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2019年4月 6日

スカレッティーナ演劇研究所 WS『演劇に生きる人のための二日間』

毎月(?)月末の二日間 演劇で生きていくとは? 演技力とは? 演出家はなにを求めているか? 演出家に何を求めればいいか? そんな演劇の『今さら聞けないこと』から『深淵』までを台本を使ったり、ディスカッションしたり、お芝居してみたりしながら 様々な力をつけて欲しいと思う そんな、ワークショップです

【期日】5月30・31日(木・金) 14〜21時 *途中休憩あり
【場所】せんがわ劇場 リハーサル室
【参加資格】18歳以上の男女 *定員15名
【参加費用】¥10800 *1日から参加可能 *金額は1日でも2日でも同じです
【内容】事前にお伝えする課題台本を元に、『台本を読む』とはどういうことか 『コミュニケートする』事の真意『役作り』の観念と実際 『舞台の上にいる』とはどういう行為か 『台詞と肉体』の正しいあり方 『個性的』に負けないないチカラ 『仕事を貰うために出来て欲しいこと』とは などを通し、二日間をかけて『演劇』そのものにアプローチしていきます
【講師】小西優司 俳優、演出家、劇作家、演技講師
1977年生まれ 京都出身 19歳で演劇の道に入り渥美國泰に師事 生涯作品数が140本を超える 代表作に『桜の園』『かもめ』『ワーニャ伯父さん』『白鳥の歌』チェーホフ『ヘッダ・ガーブレル』『野鴨』イプセン『紙風船』『牛山ホテル』『温室の前』『屋上庭園』岸田國士『華々しき一族』『退屈な時間』森本薫『白夜』『毛皮のマリー』寺山修司
『熊野』『班女』『葵の上』三島由紀夫『パライソの海』『UNPIECE』ベニバラ兎団『minako 〜太陽になった歌姫』など、古典から現代劇まで多数

お問い合わせ(講師連絡先)090-6002-2905 こちらのメール


(児玉さん、お知らせありがとうございます。)

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