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2008年03月01日

おぼんろ第3回公演 旗揚げ三部作完結編『月が、』

作・演出:脚本:末原拓馬 演出:末原拓馬/おぼんろ
キャスト:阿久澤菜々,末原拓馬,正宗史子(以上、おぼんろ),東谷英人(カカフカカ企画),石毛トカゲ,熊谷有芳,鈴木琴絵,高山銀平(カカフカカ企画),横井佑輔,横田総之
スタッフ:舞台監督・舞台美術:酒井健太(Route∞)・今井侑吾(Route∞) 照明:吉村愛子(Fantasista?ish.) 音響:楠瀬ゆず子(Sound Cube) 音楽:末原康志 映像:鈴木勇馬 スチール撮影:島倉英嗣 宣伝美術:岡本瑛里・三ツ井春伸(SGB) 制作:佐藤希(Karte)


日時:2008/04/16(水)~2008/04/20(日)
場所:タイニイアリス(地下鉄丸の内線・都営新宿線 新宿三丁目駅 下車C8出口徒歩5分/JR線 新宿駅 東口徒歩15分)
料金:前売り:2000円 当日:2200円 学割:1500円(要予約・要学生証) 平日昼割:1500円(要予約) 朧映会(過去公演上映会イベント)割:1500円(要予約・要朧映会チケット半券)


 東京の劇団おぼんろが、第3回公演 旗揚げ三部作完結編『月が、』を上演いたします。
 「2006年冬、結成─。座右の銘は"いついづこでも"。神出鬼没!ライブで路上で劇場で、疾走止まらぬ嘘物語り!事実を見ても変わらぬ日本に向かって独特な世界観でブチまける、ド迫力の、泣ける笑える胸締めつける、【嘘八百の夢物語】!!発祥地・早稲田では、スタイリッシュな空気感と切ないストーリーが話題を呼び、第2回公演にして全席売り切れの人気急騰中☆オリジナルサウンドトラック、映像、そしてメタファーの効いた絶妙なストーリー。ライブ感をひたすら追求した演出でお送りする、おぼんろ第3回本公演『月が、』培養液から生まれた'キツネ'の悲しい闘い、切ない恋。いろんな物にがんじがらめの若輩10人が、死に物狂いで語ります。嘘でもいいから大切なもの。ぜひ御来場下さい!!」大きな世界観が三部作完結ということでどうまとまるのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

劇団おぼんろホームページへ

(マサムネさん、お知らせありがとうございます。)

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