原作:小川洋子
演出:中島音々
《CAST》吉田隼也 後藤啓吾 加藤早紀 住谷仁太朗 森麻衣子 木伏翔 田中尚登 藤原亮介 大越千尋
《STAFF》
照明 片田好美 松島翔平
音響 廣内悠理 吉田隆祐
制作 石川祐大 伊庭萌美 木田真夏 柴田芽衣子 野村香奈
舞台監督 松尾元
《日時》11月
10日(水)17時
12日(金)17時
13日(土)14時30分
開場は開演の30分前です。(11日には公演がございません。ご了承下さい)
※入場無料(予約は必要ありません)
《場所》立教大学新座キャンパスユリの木ホール1Fスタジオ
最寄り駅:東武東上線志木駅 JR武蔵野線新座駅 (各駅よりバスあり)
立教大学劇団WARBLERが、第11回公演『沈黙博物館』を上演いたします。
「『私が求めたのは、その肉体が間違いなく存在しておったという証拠を最も生々しく、最も忠実に記憶する品なのだ』盗み集められた形見たちと、頻発する殺人事件。沈黙と形見の物語り。」錯綜する謎がどのような舞台になっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
お問い合わせは、こちらのメールまで。
立教大学劇団WARBLERホームページへ
公演blogやってます
(松尾さん、お知らせありがとうございます。)
