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2007年11月29日

岡崎藝術座『雪いよいよ降り重ねる折からなれば也』

作・演出:神里雄大
キャスト:浜口寛子
スタッフ:制作/elegirl lebel


第14回BeSeTo演劇祭参加作品

12月7日(金)~16日(日) 途中、休演日あり
於 高田馬場異邦人

料金 前売\1,000/当日\1,200 [日時指定]  ※15席限定公演・1ドリンク付 

※チケットは劇団でのみ、取扱いいたしております。
限定15席の公演です。お早めにご予約ください。

※会場に関して
・かなり狭いです。
・席数が少数限定されているため、当日のキャンセルはお断りいたしております。必ず、前日までにご連絡ください。

交通のご案内/ JR・西武新宿線 高田馬場駅『早稲田』口より早稲田方面へ徒歩5分、
東京メトロ東西線 高田馬場駅『6・7番』出口より徒歩3分。
明治通りを早稲田方面に進むと、右手にセブンイレブンと早稲田松竹があり、
左手にタピオカ屋さんと吉野家があります。
そのタピオカ屋さんと吉野家の間の小道を進むと突き当たりにある民家のようなバーが
『異邦人 』です。 当日は、受付がドア前に出ております。


 東京の劇団岡崎藝術座が、公演『雪いよいよ降り重ねる折からなれば也』を上演いたします。
 「りつこママの懇意により40年以上続くバーでの公演を重ねてきた。いつからかママの口癖は、『もうやめる』になっている。りつこさんのことをやる。
 この度幣座では12月7日より高田馬場にあるバー『異邦人』におきまして公演を行う運びとなりました。この公演はbeseto演劇祭という、日中韓三国における演劇の祭典の出品作品ということで、日中韓三国の舞台芸術に一石を投じることになればと思い劇団員一同尽力し創作に励んでおります。」とのこと。バーの雰囲気がお芝居にいい影響を与えそうです。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

岡崎藝術座ホームページへ

(岡崎さん、お知らせありがとうございます。)

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