作・演出:渡辺流久里
キャスト:手塚和典(ロスリスバーガー)、滴草由美、森口夏香、中山沙織、栗野未悠、泉卓弥(テアトルアカデミー)
スタッフ:演出助手・松井靖子、照明・高岡瑞穂、音響・山中沙織、音楽・倉持桃江、宣伝美術・高岡瑞穂、飯田愛紀、協力・三上あすか
日時:2008年5月16日~18日
約80分、休憩なし。
(公演スケジュール)
5月16日(金)/ 19:30
17日(土)/ 14:00/ 19:30
18日(日)/ 13:00/ 18:30
受付開始は1時間前から、開場は30分前より。
演出の都合上、開演後5分程度入場を制限させて頂きます。
場所:pit北/区域(京浜東北線・南北線王子駅より約三分)
料金:前売り:1500円 当日:1500円
演劇交差点を見て、とご予約頂いたお客様は1000円に値引きいたします(前売りに限る)。
東京の劇団なないろ風船が、公演「偽物の花は枯れない」を上演いたします。
「主人公・雅夫は、妹の真里にあるビルの地下に呼び出される。恋人の美紀、幼なじみの望とその場所へ行くと、真里は縛られていた。そこへ現れた謎の男女によって三人も縛られてしまう。混乱する雅夫に、男女は告げる。『妹、恋人、幼なじみのうち、誰か一人を殺せ』。三人の中で誰か一人を選ぶ。雅夫は苦悩し、妹達はパニックに陥っていく。やがて明らかになっていく秘密。犯人の目的は何なのか?」精神的プレッシャーとともに襲い来る謎、その答えはどこにあるのでしょうか。
「命の大切さやコミュニケーションの大切さをしっかりと伝えたいと作品作りをしております。予想もつかないスピード感のある80分をお楽しみ下さい!」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
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(渡辺さん、お知らせありがとうございます。)
