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2007年01月27日

劇団砂喰社第19回公演『ぼくのためのノート』

作・演出:原作 岸上大作 脚本・演出 松尾交子
キャスト:磯貝幸恵 笠谷宏輔 末成淳 松本隆良 足立直子 他屋雄一 弓桁愛美 立石智子
スタッフ:鈴木健一 宮ひろみ


日時:2007年2/24(土)19時開演 2/25日(日)14時開演
場所:伽藍博物堂演劇実験室(静岡市葵区鷹匠3-23-1日吉マンション1階)
料金:一般前売り:1300円 高校生以下700円 当日:一般1500円 高校生以下900円


 静岡の劇団砂喰社が、第19回公演『ぼくのためのノート』を上演いたします。
 「21歳で自ら逝ってしまった青年歌人岸上大作と 残された人びとの物語『準備はすでに完了した。もはや時間の経過が予定のプログラムを遂行するだろう。』」夭逝の歌人の生涯を描く同公演、興味を持った方は、是非劇場に足を運んでみてください。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。

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(斉藤さん、お知らせありがとうございます。)

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