作・脚本 高橋 美幸
演出 杉崎 タカノ
出演 S.A.K.E.(亀谷 さやか・平良 千春・野上 智加)野嶋 廉 ほか
場所 参宮橋トランスミッション(新宿駅より小田急線2駅、参宮橋駅下車徒歩2分)
〒151-0053 東京都渋谷区代々木4-50-8参宮橋ゲストハウスB1 03-5825-4661(事務所)
日時 2010年5月21日(金)19:00
22日(土)13:00/17:00
23日(日)13:00/17:00
(全5回公演 受付開始は公演の1時間前、開場は30分前)
料金 早割り 2800円(4/30までの申し込み分に限る。)
前売り 3000円
当日 3500円
全席自由席
※2010年4月1日10:00よりチケット発売開始。
東京の劇団S.A.K.E.が、第2回公演「オサムの女?トリプルバトル☆デラックス」を上演いたします。
「?映画『プライド』・TV『離婚妻探偵』などの脚本家として活躍中の高橋美幸が書き下ろした渾身のブラックコメディ?
売れない作家オサムと、心中を果たした超子。しかし、病院に運ばれた超子を待っていたのは見知らぬ二人の女だった。妙に腹の座った女・奈緒と、ロリ顔・天然キャラの春菜― やがて、奈緒はオサムの元内縁の妻、春菜も元愛人と判明。しかも、二人ともオサムと心中して、一人だけ死んでしまった女達だったのだ!心中マニアのオサムの被害者である二人は蘇りをかけ、ある画策をしていた。やがて超子も、それにぐるぐる巻きに巻き込まれることに...。蘇りをかけた女達のデラックスなバトルの火蓋が、今、切って落とされる!!!」女たちの思惑がどのようなストーリーを作り上げるのでしょうか。
「【about S.A.K.E.】美しいものに囲まれて、華やかな服を身にまとい、咲き誇る花のように生きるオンナ。オンナを飾り立てるもので世の中は溢れ、世界はオンナが回す時代。その本質も変わっていくのだろうか...。にこやかな笑顔の下の、オンナの本音。女であるが故に、女を楽しみ、女を利用し、女である事を嘆く。。。女がもっとオンナであるために。強く、儚く、腹黒くをモットーに、女の欲望をリアルに描く、S.A.K.E.!!オトコを虜にしてしまうセクシーさと、時に困らせてしまう可愛さを併せ持つ三人の女優が作り上げる、甘美なS.A.K.E.ワールド。それはまるで、甘くほろ苦き神のしずく...酔わせ惑わす上質なSAKEのよう。。。アナタも一度S.A.K.E.に酔いしれて見ませんか?」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
お問い合わせは、こちらのメールまで。
S.A.K.E.blog【それでも可愛い女達】ホームページへ
(お知らせありがとうございます。)
