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2018年7月17日

CEDAR Produce vol.4『建築家とアッシリア皇帝』

作:フェルナンド・アラバール 翻訳:利光哲夫 演出:松森望宏
建築家:桧山征翔 皇帝:尾尻征大

@荻窪小劇場
8月9日(木)18:30
8月10日(金)13:00/18:30
8月11日(土)13:00/18:30
8月12日(日)12:00/17:30
前売:2.980円 当日:3.500円


 東京にて、CEDAR Produce vol.4『建築家とアッシリア皇帝』が上演されます。
 「8月9日(木)~8月12日まで東京・荻窪小劇場にてCEDARの新作『建築家とアッシリア皇帝』が上演される。CEDARは演出家:松森望宏と俳優:桧山征翔と尾尻征大の演劇ユニット。今作は第4回公演。フランス不条理演劇の巨匠フェルナンド・アラバールの傑作戯曲にCEDARが体当たりで挑戦する。砂漠もどきの孤島に旅客機が墜落、島唯一の住民で自然を操れる建築家の前に、事故生き残りのアッシリア皇帝と称する男が衣装たっぷり詰まった鞄とともに登場。自然と文化を象徴するふたりは、退屈しのぎに暴君と奴隷、母と子、犬と盲人、裁判官と被告等々役をつくり《ごっこ遊び》を続ける。ふたりのあそびの行き着く先は・・・? 人間の深層心理に迫る、残酷かつ美しい舞台。哲学性と硬派な舞台ではあるが、初心者でも十分楽しめる舞台となっている。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

CEDARホームページ


(松森さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年7月15日

演劇企画イロトリドリノハナ第一回公演『明日ー1945年8月8日・長崎ー』

第30回池袋演劇祭参加公演 演劇企画イロトリドリノハナ第一回公演『明日ー1945年8月8日・長崎ー』

原作 井上光晴
脚本・演出 森下知香 
☆出演 
狩野 謙・加藤 大騎・浅井 透麻・佐藤 英征・鯨井 智充 清水 由紀・坂浦 洋子・白須 陽子・重松 愛子・伊藤 さつき・神月 叶・原 妃とみ・高橋 恵里
☆スタッフ
舞台監督・舞台美術:入倉津 照明:榊原大輔 音楽:余田崇徳
宣伝美術:手嶋理絵(Création-R) 映像記録:平島保
企画制作:演劇企画イロトリドリノハナ


 
☆期間 2018年9月19日(水) ~2017年9月24日(月祝)
☆公演日・開演時間
9月19日(水)19:00
9月20日(木)19:00
9月21日(金)14:00 / 19:00
9月22日(土)14:00 / 19:00
9月23日(日)12:00 / 17:00
9月24日(月祝)14:00
※開場は開演の30分前(1時間前より整理券配布) 
☆劇場 シアターKASSAI 池袋駅徒歩8分 東京都豊島区東池袋1-45-2 03-5944-9227
☆料金 前売一般 3500円 17歳以下 2500円(前当共) ペア券 6500円 (前売のみ) 当日一般 3800円
☆チケット販売 
団体メール こちらのメール
コリッチチケット PC用 携帯用
カンフェティWEB予約(カンフェティWEBでの購入は会員登録が必要です)
カンフェティチケットセンター 0120-240-540(受付時間 平日10:00~18:00)
チケットを、事前にセブンイレブンで受け取ることができます。お得なカンフェティ席や無料託児サービスもございますので、どうぞご利用ください。

団体紹介 劇団光希の森下知香が新たに起ち上げた団体です。その名の通り、一つの色にこだわらず、自由に多彩な花を咲かせたい、と考えております。


 東京にて、第30回池袋演劇祭参加公演 演劇企画イロトリドリノハナ第一回公演『明日ー1945年8月8日・長崎ー』が上演されます。
 「その日、長崎の浦上で、中川庄治と三浦ヤエの結婚式が行われていた。慎ましくはあっても、晴れやかに若い二人の人生の門出を祝う、家族や友人たち。たくさんの困難を抱えながらも、明日に希望を持ち、助け合い、精一杯生きる彼らに待ち受ける運命とは......。戦時下であっても幸せに生きるある家族とその周囲の人々の日常を描く。ささやかな幸せを願い、ひたむきに生きる人々の姿を通して、生きることの意味を問いかける作品。第30回池袋演劇祭参加作品。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


演劇企画イロトリドリノハナホームページ

 

(森下さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年7月14日

Project Nyx「星の王子さま」

作・演出:作:寺山修司 構成・美術:宇野亞喜良 演出:金守珍
キャスト:水嶋カンナ、江本純子、遠藤好、佐藤梟、傳田圭菜、森永理科、日和佐美香、柏木亜優美、史椛穂、金井由妃、本山由乃、寺田結美、落合苗穂子/若林美保、ヴィヴィアン佐藤、エロチカ・バンブー、フラワー・メグ、中山ラビ 《演奏・出演》 黒色すみれ 《人形遣い》 ルナティコ
スタッフ:照明:泉次雄+ライズ/ 舞台美術・衣装:宇野亞喜良/ 美術・衣装助手:野村直子/ 音響:大貫誉/ 振付:大川妙子/ 衣装製作:前田和美/ 宣伝美術:宇野亞喜良/福田真一 /プロデューサー:水嶋カンナ/制作:Project Nyx/ 制作協力:JSK/新宿梁山泊


日時:2018年 9月16日(日)~9月21日(金)   16(日)14:00 / 18:30☆ 17(月・祝)14:00★ / 18:30☆ 18(火)19:00◎ 19(水)14:00★ / 19:00 20(木)19:00 21(金)14:00 ☆フォトセッション 16日(日),、17日(日・祝)18:30の回終演後 =ステージ上のキャスト集合写真撮影タイムあり   ★アフタートーク 17日(月・祝)14:00の回終演後 若林美保、フラワーメグ、エロチカバンブー、水嶋カンナ 19日(水)14:00の回終演後 江本純子、ヴィヴィアン佐藤、中山ラビ、水嶋カンナ   ◎舞台美術観覧ツアー 18日(火)19:00の回終演後 宇野亞喜良の舞台美術をご観覧、撮影いただけます。
場所:東京芸術劇場 シアターウエスト
料金:プレミアムシート 6000円 (センター前方席・スペシャルお土産付き) 一般 4,500円 当日 5,000円 学生シート 3,000円(前売当日共・限定席) * 学生シート:限定席。当日要学生証。


 東京にて、Project Nyx「星の王子さま」が上演されます。
 「'星の王子さま'を愛し続け、恐怖の老処女となった女主人・ウワバミのホテルに、男装の麗人オーマイパパとその娘、点子が訪れる。ウワバミは、点子に一緒に星の王子さまになるように迫り、縛り上げる。それを助けた女中のヒツジも実は怪人であった。豹変したヒツジと3人の謎の麗人たちが、点子に襲いかかる。一方、オーマイパパは、ホテルの一室で点灯夫と出合い、新聞記事から、自分が夫を殺し、男装をして逃走していることを知られてしまう。男臭い点灯夫の腕の中で、どうしようもない女の性を感じ落ちていくオーマイパパ。それを、ひややかに見つめるウワバミ。ウワバミと点子の間で、童話の中の純粋さと、現実の醜さ、美しさが対立し交錯する。そして、サン・テクジュペリの星の王子さまが、出した答えは・・・。
 妖しく華麗なエンターテインメント美女劇の第一弾となった、Project Nyxの代表作『星の王子さま』が今再び!!寺山修司とサンテクジュベリを交錯させた宇野亞喜良の斬新な構成と、アバンギャルドなビジュアルでお届けする、乙女の夢と憧れと希望、そして、その裏に併せもつ残酷さと現実!!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

Project Nyxホームページ

(傳田さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年7月11日

鳥の劇場『こんにちは!?ロマンス ~恋だろうか?うん、恋だよ~』

作・演出:演出:ヤン・ジンソク 作曲:ミンドゥルレ 作家:ビョン・ヒョジン 振付:キム・ウンチョン
キャスト:出演:安山文化財団 青少年劇団『コドゥンオ』(クォン・ミンジョン キム・ナユン キム・ナムギュ キム・ナミ キム・ジュヒ ペク・スンジュ ソ・ユリム ソン・ジョンウン アン・ジュヨン オ・ヘリム イ・ドンフン イ・ジェグォン イ・ジミン イ・ハラ リッタ ジョン・ウヨン ジョン・イェチャン ファン・イェビン)


日時:2018/7/28 14:00開演
場所:会場:鳥の劇場 〒689-0405 鳥取県鳥取市鹿野町鹿野1812-1
料金:当日:大人1000円 高校生以下無料

 鳥取にて、『こんにちは!?ロマンス ~恋だろうか?うん、恋だよ~』が上演されます。
 「あらすじ(三部構成)
 ストーリー その1『お調子者の問題児でも大丈夫』勉強ができるウナにいつも振られっぱなしだけど、彼女のハートを射止めたいドンチ。ウナはドンチに期末試験で平均80点以上を取ったら考えてあげると条件を出す。自他共に認めるAVマニアでゲームオタクのカン・ドンチ、そんな彼の恋を叶えるための孤軍奮闘は果たして成功するのでしょうか?
 ストーリー その2『ドキドキのファーストキス』純情なキナムだったが、長年付き合っている彼女のナヨンを見るとチューしたくてたまらなくなる。ナヨンはキナムが自分のことを避けるので倦怠期だと誤解してしまう。相談するところがなくて友達にアドバイスを頼むが状況はますます悪くなるばかり...
 ストーリー その3 『私の小説の主人公は...』物静かな文学少女、ノウルはモテ男のヨンソンに片思いをし、ユリはその二人にやきもちを焼く。学校に残ってこっそり自分のノートにヨンソンを主人公とした小説を書くノウル。そんなある日、ノウルのノートがユリの手に渡り大騒ぎになる。
 韓国京畿道の安山文化財団とともに開催する日韓高校生交流事業の第二弾。安山市の高校生が参加する青少年劇団『コドゥンオ』と鳥取の高校生が、ワークショップと観劇を二つの軸として交流を行います。国家間の歴史をめぐる問題が取りざたされ続ける中、若い世代が出会い、演劇を切り口にしながら相互の認識を深めることは、東アジアの新しい未来のための第一歩になるはずです。ワークショップは鳥取県内の高校生が対象です。観劇はどなたでもご参加いただけます。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


鳥の劇場ホームページ

(藤岡さん、お知らせありがとうございます。)

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鳥の劇場 じゆう劇場 短編作品上演 『いらっしゃいませ、ウォルマートへ』/『たぶん、朝食の後に』

■米子公演
日時:7月17日(火) 18:00開演
会場:手話カフェSign(米子市道笑町1丁目4)
出演:『いらっしゃいませ、ウォルマートへ』島田ひかる 齊藤頼陽/『たぶん、朝食の後に』井谷優太 武内美津子
(上演後にアフタートークがあります。)
■鳥取公演
日時:7月19日(木) 19:00開演
会場:鳥取大学芸術文化センター アートプラザ(鳥取市湖山町南4丁目101)
出演:『いらっしゃいませ、ウォルマートへ』福角幸子 齊藤頼陽/『たぶん、朝食の後に』井谷優太 武内美津子
(上演後にアフタートークがあります。)
全公演 入場無料
◎両公演に手話通訳あります。
◎小さな会場での上演ですので事前のご予約をお願いします。
◎ご予約は、こちらでお受けします。


 鳥取にて、鳥の劇場 じゆう劇場 短編作品上演 『いらっしゃいませ、ウォルマートへ』/『たぶん、朝食の後に』が上演されます。
 「障がいのある人とない人がいっしょに舞台をつくるじゆう劇場です。演劇をやりながら、障がいのある人とない人が支えあってともに生きる新しい『じゆう』の形をさがしています。今年は、セリフ劇にも挑戦します。アメリカの若い現代劇作家が『障がい』を主題に書いた短編です。大きなセットとか照明のいらないコンパクトな作品です。鳥取県内のいろいろなところに出前します。新しいお客さんに出会いたいと思っているので、ぜひお越しください。鳥の劇場芸術監督 中島諒人」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、鳥の劇場 689-0405 鳥取県鳥取市鹿野町鹿野1812-1 電話・ファックス:(0857)84-3268 電子メール:こちらのメールまで。


鳥の劇場ホームページ

(藤岡さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年7月 9日

「始末をかく」

7月20(金)ー22日(日)北千住BUoY『始末をかく』公演

クリエーション参加メンバー:
飯島剛哉 遠藤麻衣 皆藤将 カゲヤマ気象台 岸井大輔 小宮麻吏奈 鈴木千尋 たくみちゃん 武田力 武久絵里 渡並航 松田るみ 村田紗樹 山内健司
文(かきことば)パフォーマー:立蔵葉子 辻村優子 山田カイル
制作・運営チーム:遠藤みなみ 佐藤朋子 沼下桂子 堀切梨奈子


会期:2018年7月20日(金)21日(土)22日(日) 12時ー21時(最終入場18時)
会期中出入り自由
会場:北千住BUoY 東京メトロ千代田線・日比谷線/JR常盤線/東武スカイツリーライン『北千住』駅出口1より徒歩6分、西口より徒歩8分
料金: 予約:3000円 当日:3500円 3時間で一通り見ることができます。

公開リハーサル『始末をかく レプレゼンテーションズ10』のお知らせ
7月18日(水)14時ー20時(最終入場17時)に、同じく北千住アートセンターBUoYにて、最後の公開制作をします。2000円。 公開リハーサル『始末をかくレプレゼンテーションズ10』の受付で、7月20日(金)ー22日(日)の始末をかく本番もご覧いただける通し券を3000円で販売します。公開稽古と本番の両方がみられて、本番のみと同じお値段という大変お得なチケットになります。
ぜひ会場でお求めください。 こちらのご予約はタイトルを『10』として、お名前・参加人数・当日可能な連絡先メールアドレスをお問い合わせメール まで。


 東京にて、公演「始末をかく」が上演されます。
『始末』は掃除、決着、まとまり。『かく』は欠くと書くにとれ、『始末をかく』は、掃除をしないこととすること、正反対の2つをあらわす。日本で演劇をするとは、連載中の漫画のように、まとまりをつけることとつけないことを同時にする何かをつくることではないか、という問いと、向き合ってつくった上演です。是非おいでください。岸井大輔」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせ・ご予約は、こちらのメールまで。(ご予約は、タイトルを『始末をかく』とした上で、ご来場予定日時・参加人数とお名前をご連絡ください。)

同公演の情報ページ

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2018年7月 6日

こみねっと 宇治茶の郷の市民劇『七人の茶無頼(さむらい)』

作・演出:星 翔三
キャスト:公募の市民の皆さん
スタッフ:こみねっと


日時:2018年8月11日(土)19:00~ 8月12日(日)11:00~/16:00~ ※各ステージ開演の30分前開場。 ※上演時間は休憩込み1時間45分を予定しております。 ☆両日ともロビーにて宇治茶のサービスあり!
場所:文化パルク城陽 西館2階ふれあいホール
料金:一般 前売 1,000円(当日1,500円) 高校生以下 前売 500円(当日800円)

 京都にて、こみねっと 宇治茶の郷の市民劇『七人の茶無頼(さむらい)』が上演されます。
 「室町時代、宇治茶の品質の高さが認められ、将軍足利義満は宇治の七つの名茶園を指定、七名園が誕生した。それ以来、宇治茶は高級茶の地位を譲ったことがない。この舞台は七名園の誕生を創造力豊かに描いた物語。そもそも日本最初の茶畑で作られた、栂尾の茶が『本茶』とされ、宇治茶は『非茶』とされていた。宇治の茶師たちは、栂尾に勝つために、ライバルと競い合い、敵対視ながら茶作りに励んでいた。そんなある日、追っ手に追われて郷里を旅していた一組の兄妹が、山越えの最中に生き別れとなり、宇治へ迷いこむ。これが新たな争いの種になり、恋と茶作りをめぐって激しい人間ドラマが展開されることに。さてその結末はいかに...?!
 宇治茶の郷に生きる市民のための劇として、毎年新たな物語を作り出しています。これまで10作品を製作。『地元を知る』『地元発信のドラマを楽しむ』『プロの支援で市民が全力で演じる、すべての人に誇れる作品』をコンセプトに、楽しく感動的な舞台めざして邁進しています。小学生から大人まで、幅広い年代の出演者が力を合わせて上演します。」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こみねっと:〒611-0043 宇治市伊勢田町若林53、tel:0774-46-1699、またはこちらのメールまで。

こみねっとホームページ

(お知らせありがとうございます。)

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2018年7月 5日

アイエス・フィールド「フォトシネマ朗読劇 命のバトン」

作・演出:高瀬一樹
キャスト:椎名鯛造、河原田巧也、テジュ、山田知弘、池畑暢平、藤重政孝


日時:2018年8月3日~5日 【 3日 】15時~、19時~ 【 4日&5日 】13時半~、17時~
場所:大阪市立芸術創造館(大阪府大阪市 旭区中宮1丁目11-14)
料金:SS席 最前列から3列目まで確約・出演者の直筆サイン入りパンフレット付 10,000円 ▲S席 メイキングDVD付 7,000円 ▲A席 5,000円
チケット購入 (7/5 10:00~アクセス可能)
▲申込期間:7月5日10:00~7月10日23:59まで
▲抽選結果発表:7月12日18:00
▲支払い手続き期間:7月12日18:00~7月18日23:59まで
▲残席がある場合:7月20日10:00~発売
*抽選結果は、当選者のみへの通知となります。
*座席指定 / お座席はすべて抽選となります。
*チケットの発送は、7月30日頃となります。
*特典は変更となる可能性もございます。ご了承ください。

 大阪にて、アイエス・フィールド「フォトシネマ朗読劇 命のバトン」が上演されます。
 「時は1988年、日本は韓国で開かれるソウルオリンピックを間近にして最高の盛り上がりを見せていた。学生時代、陸上部に所属していた生田は同級生を集めて韓国にオリンピックを観に行くことに。だが・・・思わぬ事態に!そこで友人から初めて聞く言葉『看取り士』。それから15年後。生田は実家を離れて、大阪で自分の店を立ち上げた。場所は福島。オープン当初は人も入っていたが、飲食店の激戦区ということもあり、名物と言う商品もない店は客足も遠のき、売り上げも落ちていき、現在は赤字続きの借金生活。これ以上続けられるかの瀬戸際に立たされていた。そんな時に親の病気が発覚。余命半年という診断だった。片親で育った生田はお店を続けるか、親の元で暮らすか、選択を迫られていた。生田が決めた選択は・・・?人は人生の最期をどう過ごすのか。人は命(死)というものにどう寄り添っていくか。生田の人生を追った感動ストーリー。
 『命のバトン』は、先頃、榎木孝明、村上穂乃佳主演、白羽弥仁監督により映画化が発表され、共演する豪華キャスト陣も公開前から話題になっている。人生の終わりである死が近い人々の肉体的・精神的な負担を取り除いて安らかに最後を過ごせるように看取る【看取り士】がテーマとなっており、本作品は、映画で綴る物語のその前の物語。映画をご覧になる前にこの舞台を見ることで、より作品を楽しむことができる。いわば『命のバトン エピソードゼロ』にあたる作品となる。看取り士とはそもそもどんな人たちなのか...。」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


アイエス・フィールド公式ホームページ
★公式ツィッター @InochinobatonR


(豊田さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年7月 4日

グーフィー&メリーゴーランド『JUDY〜The Great Unknown Squadron〜』

【作・演出】沢村紀行
【出 演】久世恭弘・木内友三・伊奈瀬成五郎・阿部有希・菅沼かよ・四條重利・
佐々木早苗・新城勇・池田弘明・石田彩・今吉真紀・住永侑太・大久保慶
沖田晃宗・大屋海・奥秋かすみ・井桁啓介・福井優雅
【スタッフ】舞台監督:宝田雅資
照 明:Kiesselbach プラン:葛生英之 オペ:山田真輔
音 響:志和屋邦治
舞台美術:カルロス・ベスプッチ
宣伝美術:なないなな
記録写真:AKIRA
デザイン:hana
制 作:ダフィーダックコーポレーション 流石まりあ
取材協力:池田秀一 坪井晴隆 浜中昭一 渋谷一男 
青柳修治 右川舟平 田中正(以上、元芙蓉部隊隊員)
槙田崇宏(芙蓉会会長)
野添博志(鹿屋航空基地史料館)
考証協力:こがしゅうと 田村通済 ※敬称略
【取材関連動画】
芙蓉部隊(特攻拒否の異色集団)戦争と平和(2008年6月放送分)
特攻を拒否した部隊(2015年8月放送分)


2018年7月25日(水)〜7月29日(日)
池袋 シアターグリーン Box in Box Theater
《公演日時》
2018年7月25日(水)〜7月29日(日)
7月 マチネー ソワレ
25日(水) 19:00
26日(木) 19:00
27日(金) 14:00 19:00
28日(土) 14:00 18:00
29日(日) 13:00 17:00
※開場は開演の30分前 ※当日券は開演の1時間前に発行 ※未就学児 入場不可
《 会 場 》シアターグリーン Box in Box Theater
『池袋駅』東口より地上路で徒歩6分、有楽町線『東池袋駅』より徒歩5分、副都心線・都電荒川線『雑司が谷駅』より徒歩7分 東京都豊島区南池袋2-20-4 Tel:03-3983-0644
《 Ticket 》6月17日(日)一般発売開始 全席指定 前売り4,300円 当日4,800円 【劇団のみ取り扱いチケット】 ペアチケット8,500円 学生割引(高校生以下)2,500円 ※当日、受付にて学生証をご提示願います
【セブンイレブン取扱チケット】
※開演後のご入場の場合、お席を変更させていただくことがございますので、ご了承ください。


 東京にて、グーフィー&メリーゴーランド『JUDY〜The Great Unknown Squadron〜』が上演されます。
 「時は太平洋戦争末期 戦局に翳りを見せ始めた日本は人材も物資も侭ならない状況下 苦肉の策として特攻作戦を攻撃の主体とした その後の悲劇は周知の通りである しかし、この『十死零生』の特攻に異を唱える人物がいた 海軍航空部隊の美濃部正少佐が その人である 強制ではないという大義名分を逆手に自らの隊は絶対に特攻させず 『夜間襲撃』という難易度の高い正攻法を専らとする部隊を作り上げ 藤枝(静岡)〜鹿屋(鹿児島)〜岩川(鹿児島)と最前基地を移し 特攻攻撃よりはるかに勝る戦果を残した それが、芙蓉部隊である その存在は、欧米では伝説として語られている 戦後、日本では包み隠された彼らの勇姿が、今、ここに蘇る!
 グーフィー&メリーゴーランドがお贈りする、渾身の力作!乞う、ご期待!!」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 ご予約・お問い合わせは、グーフィー&メリーゴーランド:03-5721-0588、またはこちらのメールまで


グーフィー&メリーゴーランドホームページ

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東京バビロン演劇祭2018 参加作品 bug-depayse 2018年度公演『愚頭-guzu-』

■キャスト 野澤健(bug-depayse) 飯川和彦 尾崎彰雄 柿本亜紀 村上美緒 諸井健一 祐希美也子(p/u colors7~C7)
■スタッフ
作 サカイリユリカ(戯曲本舗) 脚色・演出 宗方勝(bug-depayse)
美術・舞台監督 土田秀吾
音楽・音響 ASK
照明 安達直美
宣伝美術 南 阿豆
制作  坂入友里香
提携 東京バビロン
企画・製作 bug-depayse

■公演日時 2018年7月27日(金)~29日(日) 全4ステージ
7月27日(金) 19:00
7月28日(土) 14:00/19:00 ★
7月29日(日) 14:00 ★
※受付開始・開場は開演の30分前。開演直後は演出の都合上、入場をお待ちいただく場合がございます。お早目にご来場ください。
※★の回はアフタートークあり。詳細は劇団の公式サイトでお知らせいたします。
■料金 前売一般 3,000円/当日 3,500円 前売学生 2,000円/当日 2,500円 前売障がい者 2,000円/当日 2,500円 (介助の方も同料金)
※学割、障がい者割共に要予約 ※障がいのある方は障がい者手帳を、学生の方は学生証をご持参ください。受付時に確認させていただく場合があります。
■公演会場 シアター・バビロンの流れのほとりにて 東京都北区豊島7-26-19 ※地下鉄南北線王子神谷駅徒歩12分
予約はこちらから 
ご予約の際は、件名を『チケット予約』とし、[1]名前(ふりがな)[2]メールアドレス[3]ご予約日時[4]券種[5]人数[6]備考を明記の上こちらのメールまでご連絡ください。こちらからの返信をもって、ご予約が完了します。

bug-depayse 2001年に主宰の演出家、宗方勝が発足。様々なアーティストとのノンジャンルな表現形式の作品を発表している。作品発表以外にも舞台芸術系 アートイベント『ナンゾザランヤ』も企画・運営している。

■宗方勝(bug-depayse) bug-depayse主宰。演出家。20代の頃から絵画・写真・映像・イベントディレクターなどの制作活動を行っている。2001年~演劇作品の創作活動を始め、2002年bug-depayseを立ち上げ現在に至る。現在は、演劇・ダンス・映像・音響・美術など多ジャンルをミクスチャーしたパフォーミングアーツの作品を発表している。

サカイリユリカ(戯曲本舗) 劇作家のみの団体・戯曲本舗主宰。劇作家。日本劇作家協会リーディング部所属。桜美林大学総合文化学群演劇専修(8期生)卒業。在学中、ゼミと卒業研究で演劇企画集団THE・ガジラの鐘下辰男氏に師事。観客の想像力を揺り動かし、イメージを触発することを中心に据えた上で、自らの身体感覚をも意識した作品作りを目指す。


 東京にて、東京バビロン演劇祭2018 参加作品 bug-depayse 2018年度公演『愚頭-guzu-』が上演されます。
 「奪うもの 奪われるもの そして嘯くものたち この恐ろしくも憐れで 滑稽なものたちが住まう場所 あなたたちに産み落とされる 生命とは何か そして聞こえてくる 生と死の彼岸からの声」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、Tel:080-1147-3810(制作・坂入)、またはこちらのメールまで。

bug-depayseホームページ

(サカイリさん、お知らせありがとうございます。)

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演劇集団М企画「夏草の匂いー女子挺身隊ー」

作・演出:内海誠 キャスト:大城希美、木之本沙耶、齋藤成美、内海誠 スタッフ:作・演出 内海誠、照明・音響 山崎永之、舞台監督 龍謳演、他


日時:2018年8月4日(土) 19時 8月5日(日) 12時と16時
場所:北池袋新生館シアター(東武東上線北池袋駅徒歩1分)
料金:前売り:2,000円 当日:2,000円


 東京の劇団演劇集団М企画が、「夏草の匂いー女子挺身隊ー」を上演いたします。
 「1944年(昭和19年)5月。戦時下、東京・国分寺にある軍需工場に動員されている女子挺身隊。その一員である三人の少女達の日常を描きながらその背景にある戦争の悲劇を描くM企画戦時下シリーズ最新作!
 1995年旗揚げ以来、娯楽性と感動のある芝居作りをモットーに活動している演劇集団M企画のヒューマン・ドラマ」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


演劇集団М企画ホームページ


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劇団ふぁんハウス 創立20周年記念 第34回公演『夢めぐり』

作・演出 平野 恒雄 
特別共催:公益財団法人港区スポーツふれあい文化健康財団(Kissポート財団)
後援:ASA板橋加賀十条
【 出演 】 平野 恒雄 鈴木 千秋  小山 恵子  佐藤 睦子  三上 真理  橘田 拓哉  福岡 美佳  太田 愛依梨  佐々木 美佳  小森 昌子  吉田 さとし  原田 達也 竹内 一善
 【 演奏 】 ピアノ:Amatias サックス:平野 美和
 【STAFF 】
 舞台監督:高橋 哲彦
 舞台美術:三井 優子
 照明:(株)六工房
 音響:野中 正行(響き工芸)
音声ガイドナレーション:ボイス・エマノン
音声ガイド台本:鈴木 千秋
イラスト:K-OZAWA
協力:劇団チームエヌズ、劇屋いっぷく堂
制作:劇団ふぁんハウス

≪ 日時 ≫ 2018年8月3日(金)~5日(日)
 《開演時間》
3日(金)19時開演
4日(土)14時開演
5日(日)14時開演
 (受付開始は開演の1時間前です) (開場は開演の45分前です)
※上演時間は約2時間の予定です。途中休憩はございません。
≪ 場所 ≫ 麻布区民センター 区民ホール 東京都港区六本木5-16-45 (麻布地区総合支所内) 
地下鉄 日比谷線・大江戸線 六本木駅3番出口 徒歩6分  地下鉄 南北線・大江戸線 麻布十番駅7番出口 徒歩10分 ※駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。
≪ 料金 ≫ (前売・当日とも)  大人 ...3,000円  中学生以下 ...2,000円
 【Kissポート価格】Kissポート価格・大人 ...2,500円 Kissポート価格・中学生 ...1,500円 Kissポート価格・小学生 ... 無料  (Kissポート価格=港区在勤・在学・在住のかた、または障害者手帳等をお持ちのかた)
※証明となるもの(免許証・保険証・社員証・障害者手帳等)をご持参ください。
 ※チケットは日時指定、全席自由席です。※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。
≪バリアフリー観劇サポート≫
劇団ふぁんハウスでは、障がいのあるお客様にも、よりお芝居をお楽しみいただけるよう、さまざまなサポートをおこなっています。
1.音声ガイド 視覚に障がいのあるかたへ。音声ガイドを導入いたします。ご利用のかたは、イヤフォン付きFMラジオをご持参のうえ、開演の15分前までにご来場ください。
2.ガイドヘルプ 麻布十番駅から劇場まで、ガイドヘルパーがご案内いたします。ご希望のかたは開演40分前までに、地下鉄大江戸線 麻布十番駅改札前にお集まりください。(集合場所は、大江戸線の麻布十番駅改札前です。南北線の麻布十番駅改札ではありませんのでご注意ください。なお、南北線麻布十番駅改札から大江戸線麻布十番駅改札までの所要時間は、地下道を歩いて約5分です。)
3.台本レンタル 聴覚に障がいのあるかたへ。台本をレンタルいたします。ご利用のかたは、公演の1週間前までに劇団ふぁんハウス事務局へお申し込みください。

 東京の劇団ふぁんハウスが、創立20周年記念 第34回公演『夢めぐり』を上演いたします。
 「女優を志して18歳で田舎を飛び出し、東京で暮らす末吉百合子(すえよしゆりこ)。20年間、歯を食いしばって東京で生きてきたが、まったく芽が出ず、バイト、バイトに追われる日々。ある日、役者業と、生活の糧となるアルバイトの両立を図るため、売れない役者仲間達とともに、居酒屋を経営しようと計画を立てるが、店を借りる資金がなかなか集まらず・・・仕方がないので百合子は夜行バスに飛び乗り、15年ぶりの故郷に顔を出せば、蒸発した父親が残した多額の借金を、残された家族が死にもの狂いで返済したばかり。どうにもこうにも、実家からお金の工面をしてもらえる雰囲気ではない。早々に東京へ戻ろうと思ったが、家族や友人の温かさに触れ、ついつい2、3日実家でのんびりしていると、 地元に根を生やし、しっかり生きている知人、友人、そして家族の姿が懐かしく、また羨ましく思えてきて、『普通に生きる人生もいいかもなぁ・・』と、『夢』に蓋をしようとする百合子だったのだが・・・。」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、劇団ふぁんハウス事務局:こちらのメールまで。

 

第34回公演『夢めぐり』チケットのお申し込みはこちらから!

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2018年7月 1日

劇団★kocho「♪音楽劇♬ 森羅万象 奇奇怪怪」

作・演出:桜さがみ
キャスト:お~る★kocho


日時:2018年8月18日(土) 15:00/19:00開演 8月19日(日) 11:00/15:00開演
すてっぷホール 大阪府豊中市玉井町1-1-1-5F(阪急豊中駅西側直結)
前売り 大人 2,000円(当日2,300円) 高校・大学生1,000円 (学生証提示) 小学生・中学生500円  幼児無料
日時指定/全席自由席  受付は各開演45分前 開場は開演30分前 
劇団kochoチケットご予約 こちらのメール お名前・ご望日時・チケット枚数をお知らせください。返信をもって受付完了
シバイエンジン チケット予約 QRコード
劇団kocho専用チケット予約WEBフォーム


 大阪にて、お~る★kocho公演「♪音楽劇♬ 森羅万象 奇奇怪怪 ~オムニバスで贈る3つの物語~」が上演されます。
 「第3回豊中演劇フェスティバル参加(豊中演劇の会) 小学生~大学生vs大人 世代を超えた演劇バトル第二弾!!豪華オリジナル3本立て お見逃しなく!!」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。

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Allen suwaru Lab Vol.5 title『サグル。』

作・演出:鈴木茉美
キャスト:磯野大/栗田学武/普光院貴之/來河侑希


日時:2018年8月7日(火)~8月12日(日)
場所:千本桜ホール 東急東横線 学芸大学駅 徒歩1分
料金:
前売り券:3000円(税込) /当日券:3500円(税込)
TIME Schedule
2018年8月7日(火)~8月12日(日)12st
8月7日(火)14時/19時
8月8日(水)14時/19時
8月9日(木)14時/19時
8月10日(金)14時/19時
8月11日(土)14時/19時
8月12日(日)13時/17時
※全公演、開場時間は開演の30分前となります。
他、豪華ゲストは近日発表予定!!


前売り券:3000円(税込)/当日券:3500円(税込)
▶チケット発売日程
最速先行 6月30日(土)10:00~7月5日(木)23:59(抽選)
※【最速先行特典付き】
先行特典:サイン入りポストカード
一般発売 7月7日(土)12:00~
▶抽選申し込み方法 お申込みは必要事項を記入の上、メールするだけ!
・お名前(ふりがな) ・ご住所 ・電話番号 ・メールアドレス ・希望枚数 ・希望日程 ・Allen suwaruメルマガ登録 可能か否か(すでにお申し込みの方は必要御座いません) 以上をメール本文にご記入頂き、メールの件名を『Allen suwaru Lab抽選申し込み』と記載の上、上記アドレスにメールを送信下さい。メール送信後、申し込み完了となります。gmail.comの受信設定を拒否されているお客様は受信許可をお願いします。
※申込完了後24時間以内に申込完了メールをお送りします。
※最速先行発売チケットの当落発表は7月7日(土)までにメールにてご連絡いたします。

Allen suwaru Lab(アレン座ラボ)とは?
Allensuwaruの研究所というコンセンプトの元、メンバーである來河侑希、栗田学武、普光院貴之、演出/脚本 鈴木茉美4人で、シュールなコメディ、エチュード、コンテンポラリーな世界観とコメディとアートを融合させた型に囚われない、演劇の可能性を探っていくイベントである。Allen suwaruメンバーの魅力を最大限に出すべく、歌、お客様参加型ゲーム、エチュード、短編舞台等、普段やる事がなかなか出来ないバラエティに富んだ作品を作っていく実験的イベント、又は舞台である。


 東京にて、Allen suwaru Lab Vol.5 title『サグル。』が上演されます。
 「アレスワ役者の來河侑希と栗田学武と普光院貴之 3人が織りなす至極の時間 演劇?コメディ?アドリブ? 演出・脚本鈴木茉美がプロデュース 色々なことを研究していこうというアレンスワルラボVol.5は、なんと磯野大が参戦しての初の4人芝居 さぐる・探る・サグル 様々なさぐるシチュエーションに日替わりゲストが加わり 事態は更に大混線 アレンスワルラボVol.5 『サグル。』果たして4人は絡み合った糸を解きほぐすことできるのか??待望のAllen suwaru Lab新作が遂に8月開催決定!さらに、新メンバーとして磯野大がレギュラー出演!!」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

公式twitter @Allensuwaru_Lab @Allen_suwaru ハッシュタグ:#スワルラボ (ファロワー様はお得なイベントに参加出来ます、沢山のフォロー、リツイートお待ちしています。)
公式ブログ (読者登録お願いします。ゲリラ的な配信に即反応出来るはず!!)
Allen suwaru(劇団アレンスワル)ホームページ

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2018年6月23日

文学座「かのような私 ‐或いは斎藤平の一生-」

脚本/古川 健
演出/高橋正徳
美術/乘峯雅寛
照明/阪口美和
音響/原島正治
衣裳/宮本宣子
映像/松澤延拓
舞台監督/黒木 仁
制作/後藤久美子、梶原 優、佐藤竜太郎、鈴木美幸

出演/関輝雄 大滝寛 川辺邦弘 亀田佳明 萩原亮介 池田倫太朗 江頭一馬 河合耀祐 塩田朋子 梅村綾子 大野香織 田村真央


《入場料:全席指定(税込)》
【発売日】2018/08/07
一般前売:4,300円 一般当日:4,600円 ユースチケット(25歳以下対象):2,500円 要年齢証明 ※取扱いは文学座のみ 当日券は開演の3時間前より03-3353-3566 〈当日券申込専用ダイヤル〉で予約を承ります。
会場 信濃町 文学座アトリエ 東京都新宿区信濃町10 JR中央・総武線各駅停車『信濃町』駅より徒歩5分 東京メトロ丸ノ内線『四谷三丁目』駅より徒歩9分
タイムテーブル
9月7日(金)19:00
9月8日(土)14:00
9月9日(日)14:00
9月10日(月)19:00★
9月11日(火)14:00
9月12日(水)14:00
9月13日(木)休演日
9月14日(金)14:00/19:00
9月15日(土)14:00
9月16日(日)14:00★
9月17日(月)14:00
9月18日(火)19:00
9月19日(水)19:00
9月20日(木)14:00/19:00
9月21日(金)14:00
★=アフタートーク開催日

 東京の劇団文学座が、公演「かのような私 ‐或いは斎藤平の一生-」を上演いたします。
 「2018年9月文学座アトリエの会では『新しい台詞との出会い―戦後再考』をテーマに、近年演劇界で注目されている<劇団チョコレートケーキ>の古川健氏の新作を上演いたします。あさま山荘事件、大逆事件、ナチスなどシリアスな社会的な事象をモチーフとした人間ドラマを、鋭い目線で濃密に描く古川健氏の作品を、文学座の高橋正徳が演出。昨年11・12月に上演され、好評を博した水戸芸術館ACM劇場プロデュース『斜交~昭和40年のクロスロード』以来、古川氏と高橋の強力タッグが登場します!戦後73年目となる今年――。戦後に生まれ昭和、平成そして未来へと移りゆく時代を生きる、斎藤平(さいとうたいら)。一人の"男の一生"の物語を、まもなく創設70年を迎える文学座アトリエにてお届けします。
 <あらすじ>1948年(昭和23年)12月23日。皇太子(今上天皇)の誕生日であるこの日、東条英機をはじめとしたA級戦犯が処刑された同じ日に、東京の教育者一家・斎藤家に待望の第一子が誕生する。平和な時代に生きて欲しいという思いを込めて平(たいら)と名付けられた。高度経済成長、学生運動、バブル、不況、震災・・・昭和、平成、そして未来を懸命に生きた男の一代記。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 ご予約・お問い合わせは、文学座 03-3351-7265(10:00~18:00 日祝除く)、チケット専用フリーダイヤル 0120-481034(10:00~17:30 日祝除く)、またはこちらのメールまで。


同公演の情報ページ


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秋田雨雀・土方与志記念青年劇場 小劇場作品No.23『宣伝』

作・演出:作=高田保、演出=大谷賢治郎

日時:【開演日時】 [7月] 6日(金)19:00 7日(土)14:00/19:00 8日(日)14:00 9日(月)〈休演日〉 10日(火)14:00/19:00 11日(水)14:00 12日(木)14:00/19:00 13日(金)19:00 14日(土)14:00/19:00 15日(日)14:00 16日(月祝)14:00 17日(火)14:00
場所:青年劇場スタジオ結(YUI) (東京メトロ『新宿御苑前』駅 出口1・3より徒歩2分)
料金:一般 4,500円 U30(30歳以下) 3,000円 中高生シート 1,000円(各ステージ5席限定、前売りのみ) ※団体割引・障がい者割引あり、チケットサービスにお問い合わせください ◎日時指定・自由席/ご予約後、チケットのキャンセルはできません。

 東京にて、秋田雨雀・土方与志記念青年劇場 小劇場作品No.23『宣伝』が上演されます。
 「日露戦争が終わって少し後、日本軍の勇姿を讃えるラジオドラマに人々は熱狂し、気を良くした陸軍大佐の後押しを得て、ドラマの舞台化が計画される。大佐は興行主と若い作家を率いて、モデルとなった廃兵を訪ねるが、そこで語られる"戦争の真実"とは・・・。戦争を赤裸々に、時に滑稽に描いたこの作品は1929年に初演。それから約90年を経て、『動員挿話/骸骨の舞跳』『原理日本』の大谷賢治郎氏と三度目のタッグを組み、現代に甦らせます。貧困と経済格差、記録の改ざん、自衛隊の武力行使など、今日の日本が抱える問題・矛盾に一石を投じたいと思います。是非ご覧ください!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、チケットサービス TEL:03-3352-7200、FAX:03-3352-9418、またはこちらのメールまで。


秋田雨雀・土方与志記念青年劇場ホームページ

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演劇集団アクト青山 テアトロ・スタジョーネ(夏)『輸血』

作:坂口安吾 演出:小西優司 《出演者》 チームA型 / チームB型 小野晋太朗 よしざわちか / 山辺恵 寺井美聡 / よしざわちか 倉島聡 やまなか浩子 / 額田礼子 桃木正尚 安斎真琴 / 寺井美聡 小西優司 佐古達哉 出田君江

《日程》2018年7月4日(水)〜7月8日(日)
4日(水) 14:30【A型】 / 19:30【B型】
5日(木) 14:30【B型】 / 19:30【A型】
6日(金) 14:30【A型】 / 19:30【B型】
7日(土) 13:00【B型】 / 18:00【A型】
8日(日) 13:00【A型】 / 18:00【B型】
*開場は開演の30分前となります
*開演後のご入場はご遠慮頂いています
*開演は事情により5分程度遅れる場合があります
《チケット料金 》¥2000
*早着割がご利用いただけます。(300円引き) 開演10分前までに受付を済ませてくださったお客様が対象です。
*回数券(ペンドラーリ)の発売がございます。6枚綴りで、10200円(税込) ※早着割との併用は出来ません。御了承下さい。
《会場》演劇集団アクト青山アトリエ 世田谷区北烏山7-5-9
《アクセス》京王線千歳烏山駅より徒歩20分 千歳烏山駅前より小田急バス『吉祥寺行き』にて『ときわ橋』下車1分。吉祥寺駅より小田急バス『千歳烏山行き』にて『ときわ橋』下車1分。
《チケット予約 》カルテットオンライン

 東京にて、演劇集団アクト青山 テアトロ・スタジョーネ(夏)『輸血』が上演されます。
 「『詩も音楽も冷蔵庫も同じように実用的なもんなんだがなア。』姉夫婦の元を訪ねて来た母と妹夫婦。どうやら、妹夫婦の離婚問題で来たらしい。かしましい母と姉妹。駆け落ち同然の弟と彼女。空気のような旦那たち。なぜか居る飛行士。家族とは?世間とは?愛とは?『無頼派』の代表、坂口安吾が描く家族の物語。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

演劇集団アクト青山活動ブログ

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2018年6月20日

東京天然デザート 東京天然デザートSTYLE FREE Vol.14公演

演出:月島輝
大好きなペット/作:青川十三
成仏しちゃう、エイプリルフーラーズ/作:長谷川芳輝
悪魔と私の物語/作:安江元之(芝居屋ほりっとれもん)
同居人、もっと言うと探偵/作:今野浩明

【日時】
2018年 開演時間
6月22日(金)19:30
6月23日(土)14:00/19:00
6月24日(日)14:00
(開場・受付は開演時間30分前)

【チケット料金】
前売・当日1,800円(日時指定・全席自由)
*未就学児童のご入場はお断りしております。ご了承下さい。

【場所】
あさくさ劇亭
〒111-0035 東京都台東区西浅草2丁目8-2
【最寄駅】
東京メトロ銀座線『田原町駅』3番出口6分
つくばエクスプレス『浅草駅』4分


 東京にて、東京天然デザート STYLE FREE Vol.14が上演されます。
 『今度のSTYLE FREEは不思議なモノたちが織りなす6本の短編集』どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 チケット予約・お問い合わせは、東京天然デザートこちらのメールまで。


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2018年6月19日

よしもと×そとばこまち第三弾東京公演『のぶなが』

【東京進出!!】よしもと×そとばこまち第三弾東京公演『のぶなが』

【作・演出】坂田 大地
【出演者】南園みちな※6・7日濃姫役 福本愛菜(吉本新喜劇)※8日濃姫役 田中尚樹 岩部 彰(ミサイルマン)※7日織田信長役 新谷佳士※6・8日織田信長役 樋口みどりこ  くぼたゆういち 和泉 井本涼太 岡崎裕樹 野村正一 中村泰仁 江藤香澄
石原正一(石原正一ショー) オオサワシンヤ 徳城慶太(劇団OUH/Production Dayze) 行澤 孝(劇団赤鬼) 西村頼子 福山俊朗(は・ひ・ふのか/syubiro theater)
青木翔太 赤木綾香 泉大士(創作ユニット 3like) 今中美里 岡村茉奈 蔭山実久 加藤遥子(舞夢プロ/カトハルステージ) 小島千枝 坂元恭平(Production Dayze) 島田風香 鈴木汐理 田辺学 花田咲季 久井正樹
井野戸芙美 塩田良平 室井美生
チャド・マレーン(チャド・マレーン) 他
【日替わりゲスト】
7月6日(金)15:00~ コマンダンテ さん
7月6日(金)19:00~ スリムクラブ さん
7月7日(土)14:00~ NON STYLE さん
7月7日(土)18:00~ 彩羽真矢(シンフォニア) さん
7月8日(日)13:00~ 星田英利 さん
7月8日(日)17:00~ 天竺鼠 さん
【殺陣師】 井本涼太
【殺陣監修】 新谷佳士
【振付師】尾沢奈津子(N-Trance Fish)

【日時】2018年7月6日(金)~8日(日)
6日(金)15:00~/19:00~
7日(土)14:00~/18:00~
8日(日)13:00~/17:00~
※受付開始は開演1時間前、開場は30分前です。全席指定席です。
※未就学児童のご入場はお断りいたします。
【料金】 前売/4,500円 当日/4,800円 学生・リピーター割引(劇団窓口)/3,500円
※学生の方は、受付にて証明書をご提示ください。
※リピーター割引は、今公演2回目以降ご観劇のお客様で劇団窓口からご購入のお客様にのみ適用。(ゆきむらご観劇のお客様も適用となります。)
【会場】あうるすぽっと 〒170-0013 東京都豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル2F TEL:0353910751(公演期間中はこちらにご連絡ください)


 東京にて、よしもと×そとばこまち第三弾東京公演『のぶなが』が上演されます。
 「織田信長は本能寺では死んでいなかった!ならば本能寺で死んだのは...誰? 天正四年五月『天王寺砦の戦い』、孤立した明智光秀を救うため京より駆け付け最前線にて奮闘した織田信長は雑賀孫市の凶弾を受けた。脚を撃たれたものの軽傷だったとされているが、実はかなりの深手であった。今際の際に信長がお濃に告げた一言は、お濃にとっても光秀にとっても衝撃であった。信長不在で天下を狙う織田軍。家臣たちの思惑は?そして天正十年六月二日。光秀は重大な決断をする。果たして本能寺にて討ち取られたのは誰か? お濃、光秀、秀吉、乱丸など、全てを信長に捧げ生きた者たちの、それぞれの想いが束ねられた夜明け。新しい朝、歴史はどのように姿を変えたのか。※日程により出演者が替わりますのでお気をつけ下さい。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

劇団そとばこまちホームページ


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2018年6月18日

劇団空間演人『ホッチキス』

作・演出:作: 藤森 一郎 演出: 今田 尚志
キャスト:【A班出演】今田雅士 清谷翼 栗田千亜希 込山弘一  宍戸レオナ しま  柴中理成 鈴木加奈  鈴木ひより 多部田敬太  橋本浩太朗 松澤和輝  美和優輝 宗政誠矢 山本晶子 【B班出演】  栗田千亜希 込山弘一  斉藤亜由美 宍戸レオナ 柴中理成 鈴木加奈  鈴木ひより 多部田敬太 とりあえず城田。 橋本浩太朗 松澤和輝  美和優輝 宗政誠矢  山本晶子

日時:2018/6/27(wed)~7/2(mon)
場所:両国・Air studio (MAP) 東京都墨田区両国2丁目18-7 ハイツ両国駅前 地下1階
料金: \4,300(全席自由/要予約)チケット予約はこちらのアドレスまでご連絡をお願い致します。
多くの方に見て頂きたいので、メール先着20名まで500円割引させて頂きます。


 東京にて、劇団空間演人『ホッチキス』が上演されます。
 「いつまでも続くと思っていた...いつまでもツナガッテると思っていた...いつまでも変わらないと思っていた...しかし確実に歯車は狂っていた...茹だるような暑さの中、今年も祭がやってくる。祭の中で主人公たちが見た景色とは?消え行く花火の中に見た未来とは?下町のもんじゃ焼き屋を舞台に繰り広げられるヒューマンコメディ。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


同公演の情報ページ


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2018年6月17日

IQ5000『The world on 'Mirror'』

【出演】大友美香子 久保田寛子 鈴木ナオ ドン・タクヤ 巴里マリエ 藤原理恵子 渡部愛 キタタカシ 尾崎太一(腹研) 三原連太(腹研)
【スタッフ】
脚本・演出/腹筋善之介
舞台監督/土居歩 照明/島田康和(S.P.C) 音響/齋藤瑠美子
写真撮影/石澤知絵子 宣伝美術/佐藤ホームラン
制作/井上信
協力/株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシー 株式会社アイエス・フィールド 腹筋善之介演劇研究会略して腹研 S.P.C
企画・製作/オフィスIQ5000

【日時】2018年7月
19(木)午後7:30
20(金)午後7:30
21(土)午後1:00/午後6:00
22(日)午後2:00/午後6:00
23(月)午後3:00/★午後6:00
※受付開始・開場共、各開演時間の30分前
※開演時間の5分前を過ぎてからご来場の場合は座席変更の可能性があります
★の回は、イベントを開催します。『The world on 'Mirror'』半券をお持ちのかたは1,000円 イベントのみご観覧のかたは、2,000円 ※『The world on 'Mirror'』の上演はございません。※ご予約不要!直接お越しください。
【会場】上野ストアハウス 上野駅『入谷口』より徒歩5分 東京都台東区北上野1-6-11 NORDビル B1
【チケット】(日時指定、全席指定席、税込)
一般:3,800円 当日:4,000円 学生:2,000円(前売・当日共)
※当日券は各開演時間の30分前より発売開始
※学生の方は受付にて学生証のご提示をお願いいたします
<関東圏外割引> 関東圏外(茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川以外)にお住まいのかた 特別前売料金2,000円 ※関東圏外割引は、6月30日(土)までに劇団へお申し込みください


 東京にて、IQ5000『The world on 'Mirror'』が上演されます。
 「女優として成功の道を歩み始めたミラに、突然の降板が決まる。記者たちの質問攻めに、黙り込むミラ。ある記者を見て、ミラは初めて言葉を出した。『正一君。正一君ね。いつも私のことを書いてくれていたのは正一君だったのね。』うなずく正一。二人は、とある小学校の同級生だったのだ。ミラを慰める正一。ミラを応援する正一。いつしか二人は恋に落ちていく。なのにある日突然、ミラは亡くなってしまう。正一は、必死で真実を追いかける。正一は、自分と関係するあらゆる人脈を使って事件を解決しようとする。小学校の同級生で今はプロファイリングの仕事をしている才蔵、コンフィデンス・マン(詐欺師)の城垣アヤト。しかし......。ミラの言葉を思い出す正一。『正一君。この世界は、鏡のよう。鏡の上に映し出された、あるようでないもの。ほんとうにあるのは、私。あなた。私は私。あなたはあなた。ね、正一君。』正一は、本当のことを探し見極めるために立ち上がる。今回の作品は昔からIQ5000の作品を見ている方はもちろん初めて観る方も楽しめる内容になっている。また23日千秋楽日にある1回限りのイベントも見逃せない。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


IQ5000ホームページ

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2018年6月16日

P・T企画プロデュース 観客参加型ミステリー『紫水晶の伝言(ダイイング・メッセージ)』&ロールプレイング・ミステリー『ルシファーは見ていた』

P・T企画プロデュース ミステリー名作選アンコール編Vol.8 at VELVET VIRGO 観客参加型ミステリー◆安楽椅子版 エラリー・クイーン『紫水晶の伝言(ダイイング・メッセージ)』

読むだけなんてもったいない。本格推理、体験してください。大人の知的エンターテイメント、観客参加型ミステリー『紫水晶の伝言』を大阪・福島のレストランで上演。

【出演】 山本直匡((株)舞夢) ことぶきつかさ 坂本さやか 白木原一仁(プロデュースユニットななめ45°)門野恵子 竹越勝彦(劇団P・T企画)


公演日時【現在予約可能なステージ】
2018年 7/12(木)〜16(月・祝)
12(木)21:30★
13(金)21:30★
14(土)15:00★/19:00◆/21:30★
15(日)15:00★/18:00◆
16(月・祝)15:00★
※受付開始・会場は開演の30分前。
※ランチ&ディナーの場合、30分のお食事タイムあり。
※ ◆ランチorディナー ★オードブル&デザート
料金 ※30席限定・完全予約制。
◆ランチ・ディナー 4500円 1ドリンク(アルコール又はコーヒー・紅茶含むソフトドリンク)メイン・サラダ・パン・プチデザート
★デザート&オードブル 4000円 1ドリンク(アルコール又はコーヒー・紅茶含むソフトドリンク)前菜盛り合わせとデザート
会場◆VELVET VIRGO ヴェルベット・ヴァーゴ
【住所】〒553-0003大阪府大阪市福島区福島5-6-6
【電話番号】06-6455-5005
【アクセス】JR環状線 福島駅より徒歩3分。JR東西線 新福島駅、阪神本線 新福島駅より共に徒歩約2分。
チケット購入サイト

【観客参加型ミステリーとは】P・T企画が贈る『観客参加型ミステリー』は、観ているお客様自身が主人公になれるゲーム形式の『演劇✕ミステリーイベント』です。いつものレストランが劇場に。作品をイメージしたお食事とともにミステリを楽しんでください。


 大阪にて、P・T企画プロデュース ミステリー名作選アンコール編Vol.8 at VELVET VIRGO 観客参加型ミステリー◆安楽椅子版 エラリー・クイーン『紫水晶の伝言(ダイイング・メッセージ)』が上演されます。
 「『助けてください、エラリーさん』作家・エラリーの元に一人の男が訪れた。今ニューヨークで話題の『紫水晶殺人事件』の容疑者として疑われていると言うのだ。不思議なことにその遺体の手にはしっかりと紫水晶が握られており、しかも状況から、被害者が死際にわざわざ握った事は明らかだった。一体何を示しているのか?紫水晶の『ダイイング・メッセージ』解読にエラリー・クィーンが乗り出した!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
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大阪新阪急ホテル主催 探偵たちの夕べVol.12 観客参加型ミステリーイベント ロールプレイング・ミステリー『ルシファーは見ていた』

リアルタイムに起こるこの事件を止めることができるのは貴方かもしれない。ホテルで体感するミステリ演劇 ロールプレイング・ミステリー『ルシファーは見ていた』

【出演】 山本直匡 坂本さやか
オオサワシンヤ 白木原一仁 原敏一 山本英輝 他

【開催日時】2017年8月19日(日)
《昼の部》11:45開場 お食事 12:00~/問題編スタート 13:00~
《夜の部》16:45開場 お食事 17:00~/問題編スタート 18:30~
※プロローグ〜食事〜問題編〜推理時間〜解答編 合計3時間を予定。
◆会場 大阪新阪急ホテル 2階『紫の間』【申し込み順全席指定】 
◆料金 通常7,000円 → 早期予約割引 6,000円
※早期予約割引は8/10(金)までのお申し込み。
※料金はいずれもイベント、ビュッフェ料理、ソフトドリンク、サービス料、消費税込み。
【チケットお申し込み・お問い合わせ】 大阪新阪急ホテル イベント係
TEL 06-6372-5101 ※月曜日~金曜日(祝日を除く)10:00~18:00
大阪新阪急ホテルホームページ
【チケット購入方法】
[1]大阪新阪急ホテル1階フロント
[2]大阪新阪急ホテルホームページ オンラインでクレジットカード決済が可能。
[3]CNプレイガイド TEL0570-08-9999(10:00~18:00 オペレーター対応)
WEBからのお申し込みには、無料の会員登録が必要です。TEL予約後のチケットは、お近くのセブンイレブンまたはファミリーマートでお引き取りいただけます。ファミリーマートの店頭端末『Famiポート』でも直接お買い求め頂けます。
※8/11以降、CNプレイガイドではホテルメンバーズ会員料金での販売は行っておりません。ホテル1階フロント、ホテルホームページよりお買い求め下さい。
※ご入金後のキャンセルはできません。ご了承ください。
【お問い合わせ】 
大阪新阪急ホテル イベント係 TEL: 06-6372-5101  
月曜日~金曜日(祝日を除く)10:00~18:00

『ロールプレイング・ミステリーとは』P・T企画の『観客参加型ミステリー/ロールプレイング・ミステリー』はドラマとゲームを一緒に体験して頂けるミステリーイベントです。客席で物語(ドラマ)を観るだけなく、そこに散りばめられている手がかりを見つけ出して推理するゲーム形式の演劇です。今回は客席を飛び出してメイン会場を中心に、推理時間には同フロアの事件現場となった宴会場など幾つかの部屋を巡り、関係者にインタビューし、推理を進めます。演劇というコンテンツだからこそ、より臨場感を感じられ、参加者自身が主人公となって楽しめます。


 大阪にて、大阪新阪急ホテル主催 探偵たちの夕べVol.12 観客参加型ミステリーイベント ロールプレイング・ミステリー『ルシファーは見ていた』が上演されます。
 「呪われた宝石『ルシファーの瞳』のお披露目パーティーに招待された貴方。 別室で管理されていた宝石の様子が中継される中、殺人とおぼしき光景が流れた。映像の通りにその会場から遺体が発見され、警察の調べにより動機を持つ人間が特定された。が、その容疑者は全員、貴方と一緒に中継を見ていたパーティーの参加者だった。事件を目撃し、容疑者のアリバイまで証明することになった貴方。警察と共に捜査を進める中、第二の悲劇が起こった!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、Office P・T企画 e-mail こちらのメールまで。

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2018年6月15日

玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科野外舞踊公演『Asian Feet 2018』

□振付・構成:小山正師 神崎由布子 青山典靖

□公演会場:玉川大学 大学3号館前レンガ広場 小田急線『玉川学園前』駅 北口より徒歩15分
□公演日時〈全4回公演〉2018年7月
5日(木) 19:30
6日(金) 19:30
7日(土) 19:30
8日(日) 19:30
※上演時間は約80分を予定しております。
※野外公演のため、雨天により中止にさせて頂く場合がございます。公演の有無は当日 18:00 に決定いたします。中止の場合には特設サイト、各SNSにて発表いたします。
※雨天などで2回以上公演が中止になった場合、9日(月)を振替公演日とさせて頂きます。1回の中止では、振替公演はありません。
※受付開始は開演45分前、客席開場は30分前となります。
□入場料:無料・全席自由(要予約)
□チケット取り扱い:2018年6月13日(水)より受付開始
電話予約:‪042-739-8492‬(PA制作室)【平日15時~20時/土13時~17時】
Web予約:https://ticket.corich.jp/apply/92671/
□お問い合わせ:玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科(演劇研究室) 〒194-8610 東京都町田市玉川学園6-1-1 TEL/FAX:‪042-739-8092‬


 東京にて、玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科「Asian Feet 2018」が上演されます。
 「2015年に好評を博したAsian Feet再び!! 2018年度春学期実習公演の第2弾は、野外舞踊公演です! 2015年に延べ1400人を動員したAsian Feetをアレンジして上演します。総勢76名のダンサーたちがアジアの伝統芸能を元にした創作民俗舞踊やコンテンポラリーダンスに挑戦します。アジアンテイストの熱い風を『Asian Feet 2018』としてエネルギッシュにみなさまにお届けします。夏の夜のひと時、ぜひ大学3号館前レンガ広場へお越しください!」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科ホームページ


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2018年6月13日

劇団キンダースペースレパートリーシアターVol.42『紙屋悦子の青春』

作/松田正隆 演出/原田一樹
出演/瀬田ひろ美、森下高志、榊原奈緒子、林修司、山田都和子(A)、関戸滉生、坂本奈都実(B)、小林幸雄

日時/6月20日(水)~24日(日)【一部ABダブルキャスト】
20日(水)19:30 A 
21日(木)15:00A 19:30B
22日(金)15:00B 19:30A
23日(土)14:00A 18:30B
24日(日)14:00B
劇場/劇団キンダースペースアトリエ TEL 048-255-4342
料金/前売券:3,000円 ペア券:5,700円 川口・蕨・戸田市民:2,500 大学生・専門学校生:2,500円 高校生以下:1,500円 


 東京の劇団キンダースペースが、レパートリーシアターVol.42『紙屋悦子の青春』を上演いたします。
 「『紙屋悦子の青春』は松田正隆氏のごく初期の代表作で、映画化され、黒木和夫監督の遺作となった作品です。今から十数年前、戦後の節目にはブームと言われるほど様々な団体によって上演されました。戦闘の場面が一切描かれない戦争を主題とする作品です。いまキンダースペースがこの作品を取り上げるのは、この作品の構造が、つまり、ここにないものをいかに描き出すかという手法が優れて演劇的であり、それだけを考えてもこの作品が普遍的な秀作であると考えるからです。普遍性のある作品は繰り返し上演されてこそ、演劇としての価値が高まっていくと考えるからです。劇団キンダースペースの『紙屋悦子の青春』どうぞご期待ください。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。一般社団法人劇団キンダースペース」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

劇団キンダースペースホームページ

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2018年6月 9日

演劇企画 heart more need『高額時給制アシュトレト』

作・演出=細川博司(バンタムクラスステージ)
【キャスト】
椎名亜音、中村裕香里、稲葉能敬、塩崎こうせい、清水宗史、緒方和也、山下哲平、沖田幸平、熊野隆宏、井上翼久、青柳伽奈、工藤夢心、長戸勝彦
【スタッフ】
美術=愛知康子、照明=榊原大輔、音響=吉田望、舞台監督=赤坂有紀子、宣伝美術=藤尾勘太郎、制作=吉乃ルナ、企画=演劇企画 heart more need

2018年8月1日(水)~8月6日(月)
8月1日(水)19:00
8月2日(木)19:00
8月3日(金)14:00/19:00
8月4日(土)14:00/19:00
8月5日(日)13:00/18:00
8月6日(月)16:00
☆8月2日(木)・3日(金)夜・4日(土)昼・5日(日)夜 公演終了後にイベント開催
【劇場】コフレリオ新宿シアター
【料金】 ≪全自由席/前売・当日共≫ 一般:4,000円 U18(18歳以下):3,000円(身分証提示) 初日割:3,500円
【発売日】2018年6月9日

 東京にて、演劇企画 heart more need『高額時給制アシュトレト』が上演されます。
 「シングルマザー 葦原幸子(さちこ)は、娘の親権、養育権を取り戻すために、収入のよい仕事を探していた。とある高額アルバイトの広告に惹かれて面接を受けるが、特殊な研修を受けることになる。『一週間後にもう一度いらしてください。それだけで結構です。いらしてくだされば、相応の時給をお渡しします』意味不明...数日後、幸子は突然、見知らぬ男に襲われる。が、必死に抵抗し、男に手傷を負わせる。一方、大学生 高宮幸子(ゆきこ)は、友人の借金返済を助けるために高額アルバイトを探していた。たまたま見つけた『とある高額報酬の仕事』・・・それは、ふたりを日常から死と暴力のるつぼへといざなう。幸子と幸子は思わぬ才能を開花させ、自分の知らなかった自分を見つけることになるが・・・」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
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2018年6月 7日

Theatre劇団子「どのツラ下げて」

作・演出:石山英憲
キャスト:斉藤範子、大高雄一郎、竹中さやか、杏泉しのぶ、大島翠、和田裕太、高島大幹 斧口智彦、岩﨑一洋、小玉雄大、三上彩音、結川祥子、五十嵐正俊
ヴァイオリン・・・・斎藤千穂、小西智子
スタッフ:映像:照山明  音楽:中村康隆(夜長オーケストラ) 舞台美術:照井旅詩  照明:龍野禎和((有)Lightshop Neo)  音響:須坂あゆみ  舞台監督:角田晃一(カラスカ) 宣伝美術:尾3J8I'!Jtongpoo)  制作:古谷真弓  演出助手:土方健太郎  守衛:佐佐木萌英  協力:ロットスタッフ、ガイプロジェクト、スターダス・21 、東宝芸能、ゴールドラッシュエンターテインメント 、ニチエンプロダクション、ネヴァーランド・アーツ、宴友企画、タンバリンアーティスツ  企画・製作:Theatre劇団子


日時:7月4日(水)19:00☆  7月5日(木)14:00●/19:00  7月6日(金)14:00●/19:00  7月7日(土)13:00/18:00  7月8日(日)13:00/17:00
場所:シアター風姿花伝(〒161-0032 東京都新宿区中落合2-1-10)
料金:日時指定、全席自由、前売3800円、当日4000円  ☆初日割引、前売3500円、当日4000円  学生割引 3000円、当日3200円(劇団扱いのみ、要学生証提示。) ●特別イベント、7月5日,6日両日とも14:00~、2000円

【ゲキダンゴの25年すべて見せます!プレイバック上演会!!特別イベントについて】 
●特別イベント、7月5日,6日両日とも14:00~、2000円
おかげさまで劇団子は結成25周年。
ということで、今までの全公演42作品を振り返りつつ、ちょっとずつプレイ 
バック上演いたします!ゲキダンゴ常連のみなさんも、初めましてのあなたも! 
劇団子の25年を一緒に振り返りましょう!
(『どのツラさげて』本編の上演はございません)


 東京にて、Theatre劇団子「どのツラ下げて」が上演されます。
 「放蕩親父が死んだ。64歳だった。飲む打つ買うの三拍子で好き勝手に生きた結果 親父が残していったのは膨れ上がった借金と そして、問題だらけの『劇団』。幼い頃から7つ年の離れた腹違いの兄と2人で 無理矢理、巡業先の劇場に立たされた。だからあまり学校には行けなかった。それが当たり前だと思っていた。10年前、親父は癌を煩った。兄弟2人で力を合わせて劇団を守ろうとした。そして巡業先で兄は全てを僕に押し付けて失踪した。僕は必死だった。必死になる筋合いもないのにただ必死だった。逃げればいいのに逃げなかった。ただ兄とは違う自分を肯定する為に。そして僕は憎んだ。父親譲りの身勝手な兄を僕は心底憎んだ。許せない。絶対に許せない。親父の葬儀は親族と劇団員だけで行われた。梅雨も明けたばかりの夕方。耳を刺す様なひぐらしの鳴き声を連れて 心底嫌いな兄が帰って来た。お坊さんのお経を退屈に聞き流して 悪びれる様子もない兄の背中を見ながら 僕は今にも吐き出しそうな言葉を心の中で繰り返す。『どのツラ下げて・・・』 25周年を迎えたTheatre劇団子の最新作。これは問題だらけの劇団を巡る悲劇、、、いや喜劇である。
 公演のみどころ:ここ数年来、客演という劇団外部の出演者をお願いせず、劇団員のみで公演をしてきたTheatre劇団子が、今回は久しぶりにゲストをお呼びしました。いえ、でもこの方もゲストというよりも・・・と言いますのは、今回のゲストは、劇団の旗揚げ当初に主演を任されていた、いわば、オリジナルメンバー、五十嵐正俊氏です。Theatre劇団子のモットーは『誰にでも楽しめるエンターテイメント喜劇』主宰石山の世界観をより良く表現できるのは果たして誰なのか?!五十嵐氏と現劇団員の、新旧劇団子スピリッツ対決!が幕を開けます。そして前回より取り入れて大好評の、ヴァイオリン生演奏とのコラボレーションもお見逃し無く。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


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2018年6月 6日

クリム=カルム『椿姫=原罪』

出演:小沼枝里子、長田咲紀、山田亮(集団as if〜)、矢島慎之介(カプセル兵団2)、竹之内勇輝
音響:鷹取滉平
照明:原宏昌(ライトスタッフ)
照明操作:祝迫佳小里(ライトスタッフ)
演出助手:あいだあかね
舞台監督:炬鉄刀
美術:Xiaolong LAB
制作:後藤由香理(TEAM#BISCO)
協力:犯穏罪団、GAIA art entertainment、かれいどすこーぷ、めとめとひらく
企画 製作:クリム=カルム
製作総指揮:peche=mignon・delacroix
Special Thanks:岡島沙緒梨劇場、はるぴよ


2018年6月
25日(月)19:00
26日(火)14:00/19:00
27日(水)14:00/19:00
28日(木)14:00
会場:絵空箱 『江戸川橋』駅より徒歩2分 『神楽坂』駅より徒歩9分
料金(1ドリンク代込み) 前売:3500円 当日:3800円
※リピート割り:2500円(2回目以降の観劇の場合)
チケット取り扱い(カンフェティ)

 東京にて、クリム=カルム『椿姫=原罪』が上演されます。
 「19世紀中頃のパリ。夜に生きる女、マルグリット・ゴーティエは贅沢三昧の日々を送っていた。ある夜、青年アルマンと出逢ったことから二人の運命のルーレットは回り出す。恋に落ちた二人は、パリを離れ田舎町イヴォワールで暮らすようになる。しかし穏やかな暮らしは長く続かなかった。ガストンの策略により再びパリに戻ってきたアルマンにマルグリットから別れの手紙が届く。同じく別れの手紙を受け取ったマルグリットはパトロン・モーリアックの元で暮らすようになる。そこへアルマンが現れる・・・。絡み合った恋心に決着をつけるべく、とあるギャンブルを行う。恋心を掛け金に・・・さあ、恋を賭けよう!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
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日本大学芸術学部平成30年度総合実習IIA(演劇)「美しきものの伝説」

作・演出:作/宮本 研 演出/桐山 知也
キャスト:牛島青/中澤瞭斗/藤江露沙/梁源/鈴木翔媛/幸帆乃花/土屋康平/角田みあ/小川美波/明利翔/徳永伸光
スタッフ:演出助手:居村朱音/角田梨英子/笹島健杜/榊颯馬 美術:萩野谷風華/深水美優/篠崎美月/金成茜/関口千尋/仙石美香子 照明:永瀬あさひ/小西花菜子/小林美咲/西端万柚子 音響:岡本可奈子 小道具:藤原知世 衣装:下倉理沙 舞台監督:小尾賀優貴子/堀江みゆう 制作:李度燕/佐藤秋佳


日時:2018年6月14日(木)18:00開演 6月15日(金)18:00開演 6月16日(土)14:00開演
場所:場所:日本大学芸術学部江古田校舎北棟 中ホール アクセス:西武池袋線『江古田』駅北口より徒歩1分
料金:入場無料 ※要予約
16日(土)千秋楽公演後、アフタートークあり。時間は30分予定。
ゲスト:扇田拓也 登壇者(予定):桐山知也/扇田拓也/藤崎周平

 東京にて、日本大学芸術学部平成30年度総合実習IIA(演劇)「美しきものの伝説」が上演されます。
 「『広場のまんなかに、花で飾った一本の杭を立てろ。』1968年。文学座で行われた初演以来、『演劇と政治』『芸術と民衆』という常に問われてきた問題を題材としたこの作品は、新国立劇場、さいたまネクストシアター、シスカンパニー、そして文学座の再演と今日に至るまで様々なプロダクションで上演され続けてきた。登場人物たちのモデルとなった島村抱月、大杉栄、伊藤野枝、辻潤、小山内薫、平塚らいてうたちが生きた大正期とは、ベル・エポック(美しき時代)と呼ばれる一方で政治的な運動や思想への取り締まりも激しく行われた時代だった。理想を掲げ、信念に従い権利を獲得しようと闘う男たち。愛を追い求め、自由を獲得しようともがく女たち。波乱の時代を生き抜いた<美しきものの伝説>がここにある。
 『演劇と政治』『芸術と民衆』という常に問われている問題を力強いセリフで描いたこの作品は、演劇人たちの心をとらえ、1968年の初演以来、新国立劇場の1999/2000シリーズの合同作品で上演されたほか、故蜷川幸雄氏が芸術監督を務めていた彩の国さいたま芸術劇場での上演(2010)、そして2011年には文学座が改めて再演をするなど現在でもなお上演され続けています。そして今回、過去二回、この作品を演出してきた桐山知也氏が今を生きる学生たちと、『広場とは何か』『広場は存在するのだろうか』という問いを追究するとともに2018年の<美しきもの>を描き出します。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
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2018年6月 3日

コヒツジズ「シープハウスの宿泊客は明日も生きてるとは限らない」

作・演出:下亜友美
キャスト:アツキタクロウ/亜カリ友洋/河野友保
スタッフ:【照明】中濱弘祐【音響】照 明【制作】小松美月


日時:2018/6/22(金)~6/24(日)
場所:ステージカフェ下北沢亭
料金:前売り・当日:2,500円(+1ドリンク500円)
2018年6/22~6/24(全5ステージ)
6/22(金)19:30~
6/23(土)14:00~/19:00~
6/24(日)13:00~/18:00~
※開場は開演の30分前

 東京にて、コヒツジズ「シープハウスの宿泊客は明日も生きてるとは限らない」が上演されます。
 「未開の地、ハラチャラ国。その国にある宿泊施設シープハウスには今日も宿泊客が押し寄せる。ようこそ、シープハウスへ。明日無事帰れるかどうかは、あなた次第です。
 コヒツジズ初の下北沢での単独公演!上記日程にて上演いたしますので、何卒よろしくお願いいたします。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
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2018年6月 1日

ゲッコーパレード本拠地公演『戯曲の棲む家』vol.7『ガラスの動物園』

戯曲の棲む家 最新作 住宅街に秘密の動物園が再現される

テキスト:Tウィリアムズ『ガラスの動物園』 訳:小田島雄志
演出:黒田瑞仁
出演:植松文果、上池健太、永山香月、牧凌平
空間:渡辺瑞帆(青年団)
美術提供:柴田彩芳、本間志穂
衣装提供:YUMIKA MORI 
照明協力:鈴木麻友 
チラシデザイン:岸本昌也
主催・企画・制作:ゲッコーパレード
後援:蕨市、蕨市教育委員会


【会場】旧加藤家住宅(埼玉県蕨市南町2-8-2)https://goo.gl/maps/fUMCKVh37zH2
【日時】2018年6月8日(金)〜18日(月)
8日(金)20:00
9日 (土)13:00 / 17:00
10日(日)13:00 / 17:00
11日(月)13:00
14日(木)20:00
15日(金)20:00
16日(土)13:00 / 17:00
17日(日)13:00 / 17:00
18日(月)13:00
12日(火)、13日(水)は休演日 受付・開場は開演の30分前、上演時間は60分程度を予定しております。
【料金】一般 2,500円 プチ・パトロンチケット 3,500円 (特典はありません。このチケットのご購入が、団体の継続的な活動につながります。ぜひもう一押し、応援ください。) 高校生以下 500円、蕨市民 1,000円(身分証をご提示ください) ※一軒家での上演ですので席数が限られております。お早目のご予約をおすすめいたします。
【チケット予約】専用フォームよりお申し込みください


ゲッコーパレード 2015年に結成された、舞台表現のための集団。上池健太、河原舞、黒田瑞仁、崎田ゆかり、柴田彩芳を中心に活動。名前の由来は『目的ではなく人の集まりこそがパレードのように活動や表現を形成していく』という信条から。ゲッコーはヤモリの英名。本拠地は埼玉県蕨市『旧加藤家住宅』。2016年には同住宅での『戯曲の棲む家』シリーズ5作品、2017年にはバー、リゾートホテル、文化財建築などで各所の特徴を活かした8作品を発表。

旧加藤家住宅 きゅうかとうけじゅうたく 埼玉県蕨市にある、築40余年の木造家屋。人が住まなくなっていたところ、2015年よりあらゆる芸術活動のために開放される。美術展や演劇公演をはじめ、映画撮影、合宿、オフ会の定期開催など多数のイベントが実施される。利用者随時募集中。

≪戯曲の棲む家≫演劇の辿る『戯曲を読み、稽古し、上演する』というプロセスを全て一軒の家で行うことで、かつて人が暮らした旧加藤家住宅を『戯曲の棲む家』へと変貌させる。本棚や劇場以外に居場所をみつけた戯曲の息づかい、異世界を住まわせる家のふるまいを観察する連続プロジェクト。


 東京にて、ゲッコーパレード本拠地公演 戯曲の棲む家vol.7『ガラスの動物園』が上演されます。
 「『最初は宗教かと思った』近所の奥さまに笑いながら声をかけられたことがある。民家で劇の稽古をしていれば、そういうこともあるだろう。隣家で演劇公演がある時。ホームパーティが催される時。秘密の動物園と化す時。どんな眼差しが向けられるだろう。『戯曲の棲む家』第七弾は住宅街の一角で近現代演劇の金字塔が、1930年代アメリカの一家族を思い出す。
 ▼戯曲の棲む家シリーズの新作 ゲッコーパレードでは拠点である旧加藤家住宅で『戯曲の棲む家』と称し、家を劇場の代用品としてではなく、家と戯曲の組み合わせでしか生まれ得ない上演を探り過去6作を旧加藤家住宅で発表してまいりました。ここで生み出された演目は『リンドバークたちの飛行』のように建築史家とのコラボレーションの中で島薗家住宅や旧里見弴邸などの文化財での上演や、2018年の山形ビエンナーレへの招聘が決まった代表作が生み出されました。そんなシリーズの2016年12月ぶりとなる新作を上演します。
 ▼民家で演劇活動をすることの社会的意義 民家で演劇上演は活動の継続性や作品の特異性など、芸術表現の可能性を広げると共に、地域住民との関係性への可能性を秘めています。旧加藤家住宅での上演は蕨市と蕨市教育委員会の後援を継続的に得ています。またケーブルテレビWink!や『出没!アド街ック天国』(2017/12)など大衆向けメディアで取り上げられる一方で、2018年には民家での活動についての講義を東京造形大学や東北芸術工科大学でゲッコーパレード代表の黒田瑞仁が行うなど、その芸術的・社会的意義が注目されています。
 ▼テネシー・ウィリアムズの代表作 次の演目で使用するテキストは劇作家テネシー・ウィリアムズが1945年に発表した代表作『ガラスの動物園』です。作家の自伝的作品とされる本作は『追憶の劇』とされ、米文学として非常に評価が高く、日本でも人気のある作品です。1930年代のセント・ルイスの裏街に住む母、姉、弟の三人家族を中心にそれぞれが抱えている苦悩や葛藤、思惑のすれ違う様が繊細に描かれており、特にガラス細工の動物のコレクションに没頭する姉ローラの孤独は現代日本に生きる我々の感覚に非常に近しいものです。
 ▼観客とともに戯曲を立ち上げる 戯曲の棲む家シリーズでは、観客席と舞台を一軒家の中に作り出すのではなく、その時々で最適な空間の使い方を探ってきました。本作では観客と俳優が円になって座ることで共同意識が芽生え、その中心で俳優たちによって『ガラスの動物園』に登場する家族模様が再現されます。このことで観客に自身が傍観者であると同時に、登場人物のひとりのローラが感じている社会からの圧力、家庭での倦怠、そして自身のガラス細工の動物園に依存するしかない心境を肌身で感じてもらうことが目的です。
 ▼二人の美術家によって生まれる追憶の空間 演劇以外のジャンルの芸術家との共同制作を得意とするゲッコーパレードですが、今回は現代美術家の柴田彩芳と、ピアノ演奏家であり現代美術家という異色の経歴を持つ本間志穂が美術を作ります。動物をかたどったオブジェが空間に配置され、一軒家を動物園へと変貌させます。旧加藤家住宅の離れでのインスタレーション作品、山梨での個展作品を発表し『リンドバークたちの飛行』でも演出、演奏を担当している彼女らが描き出す、柔らかで繊細な世界観が今作品に色を添えます。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、電話 080-5479-3581(代表) またはこちらのメールまで。


ゲッコーパレードホームページ
Twitter @geckoparade

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2018年5月31日

Lucy Project公演『熱海殺人事件』

作:つかこうへい
演出:平本たかゆき
◇CAST
木村伝兵衛 部長刑事・・・平本たかゆき
片桐ハナ子・・・上田寛子
熊田留吉・・・山下真央子
容疑者・大山金太郎・・・大背戸陽介
被害者・山口アイ子・・・相川結
◇STAFF
舞台監督・・・酒井周太 (TSC productions)
照明・・・水野カオリ
制作・・・ペガサスキタノ
音響<プラン>平本たかゆき
<オペレーション>酒井周太

◇公演日程
2018年7月7日 土曜日 12時30分/16時/19時30分
2018年7月8日 日曜日 13時/16時30分
*開場は開演開始の30分前
◇公演会場 船場サザンシアター 大阪市中央区南船場2-4-19 ダイワビル16号館 地下1階 *北側ビル正面玄関左の専用階段より入館 
・地下鉄・長堀駅2B出口より徒歩2分 ・地下鉄・心斎橋駅より徒歩10分 ・クリスタ長堀北3号出口より徒歩2分
◇観劇料金 前売・当日共 2,500円(当日清算・自由席・入替制)
◇チケット申込 Lucy Project公式サイト

 大阪にて、Lucy Project公演『熱海殺人事件』が上演されます。
 「10年前、熱海の海岸で若い女・山口アイ子が絞殺された。迷宮入りするかと思われた事件は、急転直下、容疑者・大山金太郎が逮捕される。容疑を否認する大山金太郎に、警視庁の敏腕部長刑事・木村伝兵衛が切り込む。捜査には木村伝兵衛の片腕・片桐ハナ子と、富山県警から警視庁に栄転してきた熊田留吉が加わり、さらに被害者アイ子は幽霊となって現れ、物語は思わぬ方向へ展開してゆく。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

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ヅカ★ガール 祝盃公演『馘切姫―クビキリヒメ―』

◇出演◇ 片山歩美、舟山夏妃、木内海美、池上明杜、来栖梨紗、谷尻まりあ、かまくらあや、石黒乃莉子、工藤美輝、三森あかね、村田諒人、結崎あゆ花、鈴乃月葉、末永全、鈴木千畝、浅葉爽香、タモリノゾミ、小林桜子、稲村友紀、harry、真辺彩加、高木碧
◇スタッフ◇
【脚本・演出】飯塚未生
【舞台監督】鳥巣真理子
【舞台美術】新海雄大
【照明】鈴木麻友
【音響】Takashi Watanabe
【音楽】かねこしょういち
【劇伴】剤電-Zie-
【美術監督】羊石
【美術補佐】ことうじゅん・甘日千歳
【衣装製作】穂坂友美
【振付】片山歩美
【振付補佐】池上明杜・鈴木千畝
【稽古場助手】空風ナギ
【宣伝美術】Erina
【スチール撮影】フクサコアヤコ
【制作】可徳梨沙
【企画・製作】ヅカ★ガール
【協力】劇団なんかやるよ/三文姉妹/少女人形舞台/ステージ・ボンド/ヤザ・パパ/DIFFERENCE/花まる学習会王子小劇場/物語研究所/World of Mouth/LIVEDOG株式会社/Advance Stage/Some'Revo!!!


◇期間◇ 2018/07/06 (金) ~ 2018/07/10 (火)
◇劇場◇ 花まる学習会王子小劇場
◇チケット◇ ・前売り(当日精算 or 振込選択可) 3800円 当日券は+400円。
・貴族席(振込のみ) 5000円 貴族席特典内容......通し稽古無料見学+ステージ毎違うお好きな役者のサイン入り限定大判ブロマイド+貴族クッションのお貸出し
※6/3(日)予約締切予定
※通し稽古見学詳細は後日詳細発表
・初夜割(金曜夜のみ) 3500円
・平日マチネ割(月・火曜昼のみ) 3500円
・U-25 料金 3500円 
・高校生以下1000円 (各回5枚限定)
※初夜割、平日マチネ割、U-25、高校生以下は予約限定販売。
◇タイムテーブル◇ 2018年7/6(金)~10(火)
6日(金) 20:00★
7日(土) 12:00/16:00/20:00
8日(日) 13:00/17:00
9日(月) 16:00◆/20:00
10日(火) 13:00◆/17:00
★=初夜割/◆=平日マチネ割
土曜昼公演のみ『マザーズ』にて観劇時の託児サービス有。マザーズ電話番号→03-3547-3340 マザーズHP
*上演時間は100 分を予定しております。
*受付開始・グッズ販売開始・開場は開演の30分前。 グッズは終演後も販売予定。

 東京にて、ヅカ★ガール 祝盃公演『馘切姫―クビキリヒメ―』が上演されます。
 「王都、東の地の果てに在り。 青き嶺連なる山裾、乳の流るる大河のほとり。四季を通じて黄金の花実が狂い咲く。馘切姫(クビキリヒメ)と密かに呼ばれる、君主たるうら若き女帝には呪いめいた噂が囁かれていた。彼女の元に嫁いだ花婿は、夜明けの鐘を待たず、悉く初夜の床で死ぬと云う......首をはねられ、真白な褥を深紅の花弁で濡らして。今宵もまたひとり、辺境国の皇子が忠実なる従者を引き連れて、馘切姫と契りを結ばんと入洛する。彼......彼女は皇子の身なりこそしていたが、『女』として生まれ落ちるも自国の唯一の跡取りであった為、嫡『男』として育てられたという数奇な宿命を背負った者だった。皇子の不思議な魅力に惹かれた姫は、ある密命を与える。『夜毎、夢枕に世にも美しい悪魔が立つのです。彼奴の首を獲ってきて下さいまし』馘切姫は天女かはたまた狂女か。その胎内が孕むは生か死か。この世は地獄か極楽か。めくらの法師は唄う。退魔と愛憎の伽歌を。サロメ・トゥーランドット・夜長姫・ユディト......『首』に運命を狂わされた女たちへ捧ぐ賛歌!ヅカ★ガールが渾身の熱情を込めてお届けする、妖艶・絢爛・傾国ロマネスク!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、電話窓口 ご予約に関して...09041760168(飯塚) 公演に関して......09023952924(可徳)(※不在の場合も御座います。ご了承下さい。)、またはこちらのメールまで。


ヅカ★ガールTwitter


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2018年5月26日

青春事情第16回公演『キレナイ』

作・演出:大野ユウジ(青春事情)
キャスト:加賀美秀明(青春事情)、大野ユウジ(青春事情)、亀田梨紗、徳永笑美里、大沢宗也(劇団KEYBOARD)、兵藤真世(Moratorium Pants)、伊海実紗(劇団夢幻)、おがわじゅんや(MCR)、大塚幸太
スタッフ:製作総指揮:松本悠/クリエイティブサポート:伊藤 誠・西坂來人/舞台監督:渡邊歩(株式会社RESON)・きくたきちぞう/照明:富山貴之/ 音響:斎藤裕喜・河相朱音(Québec)/舞台美術:奈良花美(劇団夢幻)/ 音楽:森優太/宣伝美術:technicute


日時:2018年6月20~24日
場所:下北沢OFF・OFFシアター
[チケット料金](前売・当日共通/自由席)
一般:3,500円 ハッピーサースデイ割:3,000円 学生:2,500円
*未就学児の入場はお断りします。*学生チケットの方は、入場の際に学生証をご提示ください。

 東京にて、青春事情第16回公演『キレナイ』が上演されます。
 「美容室。髪を切る場所。しかしそこに集まる人々は何かと"キレナイ"事情を抱えていた!?帰れない男。気が短い女。はっきりしない男。トラウマを抱えた女。何もできない若者。毎日来る客。不器用すぎる店員達がちょっとクセの強い客も巻き込みながら、それぞれの思いを紡いでいく。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 

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2018年5月25日

「ラフカット2018」

《上演作品・出演者》
第一話『僕らの力で世界があと何回救えたか』
〔脚 本〕 高羽 彩 〔出 演〕 家田三成/西村勇哉/藤村直樹/牧 拓実/山本健太郎/大﨑優花/加藤胡花/川口恵里奈/猫田にき/古館里奈
第二話『僕の妻にはタトゥーがある』
〔脚 本〕 大野敏也 〔出 演〕 海上学彦/石橋奈美/内野遙香/熊野ふみ/郷田明希/松本美紀
第三話『パ―はチョキより弱いのか』
〔脚 本〕 佐藤二朗 〔出 演〕内田悠介/末次弘季/富永有治/長井将孝/習志野大吾/万代竜一/武藤翔馬/鈴木万結/津賀保乃/松本享子
第四話『フェスでゴミを拾う』
〔脚 本〕 堤 泰之 〔出 演〕 川鍋知記/田中寅雄/峰 ゆとり/井川花林/稲垣沙耶/須田千珠子/竹本かすみ/和田愛香
〔演 出〕堤 泰之(全作品共通)
《主 催》 全労済ホール/スペース・ゼロ
《企 画》 ラフカット
《製 作》 プラチナ・ペーパーズ

出演者は全員オーディションによって決定!プロデュース公演『ラフカット』を今年も新宿・全労済ホール/スペース・ゼロで6月6日~10日に上演

《会 場》全労済ホール/スペース・ゼロ(JR新宿駅南口徒歩5分)
《公演スケジュール》2018年6月6日(水)~10日(日)
6日(水) 19:00
7日(木) 19:00
8日(金) 19:00
9日(土) 14:00/19:00
10日(日) 14:00
※受付開始は開演の1時間前、開場は30分前

《2018年度 脚本》
〔高羽 彩〕早稲田大学の『てあとろ50`』を経て2004年に個人演劇ユニット『タカハ劇団』を旗揚げ。2013年芸劇eyesでは新時代の5人の女性劇作家に選ばれ、2014年『帰還の虹』は岸田國士戯曲賞の候補作品となった。2017年には『千住クレイジーボーイズ』(NHK・BSプレミアム)の脚本を担当。4月9日より駅前劇場にて『ネジ工場』を再演。
〔大野敏哉〕演劇ユニット『ニュアンサー』主宰。映画『海月姫』、ドラマ『世にも奇妙な物語』など数多くの脚本を手がける。2011年にアニメ『スイートプリキュア♪』のシリーズ構成。2012年にはシリーズ構成・脚本を担当するノイタミナ枠のアニメ『つり球』のノベライズにて小説家デビューを果たす。
〔佐藤二朗〕俳優として数多くの映画・ドラマ等で活躍する傍ら、自ら主宰する演劇ユニット『ちからわざ』では脚本・出演を兼ねる。ドラマ『恋する日曜日』(BS-TBS)、『家族八景』(MBS・TBS)などの脚本を担当。映画『memo』では監督・脚本を手がける。『パーはチョキより弱いのか』はラフカット2007で初演された作品。
〔堤 泰之〕代表作に『煙が目にしみる』『見果てぬ夢』などがある。最近の主な作品は、ジグジグ・ストロングシープス・グランドロマン『幕張の女』(脚本・演出)、加藤健一事務所『夢一夜』(演出)など。

《チケット料金》3,800円(全席指定・前売当日共・消費税込)
〈チケット取り扱い〉
スペース・ゼロチケットデスク ※インターネットのみの取り扱い
チケットぴあ 0570-02-9999 [Pコード 486-849]
カンフェティ 0120-240-540(平日10:00~18:00)

 東京にて、「ラフカット2018」が上演されます。
 「『ラフカット』は、エネルギーをもて余している役者に、力試しの場を提供していこうというプロジェクトです。荒削りであっても可能性を秘めた役者との出会いを求めて、プロデュース公演やワークショップなどを行っています。1995年以来毎年行われているプロデュース公演は、今年で24年目を迎えます。全てのキャストをオープンなオーディションで決定するというスタイルが支持を集め、演劇界の登竜門的な存在となっています。本年のオーディションは4月に行われ、約600人の受験者が参加しました。受験者たちの顔ぶれも、現役の大学生からサラリーマンやOL、60歳を過ぎたシルバー世代まで、毎年実に様々です。この中から未来のスターが生まれるかも知れません。というのも、CMやテレビ、映画で欠かせない個性派俳優として大活躍している役者を何人も輩出しているからです。そんな将来楽しみな荒削りでも個性あふれる役者たちの奮闘振りを、この機会に是非全労済ホール/スペース・ゼロの舞台でお楽しみください。
 『ラフカット』のプロデュース公演は、4話オムニバス(30分の短編を4本)というスタイルをとっています。これはできるだけ多くの役者に、いい役を与えたいからです。通常、二時間の芝居で出演者が三十人いたとすると、二十人くらいはその他大勢的な扱いになってしまいます。しかしそれぞれ完結した4話に割り振れば、ほぼ全員が印象に残る役につくことができるのです。
役者達の力を引き出すには、いい脚本・演出が必要です。そして作品のテイストが偏らないように、毎年違う作家・演出家に参加して頂いています。これまでご参加頂いた主な脚本家・演出家は以下の通りです。松尾スズキ(1997)、宮藤官九郎(1999)、ケラリーノ・サンドロヴィッチ(1996、2000)、鴻上尚史(2009)、鈴木裕美(1997)、中島かずき(1995、1998)、G2(1999、2003、2009)、内田春菊(2001)、橋口亮輔(1997)、矢口史靖(2000)、羽原大介(2008)、谷山浩子(2009、2015)、石田明(2011)、佐藤二朗(2007、2012)他(敬称略)」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、プラチナ・ペーパーズ内 ラフカット事務局:03-5600-6211、株式会社スペース・ゼロ: 03-3375-8741(平日10:00~17:00)

『ラフカット2018』

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2018年5月24日

Dotoo! 2018 6月公演『此処で逢ったが百年目 ~At last your time has come!~』

■キャスト 片平光彦 デ☆ら 藤城 慎 相今くる / 内堀克利(10・Quatre) 金澤ゆかり 坂本文子 平川和宏 
■スタッフ
作・演出:福田卓郎 照明:田所太郎 
音響効果 OFFICE my on 舞台監督:赤坂有紀子 
大道具:(有)イトウ舞台工房 宣伝美術:ラヴ&ピース川津
制作協力:SUI 写真協力:~66 芳(JPA) 
協力(五十音順):QueenB ジャパンクリエイティブマネージメント ちぃ~む1K
ヘリンボーン 10・Quatre ネオ・エージェンシー
サポート:桜岡あつこ 青白木タクヤ 逸見宣明
制作:ドトォ! 製作:Dotoo!

■会場 下北沢駅前劇場
■TIME TABLE 2018年6月6日(水)~10日(日)
6/6水 19:30 ☆
6/7木 19:30
6/8金 15:00 19:30
6/9土 14:00 19:00
6/10日 15:00
☆秘密のお土産つき
開場は開演の30分前/受付開始は開演の1時間前です。受付は開演15分前までにお済ませ下さい。未就学児童の入場はご遠慮ください。
■チケット 前売開始 4月23日(月) 全席指定 前売・当日共 3900円(税込)
○取扱い
●Dotoo!  SUI:03-5902-8020(平日11:00~17:00) インターネット予約
●ローソンチケット 予約受付電話番号:0570-084-003(Lコード:33490) 0570-000-407(オペレーター対応)

■Dotoo!について
創立25周年記念公演を紀伊國屋サザンシアターにて行い、追加公演を含むおよそ2600人を動員。人間ドラマをエンタテイメントとして描く主宰の福田卓郎の作品を上演。福田は映画『愛を積むひと』や、連続ドラマ『トリック2』『警部補矢部謙三』『仮面ライダーゴースト』など多数のテレビや映画のシナリオ、また『あるジーさんに線香を』(原作:東野圭吾)など劇団外へも多くの戯曲を書き下ろしており、戯曲集『仰げば尊し』が発売中。只今BSジャパンにて『噂の女』放送中! *どんなお芝居をやっているかはウェブサイトをチェック!!


 東京の劇団Dotoo!が、2018 6月公演『此処で逢ったが百年目 ~At last your time has come!~』を上演いたします。
 「誰かのために己を捨てて力を尽くす‥‥素晴らしい!立派!と思いきや 彼らがやるのは敵討ち。困った大人たちの呆れた理由に すれ違う諸事情が絡み合い 嘘からでたまことが紡ぎ出すのは なんともおかしな『フフフ』の連鎖!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


Dotoo!ホームページ

(デ☆らさん、お知らせありがとうございます。)

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2018年5月22日

Pityman「Pityman傑作選Iハミング・イン・ウォーター」

作・演出:作・演出 山下由
キャスト:辻響平(かわいいコンビニ店員飯田さん)、阿波屋鮎美、東澤有香(キコ/qui-co.)、藤田りんご(Pityman)
スタッフ:照明:千田実(CHIDA OFFICE)/音響プラン:杉山碧(La Sens)/美術アドバイザー:濱崎賢二/演出助手:望月光/制作助手:長野功・大和田あずさ・タナカサワキ/宣伝写真:大口葉/表紙絵:鈴木愛実/制作協力:大森晴香(十色庵)


日時:2018年6月23日(土)~26日(火)
場所:新宿眼科画廊スペース地下(https://www.gankagarou.com/ )
料金:●一般(前売・当日共通)3,000円 ●レディース割(女性の方/20:00開演の回)2,800円 ●中高生割(要証明)500円 ●家族割(要予約/親子・夫婦・兄弟姉妹まで)2人で4,500円/3人以上の場合は1人2,000円 #条件:当日受付にてご家族お揃いでのチェキを撮影し、会場に飾らせていただきます。


 東京の劇団Pitymanが、「Pityman傑作選Iハミング・イン・ウォーター」を上演いたします。
 「あんなに元気だった母が死んでしまった。葬式の準備のために久しぶりに集まった私と弟妹。母のために買ったレンジを妹が壊してしまったんじゃないかと揉めていたら、弟が私たちを捨てた父を葬式に呼ばないかと言い出した。弟の意思は固く、妹は烈火のごとく反対している。父はどこで何をしているのか。弟はどうしてそんな事を言い出すのか。私は何も言えないでいる。生真面目で旦那とセックスレスの姉、恋人ができてもすぐに別れてしまう妹。弟には恋人がおり、彼女は妊娠している。家族の形を探し、傷つきながらも支え会ってきた姉弟妹が、自分たちを捨てた父や、人生、そしてこれからの家族と向き合おうとする物語。
 『もう一度』僕たちはPityman(ピティーマンと読みます)という演劇をやる集団です。Pitymanは、はじめ山下由の演劇を発表する媒体として山下一人の企画として旗揚げしました。それから三年たち仲間が加わり本格的に『劇団』として活動し始めたときに作られた作品が今回上演する『ハミング・イン・ウォーター』です。この作品は僕自身の父親の話と、俳優たちの人生を台本のない状態から何度も何度も話し合いを重ねながら完成させた作品でした。その一行一行に父や僕自身、この作品を当時一緒に作ってくれた俳優たちの体温が刻まれている思い入れの深い作品です。この作品では『人生の取り戻せなさ』と『何とかそれに向き合う様』を描こうとしていました。父はこの作品を観ながら『あれは俺だ』と言いながらポロポロと泣いていました。四年が経ち、父は山から滑落して亡くなりました。僕自身30を迎えて、劇団も過渡期の中にあります。本当にやりたい事、表現したいことは何か?と考えたときもう一度、今の僕でこの作品に取り組みたいと思いました。『取り戻せない人生の時間に立ち向かう』のではなく、『それを受け入れ、ともに生きていくことも人生の一つの道であるし、その先にも風景はある』みたいなことが描けたらいいなと思っています。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

Pitymanホームページ


(タナカさん、お知らせありがとうございます。)

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昭和芸能舎『昭和芸能舎版フラガール』

作・演出:羽原大介
キャスト:稲村梓 池内理紗 しるさ 中川絵美 藤田美歌子 ちかみ麗 及川いぞう 山村紘未 仲本ユウ 竹井ゆず 桐山桂奈 里内伽奈 原悠里奈 巻島みのり ゆかわたかし 高橋みのる 浦島三太朗 アフロ後藤 渡邊慶人 井上颯 田久保宗稔
スタッフ:舞台監督:逸見輝羊 照   明:太田安宣 音   響:藤本純子 音響協力:山本能久(SEシステム) フラ・タヒチアンダンス指導・構成:石井咲 宣伝美術:田久保宗稔 制 作:伊藤沙耶・内田有美 企画制作:昭和芸能舎


日時:2018年6月26日(火)~7月1日(日)
場所:赤坂RED/THEATER
料金:前売り:3300円 当日:3800円


 東京にて、昭和芸能舎『昭和芸能舎版フラガール』が上演されます。
 「何があっても諦めなかった女達の炭鉱史上最大の敗者復活戦 2007年に日本アカデミー賞最優秀作品賞を受賞した映画を、同作の脚本を担当した羽原自身が舞台版に改訂。舞台ならではの色濃い要素も取り入れてお贈りする芸能舎版 超至近距離での、体感型エンターテイメント!!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

昭和芸能舎ホームページ

(高橋さん、お知らせありがとうございます。)

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劇団武士道 戦国シェイクスピア ヒロインオーディション(2019年2月公演)

劇団武士道十周年記念公演 戦国シェイクスピア (ロミオとジュリエット)より 石川五右衛門
2019年2月23日(土)~2月25日(月) 中目黒キンケロ・シアター

武士道では来る2019年2月の劇団創立十周年記念公演に向けてヒロイン役を募集しております 題材はウィリアム・シェイクスピアの『ロミオとジュリエット』をモチーフとした時代劇 ロミオを天下の大泥棒石川五右衛門に! そして戦国大名石田三成の娘、雪姫をジュリエットとして描きます! 名付けて戦国シェイクスピア! そのジュリエットのポジション雪姫をお任せします!! 出演者を募集しております 時代劇や殺陣に興味があり やる気のある方に是非 チャレンジして頂きたいと思います!!

【応募資格】20歳~30歳までの健康な女性 身長155~160cm
【選考】オーディションおよび面談 日程は6月の毎週(火)東京都内
【応募締め切り】決まり次第
【稽古日程・場所】2018年11月5日(月)からほぼ週2日間稽古(正月休みあり) (月、火 13:00~21:00)
稽古最終日は2/20(水)13:00~21:00
場所:板橋区の公共施設
【本番】2018/2/23(土)~2/25(月) 6ステージ 小屋入り2/21(木)

【公演名】劇団武士道十周年記念公演 戦国シェイクスピア (ロミオとジュリエット)より 石川五右衛門
【原作】脇太平
【脚色・演出】幸村宏行(武士道座長)
【劇場】中目黒キンケロ・シアター 東京都目黒区青葉台1-15-11 東急東横線・東京メトロ日比谷線中目黒駅より徒歩8分
【チケット】4,500円 全席自由
【申込】ウェブサイト内のヒロインオーディションバナーから

(大次郎さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年5月19日

劇団献身 第11回本公演『死にたい夜の外伝』

作・演出:奥村徹也
キャスト:加瀬澤拓未 木村圭介(以上、劇団献身) 大垣友 古賀友樹 渋谷裕輝 田島実紘(劇団スポーツ) タナカエミ(Dr.MaDBOY) 福富朝希 吉田電話(クロムモリブデン)
スタッフ:舞台監督:吉倉優喜 舞台美術:里森恵 照明:山内祐太  照明操作:元山日菜子(中央大学第二演劇研究会) 音響:角田里枝(Paddy Field) 音響操作:山本まりん(中央大学第二演劇研究会) 演出助手:安達咲里 笠井智 演出部:崎田幸紀 制作補佐:高村楓(冗談だからね。) 制作:安達咲里


日時:7月 11日(水) 19:00☆ 12日(木) 19:00☆ 13日(金) 19:00☆ 14日(土) 14:00★/19:00★ 15日(日) 14:00★ 16日(月) 休演日 17日(火) 19:00 18日(水) 14:00☆/19:00 19日(木) 19:00 20日(金) 19:00 21日(土) 14:00/19:00 22日(日) 14:00 (全14ステージ) ☆前半・平日昼割引 ★アフターコント開催
場所:下北沢 OFF・OFFシアター
料金:≪前売り≫ *通常時   一般 3000円  ペア割 5400円 *早割・平日昼割引き適用時   一般 2700円  ペア割 5000円 ≪当日券≫ 各300円増し ※ペア割引...  2枚分の料金です。  前売り・カルテットオンラインのみ予約受付。


 東京にて、劇団献身 第11回本公演『死にたい夜の外伝』が上演されます。
 「とある深夜ラジオの最終回。一人のネタ職人の呼びかけで、番組常連のリスナーたちは有楽町近くのカラオケボックスに集まった。しかし、誰も、何も、喋らない。唯一世界と繋がれるのがラジオで、だけど、そこで繋がった場所で、何も話すことができない。頭の中では、こんなにも面白いことが渦巻いているのに。劇団献身が、夏の下北沢でお送りするは、不器用を通り越した人格破綻者たちの、無言劇的ナンセンスコメディ。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


劇団献身ホームページ


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2018年5月14日

立教大学演劇研究会6月公演『Re-Lighter』

脚本・演出:齋藤悠太


6/14(木)~6/17(日)
@立教大学池袋キャンパスウィリアムズホール4階スタジオ
【日程】
6/14(木) 18:30~
6/15(金) 18:30~
6/16(土) 13:30~、18:30~
6/17(日) 13:30~
※開場は開演時間の30分前です。
※開演時間10分前になりますと、ご予約をキャンセルさせていただくことがございます。お時間には余裕を持ってお越しください。
【場所】立教大学池袋キャンパスウィリアムズホール4階スタジオ (JR池袋駅西口、地下道C3出口より徒歩8分) ※駐車設備はございませんので、お車でのご来場はご遠慮ください。
【無料カンパ制】
【ご予約】予約フォーム
※上演時間は90分を予定しております。


 東京にて、立教大学演劇研究会6月公演『Re-Lighter』が上演されます。
 「この世界には、どうして『絶望』が存在してるのか。答えなどどこにもない。知っている人もいない。それでも私達は、その問いを突きつけられながら生きていかねばならない。そう、これは『私達』の物語。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


立教大学演劇研究会ホームページ
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(お知らせありがとうございます。)

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2018年5月11日

第20回下町ダニーローズ公演 立川志らくプレゼンツ『人形島同窓会』

‐果たしてこれは落語か演劇か 果たしてこれは喜劇かラブストーリーか それともサスペンスホラーか‐

キャスト
《六人の喜劇人》 立川志らく、モロ師岡、ぜんじろう、小堀裕之、原武昭彦、コロンボデンゾー
《二人のヒロイン》 川上麻衣子、小池美由
《三人の役者》 関口アナム、幸田友見、箱田博之
《映像出演》 蛭子能収
作・演出 立川志らく
アドバイザー 元祖爆笑王
照明 由利優樹
音響 吉田望(ORANGE COYOTE)
舞台監督 亘理千草
制作 (株)ダニーローズ
協力 (株)ワタナベエンターテインメント

2018年 6月7日(木)~6月17日(日)
下北沢 小劇場B1 (東京都世田谷区北沢2-8-18 北沢総合支所B1F)
小田急線・京王井の頭線 下北沢駅北口より徒歩5分
スケジュール 《開場は開演の30分前です》
7日(木) 19:00~
8日(金) 19:00~
9日(土) 13:30~/18:00~
10日(日) 13:30~
11日(月) 19:00~
12日(火) 14:30~/19:00~
13日(水) 14:30~
14日(木) 19:00~
15日(金) 14:30~/19:00~
16日(土) 13:30~/18:00~
17日(日) 13:30~
チケット 指定席 前売5000円、当日5500円 自由席 前売4000円、当日4500円 ※舞台横からの観劇となります
購入先 チケットぴあ 0570-02-9999 Pコード 486-070
e+(イープラス)
ダニーローズ 03-6904-9730(平日11:00~18:00)


 東京にて、第20回下町ダニーローズ公演 立川志らくプレゼンツ『人形島同窓会』が上演されます。
 「下町ダニーローズとは、立川志らく脚本・演出・出演の舞台。今回はその第20弾!『人形島同窓会』は、2015年、劇団謎のキューピーの為に志らくが書き下ろした『地獄の同窓会』のリメイクである。初演の際は全くのサスペンスホラーの演劇であったが、今回は違う。コメディがやがて三角関係のラブストーリーになり、気がつくと、とんでもないサスペンスホラーへと変貌している物語。今まで誰も体験したことがない世界。落語、ひとりコント、スタンダップコメディ、漫才、喜劇、元漫才。この六人の喜劇人。そこに女優と役者を加えて、独特の世界を創り上げる。
 あらすじ 水天宮商業高校の同窓会が西アフリカ料理のレストランで開催された。参加したのは、刑事とヤクザと落語家、そしてひとりの女性だけ。店のオーナーも同級生だという。楽しげな同窓会がやがて、ブードゥー教のとんでもない儀式に巻き込まれてしまう。笑いと恐怖の入り交じる至極のエンターテイメント。是非ご覧下さい。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、ダニーローズ 03-6904-9730(平日11:00~18:00) まで。


(志ら松さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年5月10日

HIDE&SEEK 新感覚ダンス公演【今日、僕があなたにみせるもの】

HIDE&SEEK 5/11.12新感覚ダンス公演【今日、僕があなたにみせるもの】《残席わずか》

《主催・企画》Dance Company HIDE&SEEK
《総合演出》松岡篤志
《振付》松岡篤志 石川佳奈 近岡美里 西澤香菜子 新藤静香 上野容
《Dancer》山下真実.堀江美月.伊藤彩加.岩崎佳奈 町田茜.関口悠夏.岡田成美.矢澤明日香 福島由佳.藤原あい子.佐藤遥.久保田香織 権頭奈津美.西川乃梨子.大平祥子.鈴木菜摘 堀菜緒美.森友梨菜.中島夏来.鈴木彩海 お蜜.程内千賀子.本橋由唯.松家杏美 小高裕紀子.登坂沙里那.石井芽衣.吉川果菜 西松京香.森川有希.Masumi.LORY
《和太鼓》中央大学文化連盟所属 和太鼓サークル 鼓央
《LIVE》Dear L mana MAO(UNIQUE PROJECT)

会場:牛込箪笥地域区民ホール
日時:2018年5月11.12日
[1]5/11 開場16:00 開演16:30
[2]5/11 開場19:00 開演19:30 完売!
[3]5/12 開場11:00 開演11:30
[4]5/12 開場14:30 開演15:00
[5]5/12 開場18:00 開演18:30 完売!
席種 S席指定 \5500 A席指定 \5000 A席自由 \4500 残席わずか!
チケット購入フォーム

 東京にて、第4回HIDE&SEEK公演【今日、僕があなたにみせるもの】が上演されます。
 「和太鼓生演奏×DANCE LED演出×DANCE 弾き語り×DANCE アイドル×DANCE など、ダンスと様々なもののコラボレーション公演。今までにない新感覚ダンス公演をこの機会に見逃すな! 今回で4度目となる本公演。今まではストーリー性のある作品をお届けしてまいりましたが、今回は純粋にダンスを見て楽しめる作品になっておりたす!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

(お知らせありがとうございます。)

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2018年5月 9日

G-フォレスタ#25『乱歩の嘘』

提携:神戸アートビレッジセンター(指定管理者:公益財団法人 神戸市民文化振興財団)

【日時】2018年
7月13日(金)19時(ちょっとしたお楽しみあり)
7月14日(土)13時・17時
7月15日(日)13時・17時
※開場は開演の30分前、受付は開演の45分前です。
【会場】神戸アートビレッジセンター KAVCホール ※神戸高速『新開地駅』より徒歩約5分、JR『神戸駅』より徒歩約10分
【チケット料金】3500円(全席指定)
【チケット発売】5月13日(日)AM10時
【チケットのお申し込み】
メール予約(チケット申込専用)
e+(イープラス)
◆神戸アートビレッジセンター tel:078-512-5500
シバイエンジン


 神戸にて、G-フォレスタ#25『乱歩の嘘』が上演されます。
 「父の死がきっかけとなり、作家専業を決意した平井太郎=江戸川乱歩。デビュー時の短編小説はすこぶる評判が良く、順風満帆かと思いきや...。意欲的に次は長編探偵小説の執筆に挑んだが、ことごとく途絶し完結まで書き上げることができない。初めてのスランプに苦しむ乱歩は、失意のうちに筆を折り、ふらふらと放浪の旅に明け暮れてしまう。そんな乱歩のもとに、大きな仕事の依頼が届く。編集者の横溝はなんとか乱歩に書かせようとするのだが、自信を失った彼はなかなか書こうとはしない。そんな兄・乱歩の陰で、密かに作家への憧れを募らせていた次弟の通は、乱歩に相談なく『江戸川乱歩』の名前でその依頼を引き受けてしまうのだったー!?セミドキュメンタリータッチで描く、平井家の人びとの、愛と疑惑の物語。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 

G-フォレスタフェイスブック
G-フォレスタホームページ


(中佐さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年5月 8日

劇団Allen suwaru第2回公演 舞台『空行』

作・演出:鈴木茉美
キャスト:竹中凌平(ドリーヴス)/ヒロト役(モトヤマの息子) 桜彩/イチカ役(売春宿の女) 磯野大/タカギ役(ボランティア団体の人間) 栗田学武(Allensuwaru)/サメジマ役(フリーのジャーナリスト) 普光院貴之(Allensuwaru)/ヨシオカ役(炭鉱夫) 片山隼/マキノ役(炭鉱夫) 荒木未歩/ルリ役(売春宿の女) 石川多恵/ミナ役(売春宿の女) / 來河侑希(Allen suwaru)/カトウ役(政府の人間) 近童弐吉/モトヤマ役(炭鉱と売春宿のオーナー)
スタッフ:脚本・演出:鈴木茉美 舞台美術:谷佳那香、杉山至(青年団・六尺堂) 照明:齋藤茂男、足立昌弥(シアタークリエイション) 舞台監督:高山和也 音響:下田雅博 音楽:翡翠(月読レコード) ヘアメイク:藤本麗 宣伝美術:Allen カメラマン:木村健太郎 プロデューサー:森本基(4121) 他 主催:劇団Allen suwaru


【日程】2018年6月6日(水)~6月12日(火)
【タイムスケジュール】
6/6(水) 19時
6/7(木) 19時
6/8(金) 19時
6/9(土) 13時/18時
6/10(日) 13時/18時
6/11(月) 14時/19時
6/12(火) 17時
場所:千本桜ホール
料金:◯かぶりつき桟敷シート(指定席):5500円(税込) ※かぶりつき桟敷シート特典:非売品ブロマイド付 ◯一般指定席:4900円(税込)
【チケット申込フォーム】
(カンフェティ) 電話予約 0120-240-540(平日10:00~18:00)
【チケット発売日程】 ▶一般発売(先着) 2018年5月5日(土)朝11時00分~


□Allen suwaruとは?
劇団アレン座(Allen suwaru)
アレン座は、空間に流れる空気によって起こる感覚。錯覚。やりとり。漂うもの。残る足跡。
元々持ち合わせた人の性に関する追求を演劇を通して行う。人を研究する、をテーマに置いた來河侑希主催の劇団。
一つの関係性を描く事で世間を描く作品を多く上演していく。目標は常に実験を観て頂く事。縛られない事。芝居、空間を研究する場を作り続ける事である。

 東京にて、劇団Allen suwaru第2回公演 舞台『空行』が上演されます。
 「その街は炭鉱であった。大きな何かは判らない荘厳な塔のような機械のような古びた建物。石灰の匂いと白い埃、希望を求めて人々はほこりを巻きちらし穴を掘り続けた。その営みの中、少女が産まれた。貧しい家族にとってそれは望まれていない生命であった。ある日、炭鉱と売春宿のオーナーであるモトヤマが連れてきたのは、7歳のその少女だった。『イチカです。何も知りません。色々教えてください。』少女は教えられた通りに言葉を発した。炭鉱夫たちは金を払い少女で自身を慰める。少女はモトヤマの息子のヒロトと出会う。彼の読む物語を通して、イチカは世界を知って行く。彼女の持つ信念を通して、ヒロトは自分を知って行く。運命を受け入れる少女と、運命を壊したい少年の心は、どこに答えを見つけるのだろうか...『大人って寂しいのよ。だから近くの誰かを求めるの。でも子供はそんなこと必要ないの。だって一人じゃないってことを知っているから』」
 どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

空行公式ホームページ
◯Allen suwaru公式Twitter:@Allen_suwaru
Allen suwaru公式ブログ


(栗田さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年5月 6日

シアターキューブリックローカル鉄道演劇ver.7 『銚電スリーナイン ~Return to the Roots~』

作・演出:緑川憲仁
キャスト:ほしあいめみ 高橋茉琴 片山耀将 谷口礼子  奥山静香 千田剛士 榎本悟 ささきくみこ
スタッフ:音楽 オオゼキタク 宣伝美術・ヘッドマークデザイン 廣神法子 宣伝写真・舞台写真 宮内敏行 WEBデザイン 岡下明宏 衣裳 パンダ舎 協力 向後功作(総務省地域力創造アドバイザー) 制作協力 神崎ゆい(ゆめいろちょうちょ)、岩上巧、シアターキューブリック制作サポートチーム 製作 一般社団法人シアターキューブリック
7月16日のみ歌・演奏の出演はオオゼキタクではありません。ご了承ください。


日時:7月14日(土) 1便 11:07~13:22/2便 15:00~17:27 7月15日(日) 1便 11:07~13:22/2便 15:00~17:27 7月16日(月・祝) 1便 11:07~13:22/2便 15:00~17:27 7月22日(日) 1便 11:07~13:22/2便 15:00~17:27 7月28日(土) 1便 11:07~13:22/2便 15:00~17:27 7月29日(日) 1便 11:07~13:22/2便 15:00~17:27
場所:銚子電鉄列車内&終点・外川(とかわ)のまち <千葉県銚子市> アクセス
料金:4,500円(運賃込み、特別硬券) 一般前売り券発売: 2018年5月19日(土) 10:00~ *当日券は前売りが完売していない場合のみ発売いたします。 シアターキューブリックHPにて告知いたします。 *上演中の車両に未就学児のご乗車はできません。

【チケット(乗車券)に関する注意事項】
■ご予約後のチケットのキャンセル・払い戻しはお受けできません。
■荒天、天災が生じ、運行ができなくなった場合は、オフィシャルホームページにてお伝えします。
公演中止となった便(ステージ)のチケットは払い戻しをいたします。
方法につきましては、公演月末日までにオフィシャルページにて公開いたします。
■チケット発送は6月上旬を予定しております。
■チケットの転売・営利を目的としたお申込みは固くお断りさせて頂きます。
■記載されている出演者情報は2018年5月現在の予定です。
やむを得ない事情により変更になる可能性がございます。ご了承ください。

【ご乗車に関する注意事項】
■座席は『整理番号付自由席』となっております。ご乗車の際は整理番号順にご乗車いただきます。
■上演中の車両に未就学児のご乗車はできません。ご了承ください。
■お酒を召されたことがわかる状態での観劇、列車内における飲食、喫煙はご遠慮ください。
■車内でのお帽子は他の方の視界を妨げますのでつばのないものか、お取りいただくようお願いいたします。
■上演車内での写真撮影、録画、録音などは一切禁止させていただきます。

 千葉にて、シアターキューブリックローカル鉄道演劇ver.7 『銚電スリーナイン ~Return to the Roots~』が上演されます。
 「昭和27年、銚子電鉄ラストランの夏、おそらくそれはフィクションであり、もしかするとフィクションではないかも知れないものがたり。
 『演劇のチカラで街を遊園地に!』。いま、劇団の柱となっているこのキーワード。おもえば、銚子電鉄での『走る劇場』の経験が誕生のきっかけだ。日本初、もしかすると世界初のローカル鉄道列車内での演劇。お客さんだけではなく、僕ら自身も人生初の体験だった。太平洋に向かって突き出た地形の銚子には、地球が丸く見える展望台がある。10年前、僕らはこの場所で、まさに地球の大きさ、世界の広さを学んだ。決まりごとのように、都会の劇場で役者を集め芝居を創るルーティン。その楽しさや大変さは、しばしば僕らを陶酔させる麻薬になるけれど、僕らはもう、広い世界へ向かって走る演劇をやってしまった。この場所は、僕らのルーツ。ここから再び、道なき未知への挑戦が始まろうとしている。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


シアターキューブリックホームページ


(奥山さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年5月 2日

D.K HOLLYWOOD STYLISH COMEDY『HYSTERIC FELLOWS』

【CAST】鶴町美香 小貫昌子 山口草太 川田誠司 外谷俊弥 石田太一 越川詩織 玻名城莉奈 Setsuko 北村まりこ 坂口佳澄 中嶋尊望 原野拓巳 船越真美子 堀田怜央 越川大介 【STAFF】作・演出・振付:越川大介  音響・照明:(株)フラットステージ 舞台監督:(有)飯塚舞台事務所   協賛:ミヤリサン製薬(株) A 2CareCo.,Ltd 協力:アルファエステート(株) (有)アートビジョン (株)ファーストピック (株)オスカープロモーション スペースクラフト・エンタテインメント(株) (株)BBE D.K HOLLYWOOD STUDIO 制作:白鳥麗華と愉快な仲間  企画製作: (有)ディイ・ケイ ハリウッド


【日時】 2018年5月30日(水)~6月3日(日)
30日(水):19:00~
31日(木):19:00~
1日(金):14:00~、19:00~
2日(土):13:00~、18:00~
3日(日):13:00~
*受付及びロビー開場は、開演の1時間前です。
【場所】シアターサンモール(新宿) 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-19-10B1F 03-3352-5577 
【料金】前売り:5,000円 当日:5,500円(全席指定)
☆公演チケットお申し込み方法☆ 
*販売開始日が異なりますのでご注意ください。
1、インターネット予約:4月14日(土)より発売
☆カンフェティ(要登録・無料!全国のセブンイレブンで24時間受取可能) 
D.K HOLLYWOOD HP よりお申込み頂けます。
CoRichチケット
2、D.K HOLLYWOODダイレクト:4月27日(金)より発売☆【 03−5371−9005 】(平日10:00〜17:00受付)


 東京にて、D.K HOLLYWOOD STYLISH COMEDY『HYSTERIC FELLOWS』が上演されます。
 「今回のこのタイトル『HYSTERIC FELLOWS』、D.K流に和訳致しますと、『いかれた奴らが、世界を廻す!!』ただでさえ"いかれた奴ら"がふんだんに出てくるD.Kワールドで、今回は更にいかれた(おかしな?)奴らを登場させるべくいつもにもまして過酷なオーディションを開催!数回の選考審査を経て、見事勝ち抜いた曲者役者7名を加え、また新たなジャンルのコメディーに挑戦します!誰もが理屈抜きに楽しめるオリジナル・スタイリッシュ・コメディー!乞うご期待!」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


D.K HOLLYWOODホームページ


(川田さん、お知らせありがとうございます。)

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2018年4月26日

劇団麦の会「『温泉旅館湯けむりの里』昭和52年『勝手にしやがれ』な大晦日の巻」

作・演出:山口雄大
キャスト:劇団麦の会
スタッフ:劇団麦の会


日時:6月9日(土)14時開演/18時開演 6月10日(日)14時開演
場所:『かなっくホール』(横浜市神奈川区民文化センター)JR東神奈川駅、又は京浜急行線仲木戸駅すぐそば!
料金:(前売・当日同じ)一般\2,500、しるばー(65才以上)\1,500、やんぐ(中・高校生)\1,000、小学生以下無料、(障がい者割引:障がい者手帳ご提示頂ければ\1,500)

 横浜の劇団麦の会が、公演「『温泉旅館湯けむりの里』昭和52年『勝手にしやがれ』な大晦日の巻」を上演いたします。
 「~昭和52年、勝手にしやがれな大晦日の巻~ 昭和52年、あの戦後の混沌とした世の中で、上手く立ち回れなかった過去を、まだ引きずっている男のお話・・知ったところでどうにもならない過去がある。不器用な背中にそっと隠して生きていく。隠す背中は小さくたって、明日を夢見て生きていく。さて、昭和52年の大晦日は・・・悲劇ではございません。喜劇です(笑)。
 創立71年目の初夏の公演。『70周年記念、ホップ・ステップ・ジャンプ公演』の最終弾は、みなと・横濱・笑劇場しり~ず『温泉旅館湯けむりの里』笑いの源泉掛け流し!お子様からお年寄りまで皆さんに楽しんでいただけます。どうぞ、観に来て下さいませ。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

☆チケットプレゼントのお知らせ☆
 同劇団より、チケットプレゼントのご協力をいただきました。ありがとうございます。
 「6月9日(土)夜18時開演の回、抽選で5名様ご招待。メールの件名に『演劇交差点ご招待希望』と書いて、こちらのメールまでメールください。本文には当選通知用の宛先メールアドレスをお書きください。当選通知メールがご招待券となります。★ご招待は6月9日(土)夜18時開演の回のみです。お待ちしてます。★応募は5月31まで必着でお願いします。」

劇団麦の会ホームページ

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2018年4月24日

風の電話制作委員会「風の電話 -銀河鉄道の旅人たち-」

作・演出:吉田一夫
キャスト:七瀬美奈/大倉弘也/杉本茜/玉木文子/笹本博子/富永カズエ/関口恵那/井口妃夏/猪俣由起/すがやひなこ/嶋美咲/山田真央/かれん/堀明日香/今村均/峠乃参太郎/藤渡和聡/あっねっと/北條力也/島之内教雅/木村重成/佐野裕也/川上海人/戸上未勇/鎌田佳侑/海老原正美/金津流横浜獅子踊
スタッフ:【舞台監督/滝沢正光】【音響効果/P3SmilesEntertainment】【照明効果/T2O】


日時:5月5日18:00~5月6日[1]10:00~[2]15:00~
場所:北区赤羽会館 東京都北区赤羽南1-13-1
料金:前売り:4500円 当日:5000円
チケット予約サイト

 東京にて、風の電話制作委員会「風の電話 -銀河鉄道の旅人たち-」が上演されます。
 「風の電話(かぜのでんわ)は、岩手県上閉伊郡大槌町の海を見下ろす丘にある『ベルガーディア鯨山』内に置かれた私設電話ボックス 『風の電話』と呼ばれる電話ボックス内には、電話線が繋がっていないダイヤル式の黒電話である『風の電話』とノートが1冊置かれており、来訪者は電話で亡き人に思いを伝えたり、ノートに気持ちを記載したりできる。電話機の横には次のように記されている。風の電話は心で話します、 静かに目を閉じ 耳を澄ましてください、 風の音が又は浪の音が 、或いは小鳥のさえずりが聞こえたなら あなたの想いを伝えて下さい。風の電話を通して銀河鉄道(過去に行く)に乗車し亡き父・母・兄弟/姉妹との繋がりを最確認していくことにより現代への希望を持つ、宮澤賢治・アインシュタイン博士・ホーキング博士のコラボレーション及び金津流横浜獅子踊が登場いたします。現代世の中には、理解できない事件や海外では紛争/飢餓などにより尊い命が失われている現実、作品を観ていただき心の中で大切な人と話してくださいませ。風の電話を通して銀河鉄道(過去に行く)に乗車し亡き父・母・兄弟/姉妹との繋がりを最確認していくことにより現代への希望を持つ、宮澤賢治・アインシュタイン博士・ホーキング博士のコラボレーション及び金津流横浜獅子踊が登場いたします。現代世の中には、理解できない事件や海外では紛争/飢餓などにより尊い命が失われている現実、作品を観ていただき心の中で大切な人と話してくださいませ。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

同公演の情報ページ


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劇団ミックスドッグス『ニジイロ ニンゲン カガク』

作・演出:奥田悟史
キャスト:幾世 優里 伊藤 貴史 奥田 悟史 津山 夏南 見米 克之 (以上、劇団ミックスドッグス) 秋野 舞 稲波 聖大 岩崎 舞 川口 知夏 吉瀬 はなこ(TABプロダクション) 工藤 和真 熊坂 真帆 多嘉良 荒 目崎剛(たすいち)
スタッフ:[舞台監督]久保田 智也 [舞台美術]眞野 祐美子 [演出助手]伊藤 貴史 [演出補佐]津山 夏南 [照明]奥田 悟史 [照明操作]林 弘平 [音響] 奥田 悟史 [小道具]林 弘平 [宣伝美術]三橋コータ [予約管理]ひらたに [広報]見米 克之 [物販]幾世 優里 [Web]伊藤 貴史 鈴木 美咲 [企画 製作]劇団ミックスドッグス and more...


日時:5/24 15時、20時 5/25 15時、20時 5/26 13時、18時 5/27 13時、18時
場所:新宿 シアター・ミラクル 新宿駅東/西口より徒歩8分、西武新宿駅南口より徒歩2分
料金:前売り:3000円 当日:3000円 小学生以下:500円 高校生以下:1000円 リピーター割引:1000円 ※その他当日割引あり!

 東京の劇団ミックスドッグスが、公演『ニジイロ ニンゲン カガク』を上演いたします。
 「老舗飲料メーカーで働く田中優は、社運を賭けたエナジードリンクの開発に取り組んでいた。だが、彼の試作品は、独創性に欠けていた。一方、世間ではニジイロなる商品が大ヒットしていた。強烈個性の社長・ドクター伊藤が出演する奇抜なCMが話題となり、効き目抜群と人気だったが、その成分は謎に包まれていた。実は優には、不思議な力があった。人のオーラが見えるのだ。ある日優は、舞台女優の彼女・鈴のオーラが不思議に輝いていることに気付く。原因はニジイロを飲んだ事......ニジイロはオーラを輝かせる。秘密に気付いた彼は、メーカーに問い合わせる事にした。
 『どんなときでもあなたを元気に!』をミッションに、何より物語を生命線とし、普遍的な哲学と誰もが楽しめる娯楽性をミックスした、ジェットコースターのような演劇を作る。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

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2018年4月21日

大阪市立こども文化センター こども劇場 演劇『学校ウサギをつかまえろ』

作・演出:原作:岡田 淳『学校ウサギをつかまえろ』偕成社 刊、脚本・演出:田辺 剛(下鴨車窓)
キャスト:劇団うりんこ
スタッフ:主催:大阪市立こども文化センター


日時:平成30年6月9日(土)15:00~16:00(開場14:30)途中休憩なし
場所: 大阪市立こども文化センター(JR環状線・阪神なんば線『西九条』駅より徒歩約5分 )
料金: こども(4歳~中学生)500円、 おとな1000円 ※4歳未満はお申込頂けません

 大阪にて、大阪市立こども文化センター こども劇場 演劇『学校ウサギをつかまえろ』が上演されます。
 「下校時間午後4時すぎ、学校で飼っているウサギが逃げ出すのを目撃した4年3組の子ども達。プレハブ小屋の床下にいるところを発見するも、なかなか捕まえることができず、長い棒で追いやろうとしたり、エサをあげたり、あの手この手を試すうちに日も暮れてきて...。『どうやってウサギをつかまえる?』ぎくしゃくしながらも、話しているうちに、教室では分からなかった友達の素顔を知り、しだいに力を合わせていく子ども達。はたして、無事にウサギを捕まえることができるのでしょうか!?
 "生の舞台の臨場感"を存分に味わえる、親子で楽しめる演劇公演。学校から逃げたウサギをつかまえようと奮闘する子ども達が、教室では分からなかった友達の素顔を知り、次第に力を合わせていく物語。いつのまにか一緒にウサギを探している気持ちになる、舞台との一体感を抜群に体感できる演劇公演でお送りします。※ご来場は事前に申し込みが必要です。詳細はセンターホームページをご覧ください。※入場料は、申込後お送りする受付完了通知を持参のうえ、当日会場にてお支払ください。※対象は4歳以上どなたでも。4歳未満はお申込頂けません。※当公演は事前申込制です。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、大阪市立こども文化センター(クレオ大阪西内):〒554-0012 大阪市此花区西九条6-1-20 TEL:06-6460-7800 FAX:06-6460-9630 まで。


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