作・演出:作:ウィリアム・シェイクスピア/演出 柴崎紀美
キャスト:太田夏樹・阪本善子・やなぎまい・イソハタ和彦・美月愛 ほか。
スタッフ:音響・田口孝一/音楽・秋山裕樹/照明・鈴木悟/振り付指導・やなぎまい/ビデオ撮影山口幹生/写真撮影・高橋健/舞台監督・加藤伸之丞
日時:2010年7月23日(金)・24日(土)・25日(日)
場所:西武新宿線、田無駅下車徒歩8分
料金:前売り:円 当日:3000円/(学生・シニア2000円)/未就学児童・無料
東京の劇団NACが、第6回公演『夏の夜の夢』を上演いたします。
「妖精王オーベロンとティターニア夫婦は大喧嘩の真っ只中。ライサンダーとハーミアは駆け落ちして森へ隠れる。一方では、ハーミアの婚約者ディミトリアスは2人を追い、彼に夢中のヘレナもついて行く。その4人を垣間見た妖精オベロンは、ヘレナの恋を実らせるため、イタズラ好きの妖精パックに愛の媚薬を塗るよう命じる。だがパックはその相手を間違ってしまい、大騒ぎになるが・・・。」あのシェイクスピアの名作をどのように演じるのか楽しみですね。
「劇団テーマは、Identity crisis。今回は喜劇『夏の夜の夢』にのせて、役者たちとお客さま1体となる夏の夜の一夜の夢...Identiti crisis...に迫ります。」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
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