アクセス>最寄り駅:JR浜村駅
※公演日は浜村駅と劇場の間を、車で送迎いたします。(無料、要予約)

 鳥取にて、鳥の劇場「老貴婦人の訪問」が上演されます。
 「スイスあたりの田舎。『こえだめ』ともよばれるさびれた市。ゲーテが逗留した、ブラームスの弦楽四重奏が初演されたなど、かつては栄えた都市だった。が、現在は疲弊著しい。世界一の金持ちである老貴婦人クレーレが、そこを訪問する。彼女はこの市出身。市の人々は彼女から寄付を得ようと、彼女のかつての恋人イルを立てて彼女を迎える。巨額の寄付を彼女は市長と市民に約束するが、引き換えに市民に求めたのは、イルのことを誰かが殺すことだった。イルは50年前、クレーレを裏切って、別の女性と結婚し、それがきっかけで彼女は市を出て行かざるをえなくなった。市長も市民も、当初、クレーレの提案をはねつける。が、貧困にあえぐ人々の心は、少しずつ揺れ始め、狂った熱が彼らを駆り立て始める。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、電話/0857-84-3268 またはこちらのメールまで。


鳥の劇場ホームページ

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2017年2月20日

劇団クロックガールズ 第14回本公演『悪女たちのララバイ』

劇団クロックガールズ 次回公演決定!!
第14回本公演『悪女たちのララバイ]
2017年3月2日(木)~3月6日(月)
劇場:新宿シアターモリエール

●脚本/江頭美智留
●演出/渕下バナナ
●客演 中村 中 蝶羽 金本英信 Kいち 山下菜央 新井優 木根尚登 (TM NETWORK)
●クロックガールズ出演者 柿弘美 阿部みさと 坂本七秋 葛西祥太 高橋乱 岡本ぽあ 笠松七海 裕太

● 2017 年 3 月 2 日(木)~ 3 月 6 日(月)全8公演
●タイムスケジュール
3/2(木) 19:00
3/3(金) 19:00
3/4(土) 13:00 18:00
3/5(日) 13:00 18:00
3/6(月) 12:00 16:00
※ロビー開場は開演の 45 分前。客席開場は開演の 30 分前※
●劇場 新宿シアターモリエール 東京都新宿区新宿3 - 33 - 10 新宿モリエールビル2F 新宿三丁目駅 A1出口より 徒歩2分
●チケット(自由席 / 一部指定席)
前売券:一般 4500 円 学割 3500 円
当日券:一般 5000 円 学割 4000 円
※ 6 日 ( 月 )12 時の回は、いずれも 500 円引きです。
※学割の方は、当日受付で学生証をご提示いただきます。
※クロックガールズサポーターズクラブのお客様には、指定席をご用意いたします。
●ご予約 カルテットオンラインにて販売中
劇団クロックガールズ公式 HP
劇団クロックガールズ公式ブログ
公演に関するお問い合わせ先 こちらのメール


 東京の劇団クロックガールズ 第14回本公演『悪女たちのララバイ』を上演いたします。
 「脚本家・江頭美智留が主宰・脚本を務める劇団クロックガールズが、第14回本公演『悪女たちのララバイ』を上演する運びとなりました。今回は、昨年、デビュー10周年を迎えた、シンガーソングライターとしても女優として幅広く活躍する中村中さん、そして、前回、劇団クロックガールズ第13回公演『コメディカルナイト』に引き続いての木根尚登(TM NETWORK)さんら豪華二大アーテイストを迎えて贈る、眠れない子守唄の物語。
弱きもの、汝の名は女なり。......なーんて、とんでもない!女はいつだって、したたかで強くてたくましい生き物。ワンマン社長の危篤の知らせに駆けつけてくる五人の女たち。女はいつだって、したたかで強くてたくましい生き物。ワンマン社長の危篤の知らせに駆けつけてくる五人の女たち。会社の後継者と財産をめぐる女たちの熱い戦いのゴングが鳴り響く。タイムリミットは夜明けまでの数時間。騙し騙され、追いつ追われつ。一人の男を取り巻く五人の女たちの一夜を描くブラックでちょっと切ないコメディ。ワンマン社長の危篤の知らせに駆けつけてくる五人の女たち。会社の後継者と財産をめぐる女たちの熱い戦いのゴングが鳴り響く。騙し騙され、追いつ追われつ。この物語は、一人の男を取り巻く五人の女たちの一夜を描くブラックでちょっと切ないコメディです。『ねぇ、どうしてバラには棘があるか知ってる?』その答えをぜひ劇場で確かめて下さい。」
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


★劇団クロックガールズofficial website★
★劇団クロックガールズサポーターズクラブメンバー募集中!!★
★劇団クロックガールズ公式ブログ★


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2017年2月19日

The Four of Mats Vol.4『LALL HOSTEL』

《キャスト》
大部恭平(The Four of Mats) 浅山恵(演劇のろま集団) 小林夏実 小林美歌(アトム座) 坂元秀平(東京ムムムカンパニー) 汐垣飛鳥
下出宗次郎 白井美帆 冨田浩児 山脇辰哉 (50音順)
《スタッフ》
作・演出:大部恭平
舞台監督・美術:入倉津
音響:成田章太郎
照明:森泉真喜
宣伝美術:小西菜美子
撮影:佐藤敬亮(!ll nut up fam)
制作:高梨さおり(The Four of Mats)
当日制作:谷菜摘 永井まなか(The Four of Mats)
《協力》
アトム座 !ll nut up fam 演劇のろま集団 東京ムムムカンパニー (50音順)
企画・製作:The Four of Mats


《日程》
2017年3月8日(水)~12日(日)
5日間全8回公演
8(水)19:00
9(木)19:00
10(金)14:00/19:00
11(土)13:00/17:00
12(日)13:00/17:00
※開場は開演の30分前
※当日券は開演の45分前より劇場受付にて販売致します。
《会場》千本桜ホール(〒152-0004 東京都目黒区鷹番3-8-11 第3エスペランス 3F)
東急東横線 学芸大学駅西口より徒歩3分。※駐車設備はありません。車、バイクでのご来場はご遠慮下さい。
《チケット》前売り3500円 当日4000円 (日時指定・全席自由席)
[チケット予約フォーム]


 東京の劇団The Four of Matsが、公演Vol.4『LALL HOSTEL』を上演いたします。
 「ゲストハウス『LALL HOSTEL』。バックパッカーや地元民など、様々な人の交流の場として賑わう。そこへ、プロポーズを決意した男・綿貫勇人が数年ぶりに宿を訪れる。だがオーナーが話を聞くと、男は既に恋人と別れていた。それでも『力を貸して欲しい』という男のため、オーナーは同泊していた"とある職業"に就く宿泊客の力を借り、男の計画に加担していく。The Four of Matsがお送りするリトルジャーニーコメディ。人は人?自分は自分?」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、ウェブサイトまで。

The Four of Matsホームページ
Twitter→@TheFour_ofMats Facebook


(永井さん、お知らせありがとうございます。)


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劇団EnTRoPy「底なし穴」

作・演出:脚本 村上航 / 演出 山本希
キャスト:尾林太郎/木村美帆/斎藤悠人/境大軌/芝三奈/隅本裕貴
スタッフ:演出助手 / 田村重人・斎藤悠人・隅本裕貴 // 舞台監督 / 瀧岡美咲 // 舞台美術 / 加藤真央・尾林太郎・木村美帆 // 音響 / 齋藤大樹・境大軌 // 照明 / 岡田彬彦・村上航 // 小道具 / 芝三奈・斎藤悠人 // 宣伝美術 / 頃末龍・隅本裕貴 // 衣装メイク / 岩城智子・山本静香 // 制作 / 大川愛梨沙


日時:3月10日(金)18:00~ * 3月11日(土)13:00~ / 18:00~ * 3月12日(日)14:00~
タイムテーブル
3月10日(金)18:00~
3月11日(土)13:00~ / 18:00~
3月12日(日)14:00~
*開場は開演の30分前を予定しております。
*上演時間は約90分を予定しております。
会場 しもきた空間リバティ 東京都世田谷区北沢2-11-3 イサミヤビル3F
アクセス 小田急線・井の頭線 下北沢駅南口より徒歩1分
料金 学生(前売)1200円 (当日)1400円 一般(前売)1400円 (当日)1600円
*【早割企画】2月中に予約してくださった方は、前売り価格よりもさらに100円お安くなります!
*【EM割引実施!】同時期に上演予定のEMステージ『飾るな、磨け』をご覧になり、チケットを持参いただいたお客様にはさらに当日100円割り引かせていただきます!
予約URL

 東京の劇団EnTRoPyが、2016年度 春公演『底なし穴』を上演いたします。
 「世界の果てには男が一人、一人で穴を掘っている。流れてきたのは一人の男、二人は話を紡ぎ始める。これからするのは昔の話。この世界が終わる前の話。そして、この世界が、始まる前の話。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


劇団EnTRoPyホームページ
Twitter:@Gekidan_EnTRoPy Facebookページ

(お知らせありがとうございます。)

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2017年2月17日

イプセンを上演する会 公演「管理人」

新潮社版 ハロルド・ピンター全集Iより

作:ハロルド・ピンター
訳:喜志 哲雄
【出演】
ミック 出和 正勝
アストン 寒川 瑞貴
デイヴィス 山3 永之
演出:花島 宣人
制作:西田 正 福岡克彦


【日程】2017年
02月24日(金) 14:00~ 19:00~
02月25日(土) 14:00~
02月26日(日) 14:00~
※開演の 30分前より開場いたします。
【料金】 当日\3000 前売(予約)\2500 学割\2000
※席に限りがありますので、ご予約ください。


 東京にて、イプセンを上演する会 公演「管理人」が上演されます。どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 ご予約・お問合せは、新宿新生館:Tel 03-3579-3368、Fax 03-5943-9559、またはこちらのメールまで。

(お知らせありがとうございます。)

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時々自動『リハリハ3』~2018年秋に上演予定の『コンサート・リハーサル』に接近してゆくステップ公演その3~

(今回から『リハーサル・リハーサル』を『リハリハ』と改名しました。よろしくです!)

【構成・演出・音楽】朝比奈尚行
【音楽】今井次郎 鈴木光介 田村龍成
【出演】朝比奈尚行(sax) 岡本唯(g) 岸山絵美(sax) 鈴木光介(tp) 砂川佳代子(cl) 高橋牧(acc) 田村龍成(vn) 日高和子(sax) 渡辺直美(tp) 
/ 伊地知一子(vo) 遠藤豆千代(vo) 三井耶乃(key) 和久井幸一(acc) / 柴田暦(vo) 寺田"Kisa"昌洋(KisamaAlternative)(dr) 中尾果(b)

2017年4月14日(金) @STAR PINE'S CAFE
JR中央線/井の頭線『吉祥寺』駅北口徒歩3分
open18:30 / start19:30
adv.\2900+1drink / door.\3200+1drink
【チケット取扱い 】
○時々自動 こちらのメール
*お名前、フリガナ、枚数、連絡先をお知らせください。
○ STAR PINE'S CAFE(店頭販売のみ)0422-23-2251
【チケット発売中】


 東京の劇団時々自動が、公演『リハリハ3』~2018年秋に上演予定の『コンサート・リハーサル』に接近してゆくステップ公演その3~ を上演いたします。
 「『リハリハ3』は時々自動内3バンドが競演する劇的コンサートです!新曲満載の新耳体験保証!さらに名古屋の伝説バンド"豆異℃"のリードボーカル遠藤豆千代氏も参入!豆千代氏、実は去年の6月から時々自動のメンバーでもあるんです!時々自動おそるべし!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、時々自動:こちらのメールまで。


(渡辺さん、お知らせありがとうございます。)


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2017年2月16日

創像工房 in front of. 3月東京公演『ナンチャッテおちゃめ宇宙』

作・演出:中村馨
キャスト:浅井啓介、金佳奈実、黒川寛、小林史明、武田紗保、田坂茉優、鴇田哲実、中山一聖、福田晋、横山亮、他
スタッフ:【舞台監督】champ 【舞台監督補佐】新井慧 有隅蕉 今西祥太郎 北岡秀一 後藤理彩子 齋藤渓 土井滉介 長澤祥 藤森公介 水野里砂 渡村奈々 【舞台美術】楠利具 扇健太 及部力 金佳奈実 近藤滉介 竹永莞奈 田中倫 土井滉介 冨永愛香 永岩郁人 治山大悟 本間志野 三田晃生 【音響】菱沼裕大 江藤菜美子 片瀬隼 水野里砂 【照明】小林菜穂子 大澤遥 白石浩喜 鈴木田祥吾 坪井美里 永岩郁人 堀野友花 宮原裕貴 山中遥華 【映像】松本大志 小沼喜紀 永岩郁人 原田文月 松村和 横山亮 【衣装】中田華奈 白石浩喜 福井茉力 本間志野 向井真理 安原健 【制作】東由華 今西祥太郎 内田乃梨子 岡田竹史 楠利具 後藤大海 篠原良太 橋本実咲 堀野友花 宮原裕貴 【宣伝美術】大根田裕真 荒木理花 江藤菜美子 武井寛樹 田中倫 坪井美里 冨永愛香 仲田英生 野渡駿 堀野友花 本間志野 山中遥華 湯川卓海 【演出助手】河原佐和子 瀧本宰都 中山一聖 【製作】 創像工房 in front of.


日時:2017年3月 9日(木) 14:00~/19:30~  3月10日(金) 14:00~/19:30~  3月11日(土) 12:30~/17:00~
場所:下北沢 東演パラータ
料金:【前売り予約】 学生 1,500円 一般 2,000円 高校生以下 500円 【当日券】 学生 1,700円 一般 2,200円 高校生以下 700円
・割引情報
☆平日マチネ割引☆  平日のマチネ回をご予約のお客様は、お一人様につき200円割引!
☆親子割引☆  親子でご来場いただいたお客様はお一人様につき200円割引!
・チケットプレゼント実施中! こちらより応募いただけます。


 東京の劇団創像工房 in front of.が、3月東京公演『ナンチャッテおちゃめ宇宙』を上演いたします。
 「まいどはや~!うち、名前は『とかげ』いいます。生まれも育ちも富山一筋のうちは、生まれたときから、あんよが病気でして。まあまあ、それはええとして、富山に天皇陛下がおいでになられたりとか、原発さんが集まってくることも、そんな宇宙みたいな話はうちの物語には一切関係ないことでして。うちはただ、お母さんに言われた『優しさ』ってもんだけを、大切に、大切にしていきたくて。だからお母さんのために、お父さんを探しに行くんです。
 東京学生演劇祭2015優勝団体の創像工房in front of.が、下北沢で公演を打ちます!4年生にとっては卒業前最後の公演でもあるため、出演者・スタッフ一丸となって公演作りに励んでおります。弊団体が東京で公演を行うことは少ないので、この機会にぜひご覧くださいませ。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


(お知らせありがとうございます。)

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2017年2月15日

立教大学演劇研究会 2017年3月公演 『輝ける未来へ』

脚本・演出:梅田ゆりか
【キャスト】横山 媛香 宇佐美 勝也 石川 絵理 中山 琢望 齋藤 みのり 佐藤 桃子


【日程】
3/1(水)18:00
3/2(木)18:00
3/3(金)18:00
3/4(土)13:00/18:00
※ 開場は開演の 30 分前です
【チケット】無料カンパ制(全席自由席)
【場所】立教大学池袋キャンパスウィリアムズホール 4F スタジオ(池袋駅C3出口より徒歩8分) ※駐車設備はありませんのでご注意ください
【ご予約】こちらのメール


 東京にて、立教大学演劇研究会 2017年3月公演 『輝ける未来へ』が上演されます。
 "幸せになりたくて、幸せを見つけて、幸せを手に入れた。で、その先は?"どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、電話 090-8724-5107 (制作:会田)、またはこちらのメールまで。

Twitter @rikkyo_gekiken
立教大学演劇研究会ホームページ


(永井さん、お知らせありがとうございます。)

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2017年2月14日

雲南市演劇によるまちづくりプロジェクト実行委員会「異伝ヤマタノオロチ」

作・演出:亀尾佳宏
キャスト:西藤将人、堀江優純菜、あきふみ、近藤由美子、河本小町 他


日時:平成29年3月18日(土)19:00~/3月19日(日)14:00~
場所:雲南市木次経済文化会館チェリヴァホール
料金:一般1,500円(当日2,000円)/4歳~高校生 500円(当日1,000円)

 島根にて、雲南市演劇によるまちづくりプロジェクト実行委員会「異伝ヤマタノオロチ」が上演されます。
 「古代出雲にあった架空の国、『スサ』を舞台にした王位継承をめぐる物語。それはまだ人が紙を作らず神様を創っていたころのお話。スサの国の王キナサイは占い師ツグヨミの進言をもとに『この国を豊かにしたものを王女キミコの夫とする』という新たなお触れを出す。『タキガミの民』がスサの富を要求してくると占いに出ており、このままでは国が亡ぶのだという。そんなある日、スサの国に言葉を使うことのできない男があらわれた。男の正体はスサの地を脅かすタキガミか、はたまたスサの地を救う神なのか―。自然の音を聴き分けるオト。嘘つきで嫌われ者のヤマタ。オトのことを想うキミコ。幼なじみである三人の歯車が、新たなお触れとタキガミの噂、そしてオトのことを兄と慕う『オロ』によって少しずつ軋みはじめていく。
 笑って泣いて劇場にいる2時間を楽しんでもらえる物語にしたい。また、出雲神話と古代出雲の歴史をベースにした娯楽ファンタジーを市民劇として雲南地方で制作、上演することで演劇・地域・歴史への関心を呼び起こしたい。同時に、言葉の重さと軽さ、扇動される群衆の愚かさと恐ろしさ、豊かさとは、人と技術のあり方などを問い直す物語となれば、と考えています。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

同公演の情報ページ

(坂上さん、お知らせありがとうございます。)

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2017年2月13日

ピヨピヨレボリューション12ヶ月連続公演第4弾×激嬢ユニットバス第5回公演『土砂降りぶりっこ』

<脚本・作曲> 右手愛美
<演出> 匿名○希望
<振付> maco
<キャスト>右手愛美、東理紗、maco、あずさ(以上、ピヨピヨレボリューション)
有栖川ソワレ、今井和美、今村美乃、うえのやまさおり(Wキャスト)、関根麻帆、傳田圭菜、日和佐美香(Wキャスト)、南かおり(以上、激嬢ユニットバス)
六川裕史、永田紗茅、土屋彩夏、早瀬さくら、鹿島田織恵、石川琴絵、やないさき、陽田奈緒、岸田エリ子、おかざきめぐみ 
<スタッフ>
脚本・作曲 右手愛美
演出 匿名○希望
振付 maco
舞台監督・舞台美術 佐藤秀憲(ステージメイツ)
照明 富山貴之
音響 高橋秀雄
編曲 kentaro
歌唱指導・コーラスアレンジ おかざきめぐみ
チラシデザイン・撮影 古田亘(goggle)
撮影衣装 アリス
撮影ヘアメイク 関大輔(株)WiZ 大谷舞
制作 激嬢ユニットバス・ピヨピヨレボリューション
<協力>浅井企画、株式会社ニューウォーカーズ、株式会社オフィスパレット、avenir、よしもとクリエイティブ・エージェンシー、株式会社CES、株式会社JFCT、M・M・P、東京ヴォードヴィルショー、白米少女、演劇ユニット ルソルナ、gull2

<日程>2017年4月18日(火)~23日(日)
<タイムテーブル>
18日(火) 19:00
19日(水) 14:00/19:00
20日(木) 19:00
21日(金) 19:00(SP)
22日(土) 14:00/19:00
23日(日) 11:00/16:00
※プレミア席は4/20(木)19:00残1枚以外、先行予約にて完売致しました。
SP...役シャッフル公演 ※SP公演には東理紗は出演致しません。
※Wキャストの出演日程は後程公開!
※受付開始は開演の1時間前、開場は30分前。
<会場>劇場MOMO 東京都中野区中野3-22-8 03-3381-8422
<チケット>※前売チケットの支払い方法は振込のみとなります。
前売券3,800円(自由席) プレミア券5,000円(最前列確保・おみやげ付) ※4/20(木)19:00残1枚以外完売。
学割2,500円 当日券4,300円 タンブラー付きチケットは各チケット+1,500円
<予約申込>
〈ご入場順について〉本公演はご購入の窓口によりご入場順が異なります。必ずお読みください。
~ご入場順~
[1] ピヨピヨレボリューションファンクラブ,激嬢ユニットバスDM会員の方
※ピヨピヨレボリューションファンクラブ会員様は缶バッチ、激嬢ユニットバスDM会員様はチケット同封の会員証をご提示ください。
[2]カルテットオンライン申込み前売チケットをお持ちの方
[3]ゲッティ、イープラス申込みチケットをお持ちの方
[4]関係者扱い当日清算の方


 東京にて、ピヨピヨレボリューション12ヶ月連続公演第4弾×激嬢ユニットバス第5回公演『土砂降りぶりっこ』が上演されます。
 「突如現れた巨大な≪砂山≫によって、村に伝染病が流行っている。こどもから大人になったばかりのピルクはクルトの病を治すため、魔女になりたいと決意するが、村の嫌われ者である魔女を探すのは一苦労。この村の長である美女三姉妹は災いの元、砂山を削り取るよう村の大人たちに働きかけるが、伝染病は一向に良くならない。美女三姉妹の思惑は...?果たしてピルクは魔女になれるのか...?魔女vs美女、子供vs大人、自然vs化学...様々な世界で戦いが起きている今、このファンタジーの中にひとつの答えがあるかもしれない。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

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2017年2月 9日

劇団青年座第225回公演『見よ、飛行機の高くとべるを』

作=永井愛/演出=黒岩亮
【キャスト】藤夏子、片岡富枝、遠藤好、黒崎照、小暮智美、尾身美詞、安藤瞳、橘あんり、勝島乙江、田上唯、坂寄奈津伎、平尾仁、井上智之、石母田史朗、山崎秀樹、平尾仁、片岡富枝、久留飛雄己
【スタッフ】
美術=柴田秀子、照明=中川隆一、音響=城戸智行、衣裳=三大寺志保美、製作=小笠原杏緒、長尾敦


【日時】
2月28日(火)18:30
3月1日(水)13:30
【会場】練馬文化センター・小ホール
【料金】一般=4000円、U25(25歳以下)=2000円 U25チケットは青年座のみ取扱い。当日受付清算のみ。

 東京の劇団青年座が、第225回公演『見よ、飛行機の高くとべるを』を上演いたします。
 「明治44年。平塚らいてうが『青鞜』を創刊し、女性の生き方に新しい選択肢が生まれ始めていた時代。岡崎にある女子師範学校には各地から教師を目指す少女たちが集まっていた。教師たちから『国宝』とまで称される光島延ぶは『新しい時代の女性』に憧れる杉坂初江と出会う。二人の間に結ばれた固い友情はやがて仲間たちをも巻き込んだ壮大な計画をスタートさせる。順風に見えた少女たちの青春。しかしある事件をきっかけに厳しい現実が彼女たちの前に立ち塞がる...。本作は初演以来、多くの人々に愛され続け、何度も再演を繰り返してきた作品です。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

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2017年2月 8日

現代サムシング研究所 第零ノ実験『帰還 ~超一流の幸福術~』

脚本・演出 小野翼
出演 永井理子、和泉ひより、近藤茶、田中穂先、島崎晋之介、乙幡進悟

日時
2月24日(金) 15時~、19時~
2月25日(土) 11時~、15時~、19時~
2月26日(日) 11時~、14時30分~、18時~
(開場は開演の30分前です。)
場所 荻窪小劇場
料金 学生:3,500円 一般:4,000円 当日:4,500円
その他注意事項
・本公演は全席自由席制となっております。
・開演の5分前になりますとご予約を解除させて頂く場合がございます。お時間に余裕を持ってお越し下さいませ。

 東京の劇団現代サムシング研究所が、第零ノ実験『帰還 ~超一流の幸福術~』を上演いたします。
 「『西野レイ、発見!』三週間消息不明となっていたアイドルの帰還。世間はお祭り騒ぎで連日連夜の大報道!マスコミ、警察、メンバーの対応に静かに微笑む謎の男。これは事件か失踪か、はたまたレイの気まぐれか?騒動の中、警察は一人、彼女の手に落ちて、そして、彼女は神となる。 ――アタシ、皆のコト、好きよ。狂って狂って狂いまくりの人生は、純度の高い、美しい人生。おれたち全員ピュアだから。だから笑って許してね。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、TEL:090-8029-5418(制作・梶田)、またはこちらのメールまで。


現代サムシング研究所ホームページ
Twitter:@some_labo

(梶田さん、お知らせありがとうございます。)

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2017年2月 7日

九十九ジャンクション「赤い金魚と鈴木さん~そして、飯島くんはいなくなった~」

作・演出:作:土屋理敬 演出:後藤彩乃(演劇集団円)
キャスト:大竹周作 原田大輔 (以上、九十九ジャンクション) 世古陽丸(演劇集団円) 中條サエ子(演劇集団円) 名倉周(メグルキカク/@emotion) 星出紗希奈 馬渡亜樹(演劇集団円)
スタッフ:美術:吉野章弘 照明:木下尚己(株式会社ファクター) 音響:穴沢淳 舞台監督:浜辺心大朗 宣伝・Web:大田真希男 制作:九十九ジャンクション


日時:3月1日(水)19:30~ 2日(木)19:30~ 3日(金)14:00~/19:30~ 4日(土)14:00~/18:30~ 5日(日)14:00~
場所:花まる学習会王子小劇場
料金:前売り:3,800円 当日:3,800円 U-22:2,800円 ※高卒以上の学生・専門学生もしくは22歳以下対象。 高校生以下:1,000円 鈴木さん割:1,000※お名前が『鈴木さん』の方が対象。 北区の鈴木さん割 :0円 ※北区にお住いの『鈴木さん』は無料。


 東京の劇団九十九ジャンクションが、公演「赤い金魚と鈴木さん~そして、飯島くんはいなくなった~」を上演いたします。
 「世界には沢山の人生がある。世界には沢山の家がある。世界には沢山の家族がある人の体は沢山の血が流れている。人の体は沢山の血で繋がっている。人の心も沢山の血で繋がっている。人間には沢山の出逢いが訪れる。人間には沢山の運命が訪れる。人間には沢山の希望と絶望が訪れる。この世には 唯一の平等がある。人は『始まり』を選べない。しかし、人は『その先』を選ぶことができる。何処にでもあるハウスクリーニング店、何処にでもある分譲マンション。二つの場所で流れ行く時間と運命。『始まり』を選べない人間たち。彼等は、どんな『その先』を選ぶのか...この春、衝撃の問題作が生まれる。
 今回は九十九ジャンクションでもお馴染みの、土屋理敬さんの書下ろし作品。第2回公演で上演した『そして、飯島くんしかいなくなった』の続編です。前作を観ていない人も観た人も、『あっ!』となる作品になっております。劇場でお待ちしております!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


九十九ジャンクションホームページ

(原田さん、お知らせありがとうございます。)

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劇団銅鑼創立45周年記念公演第1弾-No.49『彼の町(かのまち)-チェーホフ短編集より』

作/青木豪 演出/大谷賢治郎 出演/鈴木瑞穂(オフィス・ODA)、館野元彦、三田直門、佐藤響子、竹内奈緒子、井上太、向暁子、真原孝幸、川邊史也、齋藤千裕

日程・開演時間/2017年3月15日(水)~20日(月・祝)
15(水)19:00
16(木)19:00♪
17(金)14:00
18(土)15:00
19(日)14:00
20(月・祝)14:00

会場/六本木・俳優座劇場 http://www.haiyuzagekijou.co.jp/map/
料金(全席指定席・消費税込)
一般/5,000円 25歳以下/3,000円
障がい者手帳をお持ちの方 ご本人/4,500円 25歳以下/2,700円 付添人(お一人のみ)1,000円

♪アフタートーク 16(木)終演後 青木豪(作家)×大谷賢治郎(演出家) 進行役 徳永京子(演劇ジャーナリスト)
●視覚障がい者のための音声ガイドサービスあり 17(金)18(土)19(日)20(月・祝)【要予約】
●視覚障がい者向け舞台説明会あり 18(土)14:00~【要予約】
●聴覚障がい者の方には事前に台本の貸出をします。また、当日簡単な台本(お助け本)を希望者にお渡しします。チケット予約の際、お申込下さい。

〈チケット取扱い〉
劇団銅鑼/TEL:03-3937-1101(平日10時~18時) e-mail:こちらのメール
こりっち/(PC)
チケットぴあ/0570-02-9999(Pコード445-003) 
e+(イープラス)/(パソコン・携帯)

 東京の劇団銅鑼が、創立45周年記念公演第1弾-No.49『彼の町(かのまち)-チェーホフ短編集より』を上演いたします。
 「あなたの知らないチェーホフ!青木豪が描く、知られざるチェーホフの素顔とは?
劇団銅鑼『彼の町』が3月15日~20日まで六本木・俳優座劇場で上演される。今作はチェーホフが20代の時に描いた短編をもとに、チェーホフが生きた時代、短編で描かれる世界、そして現代の3つの世界を軸にした物語。チェーホフと交流のあったチャイコフスキーの楽曲をピアノの生演奏に乗せてストーリーが展開する。青木豪が作を手がけ、大谷賢治郎が演出し鈴木瑞穂も出演。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、劇団銅鑼/TEL:03-3937-1101(平日10時~18時) e-mail:こちらのメールまで。


同公演の情報ページ


(平野さん、お知らせありがとうございます。)

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(公財)仙台市市民文化事業団 AZ9ジュニア・アクターズ仙台招聘公演『村田スカイマメーズ~奥州蛇藤伝説2017~』

▼出演者 AZ9ジュニア・アクターズ22期生、23期生、24期生
▼スタッフ
作 クマガイコウキ
構成・演出 渡部ギュウ
演出助手 佐々木久美子
振付 渡辺リカ
照明 松崎太郎
音響 板橋隆之
衣装 及川恵
メイク 米田裕子
大道具 佐藤公
舞台監督 高橋裕介
情宣デザイン 渡辺陽(14期生)
アドバイザー 高橋清博
主催:仙台市青年文化センター(日立システムズホール仙台)/仙台市
協力:仙南地域広域行政事務組合教育委員会/えずこホール(仙南芸術文化センター)/AZ9ジュニア・アクターズを育てる会
平成28年度文化庁 劇場・音楽堂等活性化事業


【日時】2017/2/26(日) 14:00開演(13:30開場)
【会場】日立システムズホール仙台 シアターホール
【料金】1,200円[全席指定・指定]
※4歳以上無料。3歳以下は入場不可。
※託児サービスあり(2/12まで要予約)
▼プレイガイド
藤崎
仙台三越
日立システムズホール仙台(平日9:30~19:30、休館日除く)
イズミティ21(平日9:30~19:30、休館日除く)
せんだい演劇工房10-BOX(平日9:00~21:00、窓口販売のみ)
チケットぴあ[Pコード:455-859]
ローソンチケット[Lコード:21517]
《チケットのお申込み》仙台市市民文化事業団 総務課 TEL022-727-1875(平日9:30~17:00)

~劇団紹介~
AZ9ジュニア・アクターズは、仙南地域の小学校4年生から6年生で構成された児童集団です。平成5年に結成され、総合芸術である演劇への参加を通して、みやぎの文化活動、豊かなコミュニティづくりを担う人材育成がこの事業の目的です。このユニークな取り組みが評価され、平成12年度には『自治大臣表彰』を受けました。
1~15期生は大学生・社会人となり各方面で活躍をしています。プロの俳優、歌手になった先輩もいます。卒業生有志が劇団AZoo(アズ―)を結成し公演も行っています。
この舞台創作と交流の絆は、仙南地域に新しい文化の息吹となって広がっています。

 仙台にて、(公財)仙台市市民文化事業団 AZ9ジュニア・アクターズ仙台招聘公演『村田スカイマメーズ~奥州蛇藤伝説2017~』が上演されます。
 「子どもたちの自由で伸びやかな演技とエネルギッシュなダンスがステージいっぱいに溢れ出す。脈々と受け継がれてきた感動のステージ。地域性溢れるオリジナル×手作りの舞台作品にご期待ください!
 ~あらすじ~ 村田町名産のソラマメ。その中でも、おいしい上に歌って踊れる『スカイマメーズ』は町の人気者です。ところがある日、スカイマメーズのちょっとした不注意が原因で、京都の鬼たちが引っ越してくることに! 調べてみれば、鬼たちは人間の命を食べるというからさぁ大変!責任を感じたスカイマメーズは、むかし大蛇に変身したことがある白鳥神社の『蛇藤(じゃふじ)さま』に、助けを求めることにしました。でも、蛇藤さまに直接願いを届ける方法がわかりません!スカイマメーズは、友達の水や土、太陽や風に助けを求めます。果たして思いは届くのでしょうか!蛇藤さまは、千年ぶりに変身してくれるのでしょうか!?」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、仙台市市民文化事業団 事業課 TEL022-301-7405(平日9:30~17:00)まで。

AZ9ジュニア・アクターズHP
仙台市市民文化事業団HP


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2017年2月 4日

「ストアハウスコレクションNo.9 アジア週間 -『私』なるものをめぐって-」

作・演出:Nikorn Sae Tang/鈴木アツト、王 嘉明、木村慎吾
キャスト:ContemporaryAsianMasksProject、莎士比亜的妹妹們的劇団、ストアハウスカンパニー
≪出演≫Contemporary Asian Masks Project【タイ・インドネシア・日本共同プロジェクト】
莎士比亜的妹妹們的劇団 (Shakespeare's Wild Sisters Group)【台湾】
ストアハウスカンパニー【日本】


日時:2017/02/24 (金) ~ 2017/03/05 (日)
場所:上野ストアハウス(JR上野駅 入谷口より徒歩5分)
料金:前売り:円 当日:円

STORE HOUSE Collection No.9 ―『私』なるものをめぐって―
〔Aプログラム〕2017.2.24~2.26
〔Bプログラム〕2017.3.2~3.5

〔Aプログラム〕
2月24日(金) 14:00(ス)/19:30(M)
2月25日(土) 12:00(M)/16:00(M)/20:00(ス)
2月26日(日) 13:00(ス)/18:00(M)/19:00 ポストパフォーマンストーク
*ポストパフォーマンストーク:高橋宏幸 Nikorn Sae Tang 鈴木アツト 木村慎吾

〔Bプログラム〕
3月2日(木) 14:00(莎)/19:00(ス)
3月3日(金) 14:00(ス)/19:00(莎)
3月4日(土) 13:00(莎)/18:00(ス)/19:30 ポストパフォーマンストーク
3月5日(日) 13:00(ス)/17:00(莎)
*ポストパフォーマンストーク:高橋宏幸 ワン・ジャミン 木村慎吾
(ス)...ストアハウスカンパニー
(M)...MASK PROJECT
(莎)...莎士比亜的妹妹們的劇団
≪チケット≫
前売・予約 当日
1本券 \3500 \4000
2本券 \5000 \5500
3本券 \7000 \7500
*ポストパフォーマンストークは無料。ただし公演をご覧いただいた方に限ります。
会場:上野ストアハウス

ボランティアスタッフ募集のお知らせ
ストアハウスコレクションでは期間中、通訳のお手伝いをしていただける方《通訳スタッフ》、会場整理などをしていただける方《会場スタッフ》を募集しております。通訳スタッフは、本格的な通訳ができなくても構いません。日常会話程度ができる方なら大歓迎です。会場スタッフは経験者が好ましいですが、お芝居に興味のある方でしたら歓迎いたします。詳細は、こちらまでご連絡ください。
tel:03-5830-3944 mail:こちらのメール

 東京にて、「ストアハウスコレクションNo.9 アジア週間 -『私』なるものをめぐって-」が上演されます。
 「今回で9回目となるストアハウスコレクションには、【タイ・インドネシア・日本共同プロジェクト】【台湾】【日本】の3チームが集結。2週に渡って、国境を越えて繋がるアジアのパフォーマンスをお届けします。どうぞご期待ください。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


同公演の情報ページ


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2017年2月 3日

studio META PRODUCE vol.8 2017『破片 1.5』(FRAGMENT 『F.+2』より)

作/ 長谷川孝治 演出・構成・潤色/北見敏之
【出演】新井和之 三木秀甫
安達俊信 (A)町成トク (A)山本せいみ (B)加藤弘晃 (B)久遠莉子 
【スタッフ】
演出助手 櫻井正一 三宅美奈子
舞台監督 青木秀夫
照 明 釣沢一衣
音 響 乃久地知己
選 曲 三瀬俊吾
舞台美術 安達俊信
小道具 藤浪小道具株式会社
スチール 大島央照
宣伝美術 大賀匠津
ボクシング指導 篠原さとし
スタイリスト 森美幸
【協力】野村哲朗 / 浅海敬 / 久保弘明 / エージェントオフィスタクト / 現代制作舎 / ふぉーすてーじ / エイジアプロモーション / 海森 / 殿山 / (有)ユニオンステージカンパニー / 山本泰彦 / DJ永井隼紀
【Special thanks】唐組 / Meta Maniera


【料金】前売 3800円 / 当日 4000円
【チケット予約方法】1)名前 2)公演日 3)枚数 4)連絡先 をこちらのメールまで送信して下さい。
※ご予約は公演前日24時まで。※確認後、予約完了メールが届きます。 2017年1月10日10時販売開始
【場所】ウエストエンドスタジオ 〒165-0026 東京都中野区新井5-1-1 スタジオライフ1F
1)西武新宿線 新井薬師前駅から徒歩10分 2)JR中央線 中野駅から徒歩15分
【日時】2017年3月
15(水)19:30(A)
16(木)19:30(B)
17(金)19:30(A)
18(土)15:00(B)
19(日)15:00(A)
20(月・祝)15:00(B)
※受付開始は開演1時間前、開場は開演の30分前


 東京にて、studio META PRODUCE vol.8 2017『破片 1.5 (FRAGMENT 『F.+2』より)』が上演されます。
 「197X年の夏はモーレツ暑かった。バイト先の作業場は、北の海岸線に沿って走る国道の脇に在って、狭い石段を降りるとそこは路地裏のどんつきだった。一切の熱の流れがそこに集中して滞った。僕たちは確かな行き場を失っていた。何にしても金は必要だと、焦げて蒸発しそうなカラダを持ち堪え、すでに動かなくなったバイクの解体、洗浄、仕分けを繰り返した.暇だった。世の中は、何事もなかったかのようにいづれ迎えるバブルの波に向かってなし崩しに走り出して行く。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
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studio METAホームページ


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第19回 座・大阪市民劇場公演『また逢う日まで』

作・演出:作:深山うぐいす 演出:仲風見
キャスト:第19回 座・大阪市民劇場メンバー
スタッフ:劇団StageSSZakkadan
後援:吹田市 吹田市教育委員会

日時:3月25日(土)26日(日)
場所:えさか芸術文化館ピエロハーバー
料金:前売り:2000円 当日:2300円
ご予約はこちらから

現在、夏公演に向けて新メンバー募集中 演劇初めての方も大歓迎!お気軽にお問い合わせ下さい

 大阪にて、第19回 座・大阪市民劇場公演『また逢う日まで』が上演されます。
 「天国の待合室。今、鐘が鳴って、生まれて行く者、そして、死んだ者達が過去を振り返る処 生まれてきた時はモグラだった。ミミズだったと話している・・・。それらとは別に、医者と患者と赤ちゃん達がそれぞれの人生を話す。だが、天国の鐘は鳴って、また、生まれて行く者、死んで来た者達が交差する・・・。
 ●座・大阪市民劇場とは 一般公募で集まった(5歳~80歳迄)のメンバーで結成し、週1回稽古を行い、公演上演後、解散する市民参加型劇団です。今回、出演するメンバーは年代も様々。 親子参加(子供さん5歳、母 40代)や休学中に自分を見つめたいと京都(宮津)から通う今年成人(20歳)の女の子、若い子と一緒だと台詞が覚えられないとぼやきながらも楽しそうな50代男性、中学生、高校生、大学生、もう一度舞台に立ちたい!社会人。何かをはじめたい主婦のなど。みんなそれぞれ、色んな想いを込めて稽古に励んでいます。決して、プロ顔負けとは言えませんが、それぞれの個性が光り、感動を与える。そんな舞台をメンバー全員で作り上げて行きますので、お時間合う方は是非ご来場下さいませ☆☆皆様のご来場心よりお待ちしております♪」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、座・大阪市民劇場実行委員会:tel/06-7897-8563 またはこちらのメールまで。

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