2007年10月22日
劇団P.Sみそ汁定食第5回公演『凄い金魚』
作:鈴木 聡(ラッパ屋) 演出:山本 清文
2007年11月22日(木)~11月25日(日)
松山市総合コミュニティセンター企画展示ホール2F KITEN小劇場
11月22(木)19:30開演
11月23(金・祝)13:00開演/19:30開演
11月24(土)13:00開演/19:30開演
11月25(日)13:00開演
開場は開演時の1時間前です。
会場にはカフェコーナーもあり!!
カフェコーナーは開演の1時間30分前よりオープン!
◎S席 前売 一般2500円 学生2000円
※指定席番号はありません。
当日スタッフがお席までご案内いたします。
※会場の都合により5分前にS席解除となりますのでご注意下さい。
※本作品の観劇に適した席を優先的にご用意いたします。
◎A席 前売 一般2000円 学生1500円
(当日 一般2500円 学生2000円)
*未就学児のご入場はできません*
チケットはローソンチケットで絶賛発売中!!
Lコード 66381
ローソンチケットHP
電話予約(Lコード専用):0570-084-006(中国・四国)
またはお近くのローソン店内端末『Loppi』より!
劇団HPでも簡単にご予約可能です。
『劇団P.Sみそ汁定食』HPよりお願いいたします。
愛媛県松山市の劇団P.Sみそ汁定食が、第5回公演『凄い金魚』を上演いたします。
「<人生は、まるで映画のように。>『じっちゃんが死んだ!?』じっちゃんに引き寄せられるように集まった、家族、恋人、友達、おしゃれな人間関係!凄い金魚が潜むという、高野家の庭の池を中心に繰り広げられる『お池騒動』!11月23日あたりは金魚感謝の日!?11月の3連休は観光がてら、みかんの国愛媛で金魚に感謝してみませんか!(?)ご来場お待ちしております!!」とのこと。金魚の正体がいやに気になります。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
お問い合わせは、こちらのメールまで。
(お知らせありがとうございます。)
2007年07月21日
劇団オレンジサイクル・第4回公演『蒲田行進曲』
◆脚本 つかこうへい
◆脚色・演出 大木茂実(劇団オレンジサイクル)
◆キャスト◆
阿部信太郎(simple&Co.)
村端賢志(simple&Co.)
作田順子(劇団オレンジサイクル)
田中亮平(劇団オレンジサイクル)
楠 鮎子(劇団オレンジサイクル)
伊原美恵(劇団テアータ'80)
藤田泰毅
中山敦史
岸下哲也
◆日時◆
2007年8月25日(土)開場17:30/開演18:00
8月26日(日)開場16:30/開演17:00
■会場■文化の森総合公園・21世紀館イベントホール
〒770-8070 徳島市八万町向寺山 TEL 088-668-1111
無料駐車場・有り。JRは、駅から遠いため、他は、バス・タクシーが便利です。
◆料金◆
前売り1000円/当日1200円
徳島の劇団オレンジサイクルが、第4回公演『蒲田行進曲』を上演いたします。
「身勝手で傲慢な映画スターの銀ちゃんと、いつまでたっても、うだつのあがらない大部屋俳優のヤス。銀ちゃんの恋人で、人気女優の小夏の3人が織り成す人情悲喜劇の決定版『蒲田行進曲』!撮影中の゛新撰組゛でのクライマックスシーン階段落ちを巡って、互いを求め合い、激しく傷つけ合う。サディスティックかつ、マゾヒスティックな戯れの曲をオレンジサイクルが奏でます。」あのつか氏の名作をどうアレンジするのかたのしみですね。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
お問い合わせは、090-3787-2485、またはこちらのメールまで。
(みかりんさん、お知らせありがとうございます。)
2007年01月19日
劇団Salad Oil Company第12回公演『プレゼント・ペイン』
西区民シアター
劇団Salad Oil Company第12回公演
『プレゼント・ペイン』
2007年3月17日(土)
開演14時30分/19時
(開場は開演30分前)
前売 1500円
当日 2000円
ターミナルプラザことにPATOS
チケット取り扱い
4プラ・大丸各プレイガイド
ターミナルプラザことにPATOS
(2月より取り扱い)
劇団SOC携帯版HPよりメール(随時取り扱い)
北海道・徳島の劇団Salad Oil Companyが、第12回公演『プレゼント・ペイン』を上演いたします。
「ある高校の教室から舞台は始まる。周りが大学受験へ向けて日々を送る中、男子学生の一人が傭兵プロデュース会社設立の意志を表す。やがて、彼の父親が傭兵として雇われる事を熱望する。一方、一流大学への進学を希望していた学生も傭兵の道へ。現代の日常に潜む恐怖をテーマに描いた作品です。」確かに現代的なストーリー設定ですね。どういう話になるのか。
「当劇団は北海道北広島市(SOC北海道)と四国徳島県(SOC四国)で、それぞれの活動を行っています。第12回公演はSOC北海道、SOC四国の合同公演で札幌市内からも客演を招き上演致します。『より分かり易く』そして『しっかりとしたメッセージ性』を重視し舞台創りをしています。年度末のお忙しい時期ではありますが、是非ご来場下さい。」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
お問い合わせは、劇団SOC携帯版HPよりメールでお願い致します。
劇団SOC携帯版HP(PCでも閲覧可能です)
(お知らせありがとうございます。)
2007年01月10日
シアター・プロジェクト香川『ここでkissして』
作・演出:作・松田正隆氏 演出・安田雅弘氏(劇団山の手事情社主宰)、植田良子
キャスト:谷口尚令、宮田忍、一宮正人、吉本智美、山本芳郎(劇団山の手事情社俳優)
スタッフ:シアター・プロジェクト香川実行委員
日時:2007/02/10 19:30~、02/11 13:00~&18:00~
場所:サンポートホール高松 第2小ホール
料金:前売り:2,000円 当日:2,500円
香川にて、シアター・プロジェクト香川『ここでkissして』が上演されます。
「都市近郊の町に一帯だけ灰色の家並みがつづく。ウミカゼ地区。その中にある古い一軒家。そこが菜摘の引越し先。引越しを手伝う二人の男と菜摘の関係は、どこかぎこちない。その家を訪れるピザ屋の男と思いつめた女。絡み合い、動き始める人間模様。遠くから太鼓の音が聞こえる。てんつくてんつく… 『わかります?石を磨くって』」二人の関係をはじめ、様々な人々との交わりからどんな物語が作り出されるのでしょうか。
「市民劇『さぬきシェイクスピア』の上演を通して香川演劇を盛り上げるシアター・プロジェクト香川が、本格小劇場演劇の制作に挑戦します。いま最も注目されている劇作家・松田正隆氏による作品に、『さぬきシェイクスピア』でおなじみの演出家・安田雅弘氏を迎え、香川若手演劇人との共同作業にて、上演を目指します。小空間ならではの濃密な世界に、ご期待ください」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
お問い合わせは、こちらのメールまで。
(たなぢゅんさん、お知らせありがとうございます。)

