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2009年5月 6日

cineman Re:cineman『孤の告白』

作・演出:脚本・演出 鈴木穣
キャスト:星野愛、三枝翠、栗林清香、浅田圭一、ひろのゆき
スタッフ:【照明】池田圭子 【音響】月岡澄子 【舞台監督】西村清孝 【企画・制作】cineman

日時:2009年6月19日(金)-21日(日)
場所:中野 スタジオあくとれ add中野区中野2-11-2 tel03-3384-3495
料金:前売り:2800円 当日:3000円
開場は開演の30分前になります。
開演の1時間前から、受付順に整理券を配布いたします。
未就学のお客様の観劇はできませんので、ご了承ください。
混雑時は、ご入場できない場合がございます。


 東京の劇団cinemanがRe:cineman『孤の告白』を上演いたします。
 「―冬。拘置所の面会室。刑に服す姉、上原咲子の元を妹の彩子が面会に訪れる。・・・一人の女性の心の それ以上でもそれ以下でもない 物語。」面会室を舞台にどういう物語が生まれるのでしょうか。
 「cinemanと共に自分の歩幅を模索してきて。今回の公演、Re:cinemanを迎えます。Reとは re-set・・ re-born・・ そんな印象も伝わるのかもしれません。悪くないです。あ。re-cycle・・ re-venge・・とかではないですね。念のため。少なくとも。ひとつ云えるのは'Re:'の文字のごとく、ようやく歩くペースや方向を見つけられつつある俺のcinemanへの'返信'ではあるのです。この物語があったから。この作品だったから。」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


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(yutakaさん、お知らせありがとうございます。)

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