スタニスラフスキーの演劇理論をさらに発展させた形でのワークショップを行います。
場所;都内
日時:2008年8月23日(土)1400-1700
維持費:200円
内容は;
(1)演劇教育について
(2)良い演技とは?
(3)コンプレックスの作り方
(4)生まれ持った10の目的
(5)意識・無意識について
(6)出来事(事件)について
(7)意識の形成の仕方
(8)マインドプリント(MP)
(9)リラクゼーションの仕方
(10)役者が持つべき集中力について
(11)気づき・認識とは?
(12)即興
です
今回はリラクゼーションを行いますので、床に仰向けにねて頂く事がございますので、女性のかたは動きやすい服装でのご参加が宜しいかと思います。
ご興味がある方は、是非ご連絡下さい(面白いですよー)。
講師;岩上 聖子(いわかみ しょうこ)
略歴;
同志社女子大学 音楽学科 音楽療法コース卒業
KTL( KYOTO THEATRICAL LEAGUE)。京都の大学生(10校くらい)が集まってミュージカルを作る団体に所属
大学卒業後、渡英
ロンドン大学ゴールドスミス に聴講生として参加
DRAMA MUSIC を専攻
CENTRAL SCHOOL OF SPEECH AND DRAMA の
夏季シェークスピアコースに参加
THE ACADEMY OF THE SCIENCE OF ACTING AND DIRECTING イギリスで所属していた演劇学校
創立者はスタニスラフスキーの直弟子から学んだサム・コーガン(ロシア人)
サムよりスタニスラフスキーの演劇理論をさらに発展させた演劇論を学ぶ
どなたでも大歓迎です
ご連絡心よりお待ちしております☆
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(お知らせありがとうございます。)
