櫻井郁也ダンス・ソロ『タブラ・ラサ』Sakurai Ikuya Dance solo " TABULA RASA"
【公演ジャンル】
コンテンポラリーダンス/舞踏
【出演者など】
ダンス・構成・振付=櫻井郁也
アコーディオン演奏・作曲=田ノ岡三郎
美術・衣裳=櫻井恵美子
照明=佐藤啓
企画制作=十字舎房 cross-section
【公演日時】
2008年6月6日(金)20:00開演(30分前ロビー開場)6 fri.Jun 20:00
*ご来場順に整理券配布、開演直前のご着席となります。(前売・予約の方優先)
*演出効果の関係上、開演後にいらした方はすぐにご入場できない場合がありますのであらかじめご了承ください。
【会場】planB (プランビー)
〒164-0013 東京都中野区弥生町4-26-20 モナーク中野B1 TEL 03-3384-2051
【アクセス】
□東京メトロ丸の内線中野富士見町駅下車徒歩7分
□JR中野駅南口より京王バス1番 渋谷行/新宿駅西
口行約10分『富士高校前』下車すぐ
*会場には駐車できませんので、あらかじめご了承ください。
【上演時間】約60分予定
【入場料】
前売2200円(郵便振替のみ/申込〆切=5月末日)
予約2500円(当日お支払い/前日まで受付)
当日2800円(開場時発売/先着順)
※入場60席まで。当日券は残席分のみとなりますので、なるべく
前売か予約をご利用ください。
【チケット/問合わせ】
十字舎房 cross-section
e-mail こちらのメール
*前売りか予約か/ご希望の日時/枚数/お名前/ご住所/TELまたはメールアドレスをご明記ください。
東京にて、櫻井郁也ダンス・ソロ『タブラ・ラサ』Sakurai Ikuya Dance solo " TABULA RASA"が上演されます。
「タブラ・ラサ=白紙に還れ。静謐な空間美術、アコーディオンの深い響き。そのなかで、肉体の声をさぐる、激しいノンストップダンスが展開する。生を確かめるように震え、大気に散らばるように破裂し、生命活動の根源である自らの呼吸に耳を澄ますダンサー。櫻井のダンスについて、舞踏のパイオニアである笠井叡は『目覚めに向けての無限の挑戦、意識のアート』と評している。2006年、ポルトガル2都市にて招聘公演され、大きな支持を得た作品。初演の場所で再び。カラダが 息をしている。いまを越えるため、ここを消すため。カラダを つらぬくのは、酸素といっしょの、雨や死やマブしさ。カラダは 内からひりひりしている。壊れざるをえない停滞に。カラダが 息をしている。はるかな沈黙への、かぞえきれない入れ換えの、息をしている。カラダよ 大気に散らばれ。はじまりの光に、還ってゆけ。(創作ノートより)」タイトル通り根源的な表現がみられそうですね。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
お問い合わせは、十字舎房 cross-section:こちらのメールまで。
十字舎房ホームページへ
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(櫻井さん、お知らせありがとうございます。)
