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2020年6月13日

一期一会の舞台 座・大阪神戸市民劇場 合同卒業公演『また逢う日まで』

作・演出:監修:仲風見 作:深山うぐいす 演出:秋 朔美
キャスト:一般公募で集まった市民のメンバー
スタッフ:StageSSZakkadan


日時:2020年7月18日(土)15:00開演
場所:神戸ポートオアシス
料金:前売り:2000円 オンライン配信チケット:2000円 当日:2500円
◆座・大阪神戸市民劇場とは
一般公募によって集められた幅広い年齢層のメンバーが結成する、期間限定市民参加型劇団。同劇団は、半年から8カ月にわたり稽古を行い、公演終了後に解散となる。
天国の待合室を舞台にした深山うぐいすのオリジナル作品を、仲風見の監修の元、上演。
現在、新メンバーを募集中です♪


 神戸にて、一期一会の舞台 座・大阪神戸市民劇場 合同卒業公演『また逢う日まで』が上演されます。
 「ここは天国の待合室。今、鐘が鳴って、生まれて行く者、そして、死んだ者たちが過去を振り返るところ。生きていた時は、モグラだった、ミミズだった、と話している。......それとは別に、医者と患者・赤ちゃんたちが自分の人生を話す。だが、天国の鐘は鳴って、また生まれていくもの、死んできた者達が交差する......。生きていく事の尊さ、強さを市民メンバーが舞台で表現
 一般公募で集まった市民のメンバーが期間限定で稽古を行ってきた集大成の舞台。参加者の7割が演劇未経験のスタート。何かをやりたかった主婦、新しい事にチャレンジしたい学生。夢を叶えたかった社会人など、個性溢れるメンバーが出演予定。みんなが主役の世代間交流ステージ♪お時間合う方は是非ご来場下さいませ。また、本番当日はオンライン生配信を行います!行きたいのに行けない、でも観たい!そんな方はお気軽にお問い合わせ下さい。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


座・大阪神戸市民劇場ホームページ


(河田さん、お知らせありがとうございます。)


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