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「演劇・パフォーミングアーツの作品創作をしている団体です。随時メンバーを募集しています。」とのこと。宗方さん、お知らせありがとうございました。
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「演劇・パフォーミングアーツの作品創作をしている団体です。随時メンバーを募集しています。」とのこと。宗方さん、お知らせありがとうございました。
南信協同さんのページを追加しました。
伊那文化会館付属劇団 南信協同の御紹介
概要
劇団南信協同は、長野県伊那文化会館の付属劇団として設立し、同館の指定管理である
(財)長野県文化振興事業団の自主事業として活動しています。同文化振興事業団は県民の演劇の創造活動を支援し、文化の振興と福祉の増進に寄与することを目的としています。
団長 阿部 祐吉
団員数 15人 (平成18年5月11日現在)
伊那文化会館附属劇団『南信協同』歩み
平成6年11月に、県南の演劇活動の活性化の一助を目指して創設された劇団です。
『南信協同』の『南信』は県南、「協同」には閉じられた演劇制をとらず、地域の劇団員や、演劇愛好者が集い、1つの舞台作品を「協同」して創作・創造していける「場」として、開かれた劇団でありたいとの夢と願いが込められています。
劇団芝居屋のページを追加しました。
「はじめまして。わたし達は東京都品川区を拠点に活動をしている構成員9名のオリジナル専門の劇
団、劇団芝居屋です。わたし達劇団芝居屋は、演劇は見世物(現実世界の虚構的再構築)である、という原点に立ち帰り、観客の皆さんに面白く判りやすい舞台を提供することを目指し「覗かれる人生劇」をコンセプトに設立された劇団です。わたし達劇団芝居屋は、自分の言いたい事を言いたいままに言う、といった一方通行的な舞台造りを廃し、思いの渡し手である俳優に対しても、表現に対する新たな開拓を求めます。その努力や視線こそが演劇が見世物に立ち帰るための原点であると確信しています。私達劇団芝居屋は判りやすさを追求します。その追求の先にこそ、新たなる表現の鉱脈があることを信じて。【劇場内の暗闇にあなたの心で穴を穿ちこの人生を覗いて下さい】」とのこと。増田さん、お知らせありがとうございました。
九州地方は今夜半からあすにかけて、大雨の恐れがあります。まつもとがオフィスの机を掃除したことによる気圧の谷が接近します。
ということで今すごく机の上がきれいです。どういうことでしょうか。常に下が見えないまつもとのオフィスの机。今更ながら透明なマットの下に住所録があったりすることに気づいています。しかもその住所録平成13年のです。なつかしい人の名前があります。
いい加減掃除しないと書類の山でパソコンのスペースがかなり浸食されてきたのと、とても嫌な仕事があって手をつけるのがためらわれて、なんとなく掃除してしまいました。
でも横を見ると別の本のタワーができていたりします。しかもぐらぐらして倒れそう。あるエリアの問題を解決すると、他の地域に問題が山積する。まるで国際社会の縮図のようですね。(違う)
掃除をしたら以前買った茂木健一郎「ひらめき脳」がでてきました。売れてるみたいですね。読んでないんですが、「海馬」のような感動を期待したいのですが、大丈夫ですかね。
茂木さんはプロフェッショナルの司会も板についてきました。あれキャスティングした人は天才ですね。そういえば今日あるわ。
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超働きました。たいへん。
午前中に営業、午後に会議2つ。資料用意したり。もう疲れました。今日の夜は飲み会なので、そこで発散してきます。
えらい先生はコピーは助手の人にやってもらうみたいなのですが、僕はコピー好きです。コピー機ってえらいですよね。正直僕はコピー機よりえらいのかと、いつもあいつがライバルです。負けないんだからね…!
カラオケも行くのですが、新しく仕入れた歌はレミオロメンだけですか。HYとGOING UNDER GROUNDは無理か。いけるか。いってきまーす。
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