【作】黒川陽子 【演出】佐々木拓也
【出演】櫻井竜彦・佐藤仁美・知久昌信・はなたろう・帆足桃子・牧野ちあき・佐々木拓也
【日時】12月9日(火)19:30?(☆)
12月10日(水)19:30?(☆)
12月11日(木)19:30?(☆)
12月12日(金)14:00?(☆)、19:30?
12月13日(土)14:00?、19:30?
12月14日(日)14:00?
(受付開始は開演の45分前、開場は開演の30分前)
((☆)の回は上演後にアフタートークを行います)
【料金】予約:2000円、当日:2300円
前売り日時指定・全席自由席
東京の劇団パセリスが、第二回公演『毒婦-千稿』を上演いたします。
「毒袋家の人びとが引っ越してきた。新居に入るやいなや、彼らの奔放さは引越し屋の面々を翻弄する。不気味に運ばれる赤、青、緑の箱―やがて、第一の殺人が起こる。※こちらは第百稿時点でのあらすじです。上演される千稿目とは大きく異なる可能性があります。」とのこと。最終的にどのようなストーリーになるのでしょうか。
演出さんは、「前回『男の身体に女の心情を入れる』というテーマを掲げた私たちが次に掲げるテーマは、『悪女』と『第千稿目』の脚本です。ここまでするのかという女性の物語を、作家が999回改稿します。1年が365日しかなくても、観ている人に伝わるのか分からなくとも、第千稿目を上演いたします。なお、作家の改稿の様子をブログで実況中継しております。ぜひぜひお楽しみに。」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
チケット予約・お問い合わせは、TEL:090-5822-6004(制作)、またはこちらのメールまで。
(佐々木さん、お知らせありがとうございます。)
