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2018年7月 4日

東京バビロン演劇祭2018 参加作品 bug-depayse 2018年度公演『愚頭-guzu-』

■キャスト 野澤健(bug-depayse) 飯川和彦 尾崎彰雄 柿本亜紀 村上美緒 諸井健一 祐希美也子(p/u colors7~C7)
■スタッフ
作 サカイリユリカ(戯曲本舗) 脚色・演出 宗方勝(bug-depayse)
美術・舞台監督 土田秀吾
音楽・音響 ASK
照明 安達直美
宣伝美術 南 阿豆
制作  坂入友里香
提携 東京バビロン
企画・製作 bug-depayse

■公演日時 2018年7月27日(金)~29日(日) 全4ステージ
7月27日(金) 19:00
7月28日(土) 14:00/19:00 ★
7月29日(日) 14:00 ★
※受付開始・開場は開演の30分前。開演直後は演出の都合上、入場をお待ちいただく場合がございます。お早目にご来場ください。
※★の回はアフタートークあり。詳細は劇団の公式サイトでお知らせいたします。
■料金 前売一般 3,000円/当日 3,500円 前売学生 2,000円/当日 2,500円 前売障がい者 2,000円/当日 2,500円 (介助の方も同料金)
※学割、障がい者割共に要予約 ※障がいのある方は障がい者手帳を、学生の方は学生証をご持参ください。受付時に確認させていただく場合があります。
■公演会場 シアター・バビロンの流れのほとりにて 東京都北区豊島7-26-19 ※地下鉄南北線王子神谷駅徒歩12分
予約はこちらから 
ご予約の際は、件名を『チケット予約』とし、[1]名前(ふりがな)[2]メールアドレス[3]ご予約日時[4]券種[5]人数[6]備考を明記の上こちらのメールまでご連絡ください。こちらからの返信をもって、ご予約が完了します。

bug-depayse 2001年に主宰の演出家、宗方勝が発足。様々なアーティストとのノンジャンルな表現形式の作品を発表している。作品発表以外にも舞台芸術系 アートイベント『ナンゾザランヤ』も企画・運営している。

■宗方勝(bug-depayse) bug-depayse主宰。演出家。20代の頃から絵画・写真・映像・イベントディレクターなどの制作活動を行っている。2001年~演劇作品の創作活動を始め、2002年bug-depayseを立ち上げ現在に至る。現在は、演劇・ダンス・映像・音響・美術など多ジャンルをミクスチャーしたパフォーミングアーツの作品を発表している。

サカイリユリカ(戯曲本舗) 劇作家のみの団体・戯曲本舗主宰。劇作家。日本劇作家協会リーディング部所属。桜美林大学総合文化学群演劇専修(8期生)卒業。在学中、ゼミと卒業研究で演劇企画集団THE・ガジラの鐘下辰男氏に師事。観客の想像力を揺り動かし、イメージを触発することを中心に据えた上で、自らの身体感覚をも意識した作品作りを目指す。


 東京にて、東京バビロン演劇祭2018 参加作品 bug-depayse 2018年度公演『愚頭-guzu-』が上演されます。
 「奪うもの 奪われるもの そして嘯くものたち この恐ろしくも憐れで 滑稽なものたちが住まう場所 あなたたちに産み落とされる 生命とは何か そして聞こえてくる 生と死の彼岸からの声」どんな舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、Tel:080-1147-3810(制作・坂入)、またはこちらのメールまで。

bug-depayseホームページ

(サカイリさん、お知らせありがとうございます。)

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