« 2007年8月 | 演劇交差点トップページへ | 2007年10月 »

2007年9月30日

楽空企画 栗田惠子一人芝居『君のぬいぐるみ』

作・演出・キャスト:栗田惠子

日時:2008年1月19日(土)14:00~ 17:30~・27日(日)15:00~ 18:30~
場所:大阪府立青少年会館プラネットステーション1階 パブリックスペース
料金:前売り:1500円 当日:1800円
★公演日が連続の土日ではありません。お気をつけ下さい。★

 大阪の劇団楽空企画が、栗田惠子一人芝居『君のぬいぐるみ』を上演いたします。
 「ぬいぐるみって何でできている?布とパンヤとボタンと糸、そんな物でできている。…そんな物だけでできている?ぬいぐるみって抱きしめるための物?それとも抱きしめられるための物?いつも一緒にいたのに、気づくと一緒にいない。確かにあったのに、どこにいったのだろう。母と娘、OL、ゲイバーで働く男、その母…人の数だけぬいぐるみがいて、ぬいぐるみの数だけ思い出がある。少し彼らの思い出話を聞きませんか?そして、あなたの思い出を思い出しませんか?」思い出を巡ってさまざまな思索が舞台内外でおこりそうですね。
 「栗田惠子の一人芝居です。シーンごとに登場人物が変わり、彼らの思い出を語ります。見終わった後に、少しだけご自身の思い出を楽しんでいただけるきっかけになればいいなぁと思います。」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

同公演の情報サイトへ

(栗田さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [近畿]

演劇ユニット経済とH「FLOWERS」

作・演出:作・田村考裕(ONEOR8) 演出・坂口芳貞(文学座)
キャスト:土屋裕一・有馬自由・今林久弥・萩原利映・溝口健二・山口良一


日時:2007年10月5日~8日
場所:青山円形劇場
料金:前売り:4800円 当日:4800円


 東京の演劇ユニット経済とHが、公演「FLOWERS」を上演いたします。
 「夏・東京。花火大会。年に一度の花火大会の日に集う、マンションの住人たち。
そこには、さまざまな人生の小さく美しい花が咲き乱れていたのだった。豪華なキャスト陣。確かなスタッフ陣。そして、円形。気合入ってます!こちらまでメッセ頂ければ、ご招待などのご相談に乗らせていただきます。」とのこと。花火のようにはじけるそれぞれの人生が、物語を紡ぎ出していきます。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


演劇ユニット経済とHホームページへ

(副田さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

雑文9/30

研究会にでてます。

今日で夏服も最後ですね。とはいえここ数日で急に寒くなってしまったので、まあいいかなと思います。この間までは大丈夫かなと思っていたのですが。

明日からゼミの面接でものすごい忙しくなります。20分ごとに違う人に会うというのが2日続きます。まあ学生に会うので楽しくはあると思うのですが。もし更新がされてなかったら、ぐったりしているんだと思ってください。

CD借りました。monobright「頭の中のSOS」。FM802のヘビーローテーション。ちょっと聴くとウルフルズに似てるが、聞き込むと全然違うオリジナル。好きな音楽です。

| Category: [雑文]

2007年9月29日

劇団RIN

劇団RINさんのページを追加しました。静岡で活動していらっしゃいます。お知らせありがとうございました。

| Category: [劇団リンク] [東海]

雑文9/29

今日ははじめてうちのフットボール部の試合をみにいってきました。すごいたのしかったです。

いつもはテレビでNFLをみているわけですが、学生フットボールとはいえライブで試合がみられるのはすごくうれしいです。日本のカレッジもまた違った味わいがあります。よかった。

CD借りました。風味堂「サヨナラの向こう側」。これこれ、これですよ僕の好きな風味堂は。ちょっと最近歌詞がストレートすぎるなと思っていたのですが。最初からぐっと引き込みます。ナイス。はやくアルバム買わないと。

| Category: [雑文] [雑文]

雑文9/29

今日ははじめてうちのフットボール部の試合をみにいってきました。すごいたのしかったです。

いつもはテレビでNFLをみているわけですが、学生フットボールとはいえライブで試合がみられるのはすごくうれしいです。日本のカレッジもまた違った味わいがあります。よかった。

| Category: [雑文]

2007年9月28日

雑文9/28

今日は大学の創立記念日で講義はおやすみでした。お仕事しましたけど。

『よつばと!』7巻買いました。いやーおもしろいですねー。しまうーすごいいいですね。

『21世紀少年』(下)も買いました。やっぱり通して読んでみないと意味がよくわかりませんでした。今度通し読みしよう。

| Category: [雑文]

2007年9月27日

劇団あおきりみかん「漂流裁判」

作・演出:鹿目由紀
キャスト:松井真人、木村仁美、成田けい、大屋愉快、山中崇敬、近藤絵理、手嶋仁美、とみィ(いちごメロン)、山口未知(B級遊撃隊)、梶田恵子、篠原タイヨヲ、登澤良平、平田惇也、山内庸平、鹿目由紀
スタッフ:井上知也(鶴舞座)神阪立人(フリー)花植厚美(flower-plant)中元志津


日時:2007/11/23(木)~2007/11/25(日)
場所: シアターグリーン BOX in BOX THEATER
料金:前売り:2,500円 当日:2,800円


 東京にて、劇団あおきりみかん「漂流裁判」が上演されます。
 「巷で噂の『擬似裁判所・ミラクルコート』。犯罪じゃない『事件』なら、何でも裁きます。そこに持ち込まれた、ある『事件』のこと。
 『場所』は気分を左右する。一人布団で悩んでいたことは、行きつけの喫茶店でコーヒーをすすれば解決したり。二人部屋で悩んでいたことは、ドライブに出かければあっさり消えてなくなったり。三人修羅場で悩んでいたことは、出るとこに出ればまとまったり。かといって本物の裁判所に行ってまで解決しなくても良い事は、この『裁判所』にお任せ。最近、巷で噂の『疑似裁判所』。犯罪じゃない事件ならなんでも持ち込みOK。そんな『場所』で起こった、ある面倒くさい事件のこと。あおきりみかんが憂いの秋にお送りする、ニセ法廷悲劇喜劇。」ニセ法廷というひとひねりした設定がおもしろいですね。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

劇団あおきりみかんホームページへ

(タイヨヲさん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

『夜光堂第13回公演 八千水蜘~やち、みずち~』

【日時】
2007年10月28日(日)13時/16時30分開演 
※開場は開演の30分前です。

【場所】
門仲天井ホール
・地下鉄東西線『門前仲町』3番出口徒歩3分
・地下鉄大江戸線『門前仲町』6番出口徒歩30秒

【チケット】
前売・当日共に\1,000
※全席自由/時間指定 

【チケット購入・お問い合わせ】
夜光堂HP
◎メール(@→半角に直してください)
ticket@yakoudou.com(チケット購入に関するお問い合わせ)
info@yakoudou.com(その他お問い合わせ)
◎TEL
080-5443-0276(チケット購入に関するお問い合わせ)
090-8309-5303(その他お問い合わせ)


 東京の劇団夜光堂が、第13回公演『八千水蜘~やち、みずち~』を上演いたします。
 「空には陽。地には風。天にそびえる一本の柱。君の為に其れを壊そう・・・。この世を支えると云われている一本の柱がある。それは黄金に光る柱。世界を支え、この世を安定に導く遥か古の柱・・・。古の言い伝えを持つ村を訪れた万屋・水蜘(みずち)。江戸街の瓢箪爺(ひょうたんじい)から預かった御神酒を村の神主に届けるためにやってきたのだが・・・。『・・・人の気配が、ない・・・』神主の姿はおろか、静まりかえった村の中、人一人猫の子一匹いやしない。途方に暮れる水蜘の前に現れたのは、真っ白な刀を手にした八千(やち)だった。『オマエ、何なんだ?』突現斬りかかってきた八千と刀を合わせながら、水蜘は問う。『テメェからは人の匂いがしネェ。微かな血の匂いと・・・なんだそりゃ・・・テメェを包んでる・・・光?』やがて、水蜘は、高利貸しの一二三(ひふみ)と村に纏わる古の言い伝えを追う。『アンタから見たら・・・私は生きているように見えるだろうか?』八千は水蜘に呟くように問う。哀しい微笑みを浮かべながら・・・。古の柱の言い伝え、誰もいない村、そして・・・逃れることの出来ない運命を負って生きる八千。世界のために独りで生きるか、自分のために世界を滅ぼすか。その問いに答えられる者は、まだ、居ない・・・」幻想的で壮大なスケールのストーリー、結末はどうなるのでしょうか。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、090-8309-5303まで。

☆チケットプレゼントのお知らせ☆
 同劇団より、チケットプレゼントのご協力をいただきました。ありがとうございます。
 「夜光堂第13回公演『八千水蜘 ~やち、みずち~』に抽選にて3組6名様をご招待させて頂きます。ご希望の方は、[1]チケット送付先(住所・お名前)[2]ご希望の回(13時or16時半)を明記の上、『演劇交差点チケットプレゼント』をタイトルとして、ticket@yakoudou.com までメールして下さい。(@→半角に直してください)締め切りは10月12日(金)。」

夜光堂ホームページへ

(お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

劇団すごろく秋公演 第1部『平屋騒乱記 須原屋解体新書殺人事件』第2部 歌と踊りのグランドショー

出演 緒方賢一、松本保典、七海入歌、星野千寿子、本井えみ、小林範雄、他
スタッフ
脚本 石川 学
演出 江州屋 彦左エ門
照明 樋口 実
音響 田中 英行(AUDIO・タナカ)
音響オペ 神保 直史(AUDIO・タナカ)
音楽 小山 実(ビズィ・フォー・オフィス)
舞台美術 田代 利之
第二部振付 永恵 春芳
宣伝美術 色家 吉蔵
協力
ぷろだくしょんバオバブ
シグマセブン
ウイットプロモーション
USP
イエローテイル
SPACE107
一心時シアター倶楽

会場
東京:新宿SPACE107(新宿西口 明治安田生命ビル』裏 『新宿郵便局』隣『紳士服のAOKI』が入っている『アルファ107ビル』の地下2F。
※地下広場よりお越しの方は、[6][7][8]番出口をご利用下さい。)
大阪:一心寺シアター倶楽(天王寺駅正面口より北(右方向)へ谷町筋を徒歩8分。
地下鉄御堂筋線・谷町線天王寺駅御堂筋は[5]出口、谷町線[6]番出口(あべちか 一心寺・四天王寺方面)を出て、まっすぐ谷町筋を北へ徒歩8分
地下鉄堺筋線・恵美須町駅[2]番出口を出て左折、右手に通天閣を見ながら直進、天王寺動物園を過ぎると一心寺が見えます。坂道を登り、一心寺山門の横道を右に曲がって50m。駅より徒歩7分)

公演期間
東京公演10月25日(木)~28日(日)
大阪公演11月 8日(金)~10日(日)
タイムスケジュール
東京
10/25(木) 19:00
26(金) 19:00
27(土) 14:00 19:00
28(日) 13:00 17:00
大阪
11/ 8(金) 19:00
9(土) 14:00 19:00
10(日) 14:00

☆お求めになったチケットの払い戻しは出来ません。
☆自由席の入場整理券は、開演の1時間前に配布いたします。
☆開場は開演時間の30分前です。
☆開演後に入場された場合、お座りになれない事もございますが予めご了承下さい。

チケット料金
前売自由席 3200円
指定席 3500円
当日券 3500円
(大阪公演は全席自由席)


 東京の劇団劇団すごろくが、秋公演「第1部『平屋騒乱記 須原屋解体新書殺人事件』第2部 歌と踊りのグランドショー」を上演いたします。
 「安永3年、杉田玄白らが翻訳した『解体新書』の出版許可がやっとおりた。そんな矢先、版元の須原屋で原書が盗まれてしまう。騒然となる須原屋。その上、主人の市兵衛何者かによって殺されてしまう。果たして原書を奪ったのは誰か?何処に隠したのか?犯人は?そしてその目的は?謎が謎を呼び須原屋は大騒ぎに…!そこへ市兵衛に呼ばれたという、なんでも屋が訪ねてきた。原書は見つけることが出来るのか?真犯人は見つかるのか?フラリとやって来たなんでも屋の活躍やいかに!劇団すごろくが贈るこの秋一番のミステリー!第2部は歌と踊りのグランドショーも付いて唄え踊れのお祭り騒ぎ!11月には大阪一心寺シアターでもやっちゃうぞ!」とのこと。江戸を舞台にしたエキサイティングなストーリー、楽しめそうですね。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、電話:03-5272-0468、またはこちらのメールまで。

劇団すごろくホームページへ

(お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

雑文9/27

今日は1限に初講義をやったり、ゼミの面接をしたりして、ものすごい疲れました。メールが出せてません、ごめんなさい。

おかげさまでゼミの志望者はものすごい多くなりました。来週はひたすら面接をやることになりそうです。

| Category: [雑文]

2007年9月26日

ライオンパーマ パーティー10 『英雄屋敷』

【作・演出】チャー・アズナブル
【キャスト】石毛セブン 加藤岳仁 和田郁 あまち静香 本間清輝 柿杉満洲男 牧野ななわり 星龍平 SF五月


【とき】2007年10月18日(木)~21日(日) 
【場所】阿佐ヶ谷・アルシェ
JR阿佐ヶ谷駅より徒歩5分
丸ノ内線南阿佐ヶ谷駅より徒歩10分
※JR阿佐ヶ谷駅よりお越しのお越しのお客様へ
中央線快速は土・日は阿佐ヶ谷駅に停車いたしません。
総武線各駅停車をご利用ください。

【チケット】前売り:2300円  当日:2500円 中高生:1000円(当日受付にて学生証提示)

【タイムテーブル】
18日(木)19:30~ 
19日(金)19:30~
20日(土)14:00~/19:30~
21日(日)14:00~/18:30~ 
※上記の時間は全て開演時間です。開場は開演の30分前、受付は開演の1時間前より開始いたします。 


 東京の劇団ライオンパーマが、パーティー10『英雄屋敷』を上演いたします。
 「ハードボイルド&ボイルドジョーク お笑い演劇集団『ライオンパーマ』10回目の公演です。その男は一度も止まったことがなかった。人生が、ではなく街を歩いていて声をかけられて、である。新しく出来た美容室の呼び込みにも止まることはなかった。手相を見たいという少女と目を合わせることもなかった。英会話教室の呼びかけには知っている中国語を浴びせてやった、しかも北京なまりで。昔付き合っていた女に街で声をかけられたら『人違いじゃありませんか・・・』。その男が止まった・・・『英雄屋敷いかがですかー』その声に止まった・・・『英雄屋敷いかがですかー』男は何かをくすぐられ、止まった『英雄屋敷いかがですかー』その夜、少女が父を探す旅に出た、浮かぬ顔の母を連れて・・・」その出会いが交錯するとき、どんなドラマが紡がれるのでしょうか。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

ライオンパーマホームページへ

(雨知さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

劇団やぶさか

劇団やぶさかさんのページを追加しました。
「神奈川県・横浜発の女性劇団です。横浜史にも縁深い某有名女子大卒のお嬢様…ばかりが集って何をやっているかというと、宝塚一歩手前のエンタメ系小芝居だったりします。作/演の海老原あいを中心に、女役男役取りまぜつつも、ほぼ毎公演、女性キャスト&スタッフのみで上演を続けております。特に音楽・舞台・衣装に力を入れつつ、老若男女の皆々様が楽しめるような舞台を心がけています。」とのこと。富永さん、お知らせありがとうございました。

| Category: [劇団リンク] [関東]

演劇集団爆男倶楽部

演劇集団 爆男倶楽部さんのページを追加しました。
「新潟市で活動中の劇団です。今年で(2007年)結成21年目を向かえます。旗揚げ当時は男だけの劇団を作りたいと言うことで、結成。アクションを中心に作品を作って来ました。現在はメンバーの入れ替わりもありますが、当時の役者も健在です。近未来の物語と、アクション、大掛かりな舞台装置とエンタテイメント的な劇団です。よろしくお願いします。」とのこと。ホシノさん、お知らせありがとうございました。

| Category: [劇団リンク] [北陸]

雑文9/26

今日は会議のあと飲みに行きました。

長らく留学していた人おかえりなさい会だったので、楽しくいけました。要は口実がはっきりしていればいいんですね。

で今日の最大の問題は、明日あさいちで講義があるため、どうやって二次会を回避するかということでした。いろいろ考えていたのですが、終わったらみんなさっさと帰りました。そうか、明日講義があるのは僕だけじゃなかったか。

| Category:

2007年9月25日

玉川大学芸術学部『幕末ジャイアンツ』


■日時
11月3日(土)14:00/19:00
4日(日)13:00/17:30
5日(月)19:00
6日(火)14:00/19:00 (計7回公演)

■チケット料金:無料(全席自由)

■場所:玉川大学 大学3号館1F 演劇スタジオ

■チケット申込先(予約受付は、10月8日予定)
電話:042-739-8492
メール:こちらのメール
メールの場合は、1:希望観覧日、2:氏名、3:連絡先、4:希望枚数を明記の上、送信してください。

 東京の玉川大学芸術学部が、公演『幕末ジャイアンツ』を上演いたします。
 「時は幕末、激動の日本を生き抜いた薩摩・長州・新撰組など9人の志士たちが、坂本竜馬によって集められた。尊皇攘夷、佐幕…本来なら敵同士の彼らが、野球というスポーツによって心を一つに日本を背負って立つ?!国を掛けたメリケンとの戦い。果たしてその結末は…」幕末に繰り広げられるベースボール、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

同公演ホームページへ


(佐々木さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

Drama Reading Project「楽屋」

作・演出:作:清水邦夫 演出:多和田真多良
キャスト:女優A=宮崎優里 女優B=加藤麻衣  女優C=花村美穂子(★)/相澤裕子(☆) 女優D=須嵜千泰
スタッフ:照明:岡明菜 演出助手:水野真衣 演出部:服部訓広・板橋恭史 舞台監督:山田祥子 宣伝美術:サイトウヒロキ 制作:大堀拓哉


日時:2007年10月5日(金)~8日(月・祝)(開場は30分前です)
10月5日(金)19:00★
6日(土)13:00★/19:00☆
7日(日)13:00☆/19:00★
8日(祝)13:00☆
(女優Cはダブルキャスト ★=花村美穂子、☆=相澤裕子)
場所:池袋・シアターグリーン Base theater(池袋駅東口から徒歩10分)
料金:前売り:2500円 当日:3000円


 東京の劇団Drama Reading Projectが、公演「楽屋」を上演いたします。
 「とある劇場でチェーホフの『かもめ』が上演されている。舞台はニーナ役の女優の楽屋。くり返す歴史の中で『女優』という生き物の業が、思いが、ぶつかり合い、散っていく。はなやかな舞台の裏で繰りひろげられる珠玉のドラマ―。」あの清水氏の名作をどうアレンジするか楽しみですね。
 「D.R.P.初の本格芝居は、清水邦夫の傑作戯曲『楽屋』です。5人の女優が、『女優』を演じぶつかり合います。若さとエネルギーあふれる濃密な空間をぜひご一緒にお楽しみください。」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

Drama Reading Projectホームページへ

(大堀さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

核ベビ~コアベイビーズ~『王女のスカート』

核ベビ第9回公演にしてタイニイアリスAlice festival初参加作品!
~大人向け立体絵本名作シリーズより~
『王女のスカート』


出演者
種田菜沙 佑怜音 KING 飛魚翔太 霧々須ケンジ 馬屋長男 塚乃間鉄人
白ヶ鳥冬萌 心野奥乃助 岩咲知里 柚月あずさ(有限会社プロダクション 東京ドラマハウス)
青草井少年

作・演出:青草井少年
照明 :(有)日高舞台照明 葛生英之
音響 :ぺんぎんサウンド 坂田ひろの
音響デザイン:GHOST
舞台美術:ビーステージ 馬場克之

【日程】
10月17日(水) 19時
18日(木) 19時
19日(金) 19時
20日(土) 14時・19時
21日(日) 14時


前売り:2500円
当日 :2800円

 東京の劇団核ベビ~コアベイビーズ~が、公演『王女のスカート』を上演いたします。
 「ここは東京、新宿。キラキラとしたネオンの中に、ヒトが、生きている。私は、なぜ、東京にいるの。あの父・母のもとを去り、なぜ。あの人に出会わなければ、あの人に出会ってしまわなければ、私は孤独を感じず、無視し続け、生きることができたであろうに。あいたい。あの人にあいたい。私をこんな風にした、あの人に逢いたい」そのさみしさがどういうストーリーを作り上げるのでしょうか。
 「今回もベビは走ります。挑戦しつづけます。いろんなものに目を奪われながらも、ただひたすらに。『核ベビ~コアベイビーズ~』劇団名を改め、一発目!王女のスカート。きっと、ぎゅっと抱きしめたくなる。」興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、携帯:080-5542-3868、またはこちらのメールまで。


☆チケットプレゼントのお知らせ☆
 同劇団より、チケットプレゼントのご協力をいただきました。ありがとうございます。
 「○チケットプレゼント 10組様、ご招待させていただきます。希望日時・枚数 お名前 ご住所 電話番号 メールアドレス を、こちらのメールまでご連絡ください。確認が取れ次第、連絡いたします。10月15日を締め切りとさせていただきます。ご連絡お待ちしております。」

核ベビ~コアベイビーズ~ホームページへ

(お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

雑文9/25

講義が始まりました。テンションあがるー!!

やっぱり学生の顔見るのが一番ですね。今日は1年生ゼミだったのですが、とてもあえてうれしかったです。昨日はいやだいやだっていってましたが、やっぱりうれしかった。

やっぱり僕は学生と楽しくやるために大学で働いてるんだなと思います。少なくとも明日あるように、なんの用もないのに飲みに連れて行かれるために働いているのではないです。いやだなー。

| Category: [雑文]

2007年9月24日

超新星自由座2007『鈍底』

●2007年 12月26日(水)19;00開演
27日(木)14:00開演 19:00開演
28日(金)18;00開演
(開場は開演の30分前)
●料金 前売り 3000円
当日 3300円
●場所 ザムザ阿佐谷 Tel. 03-5327-7640


 東京の劇団超新星自由座が、公演2007『鈍底』を上演いたします。
 「毎年恒例の『鈍底』を今年も暮れに行います。是非!いらしてください」とのこと。同劇団の恒例の公演、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、080-5082-9918(劇団携帯)、またはこちらのメールまで。

超新星自由座ホームページへ

(かわさきさん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

羽衣1011第四回公演『晴れた空、どこふく風』

作・演出:作 秋之桜子 演出 郷田ほづみ
キャスト:山像かおり 渡辺美佐
スタッフ:美術 小松うらら 照明 福田恒子 音楽 羽柴昂 音響 斎藤裕喜 舞台監督 金安俊平 演出助手 長谷川亮太


日時:日程=18(木)19時半・19(金)19時半・20(土)14時&18時・21(日)13時&17時・22(月)13時
場所:中目黒ウッディシアター 03‐3791‐6566 中目黒駅下車 徒歩8分
料金:前売り:3200円 当日:3500円
当日、アンケートご記入の方に、声のメッセージ入り、目覚まし時計プレゼント♪

 東京の劇団羽衣1011が、第四回公演『晴れた空、どこふく風』を上演いたします。
 「山の中腹にある小さな山小屋で、二人の女が出会う。それぞれ目的があってここにやって来たのだが・・・急な嵐、そして、日も暮れて…、二人は仕方なく滞在することに。まったくの他人、目指すものも想いも違う二人。誤解が誤解をよび、小さな山小屋は大騒ぎ。そして、それはやがて以外な方向に・・・!?小さな山小屋で初めて出会った女性二人が繰り広げる ドタバタだけど、どこか切なく、どこか温かい」。2人の目的とはいったい。それが明らかになるとき、結末は?
 「羽衣1011<はごろもいちまるいちいち>は、声優としても活躍中の文学座の山像かおり(ER・チャングムの誓い …他)と青二プロダクションの渡辺美佐(24・SATC …他)が2004年に立ち上げた女二人芝居ユニットです。芝居も性格も違う二人の女優が、一つ歳をとるごとに行っているライフ・ワーク的なこの舞台。毎回好評を博し、今回でいよいよ四回目を迎えます。どの世代でも楽しめるお芝居を目指す、羽衣1011ならではの『大人の文化祭』テイスト満載。そして、現代社会で感じる閉塞感・孤独感を女性ならではの視点を交え、等身大の《ココロ》で表現していく、ハートフルコメディ。」興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

羽衣1011ホームページへ

(山像さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

劇団Rainbow Talt Volume 3.0 『吸血鬼のラヴソング』

作・演出:Makoichi
キャスト:岡田純子(元氣プロジェクト)/田中聡(X-クロス-)/田中裕子/宮内 拓/Makoichi/小山晃利/池田幸恵
スタッフ:照明 大原薫/音響 角美奈


場所:アートボックスホール(東京都新宿区西早稲田3-27-4)高田馬場駅より徒歩約8分
料金:前売・当日 2500円(全席自由)
【TIME TABLE】
2007年10月
5日(金)19:00~
6日(土)14:00~ 19:00~
7日(日)14:00~ 19:00~
8日(月)14:00~
☆開場は開演の30分前です。
☆上演時間約2時間(途中10分間の休憩あり)
こちらにて詳細&公演予告映像配信中!
※予告映像はPC(Windows)対応です。


 東京の劇団Rainbow Taltが、Volume 3.0公演『吸血鬼のラヴソング』を上演いたします。
 「ある街で最近頻発している奇妙な殺人事件。被害者は血を抜かれてミイラ化しているという吸血鬼を思わせるような事件だった。一方、とある大学内。主人公ハルカとその仲間達の間で一人の男子生徒(タクヤ)の話があがる。その男子生徒は『人との交流を避ける』『決して外食をしない』『太陽の出てる日は学校を休む』という様にどこか様子がおかしい。『タクヤは吸血鬼なのではないか?』そんな噂が流れ始めていた。本当にタクヤは吸血鬼なのか?吸血鬼の核心に迫る時、物語は急激に加速する・・・。」その正体を巡るストーリー、事件はどこに向かっていくのでしょうか。
 「今回はRainbow Talt初の二部構成!一つのお話でありながら第一章と第二章では作品ジャンルが変わります。突如加速するストーリー展開とジャンルチェンジのRainbow Taltワールドをお楽しみ下さい♪一生懸命頑張っています。お時間がありましたら是非足をお運び下さい。劇団員一同心よりお待ちしております」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

劇団Rainbow Taltホームページへ

(Makoichiさん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

フリーで舞台監督しています

フリーで舞台監督しています。舞台監督が必要な劇団や学校等ありましたらお気軽に御相談下さい。当方は小田原に住んでおります。お気軽に御相談、メール下さい。

小野寺亮
メールはこちら

(お知らせありがとうございます。)

| Category: [お役立ち情報] [関東]

雑文9/24

今日は夏休み最後の日です。いちおうそういうことになっていたのです。

今日は電車に乗って近所のいってない街をみにいってきました。いろんなところあるなあと。

最後の日は軽く運動という感じだったのですが、おもいのほか疲れました。

| Category: [雑文]

2007年9月23日

トーキョーハイライトvol.8『プリン』&諸岡立身ソロライブ『諸北沢』

2007年11月1日(木)~4日(日)
@しもきた空間リバティ

トーキョーハイライトvol.8 『プリン』
11月
1日(木) 19:30開演
2日(金) 19:30開演
3日(祝) 14:00開演 19:30開演
4日(日) 13:00開演 18:30開演
※受付開始・開場は開演の30分前になります。

【作・演出・構成】
諸岡立身

【キャスト】
寺井義貴(ブルドッキングヘッドロック) 
西山宏幸(ブルドッキングヘッドロック)
飯島倬 
内田友義 
古田裕平(チーターダッシュボンバーショット)
矢田一路 
あんでぃ太陽(ボイン☆ボイン) 
成田沙織 
高崎芽久美
諸岡立身

森谷ふみ ※11/1・3に出演 
清水智子 ※11/2・4に出演 


諸岡立身ソロライブ 『諸北沢』
11月
3日(祝) 17:00開演 
4日(日) 16:00開演
※受付開始・開場は開演の30分前になります。

【作・演出・構成・出演】
諸岡立身

【チケット】
『プリン』 前売2,500円 当日2,800円
『諸北沢』 前売1,000円 当日1,300円
『プリン+諸北沢』 前売のみ3,300円


 東京にて、トーキョーハイライトvol.8『プリン』&諸岡立身ソロライブ『諸北沢』が上演されます。
 「秋です。トーキョーです。ハイライトです。しかし何故、秋って他の季節より『胸キュン』が約1.5倍~2倍なんでしょうか?秋以外の季節は、そんな別に胸キュンでもない物事に、なんかこう、いちいち胸がキュンキュンします。例えば、小型犬の必死な感じにキュン。前カゴに空き缶やらゴミやらを入れられてる放置自転車にキュン。時には噛み捨てられた路上ガムにでさえ、胸がキュンです。味が無くなった上にペッと捨てられたかお前的な感じで。これは恐らく、心に隙間が生じるからではないでしょうか?春と夏を頑張ったよねの心の隙間。そこにキュンが入って来るに違いないのです。ですんで今回は、その感じに便乗します。キュンにまぎれてお邪魔したいと考えております。ご期待されるキュンではないかも知れませんが、そこそこのモノをお送り出来ればと思っております。」とのこと。秋にぴったりのストーリーになっているのかどうなのか。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


トーキョーハイライトホームページへ

(諸岡さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

劇団コーヒーカップオーケストラ『チョコレートを食べている町』

作・演出:宮本勇人
出演 前田昂一 後藤慧 宮本勇人  踊子あり(はえぎわ) 鳥島明(はえぎわ) 
ヨウラマキ 花田真希 宮本愛美 清水悠索
内野妃呂子 西城由紀 定塚由里香(カカフカカ企画) 細井里佳

日時:2007.10.11~14 11(木)19:30 12(金)19:30 13(土)14:00/19:00 14(日)17:00
(開場は開演の30分前)
場所:ART THEATER かもめ座
(JR阿佐ヶ谷駅徒歩12分・丸の内線南阿佐ヶ谷駅徒歩5分)
料金:前売り券2200円、当日券2000円

 東京の劇団コーヒーカップオーケストラが、公演『チョコレートを食べている町』を上演いたします。
 「町の片隅で、一人の女が車に轢かれたらしい。喫茶店の店長は働きすぎらしい。そして、誰かが殺されかけたらしい。『流氷の上を裸足で、歩く?ツアー』『先輩天気予報、曇り時々上の空っす』のんびりとした話をスピーディーに描き サスペンスのようでサスペンスにならず。コメディであってコメディにならず。そんなある町内会のやわらかな話。やわらかな演劇のロックンロール。」絶妙のさじ加減が舞台でどのように表現されているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

劇団コーヒーカップオーケストラホームページへ

(いかわさん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

雑文9/23

今日は秋分の日なんですね。

自転車で地域の温泉施設にいってきたのですが、想像を絶するところでした。誰だこんなの建てたの。入り口から靴下で浴場までいくのが新鮮でした。わーい。

でいろんなところを自転車で走って楽しかったのですが、帰ったらむちゃくちゃ疲れました。しばらく動けませんでした。

| Category: [雑文]

2007年9月22日

Miss PRS公演『AUTO LOCK -オートロック』

作・演出 斎藤尚子
出演 奥山健二・篠田亜矢子・成田真貴・保坂康幸・日向真・分島忍・苅込拓・前田優次・杉原勇武・赤崎みよ

公演日程
2007年10月5日(木)~7日(日)
10月5(金)19時半
6(土)14時/19時半
7(日)14時
料金前売り\2700・当日\3200 全席自由
劇場 
大江戸線赤羽橋駅下車『赤羽橋口』徒歩1分『麻布ディプラッツ』


 東京の劇団Miss PRSが、公演『AUTO LOCK -オートロック』を上演いたします。
 「今では珍しいトイレも全て共同で壁が薄くて声も筒抜け、プライバシーなんて全く成立しない超おんぼろアパートでおこる人間ドラマ。あなたが住んでいるのはどんな部屋ですか?少し見栄えは悪いけど風通しの良い『人』の気配を感じる事のできる部屋?それとも美しい、『人』の匂いも気配も音もしないセキュリティ万全なAUTO LOCKな部屋??あなたは心にAUTO LOCK機能をつけていませんか…?」現代の世相の一面を反映させた同公演、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、制作・篠田:09027585631、またはこちらのメールまで。


☆チケットプレゼントのお知らせ☆
 同劇団より、チケットプレゼントのご協力をいただきました。ありがとうございます。
 「☆今回の公演に5組10名様をご招待致します。ご希望の方はお名前、住所、ご連絡先、希望日時を制作担当までメールでこちらのメールまでお送りください。」

(お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

劇団やぶさか第八回公演『雪月花』

作・演出:海老原あい

日時:12月1日(土) 15:00~/18:30~、12月2日(日) 13:00~/16:30~(開場は開演の30分前)
場所:横浜にぎわい座地下・のげシャーレ[桜木町駅下車・徒歩3分]
料金:前売り・当日ともに1000円(ご予約歓迎!)


 横浜の劇団やぶさかが、第八回公演『雪月花』を上演いたします。
 「時は江戸の世。一膳飯屋・お独活屋で毎日のように無料飯をかっ喰らう貧乏絵師・喜多川歌丸のもとへ、ある日、美阜藩の若君・伊谷泰興が訪れ、一つの相談事を持ちかける。それは、失踪した世継の兄・泰信を、この江戸の地で探すこと。謝礼の額と勢いに負け、歌丸は悪友の岡っ引き・新三と共に行動を開始するが。『双子の兄は、弟を押しのけ先に世に出でたる夜叉子なり』呪わしい迷信と絵に託された願いとが絡み、やがて全てが繋がりはじめ…!?」江戸を舞台にさまざまな謎が広がっていくストーリーですね。
 「劇団やぶさか、約2年ぶりのオリジナル新作公演。粋にイナセに、賑々しくも切なく贈る、春待人らの人情哀歌。横浜発の女性劇団が、憧れ焦がれた時代モノに挑みます!時代劇のお約束⇒殺陣あり、謎あり、お色気あり(?)。今回は劇場からして江戸の匂いがぷんぷんするハズ☆老若男女の皆々様、お誘いあわせの上、是非ご来場ください!」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、090-6000-2616{劇団携帯}、またはこちらのメールまで。

☆チケットプレゼントのお知らせ☆
 同劇団より、チケットプレゼントのご協力をいただきました。ありがとうございます。
 「各回4名様をご招待いたします。タイトルに『演劇交差点チケットプレゼント希望』と御記入の上、お名前、人数、ご希望の日時を、メールにてお送り下さい。」


劇団やぶさかホームページへ
『雪月花』特設websiteへ

(富永さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

雑文9/22

今日はお仕事。明日明後日は休みたいです。すぎゆく夏休みを惜しむように。

結局Norton Internet Securityを買ってみました。でだめだったらカスペルスキーにすると。ほんとに軽くなってるのかなあ。

| Category: [雑文]

2007年9月21日

産業医科大学演劇部 第13回公演 劇団ピラカンサ 第8回リニューアル公演『背くらべ』

作:岩崎正裕(劇団太陽族) 演出:山本誠
【キャスト】
井上嘉乃 小倉康平


【公演日時】
2007年11月23日(金・祝)・・・17時開演
2007年11月24日(土)・・・14時開演
(開場は開演の30分前、受付は開演の1時間前から開始致します)

【会場】
産業医科大学ラマツィーニホール 小ホール
(北九州市八幡西区医生ヶ丘1-1)

【料金】
無料(予約特典有り※)

※劇団員の配布するチケットを持参、もしくはメール予約にて『A:前方中央寄りの指定エリア席をお取り置き」または『B:おやつプレゼント」の特典がございます。
(特典は開演5分前まで有効とさせていただきます。ご了承下さい)

【ご予約】
Eメール:こちらのメール
([1]お名前 [2]ご希望の公演日時 [3]枚数 [4]ご希望の特典(A/B) [5]ご連絡先 をご明記下さい)

公演サイト(チケット申し込みフォームよりお申し込み下さい)

【予約受付期間】
9月20日午前10時より11月22日午後10時まで受付致します。

【問い合わせ】
産業医科大学演劇部
〒807-8555 北九州市八幡西区医生ヶ丘1-1
Eメール:uoeh_engeki@hotmail.com
公演サイト:http://pyracantha.web.fc2.com

 福岡にて、産業医科大学演劇部 第13回公演 劇団ピラカンサ 第8回リニューアル公演『背くらべ』が上演されます。
 「関西を拠点に活動する『劇団太陽族』の主宰・岩崎正裕氏の二人芝居に北九州の大学生が挑戦します!」あの岩崎氏の名作をどうアレンジするか楽しみですね。興味を持った方は是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


同公演の情報サイトへ


(石田さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [九州・沖縄] [学生演劇]

、、ぼっち hare plan Vol.3『想音/the world's noise』

作・演出 カトウシンスケ
Cast
寺田大輔 青木岳美 久保田淑美 小林和也 佐野あき 鈴木啓文(SPACENOID) 高橋悠(ファンカスキャンパーズ009) テツ吉元(ラ・ブラドールズ)外立亘 古畑正文(ロックンロール・クラシック)
本間 裕 八重柏泰士(一劇'07) カトウシンスケ
Staff
舞台監督:坂亨宣(ソマリ工房) 舞台美術:坂亨宣(ソマリ工房) 照明:山浦 恵美 音響:佐藤こうじ(SugarSound) 衣装:平雅行、高部勝也 劇中小説:ハヤシアツシ
宣伝美術:ずっく 当日運営:伊藤賢史 Web制作:なかじまおさむ 制作:Botch's Agitpunkt 企画・製作:、、ぼっち


2007.10.11(Thu.)ー10.14(Sun.)
@麻布die pratze

チケット
前売り 2300円
当日 2800円(全席自由・日時指定)

タイムテーブル
10.11(Thu)19:30
10.12(Fri)19:30
10.13(Sat)14:00/19:00
10.14(Sun)13:00/18:00


 東京の劇団、、ぼっちが、hare plan Vol.3『想音/the world's noise』を上演いたします。
 「、、ぼっちが贈ります。hare plan Vol.3 『想音/the world's noise』~ローセキで描いたソレは簡単に消えた。ローセキで描かれたソレは、セカイ、そのもの、雨に流されて消えた。~消える前に是非、ご来場下さい。」その消えゆくメッセージ、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

、、ぼっちホームページへ


☆チケットプレゼントのお知らせ☆
 同劇団より、チケットプレゼントのご協力をいただきました。ありがとうございます。
 「抽選の上、各回2組4名様をご招待致します。ご希望の方はメールでご応募下さい。件名を『チケットプレゼント・演劇交差点』とし、お名前・日時・枚数・連絡先を本文に明記し、送ってください。なおチケットは当日、受付でのお渡しとなります。」


(加藤さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

劇団マグナムブラザーズ×サムライモンキーvol.2『FICTION 05』

作 佐藤史久/サルバトーレ・リョウタチーノ
演出 佐藤史久
出演 【劇団マグナムブラザーズ】A・KI・RA/三浦いづ美/早崎修司
【劇団サムライモンキー】猿渡亮太/嶋則人/木村祐也/野阪広志
小林裕子/大澤友花梨/武谷公雄(バングラッシー)/権五柱(TipTAP)
石丸香織(TipTAP)/柴田麻衣子/長岡洋兵衛(國學院劇研)


日時 2007年10月11日(木)~15日(月)
11日(木)  19:30
12日(金)  19:30 
13日(土)14:00/19:00 
14日(日)14:00/19:00 
15日(月)14:00/19:00 

場所 アイピット目白

料金 【一般】
前売り 2500円
当日 2800円
【学割】
前売り・当日ともに 2300円(劇団マグサム制作部のみ取り扱い)

予約&購入方法
【電子チケットぴあ】→Pコード379-926
(1)TEL 0570-02-9999
(2)インターネット
【劇団マグサム制作部】→各公演前日の22:00まで受付
(1)マグナムブラザーズHP
(2)サムライモンキーHP
(3)E-Mail こちらのメール
(4) TEL 090-8567-6482


 東京にて、劇団マグナムブラザーズ×サムライモンキーvol.2『FICTION 05』が上演されます。
 「売れっ子ハードボイルド作家は、思ったような作品が書けずに苦しんでいた。そんな中、ふとしたきっかけで、自分の作品の登場人物が目の前に現れはじめる。登場人物の探偵達との接触に刺激され、納得がいく作品が書けるようになる作家。小説の評判も急上昇。しかし、探偵達の出現は頻繁になっていき、作家の生活に支障が出てくる始末。やがて現実と虚構のバランスが崩れていき、作家はある大きな事件に巻き込まれ始める・・・。」まさにフィクションと現実の交錯が、いいストーリーを作り出していますね。
 「劇団マグナムブラザーズ×サムライモンキー 合同企画公演 第2弾のお知らせです。早稲田出身・旗揚げ11年目を迎えたコメディ劇団『マグナムブラザーズ』とサムライソウルを持つ熱き男たちの劇団『サムライモンキー』が強力タッグを組んだコラボレーション企画。昨年秋の初コラボからちょうど1年。新たな客演陣を巻き込んであのメンバーが再び目白に登場!」興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメール(ありおか)まで。

マグナムブラザーズホームページへ
サムライモンキーホームページへ

(嶋さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

阿彌AMI レパートリー公演 『少年―神曲煉獄篇』

台本・演出 岡村洋次郎

CAST
薄井政人
小島一洋
白石隆信
畠中裕美

村山俊介
吉村ひろの
菅原みなみ

STAFF
音楽:落合敏行
照明:アイカワマサアキ+スタッフ塾
舞台監督:川俣勝人
仮面・版画・小道具:脇谷紘
舞台美術:岡村洋次郎
宣伝美術:丘美恵太
映像記録:たきしまひろよし(PLASTIC RAINS)
スチール記録:阿波根治(スタッフ・テス)
制作:坂本康郎

岡村洋次郎 (阿彌主宰、東京バビロン代表)
竹内(敏晴)演劇研究所において、身体性の恢復のワークを通して、舞台創造の根源に
触れる(約5年間)。その後、観世栄夫(観世流能楽師)に師事(8年間)。現在は拠点劇場、東京バビロン(pit 北/区域、シアター・バビロンの流れのほとりにて)を立ち上げ、
現代劇の解体と再生を企図。

■タイムスケジュール

2007年9月
28日(金) 19:00
29日(土) 14:00 / 19:00
30日(日) 14:00
※開場は開演の30分前です。

前売 2,500円
当日 3,000円
学生割引 2,000円
(学生証の提示をお願いします)

■会場 シアター・バビロンの流れのほとりにて

 東京の劇団阿彌AMIが、レパートリー公演『少年―神曲煉獄篇』を上演いたします。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 ご予約・お問い合わせは、TEL 090-8437-7758まで。


阿彌ホームページへ
東京バビロンホームページへ

(坂本さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

雑文9/21

今日はおやすみにしました。疲れ蓄積。

そういえば明日から3連休なんですね。何しようかなあ。寝倒すかなあ。

| Category: [雑文]

2007年9月20日

バングラッシー「祝!携帯動画配信記念イベント The Banglassie Show 2007 皆で祝おう!皆で祝って!秋、祝宴スペシャル 」

作・演出:河原 啓太
キャスト:バングラッシー(実川義朗・折原敬一・河原啓太・武谷公雄)、紫ベビードール、チャタ、アイハラミホ。、細野今日子(カカフカカ企画)

豪華お祝いゲスト!!
<チャタ>
耽美的なエロスから、ロケンロールなリンボーSHOW、果てはプロレスまで!?他に類を見ない多様なパフォーマンスでアンダーグラウンドシーンを震撼させる、謎の美青年パントマイムパフォーマー。
<紫ベビードール>
ラスベガスで行われたバーレスクダンスの世界大会優勝の実力派!
『FUJI ROCK FESTIVAL』をはじめ国内外で大活躍中の、お色気ダンスパフォーマンスチーム。


日時:9月24日(月・祝)OPEN 18:30 START 19:00
場所:新宿JAM
料金:前売 \1800 /当日 \2000 (ともにdrink別 \500)

 東京の劇団バングラッシーが、「祝!携帯動画配信記念イベント The Banglassie Show 2007 皆で祝おう!皆で祝って!秋、祝宴スペシャル 」を上演いたします。
 「小劇場で活躍中の、男4人から成る劇団『バングラッシー』。製作していた連続短編ドラマ『23区の中心で区歌を歌う』が、携帯動画として日本全国に配信されることが、このたび大決定!!せっかくだから記念して、お祝いイベントもやっちゃおう。連続ドラマ第1話の舞台、新宿区の中心にもっとも近いライブハウス『新宿JAM』で、バングラッシー初のイベント大開催!お祝いに駆けつけてくれるのは、パントマイムパフォーマーの『チャタ』と、お色気ダンスチーム『紫ベビードール』!!超レア☆バングラッシーとのコラボパフォーマンスも披露予定!バングラッシーも、秘蔵のネタをここぞとばかりに大解禁!もちろん、世界で一番区歌に精通している劇団のプライドを賭け、区歌も歌う!!携帯動画に先駆けて、『23区の中心で区歌を歌う』 第一話も公開します。みんなで祝おう!みんな、祝って!」お祝いしましょう!興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

バングラッシーホームページへ

(池さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

劇団マニアック先生シアター

劇団マニアック先生シアターさんのページを追加しました。山口さん、お知らせありがとうございました。

| Category: [劇団リンク] [九州・沖縄]

雑文9/20

今空港のラウンジです。例によって早め更新。もう疲れたので家に帰ってすぐ寝たい気分です。

ホテルでラジオをつけてみると、FM802がかかってました。一気に関西気分。こっちでも聴けるんかなあ。それともこのホテルだけ?ホテルってラジオつけるとおふろでも聴けるんですね。便利。

ホテルで聞いてると、番組の間にすごい長い間奏みたいなのが入るのでなんだろうと思ってたら、CMが流れないんですね。そうか、東京でみんみんだはとかいわれてもわかりませんよね。

JALシティってclub-Aに入ってるといろいろわがまま聞いてくれたりして便利です。せっかくだし今度からよく使おう。

そういえばX02HTをさわってきました。実機を。windows mobileさわるのもはじめてでしたが、キーボードが最初小さいなあとおもっていたのも、しばらくさわってるといい感じに。なによりこの無骨なデザインがいい。プラスチックですしすごく昔っぽいんですよね。

モバイルビジネス研究会の答申がまとまり、1円ケータイもなくなるかもしれませんね。長く使わないんであれば、また1円の機種でいいんであれば、今買っておいた方がお得かも。僕はいつまでたっても安くならないか、安くなるほど生産してない機種しか買わないし、気に入ったら果てしなく長く使うので、今の料金体系は明らかに損。なんとかしてほしいです。

| Category:

2007年9月19日

日本大学芸術学部演劇学科舞台総合実習IVA「ラヴレター -愛と火の精神分析-」

作・清水邦夫 演出・山下悟

≪公演概要≫
◇ 日時
2007年10月26日(金)~28日(日) (3日間4ステージ)
26日(金)18:00 (速達チーム) 
27日(土)13:00(速達チーム)/18:00(書留チーム) 
28日(日)13:00(書留チーム)
開場は開演の30分前です。本公演はダブルキャストとなっております。
◇ 入場無料
◇ 会場
日本大学芸術学部江古田校舎 中講堂
〒176-8525 東京都練馬区旭丘2-42-1


 東京の日本大学芸術学部演劇学科舞台総合実習IVAが、公演「ラヴレター -愛と火の精神分析-」を上演いたします。
 「北陸の海の近くにある街。高校生の吉村眩太は母を早くに亡くし、今は駅員の父と二人の妹の4人で暮らしている。ある日突然、父が駅前ホテル・北陽館の未亡人と再婚することになり、眩太や妹も一緒に北陽館に移り住むことになる。 義理の母になるりんは強烈な人で、最初から眩太と対立し、一緒には暮らせないと飛び出そうとする。しかし彼女には美しい夢見るような妹さやかがいて、さやかに惹かれた眩太はそのまま北陽館に住みつくことになる。 翌年の夏、父が亡くなって、ますますりんに頼らざるを得ない眩太たち。眩太の妹たちはそれなりに義母と親しくなっているのだが、眩太は相変わらずのまま五年が過ぎた…。」清水氏らしい重厚な人間ドラマ、結末が気になりますね。
 「≪舞台総合実習とは≫日本大学芸術学部演劇学科の授業の中で、専門的なコースごとの学習の垣根を越えて一から公演創りを学び、日本の演劇界で活躍しているプロの指導者を向かえ、より実践的に演劇を学びます。この実習公演は、学部生にかぎらず、他大学、高校生をはじめ、演劇関係者から地元の住民の方々までご来場いただき、毎公演盛況となっています。」とのこと。学習の成果、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、日本大学芸術学部演劇学科研究室 TEL 03-5995-8260まで。

公演ホームページ

(山下さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東] [学生演劇]

TRANSFORMER第三回公演『NEUTRAL』

■STAFF■
作・演出/TRANSFORMER(末綱利臣・梶山剛司)
音響/島本秀彦(山鷲研究所)
音響/snob
映像/中村和俊
美術/末綱寛尚
撮影/宗像耕平
衣装/渡邉アミ
欠席/石田敏孝

出演/末綱利臣(TRANSFORMER)
梶山剛司(TRANSFORMER)
鈴木崇浩(すっくんボーイズ)
庄田謙太郎(すっくんボーイズ)


■日時■
2007 9/22(土)・23(日)
両日共に
15:00~ 19:00~
前売・当日共に\2000

■場所■
小劇場『アール・コリン』
最寄駅:JR荻窪 徒歩7分
〒167-0051
東京都杉並区荻窪3-47-18
第5野村ビル1階
03-3392-9623

■過去公演レビュー■
劇場主・『アールコリン』土屋さん


 東京の劇団TRANSFORMERが、第三回公演『NEUTRAL』を上演いたします。
 「非日常の中の日常。オムニバス5本。」興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

(お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

雑文9/19

今日は学会でまた東京にいます。

学会はすごくマニアックなシンポジウムで、渡された資料にもどうやって使うのかさっぱりわからない機器の資料がはいっていました。わからん。

| Category: [雑文]

2007年9月18日

劇団一跡二跳『誰も見たことのない場所』

演出/古城十忍 出演/奥村洋治・西海真理(朋友)・関谷美香子・重藤良紹・高久慶太郎・藤村忠生・ベッキーパルムストロム・増田和・溝渕康裕・村田麗香・石井秀樹・日暮一成

【場所】新宿シアターサンモール

【日程】
10/24(水)19:00~
25(木)19:00~
26(金)19:00~
27(土)14:00~/19:00~
28(日)14:00~
11/1広島、3福岡、5山口公演もあり
【料金】全席指定4,000円
学生2,500円
高校生以下1,500円

【チケット取り扱い】9月10日より予約受付。
<メール予約受付>こちらのメール
お名前、日時、券種、枚数、ご住所、お電話番号をお知らせ下さい。※別途振り込み手数料100円がかかります。

 東京の劇団一跡二跳が、公演『誰も見たことのない場所』を上演いたします。
 「=自殺はなぜ起こるのか?自殺へと向かう人の心は何を見つめているのか?=自殺を語ることはまだまだタブー視される現代にあって、敢えて多方面にわたる数多くの方々にインタビューを行い、その証言をもとに舞台化する『ドキュメンタリー・シアター』。インタビューに応じてくれたのは―首吊り自殺で長年連れ添った夫を亡くした妻。電車に飛び込んだ人を轢いてしまった運転士。青木ヶ原樹海を管轄する富士吉田警察署の刑事。インターネット自殺サイトの管理者。自殺対策の法制化に奔走する若きNPO法人代表。さらに、自殺遺体処理を幾度となく経験した警察官、脳外科医、カウンセラーなど実にさまざまな立場の人々が生々しい体験を語ってくれた。この数多くの貴重な証言から浮かび上がってくる切実な思い、願い、祈り―。こうした証言を軸に、私たちが暮らす社会の闇と『命』の尊さについて描く、新たな『生きる物語』。一跡二跳が挑む『誰も見たことのない』演劇。ご期待ください。」深刻な現実に向かい合った同公演、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、劇団一跡二跳:Tel 03-3316-2824、またはこちらのメールまで。

劇団一跡二跳ホームページへ

(村田さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

『落語でショー』

○構成・演出 今井耕二
○出演 村上 寿 小泉武也(劇団芸術劇場)今井耕二 志賀麻登
佳 金井昌宏
佐田 明 松岡大介 太地琴恵 清水由紀


○演目
一、『崇徳院』
大店の若旦那が恋患いに…相手の娘探しを頼まれた熊五郎は唯一の手がかり、崇徳院様の御歌『瀬を早み岩にせかるる滝川の…』をもとに探し始めるが…
二、『火焔太鼓』
商売が下手な道具屋の甚兵衛。汚い太鼓を仕入れて女房に小言を言われている最中に大名家の家臣が訪ねてくる。さあ、この太鼓がもとで思わぬ展開に…
三、『カァル・ブッセ』
佐野という青年が丈吉の床屋を訪ねて来るが、彼は昔下宿していた佐野とは別人だった。『山のあなたの空遠く、『幸』住むと人のいふ…』この詩の語りかけるものは…今回、異色の久保田万太郎作品。
四、『らーめん屋』
爺さんと婆さんがやっているらーめん屋の屋台。閉める間際にひとりの男の客が…年寄り夫婦と男の織りなす一夜の出来事…

○時 11月9日(金)~11日(日) 9日 14:00/19:00
10日 14:00/19:00
11日 13:00/18:00
○所 アトリエ無現 (東急田園都市線『駒沢大学駅』下車、徒歩8分)
○木戸銭 3000円(全席自由)


 東京にて、『落語でショー』が上演いたします。
 「落語と芝居を合体させた新しい企画『落語でショー』 好評をいただき第三弾は4本立てです!笑いあり涙あり、人情たっぷりの心温まるひと時を…」4本立てもバラエティに富んでいますね。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 チケットのご予約・お問い合わせは、占子の兎ホームページ内のメールまで。


(清水さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

姫路北高校演劇部「ゾルバと三つの約束」

作・演出:岡本みつひろ


日時:平成19年10月7(日)8日(月)各2公演13:00~、18:00~
場所:姫路市民会館 姫路市総社本町112 
料金:無料 観劇料随意

 兵庫の姫路北高校演劇部が、公演「ゾルバと三つの約束」を上演いたします。
 「日光浴をしていた黒猫ゾルバの下に、瀕死の重傷を負った母カモメが落ちてきた。母カモメはゾルバに生まれたばかりの卵をたくし、3つの約束を交わす。『生まれてきた卵を食べないでほしい』『ヒナがかえるまで面倒をみてほしい』『ヒナに飛ぶことを教えてほしい』ゾルバは約束を守るため、仲間達と共に子育てに悪戦苦闘するが・・・」黒猫とかもめの行く末は、どこに向かうのでしょうか。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

姫路北高校演劇部ホームページへ

(ひとおおかみさん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [近畿]

トリのマーク(通称)『向島の音楽が聴こえてくる-日蔽-』

作・演出:山中正哉
キャスト:柳澤明子 原田優理子 山中正哉 他
スタッフ:企画・製作 柳澤明子


日時:10月13日(土)・14日(日) 両日共午後6時開演
場所:向島百花園・御成座敷
料金:前売り:2700円 当日:3000円
※ご予約で満席の場合には、当日お入りになれないことがございます。
ぜひご予約をおすすめします。
※※上演途中の入退場はご遠慮ください。
※※※墨田区在住・在勤の方は1000円引きになります。
ご予約時にお申し出の上、当日証明書をご持参ください。

 東京の劇団トリのマーク(通称)が、公演『向島の音楽が聴こえてくる-日蔽-』を上演いたします。
 「このプロジェクトは、墨田区向島にて、『向島の音/音楽』をテーマに一年滞在し、その四季を経験。その経験を一本の演劇作品に仕上げる…というものです。滞在中、ただ住むのではなく、地域の人たち、また外から来る人の交流の場としてアート&カフェこぐまを開き、訪れる人たちと向島の話をし、聞き、知り、調べ、発信し…。それもまた、作品に投影します。この一年、こぐまという場所で行ってきたさまざまなこと、こぐまを中心に起こった出来事、出会い…。それらの体験を一本の演劇作品に仕上げ、上演します。2006年10月~2007年9月までの、一年の軌跡をごいっしょに味わってください。」1年の成果はどのようにまとまっているのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

トリのマーク(通称)ホームページへ

(原田さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

劇団SKグループ「サンタのうた」

■倶知安公演
日時:9/28(金) 19:00 料金:前売1200円/当日1500円※中学生以下無料、高校生600円
会場:冒険家族(北海道虻田郡倶知安町字比羅夫145-2)

■小樽公演
日時:9/30(日) 16:30 料金:前売1500円/当日1800円※中学生以下無料、高校生700円
会場:遊人002(北海道小樽市花園4丁目1-1 おたる無尽ビル)

■大阪公演
日時:10/3(水) 19:30 料金:前売2000円/当日2300円
会場:ウイングフィールド(大阪府大阪市中央区東心斎橋2-1-27 周防町ウイングス6F)

■名古屋公演
日時:10/5(金) 19:30 料金:前売1800円/当日2100円
会場:theater MOON(愛知県名古屋市千種区池下1-11-11 スタチオン池下201)

■浜松公演
日時:10/7(日) 18:00 料金:前売1800円/当日2100円
会場:スペースCOA(静岡県浜松市領家1-7-30 カレー処ヤサカ敷地内)

■東京公演
日時:10/9(火) 19:30 / 10(水) 19:30 料金:前売2500円/当日2800円
会場:池袋小劇場(東京都豊島区池袋2-3-5)

■仙台公演
日時:10/13(土) 19:30 料金:前売1800円/当日2000円
※衝劇祭のパスポートをお持ちの方も、予め予約が必要です。
※駐車場はございません。お近くの有料駐車場・公共交通機関をご利用下さい。
※会場は倉庫を利用した仮設劇場です。暖かい格好でお越し下さい。
会場:GalleryOneLIFE(宮城県仙台市若林区清水小路1-8)

■弘前公演
日時:10/17(水) 19:30 料金:前売1800円(1ドリンク付き)/当日2100円
会場:南国居酒屋 きじむなあ(青森県弘前市新鍛治町66-2F)

■旭川公演
日時:10/21(日) 18:00 料金:前売1500円/当日1800円
会場:シアターコア(北海道旭川市7条通19丁目)

■札幌凱旋公演
日時:10/28(日) 16:30、19:30 料金:前売1800円/当日2300円
会場:シアターZOO(北海道札幌市中央区南11条西1丁目ファミール中島公園B1F)

※全席自由・日時指定
※開場は開演の30分前です。
チケット発売日:2007年9月11日(火)
ご予約はこちら→http://skc01.jugem.jp/

 札幌の劇団skグループが、公演「サンタのうた」を上演いたします。
 「札幌を拠点に活動する劇団SKグループ内の全国公演ユニット『skc』。2畳半の小さなお芝居を団長ワゴン車に詰め込んで、全国10都市を巡ります。兄と妹の軽快なやりとりで繰り広げられるハートウォーミングストーリー。低予算につき車内炊飯で1日の食費はワンコイン!『おひねり箱』を持ち歩き、路上パフォーマンスでお客さんとガソリン代を集めながら札幌を目指し北上。果たして無事辿り着けるのか!?旅の詳細はこちらから。」長い長いツアー、いろいろなところでみられそうですね。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、劇団SKグループ:TEL:090-9434-1105、またはこちらのメールまで。

SKグループホームページへ


(こだまさん、お知らせありがとうございます。)

@サンタ隊


劇団SKグループ内のskcが全国公演を行います。
各地への掲載を宜しくお願いします。

| Category: [公演案内] [北海道] [関東] [東海] [近畿]

絡繰機械's『鳴砂スパイラル』

第53回浜松芸術祭 はままつ演劇・人形劇フェスティバル参加作品
絡繰機械's(カラクリマシーンズ)改名後 第3回公演
『鳴砂スパイラル』


■出演:中西祥子・伊藤彩希・たばるとも・上野果実・生熊正和
長由利子・梅宮好博・朝倉由里子ほか(予定)
■脚本・演出:唐津匠

■日時:10月28日 14:00~/17:30~(30分前開場)
■会場:クリエート浜松2Fホール
■チケット: 一般|前売\1,200/当日\1,500
中学生以下|前売 \600/当日 \800

 静岡の劇団絡繰機械's(カラクリマシーンズ)が、改名後第3回公演『鳴砂スパイラル』を上演いたします。
 「鳴砂に覆われた広大な砂漠を舞台に、生のかぎりを生き抜く人々が絡み合い、もつれ合い、間の抜けた砂のざわめきを奏でていく。オバカも真面目も砂塵とともに巻き上げて、休むヒマなく駆け抜けるハイパワ―疾走劇。体感温度を上げながら、熱く妖しく吹き荒れる!」鳴き砂の砂漠という舞台設定がユニークですね。じわじわとくるおもしろさがありそう。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、TEL:090ー3938-1452、またはこちらのメールまで。

絡繰機械'sホームページへ

(鈴木さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [東海]

劇団スーパー・エキセントリック・シアター『昭和クエスト』

劇団スーパー・エキセントリック・シアター 第45回本公演
ミュージカル・アクション・コメディ
教育再生シリアスゲーム
『昭和クエスト』


作:木和語 演出:三宅裕司

東京公演 2007年10月6日(土)~21日(日)
10月
6(土) 7(日) 8(祝) 9(火) 10(水) 11(木) 12(金)
14:30 ●託 ● ○ ☆託
18:30 休演
19:00 ○ ○ ○

13(土) 14(日) 15(月) 16(火) 17(水) 18(木) 19(金)
14:30 ● ● ☆
18:30 ●託 休演 休演
19:00 ○ ○ ○

20(土) 21(日)
14:30 ● ●
18:30 ● ●
19:00
開場は、開演の1時間前です。(客席への入場は開演の30分前です。)
*未就学児のご入場はご遠慮ください。
『託』印:託児サービスがあります(要予約・有料)。未就学のお子様を上演中責任を持ってお預かりします。
ご予約・お問合せ:イベント託児・マザーズ 0120-788-222

[会場] 池袋 東京芸術劇場・中ホール
[料金] (全席指定・税込)
(●印) 土・日  :\6,500
(○印) 平日夜、祝日昼    :\5,500
(☆印) 平日昼 :\4,500
※平日夜公演学割席(2階)有り :\3,500
(チケットぴあのみでのお取り扱いとなります。劇場入口にて学生証をご提示下さい。)
[一般発売日] 2007年8月4日(土)
【チケット取り扱い】 ■電子チケットぴあ 0570-02-9999 (Pコード:376-563)
0570-02-9988 (オペレーター対応)

チケットぴあ取扱各窓口
■ローソンチケット 0570-084-003 (Lコード:38251)
0570-000-407 (オペレーター対応10:00~20:00)
ローソン店内『Loppi』
イープラス

■東京芸術劇場
チケットサービス 03-5985-1707 (10:00~19:00 日・祝10:00~18:00)
東京芸術劇場1F窓口(大エスカレーター裏手)

※0570から始まる電話番号は、一部の携帯電話・PHSからはかかりません。
※車イスでのご入場をご希望の方はSETインフォメーションにてご予約下さい。
【お問い合せ】 SETインフォメーション 03-3420-2897(平日11:00~18:00)

大阪公演概要

日程:2007/11/2(金)~11/4(日)【全4ステージ】
11月 2 3 4
金 土 日
14:00● ●
18:00 ●
19:00 ●

会場:イオン化粧品 シアターBRAVA!(大阪ビジネスパーク内)
JR環状線『大阪城公園駅』徒歩5分
地下鉄長堀鶴見緑地線『大阪ビジネスパーク駅』徒歩
チケット:一般指定席 6,500円 (全席指定 税込) 
学 生 席 3,000円 (当日指定・要学生証提示) 
※未就学児童の入場はお断りします。
一般発売:8/4(土)

プレイガイド:チケットぴあ 0570-02-9999/9966(Pコード378-466)
ローソン 0570-08-4005(Lコード57735)
イープラス(PC・携帯)
イオン化粧品シアターBRAVA!/MBS本社1F『ネビュラ』
※劇場・ネビュラは窓口販売のみ・発売日翌日から11時~18時、
学生席のお取り扱いはございません。

主催:毎日放送/サウンドクリエーター
企画制作 :(株)スーパーエキセントリックシアター
後援 :(株)アミューズ
お問合せ :イオン化粧品 シアターBRAVA!06-6946-2260

神奈川公演
日程:11月17日(土) 14:30~
会場:グリーンホール相模大野

 東京・神奈川・大阪にて、劇団スーパー・エキセントリック・シアターが、第45回本公演 ミュージカル・アクション・コメディ 教育再生シリアスゲーム『昭和クエスト』を上演いたします。
 「子供たちはゲームが大好きなんだから ゲームをすることによって 素晴らしい人間に成長できるような そんなゲームがあってもいいじゃないか
 時は現代。ひきこもってゲームばかりしている子供たちが年々増加し、荒廃の一途をたどっているように見える。教師・丸尾(小倉久寛)の息子も、時間さえあればゲームばかりしている中学生だった。そんな折、校長(野添義弘)のところに文部科学省の理事(三宅裕司)が、子供たちに希望や活気を取り戻してもらうために、1960年代の暮らしを疑似体験できる三次元ゲーム『昭和クエスト』のテストプレイヤーとして生徒たちを探しに来る。3人の生徒が選ばれ、『昭和クエスト』のゲーム世界へ入っていく。最初はパソコンも携帯電話もない暮らしに戸惑うが、次第に慣れ、次々と難題をクリアしポイントをためていく。そのポイントが目標値を超えれば現代に戻ってこられるのだという。最後に難しいイベントを選択してしまう3人。これをクリアすれば目標値を超え現代に戻れるのだが、その時、このイベントクリアの為に必死で頑張る3人に異変が起きる。実は『昭和クエスト』にはある人間が仕掛けた秘密が隠されていた。子供たちを救う為に三次元ゲーム『昭和クエスト』との戦いが始まった。果たして、丸尾、校長は、子供たちを救えるのか。『昭和クエスト』の秘密とは何なのか。戦いのあとわかった現代の教育に足りないものとは・・・・・・。」現代社会の問題をするどく反映させた意欲作ですね。
 「今回のテーマは『教育』最近の次々と起こる事件を見るたびに、『今の子供たちはどうしちゃったんだろう』『学校の先生は、子供の親たちは何をしてるんだ。教育はこれでいいんだろうか』と思ってしまう。日本の将来の為にいま大人たちは何をすればいいのか。今の教育に足りないものは何なのか。その答えを出してくれるのが 教育再生シリアスゲーム『昭和クエスト』なのである。」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

劇団スーパー・エキセントリック・シアターホームページへ

(鈴木さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東] [近畿]

姫路北高校演劇部

姫路北高校演劇部さんのページを追加しました。
「はじめまして。兵庫県の姫路市で活動している演劇部の中でも、もっとも公演しているに違いない姫路北高校演劇部です。年は10月7、8日の公演で3公演目になります。ホームページはこの9月に立ち上げました。」とのこと。ひとおおかみさん、お知らせありがとうございました。

| Category: [劇団リンク] [近畿] [学生演劇]

雑文9/18

昨日は東京に行って、今日は昼に関西に戻ってきました。そしてまた明日東京に戻ります。二度手間。

疲れました。でも明日は更新はできそうです。なんとかがんばります。

| Category: [雑文]

2007年9月16日

1and2演劇祭

日時:10月末から12月頭まで
場所:MAKOTOシアター銀座・最寄り駅は、銀座一丁目・京橋・宝町・有楽町・東京
料金:前売り:3000円 当日:3000円・ペア券5000円
詳細:

<悲劇か喜劇か>児童劇~新劇~アングラまで 世界は一人の語り部から創られる…
10月末~11月末 ワン アンド ツー 一人芝居・二人芝居のための
第一回 1and2演劇祭
A・・・・・・・テントの伝説―元曲馬館・元風の旅団の
大谷蛮天門が、怪談<東京戦争>パート1で参加!
大衆演劇のゴッド姉ちゃん佐々岡美幸 参加!

B・・元WAGE(コントパフォーマンス)の槙尾祐介と岩崎宇内参加!
柳沢恵美が、劇作家集団『ステージの会』の篠崎隆雄 脚本にて参加!

C・・ラジオドラマの名手高谷信之『劇団ギルド』参加!
椿組・外波山文明が名作『四畳半襖の下張り』で参加!

D・・(未定)
9.11ニューヨーク~広島『姥猫お富の語り』で南久松真奈 参加!

E・・・・大谷蛮天門 再び! 怪談<東京戦争>パート2
ひとり語りの山頭火『まっすぐな道でさみしい』坂本大地 参加!

F・・・日中を駆け巡るルポライター・演出家の石飛仁が、
歴史の暗部を掘り起こす報道劇『花岡事件』で参加!
(予定)『愛するとき奇跡は創られる』で宋富子(ソンプジャ)参加!

A…10月27(金)・29 (日) B…11月2(金)~4(日) C…9(金)~11(日) 
D…16(金)~18(日) E…23(金)~25(日) F…30(金)~12月2(火)
開演(予定)…金曜 18時半・土曜 昼13時 夜17時・日曜 昼13時 夜17時 入場料3,000円 ペア券5,000円

主な運営委員・・・市川森一(シナリオライター)・岡部清(三一書房社長)・
土橋正昭(テクノイベント代表)・上杉清文(僧侶・戯作者)・石飛仁(ルポライター)その他
来年5月第二回演劇祭 役者・脚本家・演出家・スタッフ求む!
僧侶上杉清文が、『破天荒神道講釈師-増穂残口物語』(仮題)にて参加!

 東京にて、演劇祭「1and2演劇祭」が開催されます。
 「一人芝居・二人芝居に限定した演劇祭が2007年秋、MAKOTOシアター銀座で、毎週金・土・日、開催されます。この演劇祭は、埋もれた才能を持った演劇人が出会う場でもあります。一人芝居・二人芝居にチャレンジしたい方の他、集団に疲れて劇団活動はできないが、役者として舞台に立ちたい、演出したい、脚本を書きたいという方々が出会う場なのです。一年に2回、春と秋に開催されます。また趣旨に賛同した運営委員会も発足、文化運動機関誌『超小劇場1&2』(平岡正明氏らが対談執筆)も発行してまいります。」とのこと。ユニークなコンセプトの演劇祭、どこにもない独自性がありますね。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、03-3548-9007(誠オフィス・亀まで)まで。


1and2演劇祭ホームページへ
是非、下記ホームページをご覧ください!

(亀さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [演劇祭情報] [関東]

劇団ボイスマジック ビジュアルボイスドラマ『晴明奇伝~魂の迷宮~』

作・演出:南原 順
キャスト:安倍晴明:相沢正輝/藤原秀成:松本忍/賀茂保憲:菅井浩司/小倩:山口透子/橘姫:井上みゆ/趙匡胤:眞嶋リョウ/紫蛍:さとう美穂/銀月:瑞木にょこ/紅華:橘香里/道方師:真鍋智和/莉花:平紗希/ちとせ:友野恵
スタッフ:キャラクターデザイン・イラスト:伊吹アスカ/音楽監督:鹿内芳仁/映像監督:富田和也/音響監督:児玉拓己/音響オペレーター:本田彩恵


日時:2007年9月29日(土) 18時開演/30日(日) 13時開演/18時開演
場所:高田馬場ESPミュージカルアカデミー12号館ホール
料金:前売り:1500円 当日:2000円(税込) 全席自由


 東京の劇団ボイスマジックが、ビジュアルボイスドラマ『晴明奇伝~魂の迷宮~』を上演いたします。
 「かつて安倍晴明は帝の勅命により、陰陽道の究極の秘術を持ち帰るよう命じられて中国へ渡った、…という伝説があります。物語は中国での晴明の過去と、陰陽師として名を成した晴明の平安京での今とがクロスオーバーしながら進んでいきます。そこで語られるのは化生の者として生きる者の宿命であり、同時に人として生きることの意味なのです。『晴明奇伝~魂の迷宮~』は安倍晴明の数々の謎、そして、研究本で常識とされていることすべてを鵜呑みにすることなく、独自の視点に基づいて、これまでと異なった安倍晴明像を打ち立てています。」著名な陰陽師の生涯がどのように描かれるのか楽しみですね。
 「ビジュアルドラマとは、アニメやコミックのような映像をスクリーンに投影し、各種映像演出を加え、ボイスドラマのように音楽や効果音を駆使し、ステージ上でキャストたちが台本を手に映像にあわせてボイスドラマをライブで行なうという新しい形式の舞台で、劇団ボイスマジックはそれに特化した声優劇団です。」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 チケットのご予約・お問い合わせは、劇団ボイスマジックHP まで。

☆チケットプレゼントのお知らせ☆
 同劇団より、チケットプレゼントのご協力をいただきました。ありがとうございます。
 「この公演に先着5組10名様をご招待いたします。【最終〆切は9月27日(木)】件名に『TCチケットプレゼント係』と明記の上、本文に[1]お名前(フリガナ)[2]ご住所 [3]お電話番号 [4]ご希望の観劇日時 をご記入の上、こちらのメールまでご応募ください。チケットはメールにてご連絡を差し上げた上、当日お引き渡しとなります。たくさんのご応募お待ちしております!!」

劇団ボイスマジックホームページへ

(瑞木さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

雑文9/16

今日も大学。明日から東京に行くので。結局一度帰ってこなくてはならなくなったので、最初の前日入りがただのアミューズメントになってしまいました。無念。

この間発表されたどこものスマートフォン。メールのところが不完全だなと思っていましたが、その後SMSでの着信通知が無料で受けられることが明らかに。よかった。これでF1100買い決定ですね。HT1100とちがって海外で使えないけど、そのときは今使ってるやつにFOMAカード差し替えればいいですからね。あー楽しみ。これで乗り換えなくてもよくなったから、どこもの割引制度申し込もう。

いまだにせんのかぜが売れてるみたいで何よりです。おしりかじり虫とともにがんばってもらえればと思います。

ところであの人ってあの歌歌うとき、ライダーの変身のような手の動きをしますよね。あれは謎です。あまり関係ないと思っていたのですが、ひょっとしたらあれはライダーとして生きる決意表明の歌なのではないかと思いました。

オレは死んだことになっているが改造人間としてよみがえっていると。だからお墓の前で泣くなと。そこにはおらんのやと。名乗り出るわけにはいかないが、悪の組織と戦ってるから心配するなと。そういう歌ならわからんでもないなと思いました。

明日は東京にいってきますので、明日の更新はおやすみします。ごめんなさい。それではいってきまーす。

| Category: [雑文]

2007年9月15日

演劇企画くすのき「宮沢賢治語り芝居」

作・演出:作・宮沢賢治 演出・大多和勇
キャスト:大多和勇・あき なんし・高塩景子


日時:2007年9月23日(日)午後2時・6時開演
場所:くにたち市民芸術小ホール 地下スタジオ ●JR国立駅南口バス乗り場:4番より『市民芸術小ホール・総合体育館前』下車すぐ
料金:前売り:1500円 当日:1700円
1ステージ70席限定のため、E-mailでの予約をお願いいたします。

 東京の劇団演劇企画くすのきが、公演「宮沢賢治語り芝居」を上演いたします。
 「『革トランク』あき なんし、『フランドン農学校の豚』大多和 勇、『ガドルフの百合』高塩 景子の三作品をひとり語りで上演します。秋の新作公演です。宮沢賢治作品を上演し続け19年、今回の作品はかなりマニアックです。宮沢賢治ファンの方、どうかいらしてみて下さい。なかなか他ではお目にかかれない作品です。」はじめて聞くタイトルもあるかも。宮沢作品の醍醐味が味わえそうですね。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

演劇企画くすのきホームページへ

(高塩さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

雑文9/15

今日も大学。なんとか論文は字数に達しました。よかった。書けないかと思った。あとは推敲しよう。

論文書いてるときはあまり書くことがないんですよね。

あさってから東京にいくんですが、大学の用事を忘れていて一度戻ってふたたび東京にいくということになりそう。なんで忘れてたんだ。ばかばか。

| Category: [雑文]

2007年9月14日

雑文9/14

なんかトラブってへこんでいます。だいたい僕が悪いんですが。でもこっちが悪いと決めつけるのも悪い。

ときどき前の大学がなつかしくなります。慣れるまでの辛抱ですね。

大学の近くの喫茶店でワンピース読んでます。もうそろえてる分を読み終わりました。大人買いしよう。

| Category: [雑文]

2007年9月13日

タカハ劇団第三回公演『もう一度スプーンを曲げよ。』

脚本・演出 高羽 彩

■公演日程 2007年10月5日(金) 19:30
10月6日(土) 14:00 19:30
10月7日(日) 14:00 19:30
 10月8日(月・祝) 13:00 18:00
*受付開始は開演の60分前、開場は開演の30分前。
■会場 早稲田どらま館 〒169-0071 新宿区戸塚町 1-101
(東京メトロ東西線早稲田駅3b出口より徒歩5分)
■料金 前売 1,500円/当日 1,800円
ペアチケット 2,800円(要予約)
■ご予約方法 1、ご予約フォーム(公演特設WEB)
2、タカハ劇団予約メールに、
件名に『タカハ劇団予約』とご入力の上
[1]お名前(フルネーム・よみがな)
[2]ご希望日時
[3]ご希望枚数
[4]当日連絡のつくご連絡先(電話番号・メールアドレス)
をお送りください。
こちらからの返信を持ちましてご予約成立とさせていただきます。

 東京の劇団タカハ劇団が、第三回公演『もう一度スプーンを曲げよ。』を上演いたします。
 「かつて超能力少年として一世を風靡した兄が、失踪した。かつて超能力者だった兄と、今も昔も平凡な妹。果たして二人は今一度、出会うことができるのか。家主不在の六畳一間でくり広げられる、いなくなってしまった人のための物語。」超能力者の再生を巡る物語、どんな結末になるのでしょうか。
 「早稲田の劇団『タカハ劇団』も、この公演を最後に、早稲田を後にすることになりました。あ、別に、劇団解散ってことじゃないんですよ。もちろん芝居は続けますが…早稲田というホームを、そろそろ去ろうかなという話です。旅に出るのです。まあ、だからなんだという話です。最後だろうがなんだろうが、いつも通り、真摯に素敵なお芝居を、つくっていこうと思います。人が存在するとはどういう事でしょうか。存在は人に、何かを与えることができるのでしょうか。タカハ劇団の存在が、早稲田から消えるその時に、存在についてのお芝居、やります。」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、『もう一度スプーンを曲げよ。』特設WEB、またはこちらのメールまで。


タカハ劇団ホームページへ

(安田さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

快飛行家スミス「ラヂウム殺人事件(完全改訂版)」

<廃工場を劇場に!>
原案・萩原朔太郎「月に吠える~悲しい月夜~」
・・・■■俳優・奈佐健臣の渾身の一人芝居!■■・・・
■脚本・演出:北川原梓
■映像:石川雷太
■照明:村上士郎(龍前正夫舞台照明研究所)
■振り付け:清原舞子


於:KAWAGUCHI ART FACTORY
Tel:048-222-2369/Fax:048-222-2024/Eメール:kaneko@art-kouba.com

■2007年10月28日~11月11日
平日(月曜日~金曜日):19時30分開演
土曜日 :19時開演
日曜日 :17時30分開演
■当日:3200円/前売:2500円/埼玉県民割引:2000円

*チケット前売開始日
2007年9月18日(火)
(チケットぴあ、イープラス、ローソンチケット、快飛行制作事務所)

 東京の劇団快飛行家スミスが、公演「ラヂウム殺人事件(完全改訂版)」を上演いたします。
 「日の出埠頭近くの酒場通り片隅、鄙びたビルの一室にあるのは<日の出月影探偵社>。傾きかけたその探偵社には、“社長"と名乗る少々躁気味な探偵が一人。そしてある夜。其処に一人の紳士が迷い込む。少々鬱気味な彼の名前は“成木草太"。身の危険を訴える彼を守る為、探偵は意気揚々と事件に乗り出した。そうして調査を進めるにつれ二人の前に現れたのは、ぴかぴかと光る皮膚を持つ不気味な怪人と、木綿のスカァトを翻す月夜の“影子"(エイコ)。果たしてこの二人のどちらかが草太の言う<影>なのか?それとも・・。そして、事件は渦を巻いて過去の草むらへと遡る。-日の出月影探偵社、最後の事件。」この物語を一人芝居で!どんな舞台になるのか、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。
☆チケットプレゼントのお知らせ☆
 同劇団より、チケットプレゼントのご協力をいただきました。ありがとうございます。
 「この公演チケットを2組4名さまにプレゼントします!※こちらのメールに以下の内容をご記入の上お申し込み下さい。・メールのチケットプレゼント・お名前・郵便番号(※必須)・ご住所・お電話番号・Eメールアドレス▲皆様ふるってご応募ください。お待ちしております。」

快飛行家スミスホームページへ

(お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

劇団ベルトコンヴぇア~「イのナカのカワヅ」

作・演出:演出・構成 カミサマ 脚本 501
キャスト:高橋 綱、岩間 翼、小山 哲也、小池 喬也、米谷 アントニー、根本 了慈、五ノ井 宇、他
スタッフ:演出・構成 カミサマ、脚本 501


日時:10月26日(金)~28日(日) 26日18時~ 27日13時~、18時~ 28日13時~、18時~
場所:てあとるらぽう
料金:前売り:2000円 当日:2500円 トリプル割引:5000円(3で割り切れる人数のお客様に限り) 学生割引:1500円(要学生証提示)

 東京の劇団ベルトコンヴぇア~が、公演「イのナカのカワヅ」を上演いたします。
 「近未来の日本 未来に希望を持てない者達は『申未来反逆者』として逮捕される 20xx年 誰も知らない刑務所に集った7人。未来に希望を持てない彼らはそれぞれの想いを胸に暮らしていた。しかし、刑務所の取り壊しが決定。追いつめられた7人の取った行動とは?果たして彼らの未来に光は差すのだろうか。オトコだらけの熱い物語で、むさ苦しいかもしれませんが、それを越えるハートの熱さを届けたいです。」伝わってくる熱さ、どんな結末につながるでしょうか。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

劇団ベルトコンヴぇア~ホームページへ

(501さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

ノアノオモチャバコ「地球儀のはしっこの街のナマエは」

作・演出:寺戸隆之
出演: 山盛コウキ 松倉かおり 来道もどる 小田裕理子 副島正雄 伊藤あすか 竹中勇貴 宇都宮快斗(ASSH) 菊川仁史 丹治聖恵 早川紗代 渡辺望(笑劇ヤマト魂) 貴哉
企画・製作:おもち屋BOX


【公演日程】 2007年10月4日(木)~10月8日(月祝)
【開演時間】
10/4(木) 20:00開演
10/5(金)  ◎15:00開演(昼ギャザ)/20:00開演
10/6(土) 15:00開演 /19:30開演
10/7(日) 15:00開演 /19:30開演
10/8(月)(★上映会 15:00~)/17:00開演
※開場は開演の30分前。受付開始は45分前から。

◎印・・・昼ギャザ。ご来場者数で料金が決まります!
(10人で100円の値下げ。底値1500円。)
★印・・・富山公演の映像上映会
上映作品:利賀演出家コンクール参加公演
『愚者には見えないラ・マンチャの王様の裸』
注1)上映会の回は、舞台上演はありません。
注2)野外撮影のため映像・音声に一部乱れがございます。ご了承下さい。

【会場】サンモールスタジオ (新宿御苑前駅より徒歩2分)
会場地図→http://www.sun-mallstudio.com/access.html

【チケット】(日時指定・全席自由)
前売2300円 / 当日2500円  
リピーター割引 1000円(要半券提示)
★上映会 500円(前売・当日共)
★ブロガー割引実施中!
ご自身のブログに、観劇する意気込みを書いてUPして頂くと、前売・当日料金が割引になります!詳細は劇団HP


劇団紹介(ノアノオモチャバコとは)
場所の特性を引き出した、劇的な空間表現を作品の特徴とする。
シンプルながら美しい空間構成により、人の心の機微と旅立ちが舞台上に繊細に立ち上る。
役者の動きにより風景を次々と入れ替えていく手法は『立体的なアルバムをめくっているようだ』と評され、
2007年の利賀演出家コンクールに招聘されるなど、注目を集めている。

 東京の劇団ノアノオモチャバコが、公演「地球儀のはしっこの街のナマエは」を上演いたします。
 「この街に来たのは、別に特別な理由じゃなかった。ただ、肌が焦げるような陽射しから逃れたかった。肌がベトベトしていると、忌まわしい記憶も一緒に纏わり付いている気がした。寒い所がいい。凍死したら、誰か見つけてくれるだろうか。くだらないと思いながら、そんなことを考えてニヤついてしまう。隣の人は、いつ降りたんだろう。もう一度地図を広げる。端っこに小さく、街が書いてあった。見えない位小さい名前。ここでいいや。このバスは何処まで行くんだろう。温暖化ってやつだろうか。いつもより夏が長い。露と消える前に露わになった一つの事件。氷山の溶解で引き起こされる、破壊と再生の物語。」独特の世界観があらすじだけで伝わってきますね。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 御予約・お問い合わせは、ノアノオモチャバコ:電話 090-9109-9209、03-3350-0335(劇場ロビー・公演日のみ)、またはこちらのメールまで。

ノアノオモチャバコホームページへ

(お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

DULL-COLORED POP『Caesiumberry Jam』

作・演出:谷賢一
キャスト:堀奈津美(DULL-COLORED POP)/清水那保(DULL-COLORED POP)/太田守信(劇団ギリギリエリンギ)/菅野貴夫/危村武志(巌鉄)/滝井麻美/ハマカワフミエ(3WD)/待村朋子(第弐牡丹)/和知龍範(fool-fish)/片山響子/澁谷美香(騒動舎)  ほか
スタッフ:舞台監督=甲賀亮 照明=松本大介(enjin-light) 音響=長谷川ふな蔵 演出助手=永岡一馬 宣伝美術・舞台美術=鮫島あゆ&グラマラスキャッツ 役者顔写真撮影=秦達夫 映像=萩原かやの 制作=黒澤ナホ&クレイジービーンズ


日時:10/12(金) 14:00~、20:00~・ 10/13(土) 14:00~、19:00~・ 10/14(日) 14:00~、19:00~・ 10/15(月) 14:00~、18:00~
場所:新宿タイニィアリス JR新宿駅より徒歩5~10分、都営新宿線新宿3丁目駅より徒歩3分
料金:前売り:2000円 当日:2300円
料金について
学割:前売当日ともに大学生500円・高校生1000円引き。要学生証提示。
※椅子席予約オプション:+500円
『桟敷席は勘弁!』『でも仕事があるから時間ギリギリにしか行けない・・・』
そんな場合にご利用ください。お座布団を敷いた椅子席をお取おき致します。
(尚、開演時間を過ぎてもご来場がない場合はキャンセル扱いさせていただく場合がございます)
昼ギャザ実施: 12(金)14:00~・15(月)14:00~
平日昼は昼ギャザでお得!有料動員10名につき100円キャッシュバック致します。学割との併用可。

日替わりゲスト決定!!
公演中毎日、日替わりゲストをお呼びします。

12日(金) 玉置玲央(柿喰う客)
13日(土) 富所浩一
14日(日) 猫道(猫道一家党首)
15日(月) 吉田ミサイル(吉田ミサイルの世界)


 東京の劇団DULL-COLORED POPが、公演『Caesiumberry Jam』を上演いたします。
 「乾いた砂埃が舞い上がる廃村、崩落しかけた農家の木戸を蹴破ると、一人の子供がジャムを食っていた。見たところ白痴である。ゴーグル越しに飛び込んでくる締まりのないガキの笑顔にいらいら、イライラする、けど人は撃たない。一匹の猫を射殺すると、シチューを煮ていた女やもめが姿を現し、もう遅いから泊まっていけと言う。こんな汚い、危険な村に泊まれって? ここがどんな場所だか、わかってるのか、お前は。史実への取材で得たマテリアルをグロテス・ポップな空想力で舞台化する、DULL-COLORED POPにしては初のロシア民謡風フォトダイアリー。」この物語はいったいどんな史実をもとにしているのでしょうか。内容もともかくそれが気になります。
 「毒を喰らわば中性子まで!甲状腺肥大必至のハッピー・ジャム・ストーリー。20世紀最悪の人災として歴史までもを汚染したあの事件を、自暴自棄なまでにポップに描いた野心作。アリスフェスティバル2007に最若手で参加が決定。どこまでも根暗で躁病的にテンションの高い作風が自慢の、とてもすごくおもしろいお芝居です。」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

DULL-COLORED POPホームページへ

(ちゃにさん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

THE KIO COMPANY「GREEN MONSTER」

日時:2007年9月20日(木)~24日(月・祝)
20日(木):完売致しました
22日(土):15時00分/20時00分
23日(日):13時00分/17時00分
24日(祝):13時00分/15時00分

料金:前売:1,000円 当日:1,500円

場所:ロクソドンタブラック(大阪)

詳細はWEBで!!


 大阪の劇団THE KIOが、ADVENTUREvol.2「GREEN MONSTER」を上演致します。
 「12歳の少年詩人『岡真史』君の、『ぼくは12歳』という詩集から着想を得、生きることの意味を見失いがちな現代の子どもたちに、生きたくても生きられなかった過去の子どもたちからのメッセージを送りたい。それがこの作品の始まりでした。金雨玉さんという世界的にも著名な演出家を監修に迎え、世界中の子どもたちに、人間としての普遍的なメッセージを届けたいのです。映像表現と舞台演劇との融合、日本を代表する舞台美術家の参加を得てTHE KIO COMPANYが日本、そして世界中の子ども達へと語るメッセージ。言葉のない物語が、あなたの心の中にあなただけの言葉を生み出します。」広がるメッセージが舞台として結実しています。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

THE KIOホームページへ

(お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [近畿]

劇団月の砂漠

劇団月の砂漠さんのページを追加しました。
「はじめまして。劇団 月の砂漠です。演劇人である前に、一人の社会人であること。それが私たちのモットーです。優しくて温かくてちょっぴりファンタスティックなお芝居を、お客様一人一人の心にお届けするべく、今日も赤羽や王子を中心に、仲良く厳しく元気良く稽古に励んでいます。キャスト・スタッフ常時募集中です。ご興味を持たれた方は、お気軽にご一報ください。」とのこと。ひずるさん、お知らせありがとうございました。

| Category: [劇団リンク] [関東]

雑文9/13

今日は少し論文が進んだのでよかったです。たまには進まないとね。(いつも進めろ)

昨日はいろいろニュースをみていて更新できませんでした。ソーリやめましたね。見事な投げ出し方。世の中の人々のみんなが夢見ている大事なお仕事を後先構わず投げ出す。すばらしいです。

そういえばソーリは辞任の理由について「政治的エネルギーがなくなった」といってました。さっときくと力士の引退の挨拶みたいだなと思ったのですが、ひっかかったのは「政治的エネルギー」ということです。

なんですかそのエネルギー。「政治に取り組むためのエネルギーがなくなった」とかなら話がわかるんですが、未知のエネルギーみたいです。ひょっとしたら政治家がタフなのは、その新エネルギーを使ってるからじゃないだろうか。

それならそのエネルギーを有効利用して、イラクの復興にあてたり、温暖化防止に役立てたりするべきですよね。政治とかやってる場合じゃないよ。そういうのは官僚に任せてさ。

| Category: [雑文]

2007年9月11日

劇団バッコスの祭「神のゆりかご」

作・演出:森山智仁


日時:2007年9月21日(金)~24日(月・祝)
場所:池袋アートスペースサンライズホール
料金:前売り:1500円 当日:1800円

 東京の劇団バッコスの祭が、公演「神のゆりかご」を上演いたします。
 「ガリレオがピサの斜塔を駆け上がったり、ガリレオが望遠鏡を覗き込んだり、ガリレオの研究のために妹が犠牲になったりするお話です。記念すべき第10回ということで、ぜひご覧いただきたい一本です。詳しくは公演特設サイトをご覧ください。」ガリレオの大活躍?興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

☆チケットプレゼントのお知らせ☆
 同劇団より、チケットプレゼントのご協力をいただきました。ありがとうございます。
 「当日のアンケート、または後日ご自分のウェブサイト(ブログ等)にてご意見・ご感想を書いていただける方を対象に、最大10名様まで招待いたします。9月19日までに専用フォームよりお申し込みください。」

劇団バッコスの祭ホームページへ

(森山さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

劇 時伝人 希求座「走れ!赤い自転車」

作・演出:演出:竹林義高 脚本:小熊人史
キャスト:竹林義高 小熊 人史 四元 茄津子 小林 希行 吉成 美智子 国島 浩敬 小石原 弘和 臼杵 秀一 山中 典子 塚本 大地 坂本 直樹 鈴木 良平 森脇 和弘
スタッフ:三好 一嘉 松田 遼


日時:10月5日(金)18:30 6日(土)13:30~と18:00~ 7日(日)11:00~と16:00~
場所:名古屋市 中村文化小劇場 地下鉄 中村公園駅下車 徒歩十分
料金:前売り:2000円 当日:2300円 中高生 前売り1500円 当日1800円 小人 500円

 愛知の劇団劇 時伝人 希求座が、公演「走れ!赤い自転車」を上演いたします。
 「2005年、ある郵便局の労働者たちは、郵政民営化法案の国会審議が進む中、戸惑いを隠せなかった。『民営化されるとどんなことが起こるのだろう?』『なぜ民営化するのか?』―お互いの考えがぶつかり合う。そんな中、40年近く配達を勤め上げてきた川原が、胃を悪くして倒れる。川原はついに入院することになってしまうが、若手労働者、石田、塚原、近藤の間では民営化をめぐって言い争いがピークに達する。『国鉄が民営化された時の話を聞いてみよう』と川原は若者たちに持ちかけ、郵便の仕事をコツコツしていくことの意味を考えさせようとする。一方、川原の妻は夫の身を案じているが、二人の息子たちは父の郵便一筋の生き方にはソッポを向き自分たちの事ばかり。しかしあるきっかけによって次男・洋は父親の生き方について少しずつ考え始める。…郵政民営化で揺れる労働者たちの姿を通して、働くことものに大切なのは何か、郵便とはどうあるべきかについて訴える。」まさに現在トピックになっている問題を舞台で考えさせられます。
 「『働くものの演劇の創造と普及』を掲げ創立して16年目の希求座。2007年10月の郵政公社民営化に際して揺れる労働者たちの姿を通し働くことものに大切なものは何か、郵便とはどうあるべきかについて訴えます!」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

劇 時伝人 希求座ホームページへ

☆チケットプレゼントのお知らせ☆
 同劇団より、チケットプレゼントのご協力をいただきました。ありがとうございます。
「【チケットプレゼント】先着でどど~んと10組20名様をご招待します!(第10回記念公演特別企画!)お申込みは、こちらのメール宛に[1]氏名、住所[2]メールアドレス、[3]希望枚数、[4]タイトルを『演劇交差点チケプレ希望』として、お申し込みください。当選者は、メールでのご連絡にかえさせていただきます。(チケットは郵送にて後日お送り致します。)たくさんのご応募お待ちしています!!☆応募の締切日☆2007/9/21 PM17:00を持って〆切と致します。」

(国島さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [東海]

青年団若手自主企画 西村企画「ライン」

作・演出:作・鈴木大介 構成・演出 西村和宏
キャスト:鈴木智香子 村井まどか 宇田川千珠子 近藤強 伊澤勉(客演)
スタッフ:照明 岩城保 舞台美術 濱崎賢二 衣装 兼松光 当日運営 佐藤誠


日時:2007年10月31日(水)~11月6日(火)
場所:アトリエ春風舎 東京メトロ有楽町線/西武有楽町線『小竹向原』駅下車4番出口より徒歩3分
料金:予約当日共:2000円 学生:1500円

 東京の青年団若手自主企画 西村企画が、公演「ライン」を上演いたします。
 「『彼はナポレンになりたいと言った。僕は、明日襲撃する電気屋のことを考えていた。』ドストエフスキーの『罪と罰』にインスパイアされた短編、シーンを紡ぎながら、現代の日本を描きます。ドストエフスキーからどこまでも遠く、くだらなく、スピーディーに。」どのような新しい「罪と罰」が生まれるのか楽しみですね。
 「劇団第三エロチカの俳優として活動していた西村和宏と、劇作家・鈴木大介のユニット『サラダボール』。細やかでテンポの良い言葉と演出が特徴。2005年、西村和宏の青年団入団を機に、青年団若手自主企画でも西村企画として作品を上演。本作は2006年9月『World's end』、2007年5月『Unit』につづく第3弾となる。」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 チケット予約・お問い合わせは、青年団 03-3469-9107、またはこちらのメールまで。

青年団ホームページへ
サラダボールホームページへ

(西村さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

雑文9/11

やっぱり体調を崩しています。しんどい。

| Category: [雑文]

2007年9月10日

劇団オグオブ

劇団オグオブさんのページを追加しました。
 「劇団オグオブは社会人劇団。訳あって世間のしがらみを背負ってるけど、芝居から足を洗うなんざぁもってのほか!!って往生際の悪いヤツらの集団です。 だからこそ半端な覚悟でやっとりません。毎公演が一期一会。笑えて、笑えて、ちょっぴり泣けて。終わってみたら結構深みがあるテーマだったね、という舞台をお約束します。2008年2月9日・10日には第13回公演『野獣グレゴワールの虜囚』を大塚・萬スタジオで上演予定、ただ今稽古に励んでおります。」とのこと。ローズさん、お知らせありがとうございました。

| Category: [劇団リンク] [関東]

雑文9/10

疲れがたまっていたので今日はぐったり休んでいました。ここで体調を崩すわけにはいかない。なんとか復活したいです。

世界体操種目別、鉄棒でも水鳥が銅メダル。いいですね水鳥。

ひげそりがほしい。これがいいなあ。

| Category: [雑文]

2007年9月 9日

劇団イマカラメガネact.06『独りにしないで』

作・演出/松田文

場 所/OFFOFFシアター
日 時/9月27日(木)19時半
28日(金)19時半
29日(土)14時半/19時半
30日(日)14時 /18時
※開場は開演の30分前・受付は開演の1時間前より行います。

料 金/2000円(前売・当日共)全席自由
チケット申し込み


 東京の劇団イマカラメガネが、act.06『独りにしないで』を上演いたします。
 「愛を信じた若い女と、愛を信じられなくなったもう若くない女 行き詰まった大人の男が見せた狭さと狡さ 先の見えない女 疲れてしまった男 復讐はほんのささいなきっかけからだった…」男女の愛憎劇の行き着く先は。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

劇団イマカラメガネホームページへ

(松田さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

雑文9/9

昨日の夜すごい悪夢を見てうなされて、今日はむっちゃしんどかったです。学校いかなきゃよかった。

| Category: [雑文]

2007年9月 8日

演劇エンターテイメント集団Fogburden本公演ライブvol.11.9『あしあと~心に咲く花~』

作・演出・Tora
【出演】岡本 義寅 鈴木 ゆか 平山 陽祐 外間 勝 野綾 花 荒木 貴裕 山中 浩司 かれん 嶋田 りか 平井 好実 園田 広宣 飯塚ひより 中川 香果


【公演日時】
2007年9月20日~24日( 全7ステージ )
<開演時間>
9/20(木) 19:20~
9/21(金) 19:20~
9/22(土) 14:00~/ 19:00~
9/23(日) 14:00~/ 19:00~
9/24(月) 14:00~
※開場は開演の30分前になります。

【場所】
浅草橋アドリブ小劇場
(JR総武線/都営浅草線 浅草橋駅下車徒歩8分  都営浅草線 蔵前駅下車徒歩3分)

【チケット】
前売・当日/3300円 学割/2800円(当日学生証提示でキャッシュバック)
※日時指定・全席自由
フォグバーデンHPにてチケット先行予約受付致します。
更に会員特典割引あり!

 東京の劇団Fogburdenが、本公演ライブvol.11.9『あしあと~心に咲く花~』を上演いたします。
 「娘を嫁にやる父の胸中やいかに・・・親子二人で住んでいる山田荘 男手ひとつ育ててきた娘が結婚… 山田荘の住人を巻き込む事件とは?娘の相手はどんな奴??頑固オヤジ一徹の決断とは?自由な住人たちと繰り広げるファミリーライトコメディーライブ美奈子と孝雄の運命は・・・三年前のフォグ作品ファミリーナの改訂版!※あらすじが既にでております告知チラシと一部変わりました。何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。皆様のご来場を心からお待ちしています。」とのこと。前作を知る人もはじめての人も楽しみですね。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、Tel : 080-3469-3522、またはこちらのメールまで。

Fogburdenホームページへ

(お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

劇団態変「マハラバ伝説 黎明編」

作・演出:金満里
キャスト:井上朋子、かんたろう、菊地理恵、北角和恵、金満里、木村年男、上月陽平、小泉ゆうすけ、福森慶之介、山崎ゆき
スタッフ:美術:吉田顕、衣装:米良実紀子、舞台監督;塚本修、照明:海老澤美幸、音響;秘魔神


日時:2007年9月27日(木)28日(金)29日(土)各日19:00開演
場所:扇町公園特設NGR雷魚テント 地下鉄堺筋線扇町駅すぐ
料金:前売り:3000円 前売(学生/シルバー)2500円 当日:3500円


 大阪の劇団態変が、公演「マハラバ伝説 黎明編」を上演いたします。
 「その土地に、抹殺から命からがら逃げてきた、者たちがたどり着いたところから物語は始まる。質素に、堅実に、共同体としての歩みを進め、村人たちは命あることの喜びを謳歌する。世界の片隅の村に訪れる者は不思議な放浪の物売りだけ。そして時折忍び寄る不穏な鉄音。ある時、その鉄音が村の中心で止まり、村人たちは世界を、自分たち自身を知る。これは世界の片隅に孤絶した一つの小宇宙の創世記であり、排除に裏打ちされた文明に対する黙示録でもある。」独特の世界観を持つお芝居、どんなお話しになるのでしょうか。
 「人は生に於いて、等しく何も成し得なく、無と成りてこそ、その真価を物語るに値する。見えないもののその向こうに、聞こえないもののその向こうに、唯在るがままに無と、茫洋と聴き、死者の無常に寄り添うとき。奮い立ち、何をかを掴まん!無念の死者たちの魂と共に、いざ!」興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

劇団態変ホームページへ

(川喜多さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [近畿]

パントマイムウィーク IN 荻窪2『7gifts』

◆2007年10月9日(火)~21日(日) 
◆会場 :荻窪メガバックスシアター

♪今回は7つのgift(公演)をお届けいたします♪

★gift1『パントマイムギャラリーI』 
日時:10/9(火)~10(水)両日19:30開演 
内容:『怒りのパントマイム2007』 出演:毒マイム
【邪道マイム(後藤敬一郎)・外道マイム(北大輔)】 
チケット:前売り⇒\2,000・当日⇒\2,500

★gift2『パントマイムギャラリーII』
日時:10/11(木)~12(金)両日19:30開演
内容:第1部『最後の晩餐』阿部邦子・柴田寛子 監修:細川紘未 
第2部『間瀬貴典のパントマイム』間瀬貴典 
チケット:前売り⇒\1,800・当日⇒\2,000

★gift3『TOKYOマイムカレッジ第6回試演会』
日時:10月13日(土)19:00開演
14日(日)13:00開演・17:00開演 
出演:TMCカレッジ生(6名) 演出:細川紘未
チケット:\1,000(前売り・当日とも)

★gift4『パントマイムギャラリーIII』
日時:10月15日(月)~16日(火) 両日19:30開演
内容:第1部『ズッカーMAP』 出演:ズッカーマン明子 
:第2部『林裕美的世界』 出演:林 裕美 
※16日(火)は、出演者の順番が逆になります。 
チケット:前売り⇒\2,000・当日⇒\2,500 

★gift5『パントマイムギャラリーIV』
日時:10月17日(水)~18日(木) 両日19:30開演
内容:第1部『リトルピーシーズ2007』 出演:チカパン
:第2部『しいなまんリターンズ』 出演:しいなまん 
チケット:前売り⇒\2,500・当日⇒\3,000

★gift6『パントマイムギャラリーV』
日時:10月19日(金)19:30開演
20日(土)14:00開演・19:00開演
出演:第1部『BE ALIVE 2』 出演:細川紘未
:第2部『あがりえ弘虫のパントマイムアワー』出演:あがりえ弘虫 
チケット:前売り⇒\2,500・当日⇒\3,000

★gift7『並木孝雄ビデオ上映会』
日時:10月21日(日)13:00開演・15:00開演
●チケット:前売り⇒\1,500・当日⇒\1,800

◎お得な割引きチケット情報♪
◆パントマイムギャラリー5公演通し券 :\7,777(前売りのみ)
◆全公演お得なセット券(前売りのみの扱い) 
●2枚組み⇒合計金額より\400引き 
●3枚組み⇒合計金額より\800引き

◆公演チケットの半券持参で、お得な3つの特典!!
●他公演を前売り料金でご覧頂けます♪
●TOKYOマイムカレッジ試演会が\200引き♪
●並木孝雄ビデオ上映会が\500引き♪

公演詳細、前売りチケット情報はこちらへ

 東京にて、パントマイムウイーク2『7gifts』が上演されます。
 「多彩なパントマイムアーティストによる7つの連続公演!パントマイムウイーク2『7gifts』、10月に荻窪にて開催!」多彩なマイムの表現が楽しめそうですね。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせ、お申込みは、こちらのメールまで。


mixiコミュニティも開設中!

(トクハシさん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

雑文9/8

今日は研究会。意外に早く終わってよかったです。

世界体操をみています。体操たのしい。

| Category:

2007年9月 7日

早稲田大学劇団森2007年度新人公演『バナナの皮に足を滑らす』

脚本:古川直樹
演出:田中晶
※脚本、演出、及び役者は全て新人となっております。一部スタッフも新人です。


上演日程及び開演時間
9月
13日(木)・・19時~
14日(金)・・14時~/19時~
15日(土)・・14時~/19時~ 
16日(日)・・13時~/18時~ 
※16日は開演時間が繰り上げられておりますのでご注意ください。
受付開始は開演1時間前 開場30分前
会場 早稲田大学新学生会館B202(東京メトロ東西線 早稲田駅下車徒歩7分) 

●チケット予約(無料 全席自由)●   
ご予約をお勧め致します。こちらのメール宛に 1・お名前とフリガナ(複数名でご来場の場合は代表者名とフリガナ) 2・ご希望日時 3・枚数をお送りください。返信をもちまして予約完了とさせて頂きます。ご予約は御来場希望日の前日23時30分までにお願い致します。当日予約なさる場合は、ご希望回の開演2時間前まで問い合わせ先にあります電話番号にて受付を致します。こちらもご利用ください。(尚毎ステージ受付開始~上演開始時間での電話予約は申し訳ございませんがお控え頂けると幸いです。)」

 東京の劇団早稲田大学劇団森が、2007年度新人公演『バナナの皮に足を滑らす』を上演いたします。フレッシュな舞台、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、090-9614-3545(ミキ)、またはこちらのメールまで。

劇団森ホームページへ


(カジヤさん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東] [学生演劇]

みなとミュージカルカンパニー ミュージカル『グスコーブドリの伝記』

■出演   みなとミュージカルカンパニーメンバー一同
■スタッフ
原作 宮沢賢治
演出 雁坂 彰
脚本・作詞 ふじたあさや
音楽監督 酒井義久
振付 うすいゆうこ

■主催・企画制作 みなとミュージカルカンパニー
■共催 Kissポート財団(財団法人港区スポーツふれあい文化健康財団


■公演日程 平成19年11月3日(土)18:30 開演
平成19年11月4日(日)12:30 開演 / 16:00開演

■場所 赤坂区民センター 区民ホール
東京都港区赤坂4-18-13 赤坂コミュニティプラザ内

■チケット 前売券 2,000円/ 当日券 2,500円/Kissポート価格 1,700円
※チケット取扱:Kissポートチケットセンター 03-5413-7021(平日9:00~19:00、土日9:00~17:00)


 東京の劇団みなとミュージカルカンパニーが、ミュージカル『グスコーブドリの伝記』を上演いたします。
 「イーハトーブに住むグスコーブドリは、妹のネリや両親と幸せに暮らしていました。しかし、厳しい飢饉により家族はバラバラになり、慣れない労働に携わりながらブドリはひとり立ちをしていきます。やがて、クーボー博士やペンネン技師のもとで人々を救うために気候や土壌を改善する技術を学んだブドリは、厳しい環境と正面からぶつかっていく運命となります・・・・。」あの宮沢賢治の名作をどうアレンジするか楽しみですね。
 「港区民ミュージカルから誕生した当カンパニーが、宮沢賢治の最晩年の作品『グスコーブドリの伝記』に挑戦します。賢治の人生の実像を織りまぜた叙事的ミュージカル。主人公を取り囲む俳優たちは、時に人格をもたないコロスとして、時に物語のキャラクターとして、ストーリーを変幻自在に彩ります。貴方も知りたくはないですか?ブドリとは?イーハトーブとは?そして、宮沢賢治とは?」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

☆チケットプレゼントのお知らせ☆
 同劇団より、チケットプレゼントのご協力をいただきました。ありがとうございます。
 「みなとミュージカルカンパニー第1回主催公演『グスコーブドリの伝記』に5組10名様をご招待いたします。ご希望の方は、メールに(1)お名前(2)ご住所(3)お電話番号(4)年齢(5)ご職業 をお書き添えの上、サブジェクトを[演劇交差点:チケットプレゼント]にして、までお送りください。締め切りは2007年10月15日です。」

(麻布さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

中央大学第二演劇研究会『千本桜改作譚』

シアターグリーン学生芸術祭参加作品
中央大学第二演劇研究会『千本桜改作譚』


脚本 柳原圭
演出 山口トシクニ

■公演日時
2007.9.14(金)-9.17(祝)
■会場
シアターグリーン BASE THEATER
■料金
前売・当日1800円(日時指定/全席自由)

9月14日(金)/14時☆ 19時
9月15日(土)/14時☆(完売) 19時
9月16日(日)/14時☆(完売) 19時
9月17日(祝)/13時★ 18時(完売)

※開場は開演の30分前、受付開始は1時間前となります。
※予約制の為、開演5分前までにご来場頂けない場合はキャンセル扱いとさせて頂く場合がございます。

☆は公演後に本編破壊コントを行います!
★は追加公演につき、公演後に本編破壊コント特別版を行います!
(☆&★の回はもれなく特典付き!)


誠に申し訳ございませんが、既に売り切れの回もございます。詳細はシアターグリーン学生芸術祭HPをご覧頂くか、制作までお問い合わせ下さい。

【追加公演決定!】
満員御礼につき、追加公演が決定致しました。
17日13時の回は、本編破壊コント特別版を行います。こちらの回はお席に若干の余裕もございますので、是非ともお越し下さい。

 東京の劇団中央大学第二演劇研究会が、シアターグリーン学生芸術祭参加作品『千本桜改作譚』を上演いたします。
 「中大二劇『シアターグリーン学生芸術祭Vol.1』へ参加します!今回の公演は、歌舞伎の名作「義経千本桜」を下敷きにした作品です。殺陣を取り入れた迫力ある、シリアスで力強い演出となっています。そして昼の公演ではなぜかコントも…?中大二劇、学生芸術祭vol.1で早くも伝説を残せるか!?」原作を大胆な脚色が入っているようですね。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、080-6554-0155(制作/フルカワ)、またはこちらのメールまで。

中央大学第二演劇研究会ホームページへ
公演情報や稽古場風景、日記などを公開中です。併せてご覧ください。

(お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東] [学生演劇]

マクラバスシアター タイニイアリス公演『心の下の音』

作・演出 橋爪健一郎
出演 平田侑也(開店花火)・土屋美穂子・鬼頭真理菜・・木戸まーこ・佐藤貴也(theatre劇団子)・大坪雅俊・増戸香織・山口由紀恵(劇団†勇壮淑女)・橋爪健一郎(マクラバスシアター)


9月27(木)~30日(日)
 9月27日 19時
28日 19時
29日 14時・19時
30日 13時・17時
(全席自由・日時指定)
詳細は劇団HPでご覧になれます。

観劇ご希望の方は お名前・人数・日時を劇団携帯までご連絡ください。
人数が集まり次第 終了とさせて頂きますのでご了承ください。 
劇団携帯メール:こちらのメール
080-3465-8922(劇団携帯電話)


 東京の劇団マクラバスシアターが、タイニイアリス公演『心の下の音』を上演いたします。
 「心の中にあるもの 心の中に仕舞い込んだもの 心の下から聞こえてくるもの・・・やさしい音」その音とはどんな音なのでしょうか。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

マクラバスシアターホームページへ

(三井田さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

劇団6番シード第33回公演『ミキシング・レディオLR』

脚本・演出 松本陽一


【場所】シアターグリーン  BIG TREE THEATER(池袋)
【日時】2007年10月4日(木)~14日(日) 全18ステージ
10月4日(木) R-side 19:00
5日(金) L-side 19:00
6日(土) R  13:00 /L  18:00
7日(日) L  13:00 /R  18:00
  8日(祝) R  13:00 /L  18:00
9日(火) L  19:00
10日(水) R  19:00
11日(木) R  14:00 /L  19:00
12日(金) L  14:00 /R  19:00
13日(土) L  13:00 /R  18:00
14日(日) R  13:00 /L  17:00 
【料金】
前売―3200円 当日―3500円  高校生以下2000円 
期間中両サイドをご覧頂けるLRチケット 5500円(劇団前売のみ)
※各回50席限定の指定席もございます。(劇団予約のみ、料金は変わりません)
※【ミニシアターバリアフリー】車椅子の方へのお席の優先確保、目の不自由な方へ点字パンフレットの配布、駅からのガイドなどを行っています。今公演は副音声による上演を予定しております。また、障害をお持ちの方1名様につき、付き添いの方1名様まで無料でご入場頂けます。(詳細等、お気軽にお問い合わせ下さい。担当:原)


 東京の劇団6番シードが、第33回公演 『ミキシング・レディオLR』を上演いたします。
 「23時59分・・・事件はラジオ局で起きた 深夜のFMラジオ局 いつもと変わらぬ生放送を襲った衝撃の数々・・・DJと放送作家 アイドルとマネージャー 一人の少女と父親 そして・・・一本の電話 個性豊かな登場人物を生放送でMIXING!凄まじいスピード感で送る伝説の生放送・・・2007年10月いよいよオンエア!―伝説の生放送・・・再び―」ラジオ局を舞台にした物語、いったいどのような放送になるのでしょうか。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 チケットのお求め、お問い合わせは、劇団事務所 TEL 03-3594-7556、FAX 03-3594-7576、またはこちらのメールまで。

劇団6番シードホームページへ


☆チケットプレゼントのお知らせ☆
 同劇団より、チケットプレゼントのご協力をいただきました。ありがとうございます。
 「『炎の伝説キャンペーン』実施中 [1]LRチケットをお求め頂きクイズに答えて頂くと、抽選で全キャストのサイン入り台本が当たる![2]お友達6人集めてLRチケットをお求め頂くと、漏れなく『伝説のアイドル"キットカット"』のCDを全員にプレゼント!そして、6C初の試み、公演期間中にイベントを開催します。[1]『DJトムのダメ出しNIGHT!』は毎公演前に15分間の公開生放送を。作・演自らが伝説の公演を盛り上げます。毎日出演者がゲストで出演します。[2]『マチネ限定アフタートークショー』は、平日11日、12日のマチネ公演後にその回出演の役者達によるトークショーを行います。詳しくは、劇団6番シードホームページへまで!」

(太田さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

雑文9/7

今日は明日に研究会があるのでその準備。昨日の学会で疲れたのでゆっくりしました。

Def Tech解散。音楽というよりも人生の方向性の違いですよね。アルバム買ってない方は買っておいた方が。インディーズですから。

全面液晶でiPhone風UIの「iPod touch」。iPhoneで惚れた方はこれがチャンスですね。むしろ僕はこれで無線LANへの興味が高まって、いろんなところにアクセスポイントができてほしいと思います。とりあえず予約でゲットしましょう。

| Category: [雑文]

2007年9月 6日

KartプロデュースVol.3「TEN COUNT ~春の章~」

作・演出:柿崎裕治
キャスト:出合正幸、伊藤つかさ、清水浩智、竹内凛、辰巳次郎、吉村啓史、鵜飼真帆、河本龍馬、斎藤健二、金沢あずさ、早川めぐみ他多数
スタッフ:製作総指揮:柿崎裕治、舞台監督:小西能継、照明:田向澄男、音響:小島信一、小道具:高津装飾美術(株)


日時:平成19年11月14日~18日
場所:シアターVアカサカ・地下鉄千代田線赤坂駅5番出口
料金:前売り:5500円 当日:6000円


 東京にて、KartプロデュースVol.3「TEN COUNT ~春の章~」を上演いたします。
 「誰からも相手にされなかった人間がボクシングと出遭い、日々練習に明け暮れ、日本タイトル戦まで登り詰める。その時鳴るテンカウントは誰に捧げるものなのか・・。そして、その先に待っているものは・・。」勝負の行方も気になりますが、芝居の内容にも注目ですね。
 「柿崎裕治第一回脚本演出作品となる今回の舞台『TEN COUNT~春の章~』ではテレビ朝日系列『轟轟戦隊ボウケンジャーでボウケンシルバー役を演じた出合正幸が血のにじむ肉体改造のもとボクサー役に初チャレンジ。」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

カートプロモーションホームページへ

(お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

kanikuso第10回公演『きんみずひき』

作/演出 : 迫田 元
<キャスト> 
谷村好一 [(株)エム・アール]、田中智也、天谷俊介、
風堂隼人、藤掛俊光、大西亮平、舟田杏子、波部彰洋、
泉真琴、磯村アコ、松尾武志、竹越道弘、吉村亞美


@シアターグリーンBASE THEATER
2007年10月23日(火)~28日(日)
<開演時間>
23日(火):19:30-
24日(水):19:00-
25日(木):14:00- / 19:00-
26日(金):19:00-
27日(土):14:00- / 19:00- 
28日(日):13:00- / 17:00-

<料金>
前売:\2800 当日:\3000


 東京の劇団kanikusoが、第10回公演『きんみずひき』を上演いたします。
 「そこには普通の日常がある。普通と少し違うのは、雨が降り続いているということ。今日も、雨は降っている。そして明日も・・・。心を送る劇団、【kanikuso】の第10回公演が行われます。今回は雨の降る町が舞台。乞うご期待!!」雨はさまざまな舞台装置として登場しますが、今回は何を物語るのでしょうか。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 チケットお問い合わせは、TEL:070-6983-0952、またはこちらのメールまで。

kanikusoホームページへ

(お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

2007年9月 5日

1970 PROJECT『アンチリアル』

作・演出:坂牧良太
キャスト:吉井怜/小山田サユリ/石野敦士/桑田尚樹/山田茂樹
スタッフ:プロデュース:鈴木小百合 エグゼクティブプロデュース:上野真香人 協力:ホリエージェンシー ユマニテ スプラッシュアソシエイツ 企画・製作:1970 PROJECT

日時:2007年10月30日(火)~11月4日(日) 全8ステージ
場所:下北沢『楽園』
料金:前売り:3,800円 当日:4,200円
1970 PROJECTとは?

その名の通り、1970年代生まれ(28歳~37歳)のクリエーター・ダンサー・アーティスト・プロデューサー・ディレクター・デザイナー・料理人・経営者などからなる集団。異分野・異文化・異業種のメンバーと交流しながら、新たなコンテンツを生み出し、日本に一石を投じようと目論んでいる。

 東京の1970 PROJECTが、公演『アンチリアル』を上演いたします。
 「『なあ、なんで描くんだよ』『わかんないよ・・・』アーティストの麻美は6年前、海外の小さなアートコンクールでグランプリを獲った。以来、実家を離れ小さなアトリエで作品を作り続けている。しかし新作を発表しても、世間は麻美の作品を評価しなかった。最近は唯一の友人、健太がアトリエに来るくらいだ。今の麻美にあるのは過去の栄光だけ。…ある日、麻美は自分の部屋の壁に黒く太い線を描く。それは部屋を切り裂く、裂け目に見えた…。裂け目の奥から、腕が伸びてくる…。麻美はその手を握った。それは麻美本人も忘れていた、"友人"との再会であった…。彼の名前は観男(ミオ)観男は麻美に語りかける。『君は必要とされている』そんな時、実家から麻美の妹である好美がやってくる。自由奔放な麻美を嫌う好美。麻美にとって、好美の存在は観男との交流の邪魔だった。作品が一向に進まなくなる麻美。コンクールの〆切は目前に迫っていた。麻美の焦りは頂点に達する。そして、麻美はゆるやかに"崩壊"していくのだった…。」芸術の創造を巡るドラマ、結末はどこに向かっていくのでしょうか。
 「1970 PROJECTの企画第一弾 『アンチリアル』本公演は、若手映画監督で現在注目の高い『坂牧良太』(第5回フランス ドービル・アジア映画祭DVコンペティション部門グランプリ受賞 他)と舞踊家でありながら様々な舞台で新たな表現を求めている『山田茂樹』、毎年多くの舞台をプロデュースし続け(秦建日子作品・奈良橋陽子作品・ラサール石井作品 他)更に、近年映像の分野にも乗り出しているプロデューサー『上野真香人』の同世代3名が中心となり、業界に一石を投じようと立ち上げたものである。また、本公演は舞台でありながら映像監督の坂牧による作・演出によって新たな表現も模索していこうと考えている。 『1970 PROJECT 代表:上野真香人』」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

同公演の情報ページへ

(マックさん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

雑文9/5

まだ東京です。明日の朝の飛行機で帰ることにしているのですが、台風が心配です。

ヴェネツィア絵画のきらめきを見に行ってきました。もっと宗教画がわんさかかと思っていたら違いました。ヴェネツィアの風景画もいいのですが。あと絵はがきがあまり充実していませんでした。Bunkamuraザ・ミュージアムはこぢんまりしていて好きな美術館です。

学会もいってきたのですが、ちんぷんかんぷんな発表でしんどかったです。違う分野の学会はクロウします。

| Category: [雑文]

2007年9月 4日

40CARAT「ラストヴァージン改訂版 珠代の不思議の秋の一夜」

作・演出:花山らら
キャスト:役者 鹿又隆志 本家徳久 鈴木麻記子 コバヤシリエ 内江志八枝 千賀亜希子 生バンド演奏 渡辺勝 竹岡隆 竹田裕美子 
スタッフ:舞台監督 中島オサム 照明 関塚千鶴(ライオンパーマ) 演出助手 山田香 宣伝美術 遠藤麻由 舞台写真 名鹿祥史 


日時:2007年9月28日から30日
場所:JR中央線阿佐ヶ谷駅から徒歩4分 アルシェ
料金:前売り:2500円 当日:3000円

 東京の劇団40CARATが、公演「ラストヴァージン改訂版 珠代の不思議の秋の一夜」を上演いたします。
 「12年前のあの公演、今夜も彼女が居る。外灯の下。ホームレスらしき初老の女、珠代は、ダンボールに座り込んでクロスワードゲームをしている。雨が降りそうな気配。『夫はアジアへ長期出張、娘と息子は外泊したまま帰ってこない家庭の主婦』『港町の外人バーに育ち、そこで生きてきた女』珠代の中で二つの生活が交叉する。真実はどちらか?と問うても詮無い事、夢想の中での生活であろうとも、そこに生きたという記憶、珠代の心でその二色の糸は、タペストリーとなって残っていた。夢であろうとも確かにその世界にいたのだから・・・・。はたして迷い込んできたサラリーマンも珠代の見た幻だったのだろうか?古い公園の精霊たちが、彼女のそんな妄想を食べに来た。」主人公の生活が外的にも内的にもどんなドラマを生み出すでしょうか。
 「花山ららの処女作を、満を持して再演いたします!!!40CARATの実験舞台、今までやったことのない人形遣いに挑戦いたします!!!お芝居と生バンドの絶妙なコラボレーション、40CARATでしか味わえない独特の世界観、不思議不思議な世界へ個性あふれる役者陣、バンドメンバーが誘います!!!ご期待ください☆」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

40CARATホームページへ

(鈴木さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

劇団六風館「MOON」

作・演出:脚本 如月小春 演出 安武剛
キャスト:寺村拓也 西崎末喜 見崎由佳 播摩愛子 土田彩乃 井上裕哉 菊池美紗子 上野尚也 安武剛 宮川国剛 太田彩香 尾上真穂
スタッフ:演出補佐 八木原真由 舞台監督 吉永晃一 大道具 寺村拓也 小道具 宮川国剛 音響 吉永晃一 照明 桑原あゆ美 衣装 菊池美紗子 メイク 八木原真由 広報美術 見崎由佳 制作 安武剛


日時:9月14日 19:00 15日 14:00/19:00 16日 15:00
場所:ーIST零番館 
料金:前売り:1000円 当日:1200円


 大阪の劇団六風館が、「MOON」を上演いたします。
 「見知らぬ他人ばかりが住む住宅街。そこに住む一組の夫婦。夫は会社員、妻は専業主婦、子どもはいない。夫婦仲は悪くない。むしろ仲は良いくらいだ。特になんということもなく、続いていく毎日のしあわせな日常。私たちはこの日常がずーっと続くものだと思っていた。80年代小劇場演劇をリードした如月小春氏の名作『MOON』を六風館はオリジナリティを加えて上演します。空間を最大限に利用した演出、縦横無尽な役者の動きのコラボレーションが楽しめるエンターテイメント作品を目指し、さらに観に来たお客さんの心に何かを感じてもらえるような作品を作りたいと思っています。」とのこと。あの如月氏の名作をどうアレンジするのか楽しみですね。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

劇団六風館ホームページへ

(安武さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [近畿]

13号地 第8回公演『月が消えた夜に~矢野裕久追悼公演~』

《第19回池袋演劇祭参加作品》 ◆13号地 第8回公演『月が消えた夜に』~矢野裕久追悼公演~◆

作・演出/加藤一也
出演 /成行ミチ子、加藤一也
音響 /島 猛
照明 /ミゾカミクニコ
舞台監督/米山明男

<日 時>
2007年9月13日(木)~17日(月祝)
13日(木)14日(金)→19:00開演
15日(土)16日(日)→15:00と19:00開演
17日(月・祝) →15:00開演
※受付は開演の1時間前、開場は開演の30分前です


<会 場> 
アートスペースサンライズホール
〒171-0022 豊島区南池袋4-19-6 日の出ビルB1 TEL 03-3985-3986
□地下鉄有楽町線東池袋駅(5番出口)徒歩1分
□都電荒川線東池袋4丁目駅徒歩1分
□JR池袋駅(東口)徒歩12分

<料 金>
前売 \2,700
当日 \3,000
中学生以下 \1,500(受付のみの販売)
全席自由席

<チケット購入>
劇団ホームページより購入(セブンイレブンより代金引換購入できます。)
●チケットぴあ 
0570-02-9999 Pコード 376-744 
0570-02-9988(演劇専用)
電子チケットぴあ


 東京の劇団13号地が、第8回公演『月が消えた夜に~矢野裕久追悼公演~』を上演いたします。
 「本作品は、表題に『矢野裕久追悼公演』と銘打っておりますが、矢野氏は劇団旗揚げのメンバーでした。我々は彼の死を通して、我々の生きている場所、原点に帰らされたような気がします。人の死からもたらされるものは、いやになってしまうような深い悲しみがあり、時に言葉さえ意味を失います。しかし、反面そこから何かを見出せたとしたなら、それは大切な宝物なのかも知れません。本作品は、矢野氏へ捧げるオマージュであると共に、今一度劇団旗揚げ当初に戻り、新たな気持ちでお客様をお迎えしたい。そういう気持ちに戻る機会を与えられた作品と云えます。13号地には、公演の度に当り前のように集う人達がいます。私自身も気がついたらそうなっていました。派手さはないが、芝居にふれると、必ず心の中に余白ができてしまう。目から勝手に水が出てしまったりして、『やられた』という感じなのです。日々の忙しさの中、見失っていた心に帰らされるような‥‥だからどういう訳か足が向いてしまう。『やられた』なのです。これまで13号地という名前すら知らなかった方にも、お一人お一人にこの作品にふれてほしい。その願いが自然と演劇祭出品へと繋がりました。お一人でも何も気にせずいらして下さい。キャスト、スタッフ一同、心からお待ちしております。どうか劇場でお遇いできますように‥‥。」とのこと。同劇団節目の公演、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせ・ご予約は、TEL/FAX 03-5680-0779 13号地タンデム、またはこちらのメールまで。

13号地ホームページへ

(タンデムさん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

Innocent Sphere 10周年記念公演『獅子吼~シンハナーダ~』

作・演出 西森英行
■CAST
狩野和馬 中井出健(AUN)
坂根泰士 久野一洋(劇がく杜の会)
倉方規安
日高勝郎 吉川博史(黒色綺譚カナリア派)
足立由夏 小櫻健一(AUN)
四十八願智子 杉本政志
黒川深雪 高田淳
三浦知之 中田真弘
間野健介 長谷川耕(AUN)
八敷勝 山下潤
こうのゆか 伊藤優
小澤恵(劇がく杜の会)
桑原なお
小垣外翔

2007年10月4日(木)~7日(日)@紀伊国屋サザンシアター
■DATE
10/4(木)19:00~ /10/5(金)19:00~
10/6(土)14:00~・19:00~ /10/7(日)13:30~・18:00~

■TICKET全席指定
●前売
一般:3500円/ペア:6400円
大学・専門学生:2000円
中・高校生:1000円
●当日
一般:3500円
大学・専門学生:2000円
中・高校生:1000円

 東京の劇団Innocent Sphereが、10周年記念公演『獅子吼~シンハナーダ~』を上演いたします。
 「歴史vs人間 彼らは歴史に、最後の孤独な戦いを挑む。2007年。巨大な地下空間で共同生活をする若者たちがいた。『地上では『戦い』が続いている―。』彼らはやがて訪れる『来たるべき日』に向けて、日々心身の修養に励んでいる。彼らは一体何者なのか。革命の志士か犯罪者か。それともただ闘争の果ての平和を夢想する者たちか。まだ見ぬ敵への闘争心を抱えたまま、果てしなく続いていく平坦な日々…。ある時、彼らはふとしたきっかけからひとつの疑問を持ち始める。『『戦い』のためにここを出る日は、本当に来るのだろうか…。』やがて彼らは自分たちの信念を疑い始め、動揺し、激しく混乱していく。その時、ひとりの女が、彼らの存在をめぐる重大な秘密を告白する―。」来るべき日のための戦いをめぐるドラマ、その日はやってくるのか、こないのか。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 ご予約受付・お問い合わせは090-9801-0715、またはこちらのメールまで。


Innocent Sphereホームページへ
携帯版はこちら

(お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

爆発お嬢さん1st jam『欠落コンプレックス ~just three woman~』

構成・作・演出 川面千晶
出演 柏野雅美 亀山噛め実 鶴山ツル子

日時/9月30日(日)13時~
 18時~
場所/イカロスの森(三宮)地図
料金/前売り1500円・当日1800円

 神戸の劇団爆発お嬢さんが、1st jam『欠落コンプレックス ~just three woman~』を上演いたします。
 「ダメ女四人でつくるノスタルジーでちょっとホラーなこのお話。秋の訪れにぴったりな作品です。是非ともご来場下さいませ。」どんなお話なのか気になりますね。同劇団の出発、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

爆発お嬢さんのホームページへ

(お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [近畿]

雑文9/4

今東京のホテルです。CSが映らなくて野球がぜんぜんみられない。頼みのサンテレビも映らないし(当たり前だ)。やっぱ家がイチバンデスネ。

相変わらず新宿ややこしい。地図をおいてきてしまったので迷いました。明日買おうかな。

| Category: [雑文]

2007年9月 3日

劇団疾風の得丸「アマカス」

作・演出:得丸伸二
キャスト:坂元貞美、吉沢希梨、槇由紀子、鈴木美恵、谷昌樹、加納朋之、榎本純朗、他
スタッフ:振付:蘭丸、照明:川村ナオ、音楽:熊野大輔、衣装:玉造千春、宣伝美術:西脇陽子、制作:オフィスTB


日時:2007年9月14日(金)~24日(月)
場所:新宿タイニイ・アリス
料金:前売り:3500円 当日:3300円 学生:2500円

 東京の劇団疾風の得丸が、公演「アマカス」を上演いたします。
 「関東大震災、アナキスト大杉栄を殺害したとされる甘粕正彦を中心に満州で展開される陰謀と一夜の夢。大バクチ元も子もなくすってんてん。アヘンがあれば国家はいらない。文学座で20年、MODEにも数多く出演の得丸伸二が満を持しての新ユニット。」ストーリーも壮大なスケールでの同ユニットの出発、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

劇団疾風の得丸ホームページへ

(鈴木さん、お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [関東]

雑文9/3

今日は相方が外に出ていて、ごはんを作って待っています。

ぎょうざがほしかったのですが、なんか近所のコープはどこにそれがあるのかさっぱりわかりません。店を3周くらいしたのにわかりませんでした。

それでものすごい疲れて超不機嫌に。もうキレかけていたのですが、別のスーパーで餃子を買って戻ったら、クロ現で「キレる大人急増中」というタイムリーなテーマが。キレやすいのはうつの別の症状なんだそうです。

あぶないあぶない。僕はそこまでじゃないと思いますが、キレないように気をつけないとですね。

明日から東京に出張してきます。学会に。更新はきっと大丈夫。それではいってきまーす。

| Category: [雑文]

2007年9月 2日

雑文9/2

サッカー天皇杯出場チーム決定戦で、うちの大学が決勝に残っていたのですが1-0で敗れました。あーあ。

| Category: [雑文]

平成19年度文化庁『舞台芸術の魅力発見事業』第七劇場 海外国内ツアー岡山公演『班女 / 葵上』

原作:三島由紀夫(近代能楽集より)
構成・演出:鳴海康平
出演:
佐直由佳子/木母千尋/寺尾恵仁/山田裕子/阿竹花子/牧山祐大/
石井萌生/坂田直子/西尾文/小鷲順子/菊原真結/タニモトユキコ
振付:阿竹花子
照明:島田雄峰(Lighting Staff Ten-Holes)

■主催
≪ルネスホール公演≫ 第七劇場公演実行委員会
≪勝山文化往来館ひしお公演≫ NPO法人 勝山・町並み委員会
文化庁

■共催
ルネスホール(NPO法人 バンク オブ アーツ 岡山)
第七劇場

■後援
真庭市 津山朝日新聞社 山陽新聞社 朝日新聞岡山総局
毎日新聞岡山支局 読売新聞社大阪本社
OHK岡山放送 RSK山陽放送
久世エスパス振興財団 KHKテレビくせ放送局
岡山エフエム放送株式会社

■協力
NPO法人 アートファーム atelier SENTIO ほか

■助成
平成19年度文化庁『舞台芸術の魅力発見事業』

■協賛
有限会社醍醐桜
レストラン瓢すけ
カフェうえのだん
レストラン西蔵
ひのき草木染織ギャラリー
勝山文化往来館ひしお
モードブルージュ
ほか


■日時
≪ルネスホール ―屋内版―≫
9月13日(木) 19:30
≪勝山文化往来館ひしお ―野外版―≫ ※雨天決行
9月15日(土) 19:00
9月16日(日) 19:00

※開場は各会場開演の30分前より
※未就学児入場不可
※各会場、終演後に、ゲストと演出家が作品について
お話しする【アフタートーク】をおこないます。

■場所
≪ルネスホール ―屋内版―≫
岡山県岡山市内山下1-6-20   
≪勝山文化往来館ひしお ―野外版―≫
岡山県真庭市勝山162-3
 
■料金
≪ルネスホール ―屋内版―≫
前売 \1500 当日 \1800 学生 \1200(要学生証)
≪勝山文化往来館ひしお ―野外版―≫
前売・当日ともに \2000

■ご予約・お問い合わせ
ルネスホール
Tel. 086-225-3003 Fax. 086-225-3040
勝山文化往来館ひしお
Tel.& Fax. 0867-44-5880
第七劇場

 岡山にて、平成19年度文化庁『舞台芸術の魅力発見事業』第七劇場 海外国内ツアー岡山公演『班女 / 葵上』を上演いたします。
 「2006年11月に東京にて初演。三島由紀夫が能の演目に現代風アレンジを加えた戯曲を能や歌舞伎のような日本独特の身体性と、美しい空間構成、そしてコンテンポラリーダンスなどの融合で、現代にパワフルに新しく甦らせたとして高い評価を受けました。人間性豊かで普遍的な魅力に溢れ、時代と国境を越える人間のエネルギーを感じられる作品。東京での再演、ソウル、コチャンの韓国公演でも高い評価を受け、今回岡山に上陸します。」とのこと。国内外で注目の同公演、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
お問い合わせは、こちらのメールまで。

第七劇場ホームページへ

(お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [中国]

2007年9月 1日

雑文9/1

明日は相方の誕生日なので、1日早くプレゼントを買いました。なかなか買い物に満足しない相方ですが、今日はいいものをみつけることができました。よかった。

もう1つのプレゼントというわけではないですが、今日はpiper「ひーはー」を見に行ってきました。おもしろかったです。相方も大満足でした。僕もですが。

のーとんのアップデートがでたからもう一度インストールしろというのでやってみたら全然変わってませんでした。いいところもあるけどもうだめですねのーとん。カスペルスキーにしてみようかなあ。

| Category: [雑文]