饒舌な河内弁・大阪弁と、歌と踊りが織りなすケッサク音楽ファンタジー
大阪文化祭参加
作:北林佐和子 演出:三浪郁二
■出演:紅萬子・洋あおい・未央一・青野敏行・南条好輝、他
■日時:2008年5月29日~6月1日
5/29(木)18:30~
30(金)18:30~
31(土)13:00~/17:00~
6/1(日)13:00~/17:00~
■会場:大阪府立上方演芸資料館5F ワッハホール
各なんば駅徒歩5分
■前売\4,500 当日\5,000
■チケット問合せ
06-4305-0662(セクション・ブルヘッド)
06-6631-0884(ワッハホール)
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大阪の劇団浪花人情紙風船団が、ペーパーバルーン公演Shoot.2『河内の國の溜め池の底』を上演いたします。
「現代の大阪河内 古い溜め池が埋め立てられ、大型商業施設が建設される。手掛けるのは地元出身の女性建築設計士。男装の麗人を思わせる華麗なスタイルでマスコミに注目される時のヒト。彼女にはどうしてもこの池を埋めてしまいたい過去があった。しかしこの池には…とてつもなく陽気で威勢のいい…妖(あやかし)たちが棲んでいた。『人間ども!何さらしてケツかんねん!』」人間と妖の交流、はたしてどんな結末を呼ぶのか。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
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(村瀬さん、お知らせありがとうございます。)
