原作/見沢知廉
脚本・演出/高木尋士
★スタッフ
脚本・演出/高木尋士
照明/若林恒美
音響/大和二矢
衣装/クラモチユキコ
ヘア&メイク/木下恭子
スチール撮影/平早勉
撮影・編集/吉野邦彦
記録/ツカムラケイタ
制作/中田祐子・劇団再生・AsagayaLoft/A
■展示
獄中からの手紙、暗号、書籍、日記など
■トークライブ
『死後に成長する命・言葉・人生』
出演:鈴木邦男(一水会顧問)・大浦信行(映画監督)・高木尋士(劇団再生代表)
■記念公演
『天皇ごっこ?調律の帝国?』
★日時/会場
8月21日(金)?23日(日)・AsagayaLoft/A
■上演プログラム・全4回公演
8月21日(金)・22日(土)(両日とも、夜のみの公演です)
18時30分・OPEN
19時30分・START
8月23日(日)(昼・夜の2回公演です)
*昼の回(トークはありません)
13時00分・OPEN
14時00分・START
*夜の回
18時30分・OPEN
19時30分・START
★料金
3,000円(1ドリンク付・追加オーダーは別途)
★全席自由・各回とも限定70名!
★事前にご予約を頂いた方より優先入場となります。
★ご予約方法 メールにて受け付けます
東京の劇団再生が、公演『天皇ごっこ?調律の帝国?』を上演いたします。
「遺された無数の言葉を頼りに故氏の理想を再構築する。駆け抜けた46年の生涯。千葉刑務所での12年。この世を去り4年。幾万年の遺言。『調律の帝国』という一冊の小説。そこに隠された故見沢知廉氏の人間への希望を描く。調律とは何か。故氏の言う帝国とは?劇団再生が描く見沢知廉というアリバイ。カラフルでアヴァンギャルド。ポップでキュートな千葉刑務所。ぼくの名前は、『見沢知廉』本名、『高橋哲央』驚くべき手法で舞台上にユートピアが現出する。」個人の生涯がどのように描かれるのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
お問い合わせは、こちらのメールまで。
(宮永さん、お知らせありがとうございます。)
