| <投稿情報のメール サンプル> このページをごらんになってらっしゃるあなた、メールを出そうと思っていらっしゃいますね?ありがとうございます。演劇交差点は、みなさんの情報共有の場、"Share Site"ですので、みなさんの情報あっての当ページというわけです。よろしくお願いします。 |
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| ○掲載形式 情報の掲載に当たっては、必要な情報が的確に入手できるように、新聞調の記事をみなさんから寄せられた情報をもとに私が作ることにしています。新聞調の記事というのは個人的な趣味もありますが、劇団によって格差がでないようにとの配慮と、あと人が見たときに立派そうに見えるからです。ですので、なるべく寄せられた情報は掲載することにしますが、メールの文面がめっちゃ長い場合は、こちらで適宜省略させていただきますので、ご了承ください。 |
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| ○どんな内容を知らせたらいいのかなぁ 情報の掲載に当たっては、みなさんから寄せられた情報をもとに私が作ることにしています。しかしたいていはみなさんのお寄せいただいた通り掲載します。 演劇役立ち情報は、他の情報よりも、劇団同士の情報交流を目的としています。アピールするポイントをより具体的にした方がいいと思います。具体的には、
論より証拠、見本を作ってみました。架空の劇団「こんちきしょうパンダ」の大道具スタッフ、ヴィヴァルディ八木氏の架空の演劇役立ち情報です。 |
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中四国で大道具づくり、おまかせください! わたしは、松山で活動している劇団、こんちきしょうパンダの大道具スタッフ、ヴィヴァルディ八木です。大道具の製作を請け負います。 どんな舞台でもできますが、抽象的な舞台デザインが得意です。去年の夏の公演『うーん、ガンダム』では、作品のテーマ「ネオ・わびさび」を空飛ぶ巨大な象によって表現、大きな反響をいただきました。そして今年の春公演『ありをりはべり、いまそかり』では、舞台上に巨大な寿司をたくさん配置することで、人種の融合が平和につながるという強烈なメッセージを送り、日本かまきり拳法連盟から表彰されました。今年末の公演では舞台上に除夜の鐘を作って、観客と煩悩を払いあいたいと考えています。このように「攻めの舞台」がモットーです。 まだ修行中ですので、ギャラは必要ありません。必要経費と、松山以外の方は本番近辺の交通費だけで結構です。その土地の名物を食べさせてくれると必要以上に働きます。どうぞお気軽にメール下さい。 お問い合わせは、0123-45-6789、またはこちらのメールまで。 |
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…こんな道具屋がおるんなら見せてみいという感じですが、こんな感じになります。 もちろんアピールするところはどんどんして下さい。しかし劇団の方に伝わりやすいように、ご自身の拠点や通える範囲など、書き添えていただけると連絡も多く来るというものです。 そして、せっかくホームページで情報を掲載するんですから、その利点を生かして、お芝居についての問い合わせ先のメールアドレスがあると便利でしょう。 |
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○必要事項はくわしく簡潔にして、トラブルを防止 演劇役立ち情報はもちろん、業者の方でも結構です。しかし当ページは情報共有ページですので、あまりたくさんの項目を送るよりは、必要なことを簡潔に書いていただく方がありがたいです。ホームページをお持ちの方は、そちらに詳しく情報を掲載して、そちらも参照、という方がかえってアピールもできるというものです。 演劇助け人の情報は、基本的にはずっと掲載したままになっています。もしもう必要なくなったり、あるいは追加情報などございましたら、ご連絡いただければそのように対応します。 |
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いろいろ細かいことを申しましたが、不明なことがありましたらその旨をメールにお書き添えくだされば結構ですので、まずはメールを下さい。 |
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