« 黒色綺譚カナリア派「繭文~放蕩ノ吊ラレ作家~」 | 演劇交差点トップページへ | 雑文1/20 »

2007年01月19日

劇団Salad Oil Company第12回公演『プレゼント・ペイン』

西区民シアター
劇団Salad Oil Company第12回公演
『プレゼント・ペイン』

2007年3月17日(土)
開演14時30分/19時
(開場は開演30分前)
前売 1500円
当日 2000円
ターミナルプラザことにPATOS
チケット取り扱い
4プラ・大丸各プレイガイド
ターミナルプラザことにPATOS
(2月より取り扱い)
劇団SOC携帯版HPよりメール(随時取り扱い)

 北海道・徳島の劇団Salad Oil Companyが、第12回公演『プレゼント・ペイン』を上演いたします。
 「ある高校の教室から舞台は始まる。周りが大学受験へ向けて日々を送る中、男子学生の一人が傭兵プロデュース会社設立の意志を表す。やがて、彼の父親が傭兵として雇われる事を熱望する。一方、一流大学への進学を希望していた学生も傭兵の道へ。現代の日常に潜む恐怖をテーマに描いた作品です。」確かに現代的なストーリー設定ですね。どういう話になるのか。
 「当劇団は北海道北広島市(SOC北海道)と四国徳島県(SOC四国)で、それぞれの活動を行っています。第12回公演はSOC北海道、SOC四国の合同公演で札幌市内からも客演を招き上演致します。『より分かり易く』そして『しっかりとしたメッセージ性』を重視し舞台創りをしています。年度末のお忙しい時期ではありますが、是非ご来場下さい。」とのこと。興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、劇団SOC携帯版HPよりメールでお願い致します。

劇団SOC携帯版HP(PCでも閲覧可能です)

(お知らせありがとうございます。)

| Category: [公演案内] [北海道] [四国]