作・演出:清水功太郎
キャスト:福代千鶴 石井麻衣子 吉野絵理(劇団漂流船) 遠山奈都子 清水功太郎
スタッフ:照明 三浦あさ子 音響 佐々木孝憲 舞台監督・美術 坂享宣(ソマリ工房) 他
日時:2008年1月10日(木)~1月14日(月)
場所:シアターグリーン BOX in BOX THEATER
料金:前売り:3000円 当日:3300円
東京の劇団空とぶ100マイルが、第8回公演 poetic act vol.1「春マチ小唄」を上演いたします。
「桜咲き乱れて 桜は散るから美しい、とは誰の言葉だったか この刹那的運命の中に、我々は生の喜びを見出し 同時に死ぬることを美徳と考える 春は桜の季節である 新たな出逢いが始まる季節である 新しい季節に彩る花は、散り際に何を語るのか ちなみに僕の誕生日は四月 過ぎ行くものに 去り行くものに 看取られながら僕は生を受けたのである」少し早い春のお話、どんなストーリーになるのでしょうか。
「『再会公演』として上演された【MATERNAL】から8ヵ月。新春に100マイルがお届けするのは劇団初のシリーズものです。選りすぐりのジョシ4名+清水という異色の組合せが、繊細にそして大胆にアコースティックなハーモニーを奏でます。グリーンフェスタ2008の先陣を切って上演される今作品。どうぞ、ご期待下さい!」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
お問い合わせは、こちらのメールまで。
☆チケットプレゼントのお知らせ☆
同劇団より、チケットプレゼントのご協力をいただきました。ありがとうございます。
「★チケットプレゼント★先着5組10名様をご招待いたします!ご希望の方はメールにてお申し込み下さい。チケットは当日受付にご用意させていただきます。」
(清水さん、お知らせありがとうございます。)
